※この作品はR-18です。

絶対可憐チルドレン〜超度不明の複合能力者〜   作:弥生の一矢

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今回は昼休憩から5限目終了まで


第7話 神姫と体育① -変わった鬼ごっこ①-

じゅぼじゅぼ…

4限目が始まり、薫は神姫の肉棒をしゃぶっている。その2つ隣からもしゃぶる音が聞こえてくる。千里が将の肉棒をしゃぶっている。

現在、このクラスの女子はノーブラノーパン未処女で学校内ではどこでも股を開く子達になっている。

 

ミキ「先生、1ついいですか?」

先生「どうした?」

 

授業は数学の授業をしており、何かの計算をしてる。

 

ミキ「女子を使って、体積を求めてみませんか?」

先生「それはどうやって、求める?」

ミキ「女子達、スカートを脱いで、おまんこを丸出しにして」

 

女子達はスカートを脱ぎ、座らずに立つ。

 

ミキ「おまんこの体積を求めましょう。求めるにはおまんこの縦横の長さと深さをまず調べます。深さは普通ではわかりませんが、女子の隣には男子がいます。男子のおちんちんの長さを調べて、女子に挿入すれば、女子のおまんこの深さがわかります」

先生「なるほど、面白いな。やってみろ」

ミキ「そしたら、将。千里ちゃんを返してくれ」

東野「あぁ、わかった」

ミキ「紫穂は代わりに将のおちんちんをしゃぶっててくれ、お願い」

紫穂「仕方ないわね」

 

紫穂と千里が交代する。

 

千里「何をするの?」

ミキ「まず千里ちゃんは私のおちんちんの長さを定規で測って……と薫ちゃん、おちんちん使うから、口離して」

薫「んむ…はい、千里」

千里「ありがとう、薫ちゃん」

 

千里は神姫の肉棒の長さを測ろうとする。

 

ミキ「あ、ちょっと待って。千里ちゃんのおまんこに一旦入れるよ」

千里「え?あ、うん」

 

神姫は千里のおまんこに肉棒を挿入し、長さ・太さを千里のおまんこに合わせる。

 

千里「ん?少し大きくなった?」

ミキ「千里ちゃんのおまんこに合わせたんだよ」

「「「えぇーっ!?」」」

ミキ「どうしたどうした」

「大きさを変えれるの?」

ミキ「あぁ、長さ・太さ・精液の量まで調整可能だ」

葵「(なぁ、薫。アレヤバいこと言っとるやんな?)」

薫「(あぁ、普段、あれだけ深々と挿入してるのに長さが調整できるだって?おかしいだろ)」

葵「(深々と?どういうことや?ウチは深々となんか入れられたことないで?)」

ミキ「因みにこのおちんちんの最大の長さを受け入れられるのは薫ちゃんだけだ」

薫「おい、それは聞き逃すことは出来ないぞ!いつも深々と挿入しやがって」

ミキ「いや、薫ちゃんは二人のナイトみたいなんだもん。二人には入れるの可哀想かな…と」

薫「あたしも少しは可哀想と思えよ!」

千里「それで豊穣くんが薫ちゃんに入れる時のおちんちんはどんなのなの?」

 

千里が聞くと神姫は肉棒に少し力を込める。するとムクムクと大きくなる。

 

ミキ「これが最大」

千里「え…こんなの入れられたら、私……嘘…おっぱいまで届く…」

薫「いや、長すぎんだろ。いつもより長くないか?」

ミキ「あれぇ〜、少し伸びたか?朝、最大の長さで薫ちゃんとしなかったからなぁ」

「でっか…ってか、なっが」

「こんなの入れられたら忘れられなくなるよ」

ミキ「通常の大きさに戻すね」

「いやいや、通常も通常でデカイんだって」

「ホントに?いつも、明石さんとかにしゃぶらせた後のおちんちんはそんなでもないよ」

千里「それで豊穣くん」

ミキ「ん?」

千里「その通常って言ってる長さはどのくらいなの?」

ミキ「16.5じゃなかったかな」

「ほら、デカイだろ?」

「ホント。びっくりした」

千里「(私のおまんこから出した時が14.5だから、調整されてたんだ)私のおまんこは狭い?」

ミキ「子宮まで入れていいなら通常サイズでいいかなって思うけど、女の子にとって結構、苦痛になるからしてない」

千里「(私の為だったんだ)豊穣くん、ありがとね」

ミキ「ん?あぁ、うん」

 

神姫がそんな話をしていると4限目終了の鐘がなる。

 

