※この作品はR-18です。

地獄へと至る先生   作:最後の賭け

8 / 8
前半部分と後半部分の落差が酷すぎる。


宴

散々欲望を発散させ生徒をイカせて愉しんだぬーべーは内心そろそろかと1人考えていた。

 

(スケベ法子は凄く良いんだが他にもパウチを試してみたい相手は沢山いる。)

 

「せんせぇ❤️❤️おちんぽ様キレイキレイするね❤️」

 

復活してきた法子は股間から離れず得意な舌の舞を披露する。淫らな姿にぬーべーは撮影を止められない。縦横無尽にペニスを乱れ這い回ったかと思えば順回転、逆回転のローリングフェラ。担任の教師が大好きなダブルピースは欠かさない。法子はビクンと生徒のお下品おしゃぶりに夢中になる担任教師の反応をもっと引き出そうと、ペニスを咥え込み鼻の下を思いっきり伸ばしたダブルピースローリングフェラを決める。

 

興奮しながらぬーべーは決めていた。

 

(今だッ)

 

鬼の手をすかさず開放し、パウチを法子から引き剥がしたぬーぺーは封印用の極々小さな壷に入れて札を貼る。

パウチを剥がされてスタイルが小○生にしては発育が良い美少女に戻った法子は混乱の最中にいた。

 

(えっ…えっ!先生のおちんちん咥えてる?!フェラチオしてる??……ああぁぁぁっつ)

 

法子はこれまでのことを思い出していた。パウチは本人の持つ性欲や性感を高めるものの決して記憶を奪うようなことはない。自分が生徒想いと評判の担任の先生を独占していたクラスメイトへの優越感、格好良い先生の胸の上で恥ずかしくなる程甘えていた自分、散々貪ったアクメの愉悦、自分を欲望丸出しで夢中になって汚した教師の顔、変態写真や動画の撮影、与えてくれた愛情、担任教師を想い密かに1人で快楽の海に沈むことを覚えたこと、想いを寄せていた担任教師の女になる夢が叶ったこと、短くも長い思い出が駆け巡った法子に涙が溢れた。

 

「うぅっ…うわぁぁぁあーーん」

 

えぐっえぐっとえづく法子。元々これを何度か繰り返すつもりだったがやはり時期尚早だったかと思い焦ったぬーべーは法子の肩を抱き、背中を擦る。

 

「法子、最初は今までと落差があるから動揺するかも……」

 

「違うの。先生違うの。」

 

法子は泣きながら笑っていた。

 

「こんな形だけど先生と仲良くなれたことが嬉しいの。ずっと好きでした。でも私こういう性格だから自分の感情を表に出すのは得意じゃないし、遠くから先生を眺めてるだけだったの。何が起こったかははっきり分からないけど、それでも先生に正面からアピールできる自分のことも好きになれた。」

 

「法子…」

 

「先生は格好良くて、勉強も運動もできる素敵な人。で もどこか少し寂しそうな顔をするあなたのこと、先生のこと、ずっと気になってました。私の初恋の人だから、どんなエッチなことされても私は平気。でも良かった。私がエッチになってる間に先生に告白しなくて。先生に真剣に想いを伝えることだけはいつもの私でしたかったことだったから。」

 

あるいは、感情の波が増幅される中でそこだけは法子が抑えつけて秘めた最後の心の堤だったのかもしれない。パウチを引き剥がしたことで想いが溢れ出してきたぬーべークラス1良い子の法子は不器用でもやはり良い子だった。

 

ぬーべーは法子のあどけなくも女を感じさせる顔に流れた涙を丸めた人差し指で払う。

 

「先生っ……私を抱いて!抱いて欲しいの」

 

そのままこれまでで一番丁寧に大切なものを扱うようにキスをした後2人は自然と絡まりあう。

 

「あぁっああ幸せ。先生…幸せすぎておかしくなる。愛しい人に包まれるのがこんなに気持ち良くて幸せだなんて、私少し怖い。」

 

ぬーべーも人の子だった。欲望に忠実で快楽に耽る為にこれまで利用してきたまだ蝶として孵る前の少女だが、自分をひたむきに求める人を拒むことは普通の人に抗いがたいものがある。

