お風呂の後から
朝方まで
神姫は薫と寝室に入ると、薫を布団の上に寝転がせる。それと同時に薫のおまんこから肉棒を抜く。
薫「なぁ、抜けちまったけど、いいのか?」
ミキ「いいよ、薫ちゃんも何度もおまんこにおちんちん入れられて、疲れただろ?」
薫「でも、おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴じゃないか」
ミキ「薫ちゃんも自覚を持ってきたみたいだね。うん、その通りだけど、少しおまんこを休ませてあげたいなと思ったんだよ。だから、薫ちゃんは休んでて」
薫「儀式は?」
ミキ「あぁ〜、儀式はもうそろそろ終わるから、最後の儀式をする前の休憩だと思ってて」
薫「わかったよ。おまんこの休ませ方とかあったら教えて欲しいんだけど」
ミキ「そうだな…1番、休まる方法はおまんこにおちんちんを入れるのがいいよ」
薫「おまんこを休ませる場合もやっぱりおちんちんを入れるのか。そこはやっぱり、おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴だな」
ミキ「今は入れてやれないから、とりあえず、薫ちゃんが一人でできる方法でやろう」
薫「うん」
ミキ「股をM字に開き、両手でおまんこを開く。これだけ」
薫「えっと、股をM字に、それでおまんこを開く…んぁ」
ミキ「その状態で、私が帰ってくるまで待機ね」
神姫は薫を寝室に置いて、部屋を出ると、葵と紫穂が寝ている寝室に入る。
ミキ「紫穂、紫穂、おきて」
紫穂「んん…豊穣…くん…?」
ミキ「ちょっと、トイレに行くから付き合って欲しくて」
紫穂「トイレ?いいよ」
全裸の紫穂は神姫に付いて、トイレに入る。
神姫は紫穂とキスをすると、意識を集中させ、紫穂の記憶から放尿以外のおまんこ、おちんちんの情報を抜き取る。
ミキ「ねぇ、紫穂」
紫穂「どうしたの?」
ミキ「おまんこってなんだと思う?」
紫穂「おまんこ?おしっこをするとこよね。他には何かに使えるの?」
ミキ「紫穂は知らないのか。おまんこはおしっこをするとこじゃないよ。おちんちんを入れる大切な穴だよ」
紫穂「おちんちんって?どんなもの?」
ミキ「これだよ」
神姫は紫穂に肉棒を見せる。
紫穂「これをおまんこに入れるの?入れていいものなの?」
ミキ「紫穂、入れてみれば分かるよ。そこに座って」
紫穂「うん………んぁ!」
神姫は肉棒を紫穂のおまんこに挿入する。
ミキ「どお?おまんこはおちんちんを入れる為の大切な穴ってわかった?」
紫穂「う…うん…」
ミキ「紫穂、動かないでいてあげるから、紫穂が思う、おまんこを使う場面ってのを言ってみて」
紫穂「おまんこを使う場面?おしっこをする時くらいしか思いつかない。他にあるの?」
ミキ「そうだね、おしっこをする時はおまんこを使わないとダメだね。でも、おしっこする時はまず、おまんこにおちんちんを入れるのが先だからね?なんでかわかる?」
紫穂「おまんこがおちんちんを入れる為の穴だから?」
ミキ「そういうこと。あとはね、お風呂の時とパンツを履く時かな」
紫穂「お風呂?パンツ?」
ミキ「1つ1つ説明するね。お風呂ではおまんこを洗わないといけないよね?」
紫穂「うん………あ!洗い方わからない!もしかして、豊穣くんならわかるの?」
ミキ「もちろん、その後に濡れたおまんこの拭き方もわかるよ」
紫穂「パンツを履く時は?」
ミキ「パンツを履く際におまんこにおちんちんを入れて、子宮がもう入らないってとこまで精液を注いだら、おまんこをしっかり締めて、パンツを履くの」
