そこで、神姫に新たなヒュプノをかけられる。
神姫は風呂に入ろうかといい出すが…
神姫はお風呂が沸くまで、チルドレンの3人とゲームをしていた。
薫「あぁ!!なんで、ミキ、このゲームこんなに強いんだよ!」
ミキ「こんな簡単なゲームに難しいも何も無いよ」
紫穂「この家では私が1番だったのに、ミキくんに軽く追い抜かれてびっくりしてる」
ミキ「私、このゲームは京介のとこでは弱い方だぞ?」
葵「そういや、澪も強かったんちゃう?」
薫「そういえばそうだ。クゥゥゥ…」
ピロリロリン。
『お風呂が沸きました』
葵「沸いたみたいやで、それで誰から入るんや」
ミキ「私からでいいかな?」
薫「え?てっきり、私らに先に入らせるのかと思ってたんだけど」
ミキ「ダメ?」
紫穂「特に誰かを連れていくとかは?」
ミキ「いやいや、連れてかないよ」
薫「怪しい…」
神姫は一人で立ち上がるとリビングを出ていく。
薫「ホントに行きやがった。さっきと言ってること違うんだけど」
紫穂「さっきって?」
薫「ほら、風呂場の場所、教えたろ?」
葵「そやな」
薫「その時に私らのおまんこやら胸やらを使うかもって言ってたんだ。まぁ、頼まれたら貸すんだけどさ」
神姫『あ、ごめーん。背中洗うのに葵ちゃんの胸借りたいんだけど良い?』
薫「葵、呼ばれてるぞ」
紫穂「結局、私達を使うのね」
葵「ちょっと行ってくるわ」
葵がリビングから出ていく。
葵『変なことせぇへんよな?』
神姫『もちろん、背中を洗って欲しくて』
葵『それならかまへんけど』
薫「次、紫穂入るか?」
紫穂「薫ちゃんだって、そろそろ子宮に入ってる物出したいでしょ?」
薫「それは紫穂もだろ」
葵「ふぅ…」
薫「お疲れ。変なことされたか?」
葵「いんや、胸で豊穣はんの背中を洗っただけや(ちょっと乳首擦れて変な気分にはされたけど)」
紫穂「ミキくんも変わったお願いをするわよね」
神姫がリビングに入ってくる。
ミキ「次は紫穂?薫ちゃん?」
紫穂「薫ちゃん、私、先でいい?」
薫「あぁいいぜ」
ミキ「それじゃあ、紫穂の着替えとってくるよ」
紫穂「ホント?ありがとう、ミキくん」
神姫と紫穂がリビングを出ていく。
ミキ「それでさ、紫穂」
紫穂「ん?どうしたの?」
ミキ「風呂の後は裸だよな?だから、服は要らないよな?」
紫穂「う〜ん……そうね、要らないかも」
ミキ「紫穂が風呂に入ってる間、紫穂のおまんこと胸を借りたいんだけどいいか?」
紫穂「え?うん、いいよ」
紫穂と神姫は洗面所に入る。
そこで、紫穂はワンピースを脱ぎ、全裸になる。
神姫は紫穂と一緒に風呂場に入ると早速、紫穂のおまんこに肉棒を挿入し、椅子に座った。
ミキ「紫穂、おまんこキュンキュン締めてくる」
紫穂「乱暴に使わないでよ。んあ!」
紫穂はおまんこに肉棒を挿入されたまま、髪を洗い、身体を洗っていたのだが、紫穂は疑問に思ったのだ。今って、胸とかは洗うべきなのかと。
紫穂「ねぇ、ミキくん」
ミキ「どうしたの?」
紫穂「私、今、ミキくんに胸とおまんこ貸してるじゃない?」
ミキ「うん、そうだね」
紫穂「胸とおまんこは洗うべきなのかなと思って」
ミキ「ああ〜、おまんこは今、私が使ってるから洗う必要はないよ。胸はあとでおまんこと一緒に私が洗ってあげるから気にしなくていーよ」
紫穂「そう、それならそろそろ湯船に浸かりたいんだけど」
ミキ「あ、ちょっと待って。腟内出しを沢山しときたい」
