花井 千里(はない ちさと)
東野 将(とうの まさる)
神姫はただ薫達を犯してる訳ではなかった事がここで判明します
学校通う所から
4限目始まるまで
タッタッタッ
薫「なぁ、ミキ」
ミキ「なに?」
薫「ジャミングONなんだよな?」
ミキ「もちろん、全開だけど」
薫「それにしてもなんか身体が軽い気がしてさぁ」
ミキ「あぁ、その事か」
神姫は急に薫に足払いをする。
薫「な!?わっ!?…(は?)……トットット…」
薫はスカートを抑えながら、手を付き、前方一回転して、また、走り始める。
紫穂「え?え?」
葵「今の動きなんや、薫!」
薫「それより、危ないだろ、ミキ!」
ミキ「わかった?」
薫「わかるかぁ〜?!」
ミキ「ちなみに今の動きは葵ちゃんも紫穂もできるよ」
葵「え?ホンマ?」
葵は試しに電柱を使って、バク転をしてみる。
おまんこやお尻が丸見えになるが、出来てしまう。
紫穂「えぇーっ」
ミキ「紫穂もやりなよ」
紫穂「いやいや、私はいいよ(今、パンツ履いてないし)」
ミキ「と、まぁ、こんな感じ」
薫「いや、わかんねぇって」
葵「ウチ…能力無い方が強い可能性あるんやけど…」
薫「これ、もしかして、一晩でミキに身体いじられたんじゃ…」
薫と葵は走りながら、神姫を見る。
ミキ「まぁ、学校にいる時はジャミング切ってやるから」
薫「ジャミング切るとどうなるんだよ」
ミキ「そこの調整もバッチリだ」
葵「不安しかないんやけど」
紫穂「確かにそうね」
???「あ、おはよ〜、薫ちゃん」
???「よぅ、珍しく早いじゃねえか」
薫はいつもの癖で男の子の方に関節技を決めようとする。
ミキ「薫ちゃん」
神姫は薫にジェスチャーでスカートの中と制服の中を示す。
薫「(はっ!?)…あっぶねぇ…」
葵「どうしたんや、薫」
薫「ほら、あたしら…ゴニョゴニョ(ノーブラノーパンじゃん)」
葵「あぁ!そうやん(ウチ、さっきスカート抑えずにバク転してしもうた)」
ミキ「それよりさぁ、紹介してくれよ」
薫「学校着いてからな!」
学校の正門では先生が挨拶をしている。
「「おはようございます」」
「あぁ、おはよう」
神姫は門にいた先生に挨拶をした後に、今日から編入する事を伝える。
神姫は先生に案内され、薫達が気付いた頃には神姫の姿はなかった。
薫達は教室に入る。
薫「はぁ…あっぶねぇ」
将「いつもいつも良くギリギリ来るよな。なにしてんだよ」
薫に突っ掛ってるのは東野将といって薫達が小学生の頃からの男友達だ。その横にいる女の子は花井千里という子で同じ小学生の頃からの女友達で、超度2のサイコメトリーである。
千里「東野くん、女の子はいろいろ準備があるんだって前に教えたでしょ?」
将「だけど、それならそれで早く起きれば」
紫穂「今日は私たちも豊穣くんの…あ、豊穣くんっていうのはさっきの白髪の子の事ね」
千里「あの子は女の子?」
薫「いや、れっきとした男だ。あたしや葵は嫌ってる」
将「嫌ってる?そうには見えなかったけど」
葵「せや、紫穂はしらんけどな」
紫穂「私はそこまでじゃないかな」
そんな事を話してるといつもより早く先生が入ってくる。
先生「おーし、少し早いがホームルームを始めるぞ。実は今日からこのクラスに新しいメンバーが加わる事になった。入れ」
ドアを開けて、入ってくる神姫。
薫「あぁ!お前、どこいってたんだよ!」
先生「なんだ?明石、知り合いか?まあ、いい。今日からこのクラスの新しいクラスメイトになる豊穣神姫だ。因みに男だぞ」
ミキ「豊穣神姫です。よろしくお願いします」
神姫は軽く会釈をすると、薫達を見て、思念波を送る。
ミキ「(薫ちゃんは股を開いて、スカートを少しめくる。葵ちゃんは股を少し開いて、おまんこが濡れる。紫穂は乳首が立って、おまんこが濡れる)」
薫「(脚が勝手に開くし、左手が勝手に)!?」
葵「(なんや、脚が勝手に開いて、しかもおまんこが濡れとる気する)!!」
紫穂「(はっ?!これ、もしかして、豊穣くん!?)?!」
薫と葵は顔を赤くしながら、神姫を睨む。
神姫は薫と葵と目が会った瞬間に鼻で笑う。
ミキ「ふっ」
薫「(テメェ)」
紫穂「(薫ちゃん、待って!スカートめくらされてるんだから、あまり大きく動くとおまんこ見えちゃうよ)」
薫「(はっ!?くそ…くっ…あたしの左手、スカートから離れろ…)」
葵「(薫、我慢や。あとでどうにかすればえぇ)」
先生「そしたら、豊穣。明石の後ろで花井の隣が空いてる。そこに座れ」
ミキ「はい、わかりました」
神姫が薫の横を通る時にクラス全体にヒュプノをかける。
【今から女子が仮に豊穣神姫と何をしようと、それは当たり前な事となり、豊穣神姫から女子にお願いされたら、女子はどんな事であろうとお願いを行う】