紫穂「結構、頻繁におちんちんを入れるのね」
ミキ「紫穂、さっきも言ったけど、おまんこにおちんちんを入れるのは当たり前なことだからな?今だって、紫穂のおまんこにおちんちんが入ってるだろ?」
紫穂「そうね」
ミキ「紫穂、ここはお風呂じゃないけど、ついでにおまんこ洗ってやろうか?少し汚れてるぞ?」
紫穂「ホント?でも、石鹸とかはいらないの?」
ミキ「おまんこを洗うというのはおちんちんを入れて、たくさん精液を腟内出しすることなんだ。ただ、紫穂も気をつけて欲しいことがある」
紫穂「なぁに?」
ミキ「意識が飛ばないようにしてほしいんだ」
紫穂「この行為は意識が飛ぶことがあるの?」
ミキ「あぁ…稀におまんこ内に精液が入り過ぎて、精神的に参ってしまって、失神しちゃう事がある」
紫穂「じゃあ、洗ってる最中は意識をしっかり保てばいいのね?」
ミキ「因みに、薫ちゃんはさっきのお風呂で洗ってる最中に失神しちゃって、今は再度洗う為の準備を私の寝室でしてるの」
紫穂「あ…それで、いつもの私たちの部屋に来なかったのね。準備って大変なの?」
ミキ「ううん、おまんこを休ませてるだけだよ」
紫穂「おまんこを休ませる?」
ミキ「そう、やり方は紫穂や薫ちゃんが一人でやる場合と私と二人でやる場合がある」
紫穂「今、豊穣くんがここに居るってことは、薫ちゃんは一人でやってるんだ」
ミキ「あぁ、薫ちゃんは仰向けで寝ながら、脚をM字開脚させて、両手でおまんこを開いてる。私とやる場合はあとで紫穂に教えてあげるよ」
紫穂「ありがと」
神姫は紫穂のおまんこに肉棒を更に奥に挿入させて行く。
そして、何度も何度も腟内出しを行い、子宮がパツパツになるまで注いでいく。腟内出しをする度に紫穂は下唇を噛み、耐える。
神姫は紫穂のおまんこから肉棒を抜く。
ゴポッ、ボトボトと便器内に精液が流れていく。
紫穂「はぁ…はぁ…はぁ…」
ミキ「よく耐えたね。どうかな?おまんこ綺麗にしてみたけど」
紫穂「ホント…さっき見た時より白くハリが見える」
ミキ「流石にこのままだとおまんこが濡れたままでしょ?」
紫穂「うん」
ミキ「今、ここでおまんこ拭いてあげる」
紫穂「タオルで拭くの?」
ミキ「紫穂、おまんこは何のためにあるの?」
紫穂「おちんちんを入れるため?」
ミキ「そう、だから、おまんこを拭くっていうのはおまんこにおちんちんを入れて、腟内出しをする事。さっきと違うのは腟内出ししたら紫穂がおまんこを締めるの」
紫穂「ホントにおまんこはおちんちんを入れる為にあるのね。まだ、精液がおまんこから溢れてるけど、拭けるの?」
ミキ「問題ないよ。このまま入れちゃう」
神姫は精液がまだ溢れてる紫穂のおまんこに肉棒を入れると腟内出しまで行う。抜く際にしっかり締めることを教える
紫穂「ん!これで濡れな…ホントだ。おまんこから愛液も精液も溢れてこない。濡れない」
ミキ「おまんこを締める前に出した精液は凄いアツアツでおまんこの表面をツルスベにしてくれるんだよ。その精液は次にトイレもしくはお風呂に入るまでおまんこの中に留めておいて。もし、トイレやお風呂以外でおまんこに精液を注がれたら、それもおまんこを締めて、留めておくこと、わかった?」
紫穂「うん、わかった」
ミキ「そしたら、さっき言ってた、おまんこの休ませ方を教えるね?」
紫穂「あ!そうだったね。私は何かするの?」
ミキ「紫穂は股を開いて、胸も丸見えの状態にしててくれればいいよ」
紫穂「わかったわ」