神姫は紫穂を四つん這いにさせると何回も紫穂のおまんこに腟内出しを行った。紫穂のお腹は少し膨らんでおり、子宮の中がパッツパツになってるのが外見からもわかる状態になった。
紫穂「うぅ…ちょっと苦しい…出し過ぎなのよ」
ミキ「ふぅ…紫穂、満足したよ、ありがとう」
紫穂「どういたしまして」
ミキ「返す前に洗って返さないとね」
神姫はそういうと胸を揉み始め、おまんこには肉棒を再度入れ始めた。
もみゅもみゅ
ぐっちょぐっちょ
紫穂「あ、あ、あ、あ、あ、あ」
ミキ「じゃあ、そろそろおまんこに精液を注いだら終わりね」
神姫はもう入り切らないであろう紫穂の子宮に更なる精液を注ぎ込む。胸は揉まれ過ぎて乳首が勃起してしまっている。更に神姫は意識を集中させ、紫穂の記憶からSEXと精液の情報のみ抜き取る。
ミキ「ほら、紫穂、洗い終わったよ。見てごらん、おまんこと胸を」
紫穂のおまんこからは精液がゴポッという音ともに溢れ出ている。
紫穂「私のおまんこから白い液体が溢れ出てる。これはなんなの?」
ミキ「これは精液というおまんこを綺麗にする液体だよ。たくさんおまんこに注ぐと女の子の肌にツヤを与えたりするんだよ」
紫穂「今、結構な量注がれてる気がする」
ミキ「この液体はこのおちんちんからしか出せない特別な液体なんだ」
紫穂「どうやって私のおまんこに注ぐの?」
ミキ「簡単だよ。ここに紫穂のおまんこがあるだろ?」
紫穂「うん」
ミキ「こうやって、おまんこを少し開いて、おちんちんを挿入していく」
紫穂「んんんんん」
ミキ「こうやって、股と股が接触すると、紫穂のおまんこは精液の受け入れが完了したってことなんだ」
紫穂「これって…特別な行為なの?」
ミキ「紫穂には1度、おちんちんを舐めさせた事があったよね?」
紫穂「うん」
ミキ「それのおまんこ版だと思ってくれればいいよ」
紫穂「なるほどね」
ミキ「今後はトイレで居合わせたりしたら、おちんちんを舐めるのではなく、おちんちんをおまんこに入れる様にしよっか」
紫穂「うん、わかった。えっと、普段もおまんこにおちんちんを入れれるようにはしといた方がいいの?」
ミキ「うーん、今まではおまんこ借りてたでしょ?」
紫穂「うん」
ミキ「今後は借りないで入れるから紫穂はおまんこのとこに穴が空いてる穴あきパンツを外に行く時は履こうか」
紫穂「そんなパンツがあるんだ」
ミキ「見た目は普通のパンツだよ。股を開くとおまんこも開く仕組みになってる」
紫穂「じゃあ、おしっこする時も楽だね…あ!トイレでは全裸だから関係ないか」
ミキ「そうだね。それに紫穂がトイレ行く時はなるべく同行して、おまんこにたくさん精液を注いであげるよ」
紫穂「ありがとう、ミキくん」
ミキ「それじゃあ、1回抜いちゃうね」
紫穂「注いでくれないの?」
ミキ「ほら、まだ、2人いるじゃん?あの2人にも注いであげないと不公平だから」
紫穂「そうね、薫ちゃんと葵ちゃんにも注いであげて」
ミキ「それじゃあ、私はリビングに戻るから、精液がおまんこから全部出てきたら、声掛けて寝室に行っててくれ」
紫穂「うん、わかった、ありがとね」
神姫は風呂場をあとにするとリビングに戻る。
薫「あ!ミキ、帰ってきた」
ミキ「どうしたのさ」
薫「紫穂に何かしたんだろ?」
ミキ「おまんこと胸を借りただけだ」
葵「なんや、そないな事か」
紫穂『出たよー』
ミキ「わかった。次はどっちが入るんだ?」
葵「一応、話し合いでウチが先に入る事になった」
ミキ「そうか、じゃあ、行こうか」
薫「ちょっとまて」
ミキ「なに?葵ちゃんのおまんこも借りようかなとおもってるだけだけど」