ミキ「君が花井さん?」
千里「うん。私は花井千里。薫ちゃんとは小学生の時から友達なの」
ミキ「千里ちゃんって呼んでいい?」
千里「うん、いいよ」
ミキ「それでさ、お願いが何個かあるんだけどいい?」
千里「何かな?」
ミキ「千里ちゃんのおまんこにおちんちん入れたいんだ。パンツを脱いで、この私のおちんちんの所に跨ってくれないか?」
千里「うん、わかった」
千里は神姫に言われた通りに周りを気にせず、スカートの中に手を入れたと思ったら、パンツを脱ぎ出す。そして、脱いでる最中に神姫は肉棒をズボンから出す。千里がパンツを脱ぎきると、神姫のとこに来て、跨って、スカートをめくる。
千里「この後はどうすればいいの?」
ミキ「あとは、そのおまんこをこっちで開いて、おちんちんを接触させるから、腰をゆっくり下ろしていって」
千里「わかった」
神姫は千里のおまんこに肉棒の先端を少し挿入する。千里はその感触がおまんこから伝わったのか腰を下ろし始める。メリメリ、ブチブチという音と共に千里の顔は若干痛そうな表情になる。
ミキ「大丈夫?おまんこ痛い?」
千里「う…うん。痛い」
ミキ「そっか」
神姫は意識を集中し、千里の記憶からおまんこ、おっぱい、おちんちん、SEX、オナニーの情報を抜き取る。記憶を抜き取られた千里の顔からは痛みを感じている状態が和らぐ。
ミキ「ねぇ、千里ちゃん」
千里「なぁに?」
ミキ「おまんこってわかる?」
千里「おまんこ?それってどんなの?」
ミキ「今、千里ちゃんの股におちんちんが入ってるでしょ?この穴がおまんこ」
千里「おちんちんってどれのこと?」
ミキ「ほら、ここの結合部に私の股から生えてるでしょ?これがおちんちん」
千里「この私の股にあるおちんちんが入ってる穴がおまんこ」
ミキ「そう、おまんこはおちんちんを入れる為だけにあるの」
千里「そうなんだ。だから、今、入れてるんだね」
ミキ「そうそう。それでね、千里ちゃんにまだお願いがあるの。おっぱいも見せてほしい」
千里「おっぱい?それって、私の身体にある物なの?」
ミキ「おっぱいは女子の胸に付いてる2つの膨らみだよ」
千里「この胸にある柔らかいやつ?」
ミキ「そうそう。上の制服を脱いで見せてほしい」
千里「わかった。えっと、このまま脱げばいいの?」
ミキ「うん、おまんこはおちんちんが入ってるのが当たり前だから、女子はおまんこにおちんちんが入ってたら、おまんこからおちんちんが抜けないように注意をしながら他の事をやるの。わかった?」
千里「うん、気をつけるね」
神姫と千里がSEXをしてる間も、薫達は授業を受けている。千里は神姫に言われるがままにセーラー服を脱ぎ、ブラジャーを外す。小さな乳房がポヨンと揺れる。
薫「なぁ、ミキ」
ミキ「なに?」
薫「さっきのはなんだよ!」
ミキ「それより、薫ちゃん、お願いがあるんだけど」
薫「お願いってなんだよ?」
ミキ「制服脱いで裸になって」
薫「なんだ、そんなことか」
薫は神姫に言われるがままに全裸になる。
千里「ねぇ、豊穣くん」
ミキ「ん?どうしたの?千里ちゃん」
千里「なんか脱いだからかな。おっぱい隠さなくていいのかなって思って」
ミキ「そのくらいの大きさなら見られて困る大きさじゃないから、普段はノーブラでもいいくらいだよ」
千里「そうなんだ。じゃあ、これからはブラは付けないようにするね」
ミキ「うん。それじゃあ、トイレに行かない?」
千里「トイレ?でも、私と豊穣くんとじゃ入るとこが違うよ?」
神姫は意識を集中し、千里の記憶から女子トイレと男子トイレとおしっこの仕方の情報を抜き取る。
ミキ「どんな違いがあるの?」
千里「え…と…そういえば、そう言われるとわからないかも」
ミキ「とりあえず、行こうよ。先生!」
先生「どうした?豊穣」
ミキ「すみません、トイレに行っていいですか?」
先生「あぁ、構わないぞ、行ってこい」
ミキ「ありがとうございます。千里ちゃん、抱き着いて」
千里「う…うん」
ガララララと神姫と千里はおまんこに肉棒を入れながら、教室を出る。
出た先で神姫は千里に一旦トイレの説明がしたいから、おまんこから抜いて、立ってとお願いをする。千里は抱き着くのを止め、おまんこから肉棒をニュルと抜く。そうすると千里のおまんこからドロッと精液が溢れてくる。
ミキ「トイレの事は何もしらないの?」
千里「うーん、おしっこする所ってことくらいかな」
ミキ「因みに、そのおしっこする時はどっちのトイレを使ってる?」
神姫は学校にある2つのトイレを指さし、千里に聞く。千里はわからないと答えたので、神姫が教えることにする。
ミキ「千里ちゃん、こっちのトイレに来て」
神姫は男子トイレに全裸の千里を連れていく。