神姫は紫穂の締めてるおまんこに肉棒をゆっくり入れていく。
紫穂「ん…んぁ」
ミキ「紫穂、今から紫穂のおまんこにたくさん腟内出しして、おまんこの中をパツパツにするから。我慢せずに失神していいからね?」
紫穂「う、うん、わかったわ」
神姫は紫穂を犯し始めると、先程の快感に耐えきっていた紫穂もいい加減限界だったのか。1回目の腟内出しでビクン!っとなり、失神した。その失神してる間も紫穂のおまんこに腟内出しを行う。腟内出しでおまんこに精液が注がれる度に紫穂の身体がビクンビクンと跳ねて絶頂してるのがわかった。
数分がたち、紫穂のおまんこの穴の上ら辺がポコッと盛り上がってるのを見た神姫は肉棒をゆっくり抜いていく。肉棒が紫穂のおまんこから完全に抜けきると紫穂のおまんこがキュッと締まる。
ミキ「紫穂?」
紫穂「んん…ん?」
ミキ「どう?おまんこ、大分軽くなったでしょ?立ってごらん?」
紫穂「うん…よっと…あ!ホントだ。ありがと、豊穣くん」
紫穂のおまんこの上部は今もぽっこりしている。
ミキ「紫穂、子宮ってわかる?」
紫穂「子宮?どこのこと?」
ミキ「紫穂のおまんこの上のとこが膨らんでるだろ?」
紫穂は神姫に言われて、おまんこを見る。
紫穂「膨らんでるね。これがそうなの?」
ミキ「そう、主に精液を注ぐ袋みたいな物だな。どこにあるかというとおまんこの奥だな。注がれた時に熱く感じたりしないか?」
紫穂「あ!今もお腹の辺りが凄く熱いの。これが子宮なんだね?」
ミキ「そうだね。とりあえず、さっき、おまんこを休ませたけど、寝ている時は一人でおまんこを休ませるようにしてね」
紫穂「じゃあ、さっき教えてくれたやり方をやればいいのね?」
ミキ「そうそう、ただ、朝起きた時に自分では止めることは出来ないから注意してね」
紫穂「朝起きたらどうすればいいの?」
ミキ「葵ちゃんに私を呼びに行かせればいいよ」
紫穂「わかったわ」
ミキ「一人で寝室にいける?」
紫穂は神姫の言葉に頷くとトイレを出ていく。
神姫はトイレを出ると自分の寝室に入る。
ミキ「薫ちゃん、おまたせ」
薫「何してたんだ?」
ミキ「トイレで紫穂のおまんこを再度洗ってきた。もちろん、拭いたり、休ませたりもしたよ」
薫「そうか、紫穂のおまんこをね。紫穂は意識飛ばなかったか?」
ミキ「うん、意識が飛んだのは薫ちゃんだけだよ」
薫「それで、おまんこ開くのは止めていいのか?」
ミキ「いやいや、そのままおまんこにおちんちんを入れていくよ。おまんこ再洗浄だからたっっぷりと精液を注がないといけないんだ」
薫「儀式じゃないんだな」
ミキ「そうだね、儀式はおまんこを休ませたら終わってるからね。あとはおまんこにおちんちんを入れて、再洗浄するだけ」
薫「その再洗浄ってのは洗浄よりたいへんなのか?」
ミキ「そうだね。でも、洗浄と再洗浄で違うとこは女の子が失神していいことなんだ」
薫「じゃあ、我慢しなくていいって事なのか」
ミキ「まぁ、やる時は一旦おまんこを借りるけどな」
薫「どうしてだ?なんかあるのか?借りるなら貸すけど」
ミキ「特別なことをまずやらないといけないからな。薫ちゃんのおまんこを借りることになる」
薫「わかった。おまんこ貸すよ」
ミキ「それじゃあ、もうおまんこから手を離していいよ。実はさ、おまんこがおちんちんを入れる為の穴って知ってる女の子は胸やおまんこを貸すとおまんこ等の感覚がなくなるんだよ」
薫「そうなのか?」
神姫は薫のおまんこに指を入れる。
ミキ「どう?今、おまんこに指入れてるんだけど、感じる?」