ミキ「みんなはおまんこの体積の求め方はわかったよね?おまんこの体積を求められたら、私に報告してね」

「「「はーい」」」

 

神姫がそういうと下半身裸の女子達は弁当を出し始める。

 

ミキ「紫穂、もうしゃぶらなくていいよ。弁当食べな」

紫穂「うん、わかった。豊穣くんは?」

ミキ「私?私は千里ちゃんのおまんこがあるし、クラスの女子のおっぱいやおまんこもあるから大丈夫」

紫穂「それって、昼ごはんじゃないと思うんだけど…」

ミキ「あ!紫穂、葵ちゃん。それと女子達」

葵「なんや?」

紫穂「どうしたの?」

ミキ「ご飯を食べる時は?」

「なんかあるの?」

葵「せや!ウチ、なんで制服着てんねん」

紫穂「そうよ!脱がなきゃ」

「え?ご飯食べる時は全裸なの?」

ミキ「そうだよ。みんなは未処女だよね?未処女の女子は全裸でご飯を食べるのが普通だよ」

「知らなかった!すぐ脱ぐね」

 

葵、紫穂を含む女子達はすぐに全裸になる。

 

ミキ「まさか、葵ちゃんが普通に制服着たままご飯食べ始めたからびっくりしちゃったよ」

葵「いや、ウチも言われるまで気づかんかった」

ミキ「葵ちゃん、おちんちんもいかが?」

葵「いかが…って、昼ごはん中やで?」

ミキ「しゃぶれ」

葵「しゃーないなぁ」

 

葵は神姫の肉棒を口に含む。

 

薫「ミキ、葵に何をしゃぶらせてるんだ」

ミキ「おかずのおちんちんだけど?」

 

葵の口に神姫はおしっこを出す。

葵はゴクッゴクッとおしっこを飲んで行く。

 

葵「なんや?今、飲ませたもんは」

ミキ「え?おしっこだよ」

葵「おしっこぉ!?嘘やろ!あんな美味しいわけない!」

紫穂「おしっこが美味しい?どういうこと?」

ミキ「紫穂、騙されたと思って、おちんちんの先端舐めてごらん」

紫穂「うん」

 

紫穂は神姫の肉棒の先端をペロッと舐める。

 

紫穂「ん!?嘘…美味しい」

薫「あたしは知ってる」

紫穂「え!?薫ちゃん、なんで知ってるの!?」

薫「散々、コイツに飲まされたからな。おそらく、寝ている間も何回も飲まされてるはずだ」

ミキ「それで葵ちゃん」

葵「なんや?」

ミキ「おちんちんはどうだった?」

葵「え?普通に美味かったけど…」

ミキ「私の事は?」

葵「もちろん嫌いやで」

薫「なんの質問だよ!」

ミキ「まぁまぁ、とりあえず、千里ちゃん、立ってもらっていい?」

千里「うん。何するの?」

ミキ「紫穂、千里ちゃんのおまんこにしゃぶりついて」

紫穂「ごめんね、千里ちゃん」

 

紫穂は千里のおまんこに口を付ける。

 

ミキ「そしたら、紫穂は千里ちゃんのおしっこを飲んで」

薫「何を言ってるんだ」

ミキ「薫ちゃんは私のおちんちんをしゃぶって」

薫「あ、あぁ」

 

千里のおまんこから紫穂の口めがけておしっこが噴射される。紫穂は一生懸命、千里のおしっこをゴクッゴクッと飲む。薫は神姫に言われるがままにおちんちんをしゃぶる。

 

千里「もうでないよ」

ミキ「そしたら、紫穂。おまんこを舐めて、綺麗にしてやれ」

 

紫穂は無言で手を挙げて、ペロッペロッと千里のおまんこを舐める。

 

千里「あ、なんか来そう」

ミキ「あ、絶頂だね。紫穂の頭を抑えながら、イッちゃいな」

千里「うん」

ミキ「紫穂、また、おしっこのとこから勢いよく甘くて凄く美味しいのが吹き出すから飲んで」

紫穂「わかっ…んむ?!(千里ちゃん、頭抑えてきた)」

 

千里の身体がビクンビクンとなると紫穂の口にまた勢いよく液体が流れ込んでくる。

それも紫穂がゴクッゴクッと飲んで行く。

飲み干したら、また、千里のおまんこを舐めて綺麗にする。

 

千里「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はあぁ〜」

 

千里はペタンと椅子に座り込み、身体に力が入らないのか、だらーんとする。

 

