少し短いです
教室に戻った神姫は女子を男子に振り分け、男子たちは割り振られた自分のオナホを使って、セックスをする。
帰りのホームルームは無く、女子たちは男子たちを喜ばせるためにおまんこを締める。
放課後となり、教室に他のクラスの女子が入ってきた時に神姫に話しかける者がいた。
カミナ「あ〜ぁ、やっぱりこうなったかぁ」
ミキ「あれ?カミナ姉?なんでいるんだ?」
カミナ「私はここの最上級生よ?要るに決まってるじゃない」
ミキ「邪魔すんなよ?」
カミナ「邪魔をする?何言ってんの?コレ、アンタのヒュプノじゃない」
神姫は火神菜に近付き、スカートをめくる。
火神菜はそれに反応しない。
火神菜はパンツを履いていなかった。
ミキ「なぁ、カミナ姉」
カミナ「なによ」
ミキ「カミナ姉ってパイパンだったんだな」
カミナ「な!?なんでアンタがそれを知ってるのよ」
ミキ「そりゃあ、今、見てるしな」
そこで火神菜は神姫がスカートをめくってる事に気付く。しかし、火神菜はスカートをめくられてるからといって、おまんこが丸出しじゃないと思っていた。
ミオ「あぁ!カミナお姉様!居た!」
ミキ「ん?澪じゃん」
カミナ「ちょうど良かったわ。さぁ、ミキ、ヒュプノを解きなさい。それとも、私が強制的に解きましょうか?あの時みたいに」
ミキ「やってみなよ」
火神菜は手を広げて、意識を集中する。
神姫はパチン!と指を鳴らし、澪と火神菜の制服を自分の手元にかける。
ミオ「え?」
カミナ「なっ!?返しなさい!」
ミキ「どうして?女子は全裸が普通だろ?」
カミナ「それはそうだけど…」
ミキ「じゃあ、これは要らないよな」
ミオ「ミキ、私は要る!」
ミキ「どうして?」
ミオ「薫たちも着ているじゃない」
ミキ「薫」
薫「どうしたの?ん?澪じゃん。可愛いおまんこだな」
葵「どうしたん?あれ?お姉さん?」
紫穂「ふぅ〜ん。最初は抗えたけど、途中から普通だと思ったんだ」
紫穂は火神菜に触れて、心を読む。
カミナ「え?どうして、私の心を読めるの!?」
ミキ「それは、薫達が私の眷属になったからさ」
カミナ「それならなおさら読めないはず!私よりアンタの方が"神格"は下じゃない!」
ミキ「最近、神格が上がったんだよ。そのおかげで薫達の能力を使えるようになったんだ。さっきみたいに…な」
パチン!と指を鳴らすと火神菜の姿が体操服とブルマになる。
カミナ「な!?」
ミキ「これの方が落ち着くでしょ?」
ミオ「ミキ、私は!?」
ミキ「あ、ごめんごめん。おまんこ使わせてくれる?澪」
ミオ「え?いいよ」
ミキ「じゃあ、遠慮なく」
神姫は澪のおまんこに手を添えるとおまんこだけをテレポートさせ、自分の掌に澪のおまんこを付ける。
ミオ「これ、私の能力。しかも、私より精密に使って…はぅ!?前より大きいぃ!」
ミキ「キッツゥ!澪、やらない内に狭くなったんじゃないか?」
ミオ「そんなことないよ!この"おまんこもおっぱいもミキのなんだよ?"私は何もしてないもん!」
カミナ「ちょっと、待って!澪を犯すのを止めなさい!」
ミキ「カミナ姉は今度予定してる健康診断でその子供まんこは貫いてやるよ」
カミナ「そういう事を言ってるんじゃないの!(なんなのこのブルマ。学校指定のじゃないわ!おっぱいが付いて……付いて?)」
火神菜は体操服とブルマの中を確認する。
カミナ「(え!?これ、私のおっぱいじゃない!ミキのやつぅ…あとでお母様に言いつけてやる。それにしても、このブルマは普通のようね。愛液がいつもより多いくらいだし…多い?)」
火神菜のブルマは既にぐしょぐしょに濡れており、ブルマの隙間から太ももを伝って、愛液が垂れている。
カミナ「(あ、でも、愛液が沢山出るのがおまんこだもん。普通だわ)」