ミキ「このトイレの名称は女子おしっこ専用トイレだよ。ここでは女子はおしっこのみするの。ただ、このトイレは男子トイレでもあるから男子も来るよ」
千里「じゃあ、私はここでおしっこすればいいのね?……あ…でも、おしっこの仕方ってあるの?」
ミキ「このトイレを使う時は女子はまず全裸になって、この立っておしっこするとこにおまんこを両手で開いて、立ってすればいいよ。立ち方だけ教えてあげる」
神姫は千里の手を引き、男性用のおしっこする場所に立たせると両手をおまんこに添えて開かせ、おまんこを突き出すように立たせる。
千里「この格好、凄く恥ずかしい」
ミキ「恥ずかしい?これでも?」
千里「あ!ひゃん!」
神姫は千里のおっぱいを後ろから揉む。
ミキ「恥ずかしさは薄れた?」
千里「ん…あ…あ…」
じょろろろろろ〜っと千里のおまんこからおしっこが出てくる。
ミキ「やっぱり溜まってたか」
千里「あ…あぁ〜…止まって〜」
千里は顔を真っ赤にしながら神姫におっぱいを揉まれながらおしっこをする。
少し経つとおしっこがおまんこからチョロ…チョロ…と残りわずかを出す。それも止まって、おまんこからおしっこが出なくなる。
ミキ「そしたら、千里ちゃん、おまんこから手を離していいよ」
千里「うん、わかった。この後はおまんこを拭いたりするの?」
ミキ「あ、そうだね。おまんこ拭かないとね。おまんこを拭く場合はまず洗わないといけないんだよね」
千里「って事はおまんこは汚れてるの?」
ミキ「そうだね。千里ちゃんのおまんこはまだ汚れやすいから、今からおまんこ洗ってあげる。ただ、千里ちゃんは意識が飛ばないようにしてくれればいいから」
千里「意識が飛ぶの?」
神姫は千里を女子トイレに連れてくると、壁に手を付けさせ、こちらにお尻を向けさせる。おまんこを少し開き、肉棒を勢いよく挿入し、ピストンをする。
ミキ「おまんこを洗うって事はおまんこにおちんちんを入れて、たくさん腟内出しをする事だから、お風呂の時も私が洗ってあげるからね」
千里は突く度に喘ぎ声を発し、おっぱいをポヨンポヨンと揺らす。
キーンコーンカーンコーン
2限目が終わった鐘の音が聞こえる。
後ろから女子の声が聞こえたので、女子トイレの入口にヒュプノの膜を張る。そこを通過した女子にヒュプノがかかるように。内容は…
【女子トイレで用を足す場合は必ず服を全て脱ぎ、全裸でドアの鍵は閉めずにおっぱい、おまんこを隠さず行う。制服は女子トイレ内で再度着る場合、下着は着ずにトイレを出る。女子は下着を着用していない事は当たり前と認識し、今後、下着は着けなくなる。女子トイレ内で豊穣神姫はおまんこの処女膜を破る存在とし、おしっこはおまんこが処女だと出せない。女子トイレ内に豊穣神姫が居ない場合は下着のみ女子トイレ内に置いて、女子トイレを後にする。(ノーブラノーパン処女の女子は学校内の別の場所で男子にお願い、命令された場合はそれに従い、処女を破る場合はおまんこの痛覚は無いものとする)】
「マイ、さっきの問題わかった?」
「難しかったね。私も途中までしかわからなかったよ」
女子トイレに入ってきた女子二人は女子トイレの個室エリアに入ると制服を脱ぎ出す。脱いだ制服や下着は脱ぎ捨てていく。
ミキ「千里ちゃん、とりあえず、おまんこ洗うのは一旦やめよう」
千里「どうして?」
ミキ「女子トイレに女子達がいっぱいきて、立ってすることを知らない子達は女子トイレを使うからね。千里ちゃんはそのまま教室に戻って、紫穂か葵ちゃんにノート見せてもらいな」
千里「そっか、わかった。制服は着た方がいいの?」
ミキ「制服?千里ちゃんは全裸は嫌?」
千里「嫌じゃないよ。でも、少し恥ずかしいし」
ミキ「そういうことね。それなら着なくていいよ」
千里「わかった。じゃあ、あとでね」
ミキ「あぁ」
千里は女子トイレを後にする。
神姫は先程女子トイレに来た女子二人のおまんこに順番に肉棒を挿入し、処女膜を破り、腟内出しを行う。
その際に女子にヒュプノで
【おしっこ中に目の前におちんちんを出されたらフェラチオをし、精飲、飲尿をする。フェラチオをしながらおしっこをしてる場合、精液を飲まないとおしっこが終わったと認識できない。1度、おしっこを飲むと自分を含む全てのおしっこが美味しいと感じるようになり、自分のおしっこは毎回飲むようになる】
を加える。
女子二人は腟内出しをされ、その場で力無く座り込む。少し経つと起き上がり、何事も無かったかのように全裸でしゃがんでおしっこをしだす。神姫は二人の内の一人の女子の目の前に肉棒を出す。すると、その女子がその神姫の肉棒をおしっこをしながらしゃぶり出す。神姫はその女子の頭を抑えながら、その女子に放尿する。女子は口に出されたおしっこをゴクッゴクッと飲んでいく。女子は既におしっこは終了しているが、神姫のおしっこが終わってないので女子は一生懸命、神姫のおしっこを飲み続ける。そして、飲み終わると肉棒をしゃぶるのを再開する。隣でおしっこをしていたもう1人の女子のおしっこの音が聞こえなくなったので、神姫はその女子に伝える。