薫「借りるのは良い。変なことはするなよ?」
ミキ「しないって(してるけど)」
葵と神姫はリビングを出ていく。
ミキ「着替えを持ってこようかと思ってるんだけど、葵ちゃんって寝る時、どんな格好で寝てるの?パジャマ?」
葵「そやなぁ、全裸やな。なんも付けへん」
ミキ「それなら、葵ちゃんが風呂入ってる間、おまんこ貸してもらえる?」
葵「ええで」
ミキ「ついでに胸も貸してほしいんだけど、ダメかな?」
葵「まぁ、ええで。胸とおまんこは洗わなくてええんか?」
ミキ「あぁ、私があとで洗った後に返すよ」
葵「わかった」
葵は神姫の目の前で話しながら制服の上、スカートの順に脱いでいき、裸になる。
神姫と葵が風呂場に入ると、葵が椅子に座るよりも前に神姫が椅子に座る。
葵「なぁ、豊穣はん。ウチ、どこに座ればええねん」
ミキ「おまんこ使うから、そのままおちんちんをおまんこに入れてくれればいいよ」
葵「そういう事かいな」
葵はおまんこを片手で開きつつ、ゆっくり腰を降ろす。先端がおまんこに接触した瞬間に甘い声が一瞬漏れる。神姫が葵の腰辺りに手を添えた瞬間に葵の足が滑ってしまう。
葵「あ……ひん!」
ミキ「おっと、危ない。葵ちゃん、大丈夫?」
葵「ふぅ…ふぅ…ふぅ…大丈夫や」
神姫は葵が髪や体を洗ってる最中に、意識を集中させ、葵の記憶からSEXと精液と愛液の情報を抜き取る。葵が洗い終わったから、湯船に浸かってから出たいと言ったので、紫穂同様に胸を揉みしだきながら、おまんこにたくさん腟内出しを行う。葵は目を白黒させ快楽に耐えようとしたが、途中で失神してしまった。
ミキ「葵ちゃーん………ダメだ、これ、完全に失神してる」
葵「ん…んん…ん?」
ミキ「葵ちゃん、起きた?」
葵「うん」
ミキ「おまんこ綺麗にしてみたんだけど、見てもらっていい?」
葵「なんや?このおまんこから出てる白くドロっとした液体は」
ミキ「これはね、精液って言って、このおちんちんから出てくる液体で女性の美容にも効果がある特別な液体なんだ」
葵「初めて聞く液体やな。精液って言うんかいな」
ミキ「そう。最大限、効果を出せるのはおまんこにおちんちんを挿入して、おまんこの中に注ぎ込むこと」
葵「おまんこに入れていいもんなんや」
ミキ「うん、紫穂もどうやら知らなかったみたいでさ。これからはトイレとかで居合わせたら積極的におちんちんをおまんこに挿入しようねって約束したとこ」
葵「ウチもそうしてもらうかな……なぁ、このウチのおまんこからたまにピュッピュッて出てる液体はなんや?」
ミキ「あぁ〜、これは愛液って言って、女性のおまんこで生成される甘くて美味しい液体だよ。少し舐めてみる?ほら」
葵は神姫の手に付いた自分の愛液を舐める。
葵「え?こないな美味い液体がウチのおまんこから出てたんか?!」
ミキ「大抵の女の子が知らないんだよね。おまんこは汚いところって思われがちだからさ」
葵「この愛液には特別な効果とかはあったりするん?」
ミキ「この液体はね、葵ちゃんがおちんちんをおまんこに入れたいと思えば、分泌される液体なの。つまり、この液体がいっぱい出てる子はたくさんおちんちんを挿入してるってこと」
葵「なるほどなぁ、じゃあ、ウチも豊穣はんのおちんちんをたくさんおまんこに挿入すれば、いいってことやんな」
ミキ「そうだね。普段、外では下着を付けてるから出来ないけど、トイレ行く時は言ってくれ」
葵「わかった」