 

ぬーべーは不遇な少年時代を過ごしてきた。そこで拠り所となった教師美奈子の存在を失った日、また1人になった日から勉強が出来ても、運動神経が良くても彼はどこか陰があった。たくさんの友人に囲まれているわけじゃない、大人になってから、教師になってから技術として明るく振る舞うことができるようになった。

 

まだまだ子供と思っていた生徒に気付かされる。法子がこんなにも懸命に背伸びしてぬーべーの存在を祝福し、魂ごと抱擁しようとしている。

 

「告白できた。でも私今でも自信なんかないの。だから先生のことを知りたい!もっと知りたいの私!」

 

これまでの欠けていた穴を埋めるように激しく法子を抱くぬーべーに法子は腕も脚も巻き付けなるべくお互いが気持ち良くなるよう手慣れた様子で腰を合わせる。体が教わったこと全てを覚えていた。

 

「俺もだ!法子のことをもっと教えてくれ!俺は教師としてまだまだだ。お前に教えられた。」

 

法子は激しく渦巻く感情と悦楽の波にガクガクと震えていた。腰はいつものように愛しい男に媚びきり身体のクセとなってしまったいつもの服従ポーズを取ってしまう。

 

「イク❤️イクッ❤️ホントの法子を先生の女にして❤️」

 

ピーーーーーーン❤️

 

脚は伸び切り爪先が丸まる

 

ガクンガクン❤️❤️❤️ガクンガクン❤️❤️

 

ビュビュッービュッビュ❤️❤️

 

今日だけで何度も吐き出したはずのザーメンが法子に応えるようにおびただしいほど吐き出される。その精道を  

通る際にもたらされるこれまでで未知の快楽がぬーべーにも訪れる。

 

「うぉおお……くううぅ法子おおお!」

 

「あぁぁあっ❤️先生❤️法子を満たして❤️❤️格好良い私の憧れの先生の❤️❤️エッチなことばっかり考えてる先生のザーメンで❤️❤️エッチなおちんちんのザーメン法子に吐き出してええぇ❤️❤️」

 

ヘコヘコ❤️❤️クイクイッ❤️❤️

 

自分がもっと気持ち良く擦れる場所に腰を合わせてぬーべーのペニスにおねだりする。この瞬間にもっと気持ち良いアクメを貪りたい。先生のおちんちんでアクメを貪りたい。法子の性的本能は担任教師によって仕込まれたものだ。

 

クイクイ❤️❤️クイクイ❤️❤️

 

ガクン❤️❤️ガクン❤️❤️❤️

 

一際大きなアクメが法子に訪れた後、微かな呼吸を繰り返していた法子は掠れた声で

 

「私、もう先生から離れられなくなっちゃったみたい。」

 

大好きな場所、ぬーべーの胸の中に顔を埋めそう呟いたのだった。

 

 

 

 

ぬーべーは以前に聞き出した律子先生の実家の法事に行くという土日外出予定に合わせ以前から確認していた自宅マンション前で車に乗りながらキャップを深めに被りながら朝から張り込みをしていた。

 

(出てきた。)

 

スーツケースを持って若さが弾ける理想的な肉体を誇示するかのようなミニスカートで時間を確認しながら少し慌てるように歩いていったリツコを見送って20分後、最寄り駅から確実に電車に乗ったであろうタイミングで下見の際に確認しておいた駐車場所に移動する。

 

リツコの自宅マンションは防犯上最新式とは言えず、オートロックこそあるものの、オートロック用のキーと自宅の金属キーは兼用となっていた。

 

(まぁ我々の給料ではなかなか駅チカ、築浅、職場付近なんて条件難しいよな。どこか削るとしたらある程度防犯を意識しつつも築浅を削るのが無難だよな)

 

前に他クラスとの2時間続き授業の際にコピーしておいた自宅キーでオートロックを解除し、リツコの自宅へ向かう。6階建て4階というところにリツコの防犯に対する若干のこだわりを感じる。

 

(まぁそれも俺みたいなピンポイントで真正面から侵入する人間には無力なんだよな)

 

リツコは少なくとも日曜日の夕方まで戻らないことが分かっているから、土曜日日曜日はリツコの部屋に侵入して満喫するつもりだ。

 

侵入して、最初にブレーカーをチェックする。温水器と冷蔵庫以外のブレーカーが落ちていることを確認して一息をつく。

 

学生時代から3年付き合っているという彼氏とは中距離恋愛になっており、あまりリツコの部屋から彼氏の匂いはしない。せいぜいがコップに置かれた歯ブラシとコルクボードに飾られた写真ぐらいのものである。

 

(ついにここまで来た…!)