紫穂「って、言ってるわ」
ミキ「母さんに言わせるわけねぇじゃん」
カミナ「な!?また!?」
ミキ「それに流石はカミナ姉だな。まだ、少し抗えてる」
カミナ「ふ…ふん!さっさとヒュプノを解けば解決する事じゃない」
ミキ「いいのか?解いて」
カミナ「何か私に支障があるの?」
ミキ「じゃあ、カミナ姉の一部のヒュプノを解いてやるよ。記憶のせいで後悔すると思うよ?」
カミナ「そんなわけ…」
神姫は火神菜に手を添えると意識を集中し、火神菜にかかってるヒュプノを二つ解く。
それは体操服とブルマを着た際の認識変更とトイレのおしっこの時の格好である。
カミナ「はぅ!?(な!?やっぱり!この…おっぱい…私の…んぅ!おまんこ気持ちよすぎ!それに急にトイレに行きたくなってきた)」
ミキ「どうしたんだ?カミナ姉。もしかして、トイレに行きたいのか?」
カミナ「そんなことある訳ないじゃない(行きたい!凄く行きたい!)」
火神菜は股を閉じてもじもじし出す。
神姫は澪のおまんこに腟内出しを済ませると薫に澪のおまんこを渡す。
薫「これ、ミオに返さなくていいのか?」
ミキ「自由に使っていいよ。もう、腟内出しは済んでるし、澪もさっきの腟内出しであの状態だからね」
薫「わかった」
ミキ「さて、カミナ姉、一緒にトイレ行こうか。私もおしっこしたくなったし」
カミナ「それなら良いわよ」
火神菜と神姫は教室を出て、トイレに行く。
神姫は火神菜にどっちか聞くと、火神菜は女子トイレを選ぶ。
ミキ「(まぁ、いいや。女子トイレの格好だけ解いたからブルマの脱ぎ方はわからないはずだ)」
火神菜は女子トイレに入るといつもの癖で体操服とブルマを脱ごうとする。
カミナ「はっ!!(私、今、女子トイレで全裸になろうとしてた!?)」
ミキ「どうしたの?姉さん」
カミナ「何でもないわよ。ほら、おまんこにおちんちん入れなさいよ。アンタに処女捧げないとおしっこ出来ないんだから」
ミキ「ブルマ脱げる?脱がそうか?」
カミナ「そうね。わからないわ。お願いできる?」
神姫は指を鳴らし、ブルマのみを消す。
カミナ「さぁ、入れなさい」
火神菜は壁に手をつけ、神姫にお尻を向ける。
神姫は火神菜のおまんこに肉棒を入れる。
ミキ「うっはぁ、せっま!カミナ姉のおまんこ狭すぎるって」
カミナ「く…(屈辱だわ。弟に処女を捧げる事になるなんて…でも、これでようやくおしっこができる)」
神姫は女子トイレでの格好についてのヒュプノを再度かける。
ミキ「なぁ、姉さん」
カミナ「な…なに…よ…はぅ!」
ミキ「ここ、女子トイレだよな?なんで、姉さんは体操服着てるんだ?」
カミナ「何を言って…(どうして、私、体操服着たままなんだろ?早く脱がなきゃ)」
火神菜はおっぱい丸出しの体操服を脱ぐ。
ミキ「出すよ」
カミナ「ふぁぁぁぁ!!熱い!熱いの注がれてる!イク!イッちゃう!」
ミキ「どうだった?初のおちんちんはさ」
カミナ「はぁ…はぁ…んぅ?!(おしっこしたい!)」
火神菜は立ち上がると個室に入る。
しゃがんでおしっこを出し始めると、神姫が入ってくる。神姫は火神菜の顔の前に火神菜の愛液と神姫の精液塗れの肉棒を見せる。
カミナ「(ふわぁ〜、気持ちいい。今日、初めてのおしっこ…あ、ミキのおちんちんしゃぶらなきゃ)あむっ」
ミキ「姉さん、おしっこ出すよ」
カミナ「(ミキのおしっこ?)んぐっんぐっんぐっんぐっんぐっんぐっんぐっんぐっ(え?ミキのおしっこってこんな美味しいものなの?)」
ミキ「ふぅ〜、ありがとね。姉さん。そしたら、おまんこ使わせてよ」
カミナ「んはぁ…い…いいわよ。でも、ちゃんと精液飲ませなさいよ?私のおしっこ終わらないんだから」
ミキ「わかってるって」