薫「ホントだ。股に何も無いみたいだ」
ミキ「実際に私がおまんこ借りてる時点で薫ちゃんのおまんこは無いんだけどな」
薫「まあ、そうだな。それで胸もなのか?」
ミキ「そうだね。再洗浄が始まると薫ちゃんは急激な眠気に襲われるんだ。耐えなくていいからな?」
薫「そうなのか」
ミキ「私が再洗浄終了と言うまでは起きる事も出来ないくらいだ。だから、寝ている間だけ胸と口も貸してくれ」
薫「胸はわかるが、口?」
ミキ「口を借りると薫ちゃんは喋られなくなる代わりに口に注がれたものをなんでも飲むようになるんだよ。変なものは飲ませないけどね?」
薫「なんだ、変なものでも飲まされるのかと…じゃあ、安心して貸せるな」
ミキ「じゃあ、始めるね」
薫「あぁ、頼んだ」
神姫は薫のおしっこをする穴に肉棒を入れていく。
メリメリ、プチッ、プチッという音がしている。
薫の身体がビクン!ビクン!と跳ねる。
薫「な、なんだ!なんか裂けるような音がする…ぞ?…ん?…う…(ね、眠い…)」
ミキ「安心して寝ちゃいな」
薫「あ…あぁ…」
薫の身体はビクン!ビクン!と跳ねているが、薫は徐々に寝息を立てていく。
そして、神姫は薫が完全に寝たのを確認すると、膀胱に射精する。薫の身体はより一層ビクンと跳ねる。神姫はそれを気にせず、2回3回と膀胱に射精していく。5回目になると薫の身体はピクピクしており、おまんこ上部のクリトリスの真上が膨張していた。神姫は薫のおしっこする穴から肉棒をゆっくりと抜き、物体生成で作ったアイテムをすぐさま薫のおしっこする穴に挿入する。
ミキ「ふぅ…これで薫ちゃんのおしっこは出せなくなったな。あとはこのアイテムで膀胱を作り替えればいいだけだ。さてと、一旦、胸と口を使わせてもらうか」
神姫はベットの上で立ち上がると薫のお腹の上らへんに跨り、胸の谷間に肉棒を挟む。薫の鼻を摘み、口を開かせ、胸の谷間から射精をする。薫の顔に大量の精液がかかるが薫は何事も無かったかのように寝ている。薫の口に精液が流れ込むと、薫はゴックンと飲み込む。
神姫は薫の胸から肉棒を離すと、肉棒を薫の口に挿入する。薫は肉棒を一生懸命しゃぶる。神姫は薫の口に射精を行うと薫はゴクゴクッと精液を飲む。そのまま、神姫は薫の口におしっこも注ぐ。薫はゴクッゴクッゴクッゴクッと一生懸命おしっこを飲んでいく。
ミキ「ふぅ…すっきりした。薫ちゃんがおしっこ飲んでくれて助かるよ。じゃあ、おまんこ使っていくね」
神姫は薫のおまんこに肉棒を充てがうと一気に挿入し、ピストンをする。その度に胸と膨らんだ膀胱が揺れる。
この行為を2時間行う度に神姫は胸と口を使って、薫を精液まみれにする。
行為のローテーションが4回を迎えた時には窓から朝日が漏れていたので、神姫は薫を放置して、トイレに向かう。
トイレの前で葵とばったり会う。
葵「豊穣はんやないか」
ミキ「あ、おはよう、葵ちゃん。よく眠れた?」
葵「おはよ。そやな、よく眠れたで。起きたから、おしっこしよかと思って、トイレに来た感じや」
ミキ「なら、葵ちゃん、おまんこと胸貸してもらっていい?」
葵「ええけど、何に使うんや?」
神姫は薫に教えたように葵にもおまんこや胸に感覚が無くなることを教える。
葵「そうなんや」
ミキ「だから、今はおまんこも胸も私のじゃん?トイレは行かなくていいんじゃないかと思ってね」
葵「そうやな………あ!そうや!紫穂が変な格好で寝とったんやけど、豊穣はん知らん?」
ミキ「あぁ〜、あれはおまんこを休ませてるんだよ」
神姫はそういうと葵と共に紫穂や葵の寝室に入る。