ミキ「ねぇ、隣の子、おまんこは拭かないで!拭き方が別にあるから」
「そうなの?わかったわ。そっちに行くから、どうやるのか教えて」
隣の女子は立ち上がり、こちらに来る。
神姫はフェラチオをさせている女子にも同じ事をいい、射精をする。女子は精液が口に出されて一瞬苦しそうな表情をするが、ゴックンと飲み込み、神姫の肉棒を口から出す。
「けほっ…けほっ…」
「大丈夫?」
「大丈夫、おちんちんのおしっこと精液を飲んだだけだから」
ミキ「美味しかった?」
「美味しくはなかったけど、飲めない物じゃないと思う」
神姫は二人にヒュプノを使い、
【おまんこはおちんちんを入れる為にある】
を追加する。
ミキ「それじゃあ、おまんこ拭いていくね。君からにしようかな。片脚を上げてもらっていい?」
「私、あまり脚上がらないけど、これでいい?」
ミキ「うん、いいよ。それじゃあ、おちんちんを入れるね」
「えっと、おまんこを拭くのよね?」
ミキ「そだよ。おまんこはおちんちんを入れる為にあるのは知ってる?」
「え?そんなの常識だよ。マイ、知らないの?」
「知ってるよ。でも、おまんこを拭くのにおまんこにおちんちんを入れるなんて知らなくて」
ミキ「大丈夫だよ。処女の女の子はおまんこがおちんちんを入れる為にあるなんて一切知らないからさ」
「そうなの?じゃあ、私たちも処女が無くなったから、身体がそれを覚えたってこと?」
ミキ「そういうこと。それにおまんこが処女だと困る事もあったでしょ?」
「あ!そうそう、おしっこができなかった」
ミキ「女子にとって、処女は破っておかないと困るって事だね。それじゃあ、拭き始めるね」
神姫はそういうと女子のおまんこに肉棒を挿入する。女子は先程の破裂の痛みの無いおまんこが気持ちよくて喘ぎ声が出る。神姫はそのまま何度かピストンをした後に腟内出しをし、女子におまんこを締めろと言う。腟内出しされた女子はおまんこに少し力を込めるとおまんこがキュッと締まる。それを見たもう1人の女子は綺麗になったおまんこを見てびっくりしている。その後、もう1人の女子も同様に腟内出しをし、おまんこを締めさせる。女子二人はまたもや力無くその場に全裸で座り込む。
神姫はその間に女子トイレに新たなヒュプノの膜を2つ張る。
1つは女子トイレの個室全てに張る。内容は先程、女子二人に追加でかけたもの。もう1つは個室エリアと手を洗うエリアの境にトイレから出る時に発動するように張る。
【女子トイレでノーパンノーブラ未処女になった女子は学校内の別の場所で男子から身体を求められたら、その場でその男子のお願い、命令を聞き、SEXなら腟内出しまで、おっぱいを見せるならおまんこも見せる、フェラチオをするなら飲尿、精飲は必ずする】
二人の女子は起き上がると脱いでた制服を着出す。
ミキ「2人とも、服を置く棚を作ろうと思うんだけど、どこがいいと思う?」
「ん〜……そこかな?」
「あ、私もそこがいいと思います」
2人が示したのは手を洗うエリアの横の窓があるところだった。
ミキ「ここからだとトイレの外から丸見えだけどいいの?」
「何言ってるんですか。トイレで裸になる事は当たり前な事、見られて恥ずかしいわけないです」
「そうです。仮に男子に見られても困るおっぱいやおまんこは持ってないもん」
ミキ「2人とも制服着ながらでいいからこっちに来て」
神姫は二人の女子を個室エリアから手を洗うエリアに連れてくる。
ミキ「言い忘れた事があってさ。さっきおまんこを拭いておまんこを締めたでしょ?」
「あ、うん」
ミキ「おちんちんを入れる時はすんなり入るんだけど、おしっこする時やオナニーする時はおまんこが開かないようになってるんだ」
「それじゃあ、おしっこする時はどうするんですか?」
「何を言ってるの?おしっこは飲み物なんだから、私が飲んであげるよ」
「おしっこが飲み物?」
ミキ「私のおちんちんをしゃぶって」
「うん」
女子は制服を着たまま、おちんちんをしゃぶる。
神姫は女子の頭をおさえつつ、女子に少しおしっこを出す。女子はそれをゴックンと飲み込む。
ミキ「どお?」
「ぷはぁ…美味しくはないけど、飲めるかな」
「でしょ?おしっこは飲み物だよね」
「そうね。これからはお互いに飲もうね、マイ」
「うん」
ミキ「おしっこを飲む時は必ず全裸になる事。女子同士ならお互いのおまんこにしゃぶりつく事。そうすれば、おまんこがおしっこ飲むからおまんこ開かないとって反応してくれる」
