ユニークアクセスの数字が出てるのを見るとなんか自分の性的嗜好丸出し、欲望丸出しにした駄文をそれだけの数の方が見ていることになるわけで…。色々な意味で恐ろしい。でも格好付けた文章で自分の、他人のチンポを勃たせることはできないですよね。フェチへの熱い想いが同士を滾らせるわけで。
ただそうなるとどうしても画一的なシチュエーションになりがちなことを考えると本職のエロ作家の方は偉大だなぁと思う日々です。
ぬーべーはチンポの皮を剥いた後むき出しになったチンカスをいつものように法子の顔で拭った後、法子が半分脱ぎかけたダメージ加工されたデニムのショートパンツを法子の脚から引き抜いた。
「なにするのせんせぇ❤️」
「この間このショートパンツ履いてた時にサイズとどこで買ったか聞いただろ?同じ物を買っておいたから法子は今日からそれを履け。法子の履いてたこのショートパンツはこうするんだ。」
裁ちばさみを持ってきたぬーべーは法子の履いていたショートパンツの股間部分を丸く切り取った後法子に手渡した。
「やだぁ~❤️❤️せんせぇ何?❤️❤️このスケベなまぁるい穴は❤️❤️せんせぇこのまぁるい穴は何に使うの?❤️教えて❤️❤️❤️私にこのまぁるい穴の開いたショートパンツ履かせて何するの?❤️❤️❤️」
「今日からこのショートパンツは俺のちんぽを悦ばすためだけに履け。法子、お前自分に凄いスケベな癖あるの知ってるか?❤️❤️」
「え~わかんな~い❤️どんなクセか分からないけど大人チンポハメハメ大好きのろちゃんは普通にスケベだと思うんだけど~❤️❤️」
「法子がちんぽをハメ倒されてスケベ穴をほじくり回される時にする癖でな。見るたびに法子を犯してるチンポがさらに硬くなる❤️」
ぬーべーは法子のショートパンツの端と端を持ちながらニヤニヤ笑う。
「え❤️なんか恥ずかしい❤️私何かしてる?❤️❤️」
口に人差し指を当て小首をかしげ考える。可愛らしい仕草をしているものの膝まで下ろした黒の下着のクロッチにはパウチが引き出す法子の刺激的な姿を見ただけで夢中になるクラスメートの小○生男子には毒と言えるほど淫靡で粘ついた汁で満たされている。
「あぁ。法子はイク瞬間に体が全身で気持ち良い❤️って叫び声あげてる。快感を全身に響かせる為に体全体がスケベでいやらしいことになってる。メスに生まれてきて良かったって顔で舌を踊らせながら快楽に浸ってるし❤️」
ぬーべーは法子の太ももを撫で回しながら続ける。
「この長~いムチムチの脚は爪先までピーーーン❤️って伸びた後に爪先は震えながらクイッて丸まってる❤️❤️本当に俺のちんぽ好みのイキ方❤️❤️少し遅れて脚が曲がると尻と腰がベッドのスプリングが壊れるんじゃないかってぐらい自分のご主人様ちんぽ探し回るみたいにヘコヘコ動いた後腰から下が痙攣するみたいに暴れまわってる❤️」
法子は顔を真っ赤にして担任教師がの大好きな自分の脚と尻をチラっと見る。思い返せばぬーべーはおっぱいではなく脚と尻を舐め回すのが大好きだった。
法子の中に残る知識ではおっぱいを好むのは自分の女に母性愛というか庇護されたい願望を持つM寄りの男性にある傾向で、自由と行動の象徴である脚や尻は自分の女を支配下に置くことを望むS寄りの男性が好む傾向にあると何かの雑誌で読んだことがあった。