その後、火神菜は神姫に何度も何度も腟内出しされ、絶頂・失神し、神姫は教室に戻ってきていた。
その日はそのまま、帰り支度をして、家に帰った。
…………………………………
…………………
……
それから1週間が経過した。
神姫は先生たちにヒュプノを使い、女子の健康診断をする事にした。健康診断に参加する女子たちは順番に保健室に並ぶ。
健康診断で調べることは次の通りである。
1.身長
2.体重
3.バストと何カップか
4.問診とおまんこ脱毛
5.処女の有無※
※処女を調べるのは神姫の肉棒をおまんこに挿入して調べる。
なお、女子は全裸で健康診断を受ける。
まず、一年から検査を受ける。
しかし、薫、葵、紫穂、千里は制服を着ており、豊穣栞菜はメイド姿である。
薫「なぁ、これ、あたしら受ける意味あるのか?」
葵「せやな。ないやろ」
紫穂「それに、私のクラス、5人しかいないし」
栞菜「そりゃあそうですよ。みんな男子の所有物じゃないですか」
千里「栞菜ちゃんもでしょ?」
栞菜「私はミキ様に付いてきただけでしたが、千里ちゃんは東野くんに言われてきたんですか?」
千里「そうだよぉ。今日は東野くんもミキくんに呼ばれてるんだって」
先生「入っていいぞ……って、お前らか。豊穣」
ミキ「みんな、遅いよ。ほら、栞菜、こっち来て。薫はここ、葵はここね。紫穂はここ。千里ちゃんは将と隣の教室で私と将の助手ね」
薫「やっぱ、やる必要なかったんだな」
ミキ「そりゃあそうでしょ。薫たちは健康診断の助手だよ。だから、これ着て」
薫「なんだこれ?これ、服なのか?」
神姫は薫たちに布生地がほぼ無いパンツと布生地が無いブラジャーを渡した。
栞菜「それ、下着ですよ、薫様」
千里「もしかして、知らないの?薫ちゃん」
薫「あぁ、葵、紫穂知ってたか?」
葵「知らへん。いつも制服の下は裸やし」
紫穂「私も知らないわ。どう付けるのかしら」
千里「付けてあげる」
薫「頼む」
千里「へぇ、ここ、紐なんだ」
栞菜「私も手伝いますね。あ!これ、私の下着と一緒ですね」
東野「おい、ミキ。なんだ、あのエロい下着は?全部丸見えだろ」
ミキ「千里ちゃん用のやつ用意してやろうか?」
東野「いいのか?!じゃあ、頼む」
神姫は薫たちが制服を着直すのを見ると隣の教室に将、千里、栞菜と共に行く。
そこには多数の椅子が設置されており、その椅子には肉棒が付いている。
東野「なぁ、このおちんちんって、全部、豊穣のか?」
ミキ「あぁ、私とは直接の快感は共有はしてないが、おまんこが処女だった場合は再検査会場に連れていき、私と将でその女子を犯す感じだな」
千里「助手って何やるの?」
ミキ「女子がおちんちんをおまんこに入れる事を助けるんだよ。いつも将に犯されてるからどう入れたら気持ちいいとかわかるだろ?」
千里「そういうことね。栞菜ちゃんも?」
ミキ「栞菜は見本になってほしいから、そこの真ん中の椅子に座ってくれ。もちろん、全裸な」
栞菜「終わるまでですか?」
ミキ「そりゃあ、もちろん。入れてる間はおっぱいを揉むのも禁止だ」
栞菜「そんな!(ミキ様のおちんちん気持ちよすぎていつもおっぱい揉んでたのバレてたのかな)」
ミキ「じゃあ、2人とも頑張ってくれ」
隣の保健室から紫穂が来て、知らせに来る。
紫穂「2組の女子、そろそろ、そっちに行くよ」
ミキ「わかった」
その後、一年の女子たちは処女検査に来てはほとんどが処女で、再検査会場に女子がおまんこから血が混じった精液を垂らしながら並ぶ。
東野「なぁ、これ、つれぇんだけど」
ミキ「大丈夫だ。慣れる」
神姫と将は続々と女子を犯していき、一年は最後の一人になる。
「よろしくね。豊穣くん」
ミキ「あぁ、立派な性奴隷にしてあげるよ」