 

ぬーべーは職場で律子が香らせるフレグランスと体育授業後の汗ばんだ姿、見せつけるようなストッキングやタイツをはいた脚とその先の室内ばき用のパンプスやナースサンダルを嗅ぎ、見続けてきた。

 

宿直日にはリツコが密かに机に隠す鍵を使い、教員ロッカーから伝線して週末に持って帰ろうとしていたストッキングや履き込んで汗の染み込んだパンプスの酸い匂いに興奮し、その欲望をパンプスに染み込ませていた。ストッキングの股関や脚先を匂い、しゃぶり右脚用のパンプスに肥大した陰経を擦りつけマーキングする姿は客観的に見ておぞましい光景だが、その同僚を密かに汚す光景にもぬーべーは興奮していた。宿直の度に左脚の匂いを嗅ぎ、右脚のスエード地のパンプスに欲望の邪液を染み込ませる精液便所扱いをしていたから右脚側だけ次第に色が変色していったのも当然である。しかし、日常的には僅かな変化の連続なので、リツコが新しいナースサンダルを持ってくるまでにはかなりの色味の差が出るまで時間の経過を待つこととなった。

 

ぬーべーがしていたいわゆる「ぶっかけ」は、そういった直接的な興奮はもちろん、自分の邪液で汚れたものを小綺麗なリツコがはいているという副次的な興奮もぬーべーにもたらし、ぬーべーはリツコの私物を汚すことに躍起になっていた。それが高じて今回の大胆な犯行に至ることとなった。

 

一番最初にやることは洗濯機漁りである。部屋干しも、外出するので外干しもしていないようだが、慌てて出ていったのでぬーべーは胸の高鳴りがしてきていた。

 

(あの状況なら未洗濯のものが…やっぱり❤️)

 

直近が慌ただしかったのか、見えないところでは少しずぼら気味なのか3日分程度の洗濯物が洗濯槽内に放置されており、ぬーべーは1枚、1枚戦利品である下着を取り出していく。

 

1枚目のワインレッドベースに黒のレース、真ん中にリボンがついたの使用済みショーツを見た瞬間ぬーべーは即座に興奮した。

 

(リツコ❤️なんだこのスケベ下着は❤️❤️これが聖職者のはく下着か❤️それにこのシミ❤️❤️恥ずかしい毛もここに❤️❤️❤️黒色のクロッチのおまんこが当たる場所に大きく恥ずかしい白いシミが出来てるぞ❤️❤️ワタシ脚には自信あるんです❤️でも清楚で貞淑ですみたいな格好と雰囲気醸し出しながら校舎内歩いてる時にこんなエロ下着着てるとは…❤️❤️やっぱりこの女欲しい❤️❤️このエロ女欲しい❤️彼氏と付き合って3年とか言ってるが、中距離だ。その間どれだけの男とハメ散らかしてるか分かったもんじゃねえな❤️)

 

ぬーべーは心の中で散々リツコを嬲りながら捜索を続ける。さっきのショーツとセットの巨大なブラジャーだった。捜索しながら股間を弄っていたぬーべーは、ブラジャーの柑橘系の甘く爽やかなリツコのフレグランスと体臭が混じった匂いが香り自然とペニスを剥き続ける手が早くなる。

 

次に出てきたのは濃い紫の紐Tバックの下着で着用時に大きく食い込んだことがすぐ分かるありさまだった。おそらく昨日はいていただろうそのTバックは、オリモノシートを着けずにはいただけでなく、想定外にオリモノが多かったのかシミだけでは飽き足らず、ドロっとしたオリモノが大量に付着していた。生臭い匂いがぬーべーの鼻に届き、そこから先ぬーべーは下品でスケベな股臭を漂わせる女性の同僚を貶めることに夢中になった。