「俺は法子の長~い脚がピーーーンって伸びる瞬間が一番興奮する瞬間でな。スケベなことに夢中なメスがなりふり構わずオスを悦ばせるスケベポーズを本能的にとるのにどうしようもなく興奮するんだ。オスのちんぽを興奮させる為に脚を高く下品にかかげさせてハメハメ、尻を高く下品に突き上げさせてバックでハメハメ……」
そう言いながら力説している。
法子の記憶では匂いフェチのぬーべーは法子の長い両脚を捕まえるようにしがみついて脚先の匂いを嗅ぎながら舐め回しながらチンハメするのを特に好んでいるようだった。体育が2時間あったある日の放課後、ぬーべーがちんぽをハメていつものように脚を捕まえた時に法子が
「せんせぇ❤️今日は私の脚きっとクサいよ?❤️」
とボソッと言った日には大変だった。法子の膣に入ったチンポがすぐに1回り大きくなってカチカチになると、顔色を変えて獣のように荒ぶるぬーべーは1時間ずっと脚の匂いを嗅ぎ、しゃぶりを繰り返しながら3度の生ハメ中だしをキメられたのだ。
今日は長い脚を強調するショートパンツ、脚の蒸れるハイカットスニーカー❤️今日のせんせぇの変態セックスは特に期待できそう❤️❤️そう法子は考え乾いた口の中で舌を蠢かせて期待を寄せるのだった。
法子がスケベなことを考えている一瞬の間にぬーべーは自身の女観を振り返っていた。
女とセックスすることを「乗る」と表現することがよくあるがこれは実に適切だと思う。女は男の「のりもの」だ。直接的な意味はバックでも正常位でも上からのし掛かるようになるからなのだろうが…。女はフネだ。水辺にただようフネに近い。
ふらふらと広大な水辺に寄辺なくただよう幾艘ものフネ。男たちは岸に近づいて来たこれらに乗り込み、自在に操るようにして出航するのだ。フネは色々だ。豪華なものや最新式のもの、みすぼらしいものもあれば少し古ぼけたものもある。故障して穴が空いていればドンドン水が入り込み、フネとして用を為さない。風吹けば捕まえるのは少し困難になるし、穏やかな風の時、ひょんなことから普通では捕まえられないフネが捕まる時もある。お金や女性好みの顔といった道具を持っていれば少し沖合いにいる通常では捕まえ難いフネも捕まえやすくなる。
操船技術がなければ風や大波によって男はフネから振り落とされてしまうこともある。
ぬーべーは平均よりかなり優れた容姿と身体能力、スケベ女好みの陰茎を元々持っているものの、その性格には若干の難があったことから、大学時代には経験数こそ平均を大きく越えないもののぬーべーにどハマりして貧乏学生だった彼に金銭を貢ぐような女がいたこともあった。しかしここに来てパウチという反則的な要素を手にいれることで容易にフネに乗り込むことを可能にしていた。
今日も俺のちんぽ専用機に乗り込んで漕ぎ出すとするか……。スタイル良好な小○生女子に自分のご主人様が誰なのか徹底的に叩き込んで堕としてやる。
法子をお姫様抱っこして自分のベッドに放り混むと法子から抗議の声があがった。
「せんせぇ❤️ハメハメする前にお口濯がせて❤️私のおクチ❤️❤️今せんせぇの大好きなチンカス退治してきたからとーってもクサいかも❤️❤️」
「俺はあんまり気にはしないがな。」
「私が気にするよ❤️❤️いくらのろちゃんのお口がせんせぇの涎とチンカスとザーメン専用掃除機でも❤️大好きなせんせぇから法子の口からチンカスのクサ~い匂いがする❤️って思われたくないもん❤️❤️女の子は彼ピの前ではいつでも素敵な女の子でいたいものなんだから❤️❤️」