紫穂「あ、豊穣くん、おはよ。ちょうどよかった。起きたいんだけど」
ミキ「紫穂、おまんこと胸貸してくれない?」
紫穂「え?おまんこと胸?いいよ」
神姫は紫穂にも薫や葵にした説明する。
ミキ「って事なんだ。だから、おまんこから手を離しちゃっていいぞ」
紫穂「確かに触ってても何も感じないし、離しちゃうね」
紫穂はおまんこから手を離す。
紫穂「そういえば、薫ちゃんは?」
葵「そや、薫はどこや?」
紫穂「再洗浄だっけ?済んだの?」
葵「再洗浄?なんやそれ」
紫穂「おまんこの洗浄で意識を飛ばしちゃったそうよ?薫ちゃん」
葵「そうなんか?!それで再洗浄しとるって事かいな」
ミキ「一応、再洗浄の最終行程まで来てはいるけど、気晴らしにトイレに来たら、葵ちゃんがいてね」
紫穂「なるほどね。それで、おまんこと胸は何に使うの?」
ミキ「朝のおまんこっていうおまんこにたくさん腟内出しする作業があるんだよね。葵ちゃんと紫穂に今からやろうかなと思って」
紫穂「そういうことね。でも、私、昨日の夜に子宮パツパツにされてるけど、入るの?」
ミキ「あ、その心配は大丈夫だよ。もう1つの穴を使うから」
神姫は紫穂のおしっこをする穴に肉棒を添えると無理矢理挿入する。
メリメリ
プチプチ
と裂ける音がする。
紫穂「え?え?変な音がしてるんだけど、どこに入れてるの?子宮が膨らんでて見えないんだけど」
葵「紫穂、おしっこの穴や。おしっこをする穴におちんちん入れとる」
紫穂「えぇーっ!?そこっておちんちん入れていいの!?」
葵「一応、おまんこではあるんやけど、どうなん?豊穣はん」
ミキ「葵ちゃんの考えは合ってるよ。おまんこはふたつの穴がある。どちらもおまんこだから、おちんちんを入れる為の穴なんだよね」
神姫は葵のおまんこに指を入れながら、意識を集中し、2人の記憶から膀胱の情報と尿道の情報、おしっこの情報を抜き取る。
ミキ「それでさ、紫穂はさっき驚いてたけど、ここはおまんこだろ?」
紫穂「え?あ、そうね。おちんちんを入れる穴だわ。でも、おまんこに2つ穴があるなんて初めて知ったわ」
葵「ウチもびっくりしとる。こんな小さな穴もおちんちん入るんや」
ミキ「まぁ、入れて、数回中出ししたら、おまんこを身体から抽出しなきゃいけないけどな」
紫穂「抽出って?」
ミキ「おまんこを紫穂の身体から取るんだよ。そして、別の場所で保管する。もちろん、保管中は抽出された女の子はそのおまんこと1ヶ月は会えないけどな」
紫穂「その1ヶ月間はおまんこ使用不可ってこと?」
ミキ「紫穂がおまんこに会えないだけで、私は毎日、紫穂のおまんこを使うことができるぞ」
葵「ウチもやるんかいな?」
ミキ「うん、まぁ、薫ちゃんにもやるから大丈夫だって」
神姫は物体生成で紫穂の身体をコピーした物を作る。
ミキ「これはちゃんと胸もおまんこもあるだろ?」
紫穂「ホント…でも、これをどう使うの?」
ミキ「簡単に言えば、ここに付いてる胸とおまんこを紫穂のと交換するんだよ。ただ、そのおまんこの奥にある子宮ともう1つの入れ物である膀胱は私がこれから作るハサミで切って、作った紐で結んで別の保存の仕方をする感じだ」
葵「それをウチのおまんこや胸でもやるんやな?」
ミキ「うん、そういうこと。じゃあ、始めるね」
神姫は作った物の胸に手を置き、意識を集中させると胸からおっぱいが取れる。それを保管容器に一旦入れると、紫穂の胸に手を置く。同じように意識を集中し、紫穂の胸から紫穂のおっぱいを取ると、作った物の胸に取り付ける。その後、作った物に付いてたおっぱいを紫穂の胸に付ける。