紫穂「どっちの液体も美味しかったけど、最初のはおしっこよね?2回目のは?」

ミキ「潮吹き。つまり、愛液だよ」

紫穂「アレが熟成された愛液ってやつね?」

ミキ「そうそう。美味しかっただろ?」

紫穂「豊穣くんのおしっこ程じゃないわ」

葵「豊穣はんのおしっこはなんでそない美味しいん?」

薫「……(葵は飲んでないけど、紫穂は朝飲んでるとこ見たからなぁ。それにしてもこのおちんちんなんでこんなに美味しいんだ?)」

ミキ「紫穂、朝にご飯後に飲んだ液体覚えてる?」

紫穂「えっと、精液に何かを混ぜたっていうやつ?」

ミキ「そうそう、アレは紫穂の膀胱に注いだ私のおしっこと精液と紫穂のおしっこが混ざった液体だよ。美味しかったろ?」

紫穂「確かに美味しかったけど…えぇーっ!!私の膀胱!?ってか、膀胱って何?」

千里「膀胱はおしっこが溜まるとこだよ」

ミキ「ありがと、千里ちゃん。そこに私のおしっこと精液をたくさん注いだの」

紫穂「私のおまんこにおしっこするとこが無いのは?」

ミキ「膨らんじゃって邪魔だから、取って、おちんちんを入れるおまんこだけ残したの」

紫穂「戻すことは?」

ミキ「今のところないかなぁ。一応、家に帰ったら、千里ちゃんにも手伝ってもらって、薫ちゃんと葵ちゃんと紫穂の膀胱の液体をそれぞれ飲み干してもらうからさ」

薫「……(うぇ…マジかよ。ん!?コイツ、無言で…)んん!?」

 

薫はゴクッゴクッとおしっこを飲む。

 

ミキ「薫ちゃん、トイレ行こ」

薫「(今、あたしで済んだだろ!でも)わかった」

ミキ「ちょっとトイレ行ってくるね」

 

薫と神姫は教室を出て、女子トイレに入っていく。

 

薫「なんでミキが女子トイレに来るんだよ」

ミキ「あぁ。薫ちゃん、こっち来て」

 

個室の和式トイレに二人一緒に入る。

 

ミキ「そのまま、いつもしゃがんでおしっこするみたいにして」

薫「これでいいのか?」

 

薫はしゃがんでおまんこを片手で開く。

神姫は薫の目の前に肉棒を出す。

薫はその肉棒をしゃぶり始める。

 

ミキ「薫ちゃん、さっきは無言でおしっこ飲ませちゃってごめんね」

薫「(なんだ?謝ってきたぞ?なんでだ?おしっこは飲み物じゃねえか)」

ミキ「だから、トイレでたくさんおしっこしてあげるね」

 

神姫はそういうと薫の口におしっこを出し始める。

薫はゴクッゴクッゴクッゴクッと飲んでいく。

 

ミキ「薫ちゃん、どお?美味しい?」

薫「(確かに美味しいけど、まだ終わらねえのか。そろそろお腹がおしっこでいっぱいになっちまう。精液も飲まなきゃいけねえのに)」

 

薫はゴクッゴクッゴクッゴクッとまだ飲んでいる。

 

薫「(くっ…流石に飲み込みずらくなってきた)」

ミキ「あ、止めるね」

 

神姫はそういうとおしっこが止まる。

薫は1度、口からおちんちんを出すと、しゃがんだまま、口に手を当てる。

 

薫「けほ…けほ…」

ミキ「美味しかった?」

薫「美味しいけど、出しすぎだ!精液飲めねえよ」

ミキ「ほら、おちんちんしゃぶって」

薫「仕方ねえな」

 

薫は再度、神姫の肉棒をしゃぶる。

 

薫「(これ以上、出されたらマジで体育で吐きそ…う?あ!次、体育じゃねえか!)」

 

神姫は薫の口に射精をする。

 

薫「(う…なんだこれ…いつもより…濃い?ん?なんだ?なんか身体がおかしいような)」

ミキ「薫ちゃん、それ、特別な精液。ちゃんと口いっぱいに含んでから飲み込んでね」

薫「(口いっぱいに含む?てか、もう、口に入りきれなくておっぱいやおまんこにかかってるつうの!また、出し過ぎなんだよ!)」

ミキ「あ、そろそろ良さそうだね。ゆっくり、おちんちん抜くから、抜けたら、口閉じててね。薫ちゃんの顔や身体にもかけるから」

 

薫の口から肉棒をちゅるんと抜ける。

 