「法子は俺の彼女じゃなくてちんぽ奴隷だろ❤️❤️❤️それかちんちんお世話係か……カキタレ❤️❤️」
「ひっど~い❤️❤️❤️でものろちゃんはぁ❤️せんせぇも大好きだけどせんせぇのチンポ様も大好きです❤️だからせんせぇそんなこと言ってて自分のチンポ様にスケベなのろちゃん寝取られないようにねぇ?❤️❤️」
にんまり笑った後法子はぬーべーの脇から抜けてバッグから何かを取り出し口を濯ぎに行った。
ぬーべーはベッドで刺激を待ちわびる下半身をむき出しにして震わせながら待っていると数分後……
「お待たせ~❤️」
法子は上から被さりキスをしながら陰茎を撫で回す。手がひんやりとしていないのは気を遣って最後にお湯で濡らしたからだろうか……。キスをする口からは甘い匂いながらも抜けるような香気があり、大の大人ではあるもののぬーべーより余程匂いケアに気を付けているところに法子の好意と未熟ながらオンナを感じるとぬーべーはさらに陰茎をいきり立たせた。オンナを支配するべく正常位へと体制を変更する。
法子は元々ぬーべークラス1の良い子と呼ばれていて、人への気遣いや優しい人間性を持っていた。ただし、スケベなことに人一倍興味と関心があり、早熟な精神は快楽を求め自分の陰部を気持ちが良いからと親に隠れて好き放題いじり回していたこともまた想像に難くない。法子のスケベさはパウチによって露にこそなったものの、肉体の性的な開発具合やほぐれ具合は何もかも知らないオンナのそれではなかったからだ。
「今日もせんせぇのスケベチンポ様❤️❤️法子のせんせぇのチンポの皮むき専用のおマタでチンポムキムキしてあげる❤️❤️❤️い~っぱいコイて❤️❤️法子せんせぇのチンポ中毒にして❤️」
有無を言わさず教え子に生ハメするぬーべー。腰を振りたくり欲望丸出しで長い脚にしがみつきながら夏場のハイカットスニーカーで蒸れた足のクサい匂いを嗅ぎにかかる。
「酸っぱ❤️❤️○学生の酸っぱい足の匂いがチンポにクル❤️❤️匂いフェチの大人のチンポ勃起させて沢山ハメハメしてもらうために足の匂いただよわせてくるスケベ○学生なんてお前くらいだぞ法子❤️❤️❤️」
「私はせんせぇのチンポに尽くす女だもん❤️❤️そこイイ❤️❤️せんせぇの❤️❤️生徒を❤️❤️❤️自分チンポ掃除婦にしてる大人チンポが❤️❤️メスガキの良いトコロに擦りたくってる❤️やっぱり❤️❤️❤️このチンポ最高❤️❤️法子せんせぇのチンポの奴隷になっちゃう〜❤️❤️」
パンパン❤️❤️パンパン❤️❤️
鼻を押し付け蒸れたソックスの上から酸っぱい生徒の足の匂いを嗅ぎまくるぬーべー。左脚の足裏をソックスの上から匂いを嗅ぎ夢中で舐め回す。それでも腰を振りたくるのを止めない。
左のソックスを脱がししゃぶりつく。
(せんせぇ右のソックスはクンクン用に脱がさないのかな?❤️❤️あ❤️匂いフェチのスケベチンポが……❤️❤️)
パンパン❤️❤️パンパン❤️❤️
「足の裏の匂いクンクンしてしゃぶりついてるせんせぇのチンポ❤️❤️一回りおっきくなっちゃった❤️❤️聖職者のくせに❤️❤️○学生の足の匂いに興奮して❤️生ハメハメで皮かむりチンポ好きなだけムキムキズリズリしてぇ〜❤️❤️この変態教師❤️❤️」
法子はもっと激しくハメハメしてもらおうとぬーべーを煽り始める。