ミキ「これで、紫穂のおっぱいは作り物になったわけだ」
紫穂「確かに柔らかくは無いわね。それでおっぱいってなんなの?」
ミキ「おっぱいっていうのは紫穂や葵ちゃんの胸に付いてる2つの膨らんでる乳首がある物の名称だよ」
葵「これ、おっぱいっていうんや。初めて知った」
紫穂「私も」
ミキ「葵ちゃんのおっぱいは柔らかいでしょ?」
葵「そやな」
ミキ「さっき交換したこの作り物のおっぱいを触ってごらん?紫穂のおっぱいだから柔らかいよ」
作り物に付いてる紫穂のおっぱいを葵が揉む。
葵「あ…マシュマロかって思うくらい柔らかいな」
紫穂「そりゃあ、私のおっぱいだもん。柔らかいに決まってるわよ!」
ミキ「それじゃあ、次はおまんこをやっていくね」
神姫は作り物のおまんこに手を添えると意識を集中し、取り外す。それを保管容器に入れると、紫穂のおまんこに手を添えて、意識を集中し、取り外していく。
葵「な、なんや、これ。紫穂のお腹が凹んだ?」
紫穂「すごい…けど、身体が動かせない」
ミキ「今はおまんこを取り出し中だからね」
神姫は作ったハサミを取り出し、子宮の入口をチョキンと切る。すると、子宮の両側に付いていた卵巣がポロッと取れる。それを神姫は拾い、切った腟奥に近づけると紫穂の腟がそれを吸収する。
更にハサミで膀胱をチョキンと切り、おしっこの穴とおまんこを作り物に取り付ける。その後、残った子宮と膀胱は入口の所を紐で結び、膨らんでるのを下にしてそのまま保管容器に入れる。保管容器に入れていた作り物のおまんこを紫穂の股に付け終わると神姫は「ふぅ…」と落ち着く。
葵「そういえば、途中、なんか子宮から取れた自然と取れたやつあったんとちゃう?アレはなんや?」
ミキ「アレは卵巣って言って、愛液を作る元だよ。だから、切り取ったおまんこに取り付けたんだよ」
紫穂「なるほどね。そしたら、もう服は着ていいの?」
ミキ「いやいや、最後に紫穂の身体におっぱいとおまんこを慣らしておかなきゃいけないから、一旦、トイレに行こう」
紫穂「そうなの?わかったわ」
ミキ「葵ちゃんは、おっぱいの乳首が硬くなさそうだから、揉んで硬くしといて」
葵「ほな、揉んどくわ」
全裸の紫穂と神姫はトイレに行く。
ミキ「それで、慣らしなんだけど、おまんこに指を入れてみて」
紫穂「あ…何も感じないのね。それにヒダヒダが私のよりある感じね」
ミキ「そうだね。とりあえず、一旦、おまんこにおちんちんを入れるよ?」
紫穂「わかったわ」
神姫は紫穂の股に付いている作り物のおまんこに肉棒を挿入し、意識を集中し、紫穂の記憶からおまんことおっぱいとセクハラの情報を抜き取る。
ミキ「紫穂、今、おちんちんを入れてる所がどんな物かわかるか?」
紫穂「この入れてる穴?分からないわ。こんな穴が私の身体にあった事に今、少し驚いてるわ」
ミキ「この穴はオナホールまんこって名前でおちんちんを入れる為の穴だよ」
紫穂「だから、豊穣くんがおちんちんを入れてるのね」
ミキ「でも、私以外のおちんちんも入れなきゃダメだよ」
紫穂「え?そうなの?でも、それだと豊穣くん以外にも裸にならないといけないんじゃ…」
ミキ「恥ずかしい?」
紫穂「恥ずかしくはないけど、この胸に付いてるものもわからないし」
ミキ「あ、これ?これはおっぱいっていう私を含む男の人に揉まれたり、しゃぶられる為にある膨らみだよ」
紫穂「そうなのね」
ミキ「とりあえず、身体がオナまんことおっぱいに浸透させるために何度も腟内出しするね」