ミキ「それじゃあ、私はリビングに行って、薫ちゃんと話してくるよ。薫ちゃんもどうせ知らないだろうしさ。葵ちゃん、おまんこを少し水洗いした方が良さそうだね。あとで自分でできる?」
葵「どうやってやるんや?」
ミキ「じゃあ、今、やってあげるよ。まず、おまんこに指を入れます」
葵「んん」
神姫は意識を集中し、葵の記憶から放尿以外のおまんこの情報を抜き取る。
ミキ「おまんこはおちんちんを入れる大事な穴だから、お湯をかけると良くないの」
葵「そうなんや。て事は冷水をかけるんか?」
ミキ「いやいや、冷水なんてかけちゃダメだよ。さっきも言ったけど、おまんこはおちんちんを入れる為にあるの」
葵「てことはおちんちんを入れるんか?」
ミキ「そういう事、じゃあ、おまんこを洗っていくね」
葵「んあ!」
神姫は葵のおまんこに肉棒を入れると激しくピストンをする。その後、腟内出しを行った。
ミキ「おまんこ洗浄おわったよ」
葵「凄くおまんこがテカってる」
ミキ「今後、葵ちゃんはおまんこを使う時は私を呼ぶこと、わかった?」
葵「おまんこ綺麗にしてくれて助かったわ。それとおまんこ使う時っていうとおしっこする時やんな?」
ミキ「そうだね。あとはお風呂に入る時は毎回、私がおまんこ洗浄をしてあげるよ」
葵「それはありがたいで」
その後、葵と神姫は一緒に風呂場を後にした。
ミキ「あ、そうだ、葵ちゃん」
葵「どないしたん?」
ミキ「おまんこ、拭いてあげようか?濡れてるでしょ?」
葵「そやった。拭き方分からへんかったんや。任せてええか?」
ミキ「葵ちゃん、おまんこは何のためにあるか答えてくれる?」
葵「え?おちんちんの為やろ?」
ミキ「そう、だから、おまんこを拭くっていうのはおまんこにおちんちんを入れるってことなの」
葵「そうなんや、知らんかった。じゃあ、頼むわ」
神姫は再度、葵のおまんこに肉棒を挿入し、腟内出しまで行った。しかし、肉棒をおまんこから抜く際に葵におまんこを締めろといい、精液を子宮に残したのである。
葵「ええんか?これで」
ミキ「うん、おまんこを締める事で、このおまんこは私の為のおまんこって事になるんだよ」
葵「なるほど。こう締める事で豊穣はん専用のおまんこって事になるんやな。流石や。でも、ことある事におまんこにおちんちん入れるんやな。知らんかった」
ミキ「しょうがないよ。これからいろいろ学べばいいと思う。教えてあげるからさ」
葵「せやな。いろいろ学ばせてもらうわ。ウチは寝室行くで?ええよな?」
ミキ「たぶん、寝室のベットに寝転がると気が抜けて、一気に疲れが来ると思うから、そのまま寝ちゃいな。たぶん、紫穂も寝てる」
葵「わかった」
葵は全裸で洗面所を後にすると寝室に入っていった。神姫はそれを確認すると、リビングにいる薫に話しかける。
ミキ「薫ちゃん、おまたせ」
薫「ミキの事は待ってねえよ。葵に変なことしてないだろうな?あとでわかるからな?」
ミキ「酷いなぁ、薫ちゃんのおまんこも借りようと思っただけなのに」
薫「貸すのは構わねぇよ。変なことするなってこと。SEXなんて以ての外だからな」
ミキ「それでさ、薫ちゃんは着替えいる?」
薫「着替えかぁ…風呂の後は寝るだけだからな。要らねぇな」
神姫と薫は洗面所で話しながら、薫は服を脱ぎ、全裸になる。
ミキ「薫ちゃん、入る前に1回、おまんこ使うよ?」
薫「仕方ねぇな」
神姫は薫のおまんこに肉棒を挿入する。いつもならすぐに腟内出しするとこだが、意識を集中し、薫の記憶からSEX、精液、放尿以外のおまんこ、おちんちんの情報を抜き取り、その後に腟内出しを行う。