薫「(口いっぱいに精液があるせいで息がしづらい)」

ミキ「じゃあ、かけるよ」

 

神姫は薫の顔や髪、おっぱいやおまんこ、腕や脚に精液をかけていく。

 

薫「(うわっ、なんだ、この精液の量は!?うげぇ…身体中精液だらけじゃねえか。うっぷ。やべ、口いっぱいの精液吐き出しそうになっちまった。これは飲まなきゃいけねぇのに)」

ミキ「よし、こんなところか。そしたら、薫ちゃん、最後におまんこにおちんちん入れて膣内出しするからおまんこ開いたまま立ち上がって」

 

薫は立つ時に神姫に手で口の精液はどうするんだ?とジェスチャーをする。

 

ミキ「ん?口いっぱいの精液?まだ、飲んじゃダメだよ。ほら、立って」

薫「(何する気だよ。まぁ、おまんこはミキのおちんちんを入れる為の穴だし、使わせるけど)」

 

薫のおまんこに神姫の肉棒を挿入し、ズンズンとおまんこの奥を突く。

 

薫「ん!…ん!…(突きすぎだ。口から溢れちまう)」

ミキ「出すよ」

 

神姫は薫に膣内出しをする。

その瞬間、薫の身体や髪、顔に付着していた精液が薫に吸収されて行く。

 

ミキ「飲んでいいよ」

 

薫は神姫から言われたのでゴッッックンと精液を飲む。

神姫は薫のおまんこから肉棒を抜く。

 

ミキ「薫ちゃん、私の事嫌い?」

薫「え?あたし?ミキの事は好きだけど?(は?ミキが好き?あたしが?)」

ミキ「じゃあ、これからも性処理お願いしていい?」

薫「もちろんいいよ。ミキのおちんちん美味しいし、おしっこだって、精液だって飲むよ。精液はかけてもいいからね(おい、あたしは何を言ってるんだ!ミキの事は嫌いだったろ!性処理なんて嫌に決まってんだろうが!)」

ミキ「じゃあ、更衣室このまま行こっか」

薫「うん。ミキはどっちの更衣室に入るの?(おい!あたしは何を聞いてる!?ミキは男子更衣室だろうが!)」

ミキ「もちろん、女子更衣室だよ」

薫「そうだよね。ミキはあたし達のおまんこにおちんちんを入れてくれる人だもん。更衣室は一緒じゃなきゃ(いやいや、おかしいから!てか、これ、どうなってんだ?!)」

ミキ「フフフ・・・」

薫「どうしたの?(何がおかしい!?)」

ミキ「薫ちゃんチェンジ」

薫「なんだそれは!?………あ!おい!説明できるんだろうな!?」

ミキ「何から聞きたい?」

薫「さっきのあたしはなんだ」

ミキ「さっきの薫ちゃんは私の事が大好きな薫ちゃんだよ。なんでも言う事を聞いてくれる」

薫「それのどこがいいんだ!そんなの…」

ミキ「薫ちゃんチェンジ」

薫「(心から愛してねぇだろ!…はっ!!くそ!またか)」

 

神姫と薫は更衣室に到着する。

男子更衣室の方がなんか騒がしかったので少し覗いてみる。

 

ミキ「将、もしかして、お楽しみか?」

東野「あぁ、女子更衣室から女子を2人ほど連れてきたら、男子たちが精液まみれにしちまってさ。まぁ、そういう俺も何回か膣内出しはさせてもらった」

ミキ「一応、女子たちはおしっこ飲んでくれるぞ?」

東野「そうなのか!?あとで男子たちに言っとくよ。それにしても、2人じゃやっぱ足らねぇわ」

ミキ「女子4人くらい残してくれるなら、あとはそっち連れてっていいぞ」

東野「それって、明石たち4人の他に、だよな?」

ミキ「あぁ、流石に女子4人じゃ授業成り立たないだろ」

東野「女子8人でも成り立たねぇと思うぜ?」

ミキ「間違いないね」

東野「じゃあ、選んでくれよ」

ミキ「あぁ、わかった」

東野「それにしても明石がやたら静かじゃねえか。ん?おい、明石、お前、ホントに明石か?」

薫「え?いつも通りだよ(じゃ…ねぇよ!東野、もっと突き詰めてくれ!)」

東野「まぁいいか」

薫「(よくねぇってぇぇー!!)」

 

神姫は女子更衣室に行くと女子たちを整列させる。

その後、神姫は4人の女子を選ぶ。

 