神姫はそのまま、紫穂のおまんこに何度も腟内出しをし始める。紫穂の作成おっぱいを揉みながら、5回くらい腟内出しを行うと紫穂は喘ぎ声を発し出し、腟内出しすると身体がビクン!と跳ねる。
紫穂「今のは?!」
ミキ「腟内出しと言っておまんこに精液を注ぐ事だよ」
紫穂「あ、おまんこからドロっとした液体が出てる」
ミキ「紫穂はセクハラってわかる?」
紫穂「セクハラ?なにそれ?」
ミキ「セクハラっていうのは紫穂から私以外の他人におっぱい触って、おまんこにおちんちん入れてってお願いする事。だから、紫穂は私以外の他人からおまんこを触られたり、おっぱいを揉まれたりしたら、黙ってされるがままにしてれば、相手側も気分が良くなって、おまんこにおちんちんを入れてくれるぞ」
紫穂「それならパンツは履かない方がいいのね」
ミキ「いやいや、おっぱいも揉まれる事を考えるとブラジャーも要らん」
紫穂「あ!確かにそうね。だったら、下着無しで制服は着るね」
ミキ「あぁ、今日は学校か。ご飯を食べる時は裸でだぞ?」
紫穂「皆本さんは?」
ミキ「大丈夫だ。ヒュプノ済みだから気にせず裸で食べてろ」
紫穂「皆本さんにあまりヒュプノかけすぎないでね」
ミキ「いいのか?皆本さんにかけないとお前ら、裸でいられないし、私と交われないぞ?」
紫穂「あ、それは困る」
紫穂は裸のまま、リビングに向かい、神姫は葵の元に戻る。
ミキ「葵ちゃん、おっぱいどうなった?」
葵「あ、豊穣はん、紫穂はどないしたん?」
ミキ「あぁ〜、紫穂ならリビングでご飯食べてるよ。まぁ、すぐ終わるし、葵ちゃんもおまんことおっぱいを交換しよっか」
葵「ええで」
紫穂同様に葵のおっぱい、おまんこを交換し、葵とトイレで紫穂と同じ記憶にして、リビングに向かわせる。神姫は寝室に行き、薫に葵や紫穂と同じようにおまんこやおっぱいを交換し、作り物のおまんこに肉棒を挿入。薫の記憶からおまんこ、おっぱい、セクハラの情報を抜き取り、肉棒を引き抜く。
ミキ「おまんこ再洗浄終了」
薫「ん…」
薫が目を覚ます。
ミキ「おはよう、薫ちゃん、よく眠れた?」
薫「終わったのか?えっと、なんかの洗浄はさ」
ミキ「うん、一応はね。それより、今日って学校じゃないの?」
薫「あ!そうだった!早く準備しないと」
ミキ「待って、薫ちゃん」
薫「なんだよ」
ミキ「薫ちゃんにとって凄く大切なことを教えないといけないんだよ」
薫「なんだよ、それ」
ミキ「薫ちゃん、自分の身体見てよ。知らない物が付いてるでしょ」
薫「ん?なんだこれ?胸に2つ膨らみが付いてて、股には穴が空いてる。これの事か?」
ミキ「そうそう、まずは股にあるやつから。これはオナホールまんこって言って、私のおちんちんを入れる為の穴だ」
薫「おちんちんって、そのミキの股にあるやつだよな?」
ミキ「そうだ。おまんこは、今は触ってもなんも感じないだろ?」
薫「確かになんも感じねえな」
ミキ「このおちんちんを何度も何度も出し入れして行くと薫ちゃんの身体がこの行為は気持ちいい事として認識して、このおまんこが私のおちんちんを入れると気持ちいい穴になるんだ」
薫「この胸に付いてるのは?」
ミキ「それはおっぱい。私に揉まれる為にある乳房だ」
薫「なるほどな」
神姫は薫を押し倒すと無理矢理、おまんこにおちんちんを挿入する。
薫「おい!学校の準備が」
ミキ「だから、言ったろ!その前に教えなきゃいけないことがあるんだと!じゃあ、聞くが、薫ちゃんはセクハラってわかるのか?」