薫もおまんこの初めての感覚に戸惑う。
薫「な、なにしたんだよ!?」
ミキ「え?おちんちんを使って、おまんこにこれから風呂に入るよっていう腟内出しをしただけだけど、もしかして、薫ちゃん知らないの?」
薫「そうなのか!?わりぃ、知らなかった」
ミキ「もしかして、薫ちゃん、おまんこって何かわかってない?」
薫「おしっこする為の穴じゃねぇの?」
ミキ「いやいや、そんなわけないじゃん。おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴だよ」
薫「さっきからおちんちんって言ってるけど、おちんちんってどれの事だよ」
ミキ「ここにあるだろ」
神姫は肉棒を指さす。
薫「それがおちんちん…そのおちんちんを入れる為にあるのがおまんこなのか」
ミキ「そういうこと、あと、このおちんちんから漏れてる白い液体。これは精液っていう」
薫「なんかこれもおまんこに使うのか?」
ミキ「薫ちゃん、おまんこをみてごらん」
薫「あ!おまんこからも白い液体が垂れてきてる」
ミキ「先程、薫ちゃんのおまんこにおちんちん入れてただろ?」
薫「あぁ」
ミキ「その時に注がせてもらった。注ぐ事に意味があるからな」
薫「なんか効果があったりするのか?」
ミキ「女の子の美容とそのおちんちんへの依存かな」
薫「少し怖い効果もあるんだな」
ミキ「おちんちんへの依存は覚えなくていい。とりあえず、風呂場に入ろうぜ。おまんこの洗い方も教えてやるから」
薫「何も知らなくてごめんな。助かるよ」
神姫と薫は風呂場に入った。
薫「それで私はどうすればいいんだ?」
ミキ「とりあえず、いつもみたいにおまんこ以外を洗ってくれ。私は薫ちゃんのおまんこにおちんちんを入れて、待ってるから」
薫「わかった。んん…これでいいか?」
ミキ「あぁ、分かってきたじゃないか、おまんこの扱い方が」
薫「これでいいのかわからないけど、おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴だからな。困ったら、おちんちんを入れればいいんだろ?」
ミキ「その通りだ」
薫は髪、胸、身体と洗っていき、最後におまんこが残った。
ミキ「終わったか?」
薫「うん」
ミキ「そしたら、おまんこ洗浄のやり方を教えるぞ」
薫「それって、1人でやろうとしたら出来るものなの?」
ミキ「ん?おまんこを洗うっていうのはおまんこにおちんちんを入れて、たくさん精液を注ぎ込む事だぞ」
薫「あ、じゃあ、ミキがいないとできないのか」
ミキ「そりゃあ、おまんこはおちんちんを入れる為の穴だぜ?薫ちゃん一人じゃおまんこしかないじゃないか」
薫「確かにそうだな」
神姫が薫のおまんこに肉棒を入れると激しくピストンをし、何度も何度も腟内出しをした。
薫「意識飛びそうに…なった」
ミキ「紫穂や葵ちゃんはこれで意識飛んでたよ」
薫「そうか、葵も紫穂も同じように洗われてるんだよな」
ミキ「(まぁ、紫穂は普通にSEXしてただけだが)」
薫「それにしても、精液がだいぶおまんこにかかってるな」
ミキ「あとは薫ちゃんがおまんこから出てきてる精液を胸とかに塗ればおっけーだよ」
薫「そっか、美容効果があるんだもんな、顔にもいいのか?」
ミキ「顔はやめといた方がいい。もし、あれなら、精液を飲むという方法もある」
薫「精液って飲めるの?」
ミキ「あぁ、試しにおちんちん舐めてみるか?」
薫は神姫の肉棒を口に含む、それと同時に神姫は意識を集中し、薫の記憶からフェラチオの情報を抜き取り、そこにおちんちんから出るものは全て飲み物と覚えさせた。