ミキ「呼ばれなかった女子は男子更衣室に行って」

紫穂「ねぇ、さっき、呼ばれた女子はどうなったの?」

ミキ「精液塗れだったよ」

葵「なぁ、薫。なんかされたんか?」

薫「ん?別に大したことはされてないよ(されたされた。気づいてくれ、葵)」

「行ってくるね」

「気をつけてね」

ミキ「ちょっと、男子更衣室行ってくるわ。薫ちゃん行くよ」

薫「うん(いやいや、体操服着させろよ。あたし、未だに全裸なんだよ!)」

紫穂「(ん?なんかいつもの薫ちゃんじゃない?)」

 

紫穂は薫の手を掴む。

 

ミキ「あ、紫穂。無駄だよ。今はジャミング中」

紫穂「!?」

薫「どうしたの?紫穂(あぁー、くそ!今、ジャミング中なのかよ!紫穂なら伝えれたのに)」

紫穂「どうして、薫ちゃんの心を読もうとした事に気付いたの?!」

ミキ「そりゃあ、紫穂は私の事を好いてるけど、ちょっと腹黒いからな。警戒はしとかないと」

葵「やっぱり何かあるんやな!?」

ミキ「そりゃあ、こんな薫ちゃん、違和感しかないでしょ」

薫「えぇーっ、酷いよ、ミキ(お前が言うのかよ!)」

 

神姫は薫の手を掴む紫穂の手を取ると薫と一緒に男子更衣室に入る。

 

ぐちゅぐちゅ

パンパンパンパン

 

「おら、口が留守だぞ」

「やべぇ、この女子のおまんこ気持ちえぇ」

「ここ摘んでやるよ」

「あ!イク!もうイキたくないのに!」

ミキ「うわっ、すげっ、将!女子犯りながらでいいから、こっちきてくれ」

薫「(な、なんだこの地獄絵図は)」

東野「ん?なんだ、豊穣か。ちょっと待ってくれ」

 

将は女子をかかえて、神姫のとこにくる。

 

東野「どうした?」

ミキ「そろそろ体育の時間だから膣内出しや精飲、飲尿させたら、手足拘束しておけよ」

東野「なんでだ?」

ミキ「女子だって、授業受けたいだろうが、今は性処理用の穴だろ?」

東野「確かにそうだな。みんな!そろそろ時間だってよ!」

「あぁ、わかった」

ミキ「この拘束具を使って、女子たちの手足を固定してくれ。一応、女子も人だ。おしっこしたいと思う女子も多いがこの女子たちは自分のおしっこも飲む子たちだ。ブルマを履かせて、足を拘束しとけ」

東野「ブルマ履かせるのか?」

ミキ「あぁ、女子はおしっこする時は全裸でするからな。ブルマを履かせればおしっこも出ない。それにおまんこ使いたかったら、ブルマを膝辺りまで脱がせて挿入すればいいからな。あ!そだ、女子たち、おまんこ締めろ!」

薫「(あ!それはダメだ!あぁ、くそ!)」

東野「お?豊穣、サンキュな。困ってたんだよ。膣内出ししてもその精液はおまんこから溢れてくるからさ」

薫「(溢れていいんだよ!)」

ミキ「あ、将。薫ちゃん、少し使うか?」

東野「いいのか?」

薫「えぇー、あたしはミキとやりたいのに(ミキともやりたくねぇよ!てか、東野!お前、あたしになにするつもりだ!)」

ミキ「わかってるよ、薫ちゃん。将、今、おしっこ出るか?」

東野「あぁ、出るぞ。飲ませていいのか?」

ミキ「あぁ」

薫「(ちょっと待て、今、お腹の中、ミキのおしっこと精液で満腹なんだぞ!)」

 

薫は将の肉棒を咥える。

将は薫の頭を抑えながら、放尿する。

薫はゴクッゴクッと将のおしっこを飲む。

 

東野「ふぅ…我慢してたから助かったぜ」

薫「ミキのに比べたら全然だけど、美味しかったよ(いやいや、美味しいは確かに美味しいんだけどよ。あたしの身体、どうなってんだ、これ)」

ミキ「あ、そうだ、薫ちゃん」

薫「どうしたの?」

ミキ「これ、薫ちゃん用の体操服。ここで着てくれる?」

薫「わかった(ん?この体操服、なんかへんな穴空いてねえか?)」

 

薫は神姫から渡された体操服を着る。

それはおっぱいのとこはおっぱいが丸出しになり、ブルマはおまんこのとこが丸く穴が空いており、おまんこをそこから出す形状になってる。

 