薫「わ、わかんねぇよ…」
ミキ「だろ?今からおまんこ馴染ませるから、待ってろ」
神姫は薫の作り物のおまんこに腟内出しを行う。おっぱいを揉む事を忘れずに、3回程行うとピストンで薫が喘ぎ声を出し始める。5回を超えると薫の喘ぎ声はどうやらリビングまで聴こえてたようで、途中で紫穂が見に来た。
紫穂「ねぇ、豊穣くん」
薫「あ!あ!あ!あ!あ!」
紫穂「豊穣くん」
ミキ「ん?どうした?紫穂」
薫「はぁ…はぁ…はぁ…」
紫穂「リビングまで薫ちゃんの声が聞こえてるよ?」
ミキ「もう終わるから、戻っててくれ。あ!ご飯は食べ終わったか?」
紫穂「うん。葵ちゃんもそろそろ食べ終わるよ」
ミキ「それなら…」
神姫は薫のおまんこから肉棒を引き抜く。
薫のおまんこからはドロっと精液が溢れてくる。
神姫は近くに吊るしてある紫穂の膀胱に取り付けてある蛇口を捻って、紫穂の膀胱に溜まってる液体を部屋に置いてある神姫が作成したグラスに注ぐ。
そして、注いだグラスを紫穂に渡す。
紫穂「これは?」
ミキ「この2つの吊るしてある袋には私の精液がたっぷりと入っていて、こっち(膀胱)の方を先に空にしたいんだ」
紫穂「って事は飲み物なのね?」
ミキ「あぁ、私の前で飲んでくれ。全部飲みきったら、葵ちゃんを呼んできてくれ」
紫穂「わかったわ…んぐっ…んぐっ…」
紫穂は一生懸命、自分の膀胱から出された液体を飲む。
紫穂「んぐっ…んぐっ…んぐっ………う…はぁ…」
ミキ「よく飲みきったね」
紫穂「なんか不思議な味がしたんだけど」
ミキ「アレは特別な液体だから。あと、コレ見て」
神姫は紫穂に紫穂のおまんこと紫穂のおっぱいを見せる。
紫穂「え?これ、私のオナホールまんことおっぱいにそっくり」
ミキ「真似て作ってみたんだよ(ホンモノだけど)触ってみる?」
紫穂「うん………え?おっぱい、こんなに柔らかいの?おまんこも2つ穴があるし、このおちんちん入れるみたいな穴はなんか濡れてる」
ミキ「凄いでしょ。隣のは薫ちゃんを模したやつで、その隣が葵ちゃんを模したやつ」
神姫がホンモノのおまんこ等を紹介していると食事を終えた葵が入ってくる。
ミキ「あ!薫ちゃん、セクハラについて教えとくね」
神姫は紫穂や葵に言ったことを薫にも言う。
葵「せやで」
紫穂「うんうん」
ミキ「2人とも分かってるみたいにしてるけど、さっきまで知らなかったでしょ?」
葵と紫穂「「ギクッ」」
葵「そ、それより、薫。ご飯食わないで行くんか?」
薫「あ!そうだった。ミキ、ご飯食べないのかよ?」
ミキ「しょうがないなぁ、わかったよ。食べに行くよ」
裸の薫と神姫はリビングに行くと皆本がイライラしてるように見える。
皆本「君たち、起きてるならさっさと食べに来い!」
ミキ「皆本さん、すみません」
薫「皆本、そんな怒るなよ、な?」
皆本「僕は怒っていないよ」
皆本は顔が笑っていない。
ミキ「なぁ、薫ちゃん」
薫「なんだよ」
ミキ「なんか澪の話だと、学校まで能力禁止なんだって?」
薫「お前、もしかして、能力あるから大丈夫とか思ってたのか!?走んだよ!ほら、さっさと準備するぞ!」
ミキ「マジかよ……まぁ、私は能力切れないけどな」
薫と神姫は葵と紫穂に手伝ってもらい、学校に向かうのであった。
薫&葵&紫穂&神姫
「「「「いってきます」」」」
皆本「行ってらっしゃい」
to be continue……
ガチャ
ミキ「あ!皆本さん、私の部屋は今入らないで!散らかってるから!帰ったら片付ける!」
ヒュプノを使ってる時はジャミングしていません