ミキ「どう?味は」
薫「飲み物って言うだけあって、変わった味をしてるけど嫌いじゃないかな」
ミキ「ちょうどおしっこも出そうだけど」
薫「おしっこは飲み物じゃないだろ」
ミキ「いやいや、何言ってるの薫ちゃん。おちんちんから出るんだよ?」
薫「あぁ、そうか、そうだな」
ミキ「飲んでくれる?」
薫「私はどうすればいい?」
神姫は薫に口を大きく開けて、手を口の前で器を作ってもらう。
ミキ「じゃあ、出すよ」
じょろろろ〜っと薫の口めがけて、おしっこが注がれる。それを薫はゴクッ、ゴクッと飲んでいく。
口に入り切らなかったおしっこが胸やおまんこにも溢れて掛かっていき、最終的には薫はおしっこまみれになった。
ミキ「ふぅ…ありがとう、薫ちゃん…とまた、汚れちゃったね」
薫「はぁ…はぁ…はぁ…うっぷ…おぇ…」
ミキ「薫ちゃん、また、おまんこ洗うから寝転がって」
薫「あ、うん」
薫はその後、再度神姫に肉棒をおまんこに入れられ、何度も何度も腟内出しをされる。薫は数度の腟内出しと今までのSEXにより、精神が限界を迎え、失神した。神姫はそのタイミングでまたもや意識を集中し、薫の記憶からおしっこを飲んだことを忘れさせ、薫のおまんこにおちんちんを入れる度に私への好感度が上がるようにした。
ミキ「薫ちゃん、ちょっと綺麗にするか…ぬるま湯にして、おまんこ以外を洗い流してと」
神姫がおまんこ以外を綺麗にすると薫が目を覚ました。
薫「んん…」
ミキ「大丈夫?薫ちゃん」
薫「あ、身体の流してくれたのか」
ミキ「まだ、おまんこは洗い途中だから、続きをやるけど、意識保てそう?」
薫「意識飛んじゃダメなのか?」
ミキ「基本的にはおまんこをジュボジュボ洗ってるわけだから、途中で意識飛んだら意味がないだろ?」
薫「確かにな。こういう中断した場合は途中から続きをやるのか?」
ミキ「いやいや、ちゃんと初めからやるよ」
薫「決まったやり方があるんだな。どうやるんだ?」
ミキ「まず、薫ちゃんはおちんちんをお口に入れて、精液を飲みます」
薫「わかった。はむっ…ふぉれれへほむんふぁあ」
薫は何も不思議に思わずに神姫の肉棒を頬張る。
神姫は薫の口に精液を注ぎ込む。
薫「んん!?(熱っ)」
んぐっんぐっと頑張って精液を飲む薫。
ミキ「薫ちゃん、精液美味しかった?」
薫「濃厚で飲みきれないかと思ったけど飲めたぜ。味はやっぱり直接だからな。おまんこの味がしなくて新鮮な感じだったよ」
ミキ「次の説明いい?」
薫「おう」
ミキ「次は薫ちゃんがおちんちんをしゃぶりながら、胸とおまんこを使ってオナニーをして」
薫「えっと、それはしゃがみこんでって事だよな?」
ミキ「そうだね。胸もおまんこも隠さずにオナニーをしながらおちんちんをしゃぶる。もちろん、途中でおしっこやら精液やらがおちんちんから出てきたら、全部飲み干すこと。わかった?」
薫「わかった」
薫は神姫の肉棒の前にしゃがみこみ、右手でおまんこを、左手で乳房を触りながら、おちんちんをしゃぶり始めた。
数分後
ミキ「薫ちゃん、オナニー、そろそろいいよ。おちんちんも口から離して」
ちゅるんと音ともに薫の口からおちんちんが出てくる。
薫「そろそろおまんこに入れるのか?」
ミキ「うん、準備は出来たから、入れようかな。ただ、次、意識飛ぶようなら、それは薫ちゃん自身を鍛えなきゃいけない話だから、頑張ってね(と言っても、薫ちゃんの体力は残り僅か、2回くらい腟内出しをしたら失神するだろうな)」