「マイのおまんこから出るおしっこ美味しそう」
「私もおしっこ早く飲みたい」
ミキ「そのおまんこ締めは最低6時間は開かないから、途中でおしっこしたくなって、近くにおしっこ飲める女子が居なかったら、男子にお願いして、おまんこにおちんちんを入れてもらえばいい。私のクラスの男子なら入れてくれるよ」
「わかりました」
「いこ、マイ」
「うん」
ミキ「さて、棚を作って…と」
神姫は女子トイレの外に更にヒュプノの空間を張る。
【女子トイレ内の女子が全裸なのは当たり前】
その後、男子トイレの入口にもヒュプノの膜を張る。
【男子トイレに女子がいた場合はその女子で腟内出しSEX、フェラチオ(飲尿・精飲)をして良い。ただし、明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子は対象外とし、仮に居ても当たり前の事として認識する。】
トイレから出る際にも発動する膜を張る。
【学校内の別の場所でノーブラノーパンの女子がいたら、その女子はフェラチオ、腟内出しSEXがokという子と認識する。ただし、明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子は対象外とする。学校内で全裸の女子がいた場合はそれを当たり前の事として認識する。学校の外に出るとノーブラノーパンの女子を見ても一切欲情しない】
ミキ「よし、こんなとこだな」
神姫はトイレを後にし、教室に戻る。
薫「あ!帰ってきた」
紫穂「授業ほとんど受けてなかったけど大丈夫なの?」
ミキ「ん?私はお前らとは頭の出来が違う。教科書暗記なんて簡単なことだ」
薫「なんかそれ、すげぇイラつくんだが?」
ミキ「薫ちゃんは脳筋ぽいもんねぇ」
葵「ウチは勉強せえへんとダメやから羨ましい」
ミキ「あ、そだ。葵ちゃん、紫穂」
葵「なんや?」
紫穂「どうしたの?」
ミキ「制服脱いで」
葵と紫穂は服を脱いで、全裸になる。
千里「2人も裸になった。薫ちゃんもだけど、恥ずかしくないの?」
薫「裸か?そうだな、当たり前な事だからな」
千里「私も当たり前なことってわかってるんだけど、なんか恥ずかしくて」
ミキ「あぁ、それは薫ちゃん達のおっぱいやおまんこと千里ちゃんのおっぱいやおまんこが違うからだよ」
薫「なんか違うのか?」
ミキ「ほら、朝に慣らすためにたくさん腟内出ししたろ?おっぱいもたくさん揉んだし」
薫「あぁ〜、アレが意味あったって事か?」
千里「え?朝に腟内出しいっぱいしたの?大丈夫?薫ちゃん」
薫「大丈夫大丈夫。おまんこはおちんちんを入れる為にあるんだから当たり前な事だろ?」
千里「そ、そうだね」
ミキ「そういえば、聞き忘れてたことがあるんだけどいいか?」
紫穂「改まってどうしたの?」
ミキ「今日の時間割ってどうなってるの?」
薫「はぁ〜!?お前、知らなかったのか!?」
ミキ「あとさ、ここの学校って、女子は着替える場合、更衣室とかあるのか?」
紫穂「一応、時間割はこれよ」
紫穂が見せてくれた時間割を神姫は見る。
5・6時限目が体育になっている。
千里「この学校は女子も男子も更衣室に行って、着替えるの」
ミキ「へぇ、男子もあるのか」
薫「なんか変なこと考えてないだろうな?」
ミキ「体育があるから自ずと更衣室には行くんでしょ?」
葵「せやな」
紫穂「体操服は後ろの棚に入ってるから、持っていく感じよ」
神姫は「はっ!」とし、学校全体にヒュプノを巡らせる。
【明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子の服装がどんな姿だとしても、それは当たり前の格好として認識する。女子は必ず朝登校時に女子トイレに行き、下着を付けていないか確認をし、付けていたら、そこに脱いでいく。先生らは女子が下着を付けているかの確認をしたら、1度、豊穣神姫に確認をし、女子をどうするか聞く。女子更衣室の鍵は常に閉めず、ドアも開きぱなしにする。女子更衣室に男子が入ってきても女子は当たり前の事と認識し、男子にお願い、命令された場合、下着を着用していなければ、それに従う。女子はお願い、命令に従った場合はすぐに男子更衣室に向かい、全裸になり、男子の欲の捌け口として扱われる。男子は男子更衣室にいる女子を自由に使って良い。上記に記した女子4名は学校内で豊穣神姫に絶対服従とし、他の男子はこの4名に欲情しない(ただし、豊穣神姫に命令された男子はこの4名とSEX出来るものとする)】
ミキ「体育はなにをするの?」
薫「最近じゃ、男子と女子で別々のスポーツをしてる。男子はバスケ、女子はサッカーみたいにな」
ミキ「へぇ、薫ちゃんはもちろん全裸でやってよ?」