「せんせぇ私❤️学校で広くんに好きだ!付き合ってくれ!ってと〜ってもスケベなことしたいって見え見えの顔で告白されちゃった❤️広くんもスポーツマンだし❤️エッチなことさせたら凄いかも……❤️せんせぇはどう思う?❤️❤️担任の先生との背徳エッチも良いけど❤️郷子ちゃんから寝取りエッチもおマンコ凄い痺れそう❤️❤️」
そう言われると長く健康的でスケベな穴開きショートパンツを履いた両脚を搔き抱いたぬーべーはギラギラした目付きで左足裏をしゃぶりながら宣言した。
「法子❤️お前はもう俺のものだ❤️❤️この脚もメスガキマンコも離さないぞ❤️❤️法子❤️俺のチンポに全て捧げろ❤️❤️俺のチンポの為にこれからは生きろ❤️❤️責任とってこのスケベなメスを俺が飼ってやる❤️❤️安心してイキ死ね❤️❤️」
パンパン❤️パンパン❤️
「俺のものになるって言え❤️❤️法子は一生先生のおちんぽお世話係ですって言え❤️❤️❤️俺のチンポに全て捧げるチンポ奴隷になるって誓え❤️❤️❤️」
そう言ってスマホのカメラを起動したぬーべーは撮影を開始する。法子は女の惨めな姿が大好物なこの変態教師が欲望に応えたら応えるだけ自分を気持ち良くハメてくれることをよく知っていた。
「ほっ❤️ほぉ❤️❤️ほっ❤️❤️○学生相手にチンポカチカチにして襲いかかる皆の憧れの格好良い変態教師チンポと生ハメするの気持ちィィ❤️❤️満たされる❤️❤️せんせぇもっと私に夢中になってパンパンして❤️❤️私せんせぇのこと大好き❤️もっと❤️❤️もっとパンパンして❤️せんせぇ法子ハメ潰して❤️大人チンポから離れられなくして❤️❤️」
「ほら❤️俺のチンポ以外全て捨てて言え❤️誓え❤️❤️」
「おほっ❤️❤️ほっ❤️言う❤️❤️言うからぁ❤️❤️❤️パンパン止めないで❤️❤️堂守○学校○年3組の中島法子は❤️ほぉぉっ❤️担任の鵺野先生の厳しいおチンポ指導に負けちゃいました❤️❤️もうせんせぇの大きくてスケベ○学生のおマンコホジホジするのが大好きなおチンポから離れられません❤️❤️❤️おほおおぉぉ❤️❤️法子はせんせぇのおチンポ様を一生お世話するおチンポ様のお世話係です❤️❤️鵺野先生のおチンポ様に全て捧げるおチンポ奴隷になりまぁす❤️❤️クラスの皆ごめんね❤️❤️私が❤️これからは格好良い先生のおチンポ様のお気に入りだから❤️❤️❤️」
フィニッシュが近づき、もう片方の右脚のソックスを片手で半分脱がし再度塩気のする新鮮な足にしゃぶりつきぬ〜べ〜は法子の良いトコロに当たるよう激しく擦るように腰を加速させる。
「ほっ❤️❤️ほおおぉっイクッ❤️イク❤️❤️」
「法子❤️ちんぽお世話係最初の仕事だ❤️❤️両手でピースを決めろ❤️❤️」
両手で横ピースを決めた後1度大きく法子の腰がガクンと動くと同時にぬ~べ~は膣から陰茎を取り出し立ち上がると
ピーーーン❤️❤️❤️❤️クイクイっ❤️❤️ヘコヘコ❤️❤️ガクンガクン❤️❤️❤️
法子の顔が法悦に染まりいつもの脚先から腰までイキグセを出した惨めなメスガキの姿をカメラで余すところなく捉えると、その惨めな姿に促されピースを決める顔と手に降りかかるようにビュルビュルと濃厚なゼリーのような精子を自分のちんぽの世話係宣言をした女子○学生目掛けてまたがり大射精した後、白濁に塗れたメス顔の撮影会を楽しんだのであった。
これからの予定
律子先生→美樹→郷子
予定は未定です