薫「努力はするよ」
その後、薫のおまんこに神姫の肉棒を挿入し、2度程腟内出しをした辺りで薫は失神してしまった。
薫「んん…ん…ん?あ…」
ミキ「薫ちゃん、言ったよね?」
薫「ごめん、ミキ」
ミキ「はぁ……今の薫ちゃんの現状、教えようか?」
薫「う、うん」
ミキ「薫ちゃんのおまんこは今、洗浄途中。薫ちゃんの身体もおまんこを洗う為の準備で乳首やらクリトリスやらは敏感になってる」
薫「(それで、さっきからおまんこやら胸やらがキュンキュンするのか)」
ミキ「それともう風呂場に長居し過ぎたから、おまんこやら胸の疼きを抑える儀式をやろうと思う」
薫「儀式?」
ミキ「そう。薫ちゃんは少し恥ずかしいかもしれないけど、身体を拭いて、おまんこを拭いた後に、リビングに行って、ソファーで胸とおまんこ隠さずにおまんこにおちんちんを入れて、出し入れし続ける」
薫「え?皆本帰ってきたらどうすんだよ」
ミキ「そこは私のヒュプノでなんとかする」
薫と神姫は風呂場を後にし、洗面所に入ると、身体を拭く。
薫「そういえば、おまんこの拭き方は?」
ミキ「やってあげるよ」
薫「わかった」
ミキ「まず、おまんこを開く。その後に薫の足を持ち上げて、おまんこにおちんちんを挿入する」
薫「んぁ!また、おまんこにおちんちん入れるのか」
ミキ「薫ちゃん、何度言えばわかるの?おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴でしょ」
薫「そうだけど、これじゃ、余計に濡れちゃう」
ミキ「濡れないって、精液注いだらおまんこ締めろよ?」
薫「わかったよ」
神姫は薫のおまんこに大量の精液を注ぎ込む。
その後、肉棒を薫のおまんこから引き抜く。
薫「ん!」
薫はおまんこに力を入れ、おまんこを締める。
ミキ「どうだ?濡れてるか?」
薫「濡れてない」
ミキ「おまんこの中に熱々の精液を注ぐ事でおまんこが濡れないようにしてるんだよ」
薫「でも、これから、儀式をするんだろ?」
ミキ「そうだな、リビングに行こうか」
薫と神姫は洗面所を後にし、リビングに入る。
ミキ「薫ちゃん、おちんちんをしゃぶってくれ。私が良いと言うまでずっとだ」
薫「わかった」
ミキ「この儀式は女の子が失神する度に女の子にペナルティを与えていい決まりになってる」
薫「んむ!?ペナルティ!?」
皆本『ただいま』
神姫は皆本にすぐさまヒュプノをかける。
ミキ「皆本さん、おかえりなさい。どうでした?」
皆本「特には問題なかったよ。それより、その後ろ姿は薫か?裸のようだが、大丈夫なのか?」
ミキ「実はお風呂逆上せてしまったみたいで、今、おちんちんを舐めさせて、介抱してるんですよ」
皆本「なんだ、そうなのか。それで、豊穣くんは今日、どこで寝るんだ?」
ミキ「なんか部屋色々見てみたら、1つ使って無さそうな部屋があった気がするんですが」
皆本「あぁ、僕もそこで寝泊まりしてくれたら楽だなと思ってたところなんだ」
ミキ「薫ちゃん、そろそろおまんこに入れようか」
薫「わかった」
薫は皆本の前で神姫の肉棒を自分のおまんこに挿入し、神姫に抱き着く。
ミキ「じゃあ、薫ちゃん、このまま、私の寝室に行こうか?」
薫「あ、うん。皆本、おやすみ」
皆本「あぁ、あまり、無理はするなよ?2人とも、おやすみ」
薫と神姫はリビングを出て、寝室に入っていく。
to be continue…
相変わらず、紫穂のみ、後調整する事になりそう
次回で薫と葵に足並みを揃えます