東野「俺、少し休憩するわ」
ミキ「だらしねえなぁ」
千里「おつかれさま、東野くん」
栞菜「ミキ様、その子、親友なんですけど、私と同じに出来ませんか?」
ミキ「栞菜、この子はなんて言う名前なんだ?」
栞菜「歩美ちゃんです」
ミキ「歩美。栞菜からの頼みだ。どうだ?私の専属メイドになるか?」
犯されてる歩美は喘ぎ声が止まらなくて答えられない。
千里「なりたいって」
ミキ「千里ちゃんもサイコメトリーだもんな。ありがと」
千里「ううん。私もミキくんの為に何かしたかったから」
ミキ「千里ちゃん。将の介抱でもしてやってくれ。もちろん、おまんこで」
千里「うん。わかった」
神姫は歩美の記憶から名前を消し、新たに豊穣歩美という名前を記憶に残す。
その後、たっぷりと腟内出しをしたら、おまんこを締めさせ、栞菜と同じ下着とメイド服を着させる。
栞菜「ありがとうございます、ミキ様」
歩美「よろしくお願いします、ミキ様」
歩美の身体は胸は大きいが背は低く、おまんこは狭い。いわゆる、ロリ体型である。
ミキ「よし、一年の女子に指示を出してくる」
神姫は一年の女子が待つ教室に行く。
そこには全裸の女子がたくさんいた。
ミキ「みんな聞いてくれ。これから、君たちは男子の為の性奴隷となる。自分たちの教室に行くと男子がいる。自分の席に座ってる男子がご主人様となる。それと、他校から呼んだ4体。前に出ろ」
「「「「はい」」」」
神姫は他校の女子を前に出させる。
その後、他の女子たちは教室に向かわせる。
性奴隷4体の内、一体は歩美の代わりで、その教室に向かわせる。残った3体にはメイド服を渡す。
先程の教室に行くと、栞菜と歩美に性奴隷3体を渡す。
栞菜「この子たちは?」
ミキ「私が他校から連れてきた、その他校でも次の生徒会長と言われる程優秀な子たちだ。そんな子達だが、栞菜と歩美の下に就かせる。上手く使え」
歩美「うわぁ〜、私より仕事出来ちゃいそうだよぉ〜」
栞菜「大丈夫だよ。ミキ様、ありがとうございます。上手く使ってみます」
その後、助手をしていた薫、葵、紫穂を呼ぶ。
実は薫たちを完全な性奴隷にした際に変えたことがある。それは薫たちのおまんことおっぱいを元のおまんことおっぱいに戻したことだ。なので、薫たちはおしっこもするし、絶頂もする。
薫「これ、明日もあるのか?」
ミキ「うん。次は2年だね」
葵「ウチら、あまりやること無かったやけど」
ミキ「明日はその作業をこのメイドにやらせる」
紫穂「この子たち…もしかして、他校の?この学校の子じゃないよね?」
ミキ「そだよ。次期生徒会長と言われた人材」
紫穂「薫ちゃん、この子たち、おそらく、私たちより頭良いわ」
薫「え!?マジ!?」
明日の健康診断が決まったところで、実はこの一週間でもう1つ変わったことがある。
現在、薫たち"ザ・チルドレン"はバベルには居ないのだ。
じゃあ、どこに所属しているのかというと"していない"という訳だ。それは何故か。そう、薫たちは性奴隷であり、人ではなく物になってしまったからである。
それから、2日目、3日目と2年、3年と性奴隷を作っていき、4日目となった。4日目は女性の先生を男性の先生の性奴隷にしていく。神姫は保健室の先生のおまんこに肉棒を入れつつ、他の女性の先生が男性の先生に犯される姿を見る。
ミキ「いつものピシッとした白衣姿よりこっちの方が可愛いですよ」
保健の先生は神姫に何度も何度も腟内出しされて、神姫の性奴隷となる。
その頃、薫たちはお風呂に入っていた。
薫「はぁぁ〜、気持ちいい」
葵「それにしてもなんでミキ様はウチらを連れていかなかったやろ?」
薫「わかんねえけどいいじゃねえか。あ!紫穂、おしっこ飲んでくれ」
紫穂「わかったわ」