薫「そりゃあもちろん全裸でやるよ」
先生「よし、3限目を始めるぞ。席に着け」
「あの、先生!」
先生「どうした?」
「朝の下着してなかったの思い出して、行ってきていいですか?」
先生「なんだ、そんなことか行ってこい。他にしてない女子はいるか?してないなら今行ってこい」
教室内の薫、葵、紫穂、千里以外の女子が出ていく。
ミキ「みんな朝やってなかったんだね」
薫「そうみたいだな。って事はこの3時間ずっと下着付けてたのか。恥ずかしいんじゃないか?」
葵「せやな」
女子達が顔を真っ赤にして帰ってくる。
「すみません、先生」
先生「構わん。ちゃんと脱いできたか?制服脱いで見せてみろ」
「はい」
女子生徒達は教室で制服を脱いで全裸になる。
先生「よし、ちゃんと着てないな。豊穣」
ミキ「どうしました?」
先生「この女子達はルールを守れなかったみたいだが、制服を着させても大丈夫か?」
ミキ「あぁ、それなら良いペナルティがありますよ」
先生「どんなのだ?」
ミキ「このクラスの男子に女子達の処女を破って貰いましょう。そうすれば、女子達も全裸でいる事は当たり前の事になります」
先生「なるほど、では、男子諸君、隣の女子でSEXをしてあげろ」
ミキ「薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂、千里ちゃんは守れてるので、もし隣にいないのであれば好きな女子に入れるのもありかと。それと将、お前は薫ちゃんのおまんこを使え」
東野「え?いいのかよ」
薫「はぁ?!あたしのかよ」
ミキ「薫ちゃん、お願い」
薫「う…仕方ねぇなぁ」
薫は将に跨るとそのままおまんこに将の肉棒を挿入していく。
周りの女子達も男子の肉棒をおまんこに挿入されている。女子達のおまんこからはブチブチと処女膜が破れる音が聞こえてくる。
女子達のおまんこからは破裂の血が流れ出ている。男子達も腟内出しをし、女子達はそれと同時に絶頂し、潮を吹く。女子達のおまんこからは血が混ざった精液がドロッと出てくる。
ミキ「女の子達、自分の処女を破ってくれた男子にお礼をして、お礼の仕方は今から言う言葉を言えばいいよ。"これからもこのおまんこを使ってね"」
女子達はその言葉を言い、制服を着ようとする。
ミキ「あ、ダメだよ。使ってって言ったんだからその男子に再度入れてもらわなきゃ」
女子達は「はっ!」として着ようとしてた制服を脱ぎ、男子の机の上で股を開く。それに答えるように男子達はおまんこにおちんちんを挿入する。
ミキ「葵ちゃん、紫穂、そこの二人の男子の相手をしてあげて」
「いいのか?」
ミキ「葵ちゃん、紫穂、お願いね」
葵「了解や」
紫穂「わかったわ」
ミキ「千里ちゃんはさっきの続きをしよっか」
千里「うん、わかった」
教室内はSEXの腰を打ち付ける音が響き渡る。
もちろん、その間も先生は授業を続けている。
キーンコーンカーンコーン
3時限目の終わる鐘の音がする。
ミキ「みんな、休憩だから、おまんこからおちんちん抜いて、女子はおしっこしたいならおまんこにおちんちん入れてくれた男子も連れていくのも忘れずにね。女子は必ずトイレの度に同じ男子を連れていくこと。あと1度、制服は着ていいからねー」
「「はーい」」
「あ、私、トイレ行きたいの、一緒に来てくれる?」
「あぁ、いいぞ。なあ、豊穣」
ミキ「なに?」
「トイレってどっちでもいいのか?」
ミキ「あぁ〜、女子と一緒に行く場合は男子トイレを使った方がいい。女子も教室で服脱いでった方が楽だぞ」
「わかった。じゃあ、この格好のまま行こ」
「あぁ」
男子と全裸の女子は教室を出てトイレに行く。
数分経つと二人はおまんこにおちんちんを入れたまま戻ってくる。
「いやぁ、ホント気持ちいいよ」
「ううん、私もおまんこが凄く気持ちいいからおちんちんでもっと突いて欲しい」
薫「なぁ、あたしはいつまで東野のおちんちんを入れてればいいんだ?」
ミキ「嫌なのか?」
薫「嫌ではねえけど、一応、このおまんこはミキのだろ?他の男に使われて嫌じゃねえのかよ」
ミキ「私も今は千里ちゃんのおまんこを使ってるし、私のおちんちんは何本もあるわけじゃないからな」
薫「千里、ミキのおちんちん気持ちいいだろ?」
千里「うん、凄く気持ちいい。このおちんちんは薫ちゃんが使いたいの?」
薫「いや、そういうわけじゃねえけど、一応、あたしのおまんこはミキのだからな。東野に使わせてやってるから、いいのかな?みたいに思ってな」
千里「そういうことね。豊穣くんは私のおまんこどうなの?」
ミキ「千里ちゃんの?だいぶ腟内出ししたからね。フィットしてて気持ちよくなってきてるよ。最初はキツキツだったけどね」
東野「なぁ、明石。俺、トイレ行きてぇんだけど」