 

高速で手を動かすことは止められなかったが強靭な精神力でオリモノを舐め回すのを思いとどまったぬーべーは残りの下着を漁る。

 

最後に見つけたのは豹柄ベースでベースを覆い隠すほどダークブラウンのレースがついたレイヤード風のショーツだった。アニマルプリントは総じて下品なギャルのモノというイメージがあるが、このセットの下着はむっつりスケベのエロ教師が着るにはピッタリの下着だった。リツコは24歳だから、年齢だけで言えば総アニマルをはいていてもそこまで違和感はないが、清楚さを醸し出しながらスケベ脚を放り出して歩くリツコがスカートの奥ではブラウンレースに隠されたアニマル柄をはいているという事実はぬーべーのペニスをいたく刺激した。しかも3日前にはいていただろうこのショーツのクロッチにはおびただしい程のオリモノとマンカスが吹き付けられているようであり、陰毛のトッピングまでしてあるありさまだった。

 

ぬーべーはすぐさま恥ずかしいシミを着けた下着類のクロッチが見えるよう並べ部屋を捜索した。狙うは私物の写真だ。幸いにも一緒に旅行に行った友人から撮られであろう写真はコルクボードに貼ってあり、汚れたクロッチの横、脚を通す部分に写真を置き撮影会を開催する。表面から見たシミ、リツコを徹底的に汚す写真をぬーべーはうひうひ言いながら撮っていく。

一通り撮影した後さらに捜索し、衣装ケースから大量の丁寧に折り畳まれた下着類を見つけた後、ぬーべーは我慢をやめた。リツコは下着類を集めるのが趣味らしく色とりどりの下着に欲望を開放していく。ぬーべーは元に戻せるよう下着の畳み方を丁寧に確認した後、ランジェリーボックスから赤の紐Tバックを巨大なペニスの根本から鞘の中程まで巻き付け、ショッキングピンクのフルバックショーツを鈴口と鬼頭にあてがい、恥ずかしいシミを着けたワインレッドのショーツの香りを世界一下品なソムリエとして豪華なオナネタに痴れ狂いながらペニスをしごきたてる。第三者から見ればおぞましい以外の何物でもない光景だが、ぬーべーはリツコを嬲りながら興奮を高める。

 

「リツコ❤️なんだこの生臭い下着は❤️❤️スルメみたいな匂いただよわせて聖職者にあるまじき恥ずかしいパンツはきやがって❤️❤️こんな恥ずかしいパンツに下品なシミ着けやがって❤️❤️何考えながら仕事してるんだこのスケベ女❤️❤️リツコお前のパンツは皆俺のオナニーのザーメン拭き取るティッシュとしてに使ってやる❤️❤️汚したくって俺のザーメンの匂いがパンツから取れないようにしてやるからな❤️その代わりにリツコ❤️お前の汚したパンツのスケベなシミのシミ抜きしてやるからな❤️❤️」

 

言うやぬーべーはリツコの性器から滲み出たであろう分泌物を蓄えたクロッチの白いシミをベロベロと舐め回す。興奮が最高潮となったぬーべーはすぐに達した。

 

「イク❤️イクッ❤️リツコお前のパンツにザーメンかけてやる。俺のちんぽの匂い染みつけてマーキングしてやるからな!孕め孕め❤️リツコ俺の子供孕め❤️❤️出る出る出る」

 

ボビュウウウ❤️❤️ビュビュッ❤️ビュビビュー❤️

 

これまで女性器の分泌物しか浴びてこなかったであろうショッキングピンクのショーツの黒のクロッチはぬーべーに大量のザーメンを直接吹き付けられ、無惨な程に汚され床に打ち捨てられた。ペニスに着いた残った大量のザーメンは今までペニスに巻き付けていた赤の紐Tバックと、舌によるシミ抜きとクロッチを咥えてテイスティングしていたワインレッドのショーツで拭い取られ、レイプでも起こったかのような凄惨な様子で床に打ち捨てられた。

 

一度出して一息ついたぬーべーは、朝食を取ることにした。

 

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