紫穂は立ち上がった薫のおまんこにしゃぶりつく。
薫はおしっこを出す。
紫穂はおしっこを飲んでいく。
紫穂「ぷはっ。薫ちゃん、おしっこ美味しかったよ」
薫「紫穂、飲んでくれてありがとな?じゃあ、オナニーしてくれ。絶頂もおしっこもするなよ?」
紫穂「うん、わかった」
紫穂はおまんこに指を入れてかき混ぜながら、おっぱいを揉む。
薫「葵、身体洗うの後回しでいいから、あたしのおまんこ舐めてくれ」
葵「うん」
葵と紫穂は薫の命令を聞いているが、これは神姫に許可されているからである。
葵は薫のおまんこをぺろぺろと舐める。
薫は両手で自分のおっぱいを揉む。
紫穂「葵ちゃん、美味しい?」
葵「あぁ、薫のおまんこは美味やで」
紫穂「いいなぁ」
葵「紫穂は毎回、薫のおしっこ飲んでるやろ」
薫「葵…」
ガララララ
ミキ「ん?おい!薫!」
薫「あ、ひゃい!」
ミキ「今、何言おうとした?」
薫「紫穂に葵のおしっこかけさせようとした」
ミキ「そうか…わかった」
神姫は薫のおまんこに肉棒を入れる。
紫穂「あれ?私、どうして、オナニーしてるんだろ?」
葵「さっき、薫に命令されてたで。それより、保健室の神崎先生やんな?」
真奈「えぇ、旧名は。今は豊穣真奈よ」
紫穂「どんどん増えてく…ミキ様、次は大人を連れてくるなん…て…?あれ?真奈さん、若返りました?」
真奈「どうやら、性奴隷になると女性の年齢が20以上上がらないんですって」
葵「なんやと!?」
紫穂「え!?ホントに!?」
ミキ「あ、言ってなかったか。ちなみにメイドたちは18で止まるように調整してある。だから、真奈も18だぞ」
真奈「あ、そうだったんですね。ということは私もメイドなんですか?」
ミキ「あぁ、メイド長ってやつだな。仕事は栞菜や歩美に聞いてくれ」
薫「な、なぁ、ミキ、もうちょいゆっくり…で?!激し…いいって?!」
真奈「あれ、大丈夫なの?」
紫穂「あぁ〜、毎日やってるので」
葵「昨日は紫穂やったもんな」
紫穂「一昨日は葵ちゃんでしょ!」
真奈「ふぅ〜ん(意外とどうにか出来そうね。まだ、様子見が必要だけど、私が未来から来てるなんて思わないでしょうね)」
紫穂は真奈の手を握る。
真奈「(無駄よ。私の心は読めない)」
紫穂「(え?心が読めない!?この女…要注意ね…後で、ミキ様にも言っておかないと)」
真奈「どうしたの?」
紫穂「サイコメトリーが使えないなあと思ってね」
真奈「(この子、自分から能力を言ってくるなんて)」
ミキ「ん?おーい、紫穂」
紫穂「はぁい(良かった。自然に離れれた。ミキ様に感謝しなきゃ)」
紫穂は神姫に触れる。
ミキ「(感謝しなくてもいいぞ。わかってるからな)」
紫穂「(どういうこと!?)」
ミキ「(あの女は私の性奴隷になってないんだ。私でも心を読めん。これは神格が私より高い証拠だ)」
紫穂「(そっか、そもそも、私たちとミキ様の能力って違うんだよね。でも、それってまずいんじゃ…)」
ミキ「(まぁ、問題ないさ。真奈の遺伝子情報は愛液から入手済みだ。調べればわかる事だ。誰の子かはな)」
紫穂「(何処か、薫ちゃんに似ているような気がするんですよね…)」
ミキ「(私は紫穂に似ていると思うが…)」
紫穂「(え?私に?ミキ様ぽいところもあると思います)」
ミキ「(葵ぽいところもあるんだよなぁ)」
神姫と紫穂は真奈を見ながら、いろいろと考えていたが、犯されていた薫はそれどころではなかった。
薫「(おい、ミキ!これ以上出すな!このままじゃ、妊娠しちまうよ!…………妊娠?なんだそれ?)」
薫の身体の中でトクンと何か生まれた音がした。
to be continue……
最後に出てきた豊穣真奈は誰の子なのか
次回はんめいするかも!?