ミキ「将、トイレ行くなら千里ちゃん連れてくか?」
東野「だけど、さっきの話だとトイレ行くなら、おまんこにおちんちんを入れてる相手とじゃないのか?」
ミキ「今回は特別に将に薫ちゃんのおまんこを使わせてやってるんだよ。それに本来の隣は千里ちゃんだろ?」
千里「私は東野くんとならいいよ。ちょっと待ってね。今、おまんこ締めるから……ん!…これでよし」
ミキ「薫ちゃん」
薫「なんだよ」
ミキ「4限目は私とやろう」
薫「わかったよ」
将と全裸の千里は教室を出ていく。
葵「なぁ、紫穂」
紫穂「どうしたの?」
葵「トイレ行かへん?」
紫穂「いいよ」
ミキ「薫ちゃんもトイレ行こうよ」
薫「今、奥まで入れた所だろうが!」
ミキ「いいじゃん。ほら抱き着いて」
薫は神姫に言われたように抱き着く。
薫、葵、紫穂は全裸で、薫と神姫はSEXしながら教室を出ると、女子トイレが凄いことになってた。
女子トイレを覗くと女子達が真っ赤な顔をして、自分のパンツやブラジャーを箱に入れている。女子トイレから出てくる女子はモジモジしながら教室に戻っていく。
ミキ「とりあえず、女子トイレは使えなそうだから、男子トイレでしよう」
葵「しゃーなしやな」
紫穂「仕方ないわね」
葵と紫穂がトイレに行く。と言っているが、薫、葵、紫穂のおまんこにはおしっこをする穴は存在しない。それを葵も紫穂も知っているはずなのにトイレに来ている。
男子トイレに入ると将が千里に肉棒をしゃぶらせている。
ミキ「よっ、将」
東野「あ、豊穣。3人も連れてきたのか」
紫穂「女子トイレが使えないから仕方なくねー」
東野「あぁ〜アレすごかったな。うっ…出る」
将は千里の口に精液を出す。
千里はそれをゴックンと飲み込む。
千里「ふぅ…私もおしっこしよっと」
千里は立ち上がると両手でおまんこを開きながら、じょろろろ〜とおしっこをする。
神姫は薫のおまんこからおちんちんを抜くと千里に話しかける。
ミキ「千里ちゃん」
千里「んー?」
ミキ「おしっこ、一旦ストップ」
千里「うん」
すると、千里のおまんこから出てたおしっこが止まる。
千里「何かあるの?」
ミキ「千里ちゃん、ちょっとこっちに来て。薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂はそこの壁に手をついて、こっちにお尻向けて」
薫「こうか?」
紫穂「じゃない?」
葵「だと思うで」
ミキ「将、この3人のおまんこ、自由に使ってていいからな」
東野「いいのか!?」
葵「なんやと」
紫穂「えぇー」
薫「なんでだよ」
ミキ「3人ともお願いだよ」
薫、葵、紫穂は神姫からのお願いでため息を付きつつ、将に入れていいといい、おまんこを開く。将は葵のおまんこに挿入すると、腰を振り始める。
神姫は千里を連れて和式トイレに入ると、千里にキスをする。
意識を集中し、千里の記憶に
【おしっこ中に目の前に神姫のおちんちんを出されたらフェラチオをし、精飲、飲尿をする。フェラチオをしながらおしっこをしてる場合、精液を飲まないとおしっこが終わったと認識できない。神姫のおしっこは凄く美味しく感じる。1度、神姫のおしっこを飲むと自分を含む全てのおしっこが美味しいと感じるようになり、自分のおしっこ及び男子のおしっこは毎回飲むようになる】を加える。
千里をしゃがませる。
ミキ「そしたら、おしっこ再開しよっか」
千里「うん」
千里のおまんこからチョロチョロとおしっこが出てくる。神姫は千里の目の前に肉棒を見せると千里は神姫の肉棒をしゃぶり始める。おしっこのチョロチョロ音が聞こえなくなった所で千里に言う。
ミキ「おしっこ、もう出ない?」
千里「んん」
神姫は千里の口におしっこを出す。
千里はゴクッゴクッとおしっこを一生懸命飲む。
神姫はおしっこを出し終えた後、千里の頭を抑えながら、千里の口をおまんこのように出し入れして、射精する。
千里はゴックンと飲み込む。
千里「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ミキ「大丈夫?」
千里「あ…また、おまんこ汚れちゃった」
ミキ「おしっこどうだった?」
千里「美味しかったよ。おしっこってあんなに美味しいと思ってなかった」
神姫と千里は和式トイレから出る。
薫と葵と紫穂のおまんこからはそれぞれ精液が垂れてる。
ミキ「将、千里ちゃんがお前のおちんちんしゃぶりたいってよ」
千里「え?言ってな…」
ミキ「しゃぶってやれ。教室でな」
千里「わかったよ。東野くん、教室戻ろう」
東野「あぁ、わかった」
ミキ「さて、薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂。何回出された?」
薫「あたしは2回」
葵「ウチも2回や」
紫穂「私は1回。だけど、もうちょい遅かったら、私も2回だったよ」
ミキ「アイツ…どんだけ溜まってんだ」
薫「それよりこの体制、つらくなってきたんだが」
ミキ「あぁ、楽にしていいよ。私らも教室に戻ろう。そろそろ4限目が始まるしな」
神姫達はトイレを後にし、教室に戻る。
鐘がなって、4限目がスタートする。
休憩中に薫、葵、紫穂、千里以外の女子は制服を着ている。
千里は将の机の下で将の肉棒をしゃぶっている。
神姫は葵と紫穂に制服着ていいといい、薫に肉棒をしゃぶらせる。
to be continue……
今回のヒュプノ
・神姫のクラスにかけた
【今から女子が仮に豊穣神姫と何をしようと、それは当たり前な事となり、豊穣神姫から女子にお願いされたら、女子はどんな事であろうとお願いを行う】
・女子トイレに入ろうとするとかかる
【女子トイレで用を足す場合は必ず服を全て脱ぎ、全裸でドアの鍵は閉めずにおっぱい、おまんこを隠さず行う。制服は女子トイレ内で再度着る場合、下着は着ずにトイレを出る。女子は下着を着用していない事は当たり前と認識し、今後、下着は着けなくなる。女子トイレ内で豊穣神姫はおまんこの処女膜を破る存在とし、おしっこはおまんこが処女だと出せない。女子トイレ内に豊穣神姫が居ない場合は下着のみ女子トイレ内に置いて、女子トイレを後にする。(ノーブラノーパン処女の女子は学校内の別の場所で男子にお願い、命令された場合はそれに従い、処女を破る場合はおまんこの痛覚は無いものとする)】
・女子トイレの個室を使用しようとするとかかる
【おしっこ中に目の前におちんちんを出されたらフェラチオをし、精飲、飲尿をする。フェラチオをしながらおしっこをしてる場合、精液を飲まないとおしっこが終わったと認識できない。1度、おしっこを飲むと自分を含む全てのおしっこが美味しいと感じるようになり、自分のおしっこは毎回飲むようになる。おまんこはおちんちんを入れる為にある】
・女子トイレから出る時にかかる
【女子トイレでノーパンノーブラ未処女になった女子は学校内の別の場所で男子から身体を求められたら、その場でその男子のお願い、命令を聞き、SEXなら腟内出しまで、おっぱいを見せるならおまんこも見せる、フェラチオをするなら飲尿、精飲は必ずする】
・女子トイレを外から見ようとするとかかる
【女子トイレ内の女子が全裸なのは当たり前】
・男子トイレに入ろうとするとかかる
【男子トイレに女子がいた場合はその女子で腟内出しSEX、フェラチオ(飲尿・精飲)をして良い。ただし、明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子は対象外とし、仮に居ても当たり前の事として認識する。】
・男子トイレから出ようとするとかかる
【学校内の別の場所でノーブラノーパンの女子がいたら、その女子はフェラチオ、腟内出しSEXがokという子と認識する。ただし、明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子は対象外とする。学校内で全裸の女子がいた場合はそれを当たり前の事として認識する。学校の外に出るとノーブラノーパンの女子を見ても一切欲情しない】
・学校全体にかけた
【明石薫、野上葵、三宮紫穂、花井千里の4名の女子の服装がどんな姿だとしても、それは当たり前の格好として認識する。女子は必ず朝登校時に女子トイレに行き、下着を付けていないか確認をし、付けていたら、そこに脱いでいく。先生らは女子が下着を付けているかの確認をしたら、1度、豊穣神姫に確認をし、女子をどうするか聞く。女子更衣室の鍵は常に閉めず、ドアも開きぱなしにする。女子更衣室に男子が入ってきても女子は当たり前の事と認識し、男子にお願い、命令された場合、下着を着用していなければ、それに従う。女子はお願い、命令に従った場合はすぐに男子更衣室に向かい、全裸になり、男子の欲の捌け口として扱われる。男子は男子更衣室にいる女子を自由に使って良い。上記に記した女子4名は学校内で豊穣神姫に絶対服従とし、他の男子はこの4名に欲情しない(ただし、豊穣神姫に命令された男子はこの4名とSEX出来るものとする)】
・花井千里とトイレに来た際にかけた
【おしっこ中に目の前に神姫のおちんちんを出されたらフェラチオをし、精飲、飲尿をする。フェラチオをしながらおしっこをしてる場合、精液を飲まないとおしっこが終わったと認識できない。神姫のおしっこは凄く美味しく感じる。1度、神姫のおしっこを飲むと自分を含む全てのおしっこが美味しいと感じるようになり、自分のおしっこ及び男子のおしっこは毎回飲むようになる】