薫「(着てねぇのと変わらねぇじゃねえか!)」

ミキ「うん、こんな感じかな」

「ねぇ、豊穣くん、私たちはここに置いていかれるの?私、トイレに行きたいんだけど」

ミキ「大丈夫、おまんこ締めてあるからおちんちんを入れる以外におまんこを開く事は出来ないよ。5限目と6限目の間の休憩で、また、男子たちが来てくれるからさ」

「その時におしっこ行ける?」

ミキ「余裕があったら、千里ちゃんと紫穂辺りも連れてくるよ。あの二人ならみんなのおしっこ飲んでくれるから」

「おしっこって飲めるの?」

ミキ「男子たちの飲んだろ?どうだった?」

「え?美味しかったけど」

ミキ「でしょ。これからは女子同士でおしっこ飲みあいな」

「う、うん。でも、今は?」

ミキ「今の女子たちの役割は?」

「男子たちの性処理」

ミキ「そうそう、わかってるじゃん。男子たちが女子たちを更衣室の外に出さない限りは女子たちはおしっこはできないよ」

「えぇー」

薫「あたしが飲もうか?(いやいや、飲みたくねえよ!)」

「明石さんの体操服。可愛いね。おっぱいもおまんこも出てる」

薫「ホント?嬉しい!ありがと(いやいや、どこが可愛いんだよ!これじゃあ、全裸と変わんねえじゃねえか!)」

東野「そういえば、豊穣。お前は体操服にならねえのか?」

ミキ「あぁ、私は、これで…」

 

パチン!っと神姫が指を鳴らすと神姫の服装が体操服に変わる。

 

ミキ「できる」

東野「なんだそれ!手品かよ!」

薫「(な!?これ、もしかして、葵の!?)」

 

男子更衣室から出ると紫穂と葵が待っていた。

 

紫穂「ねぇ、豊穣くん。聞きたいことがあるんだけど」

葵「せや。薫になにしたんや」

 

神姫は無言で指をパチン!と鳴らす。

すると、紫穂と葵の体操服が薫が着てる体操服と同じになる。

 

葵「な!?この着替えさせ方、ウチの!?てか、なんや、この恥ずかしい体操服!?」

薫「恥ずかしくないよ。可愛いじゃん(可愛いわけねぇってぇえ!)」

紫穂「え?(脱ごうとしても脱げない!?それになんかこの体操服、身体にぴったり付くような…)」

ミキ「ほら、行くよ」

 

薫、葵、紫穂、神姫は校庭に出ると先生に呼ばれる。

 

先生「お?きたきた」

ミキ「すみません、遅れてしまって」

先生「構わないが、女子の数が少なくてな」

ミキ「あぁ〜、将、説明しなかったのか?」

東野「いや、どうやって言えばわからなくてな」

ミキ「先生、男子更衣室に呼ばれた女子はどういう存在ですか?」

先生「それは男子たちの性処理用だな」

ミキ「女子たちにも聞くけど、男子更衣室に呼ばれた女子はどんな扱い?」

「え?そんなの男子たちに膣内出しされる存在だよね」

葵「そやな、ウチも呼ばれたら従うで」

紫穂「私も呼ばれたら、たくさん膣内出しされるんだろうなぁ」

ミキ「まぁ、紫穂や葵ちゃんは呼ばれないから大丈夫だよ。てことで、今、男子更衣室に女子8人を休ませてるんですよ」

薫「(休ませてねぇだろ!)」

先生「そうだったのか。なら仕方ないな。今日、予定してた種目は出来そうにないな。豊穣、何かありそうか?」

ミキ「私が決めていいんですか?」

先生「あぁ、構わないぞ」

ミキ「じゃあ、女子対男子で鬼ごっこしましょうか。鬼は男子な」

「えぇー」

紫穂「人数差はどうするの?」

ミキ「人数差は別にそこまでだよ。とりあえず」

 

神姫は校庭に枠を作る。

 

ミキ「男子は女子を捕まえたら、この枠に連れてきてくれ。女子はこの枠に入ったら、捕まえた男子のおちんちんをおまんこに挿入して、5限目が終わるまで膣内出しされ続ける。という感じだな」

紫穂「それ、女子に不利すぎない?」

ミキ「捕まらなければいいだけだ。それと薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂には参加してもらう」

葵「なんやと!?ウチら参加するんかいな!?」

薫「(あたしはどうするんだ?)」

紫穂「私たちは本気でいいのよね?」

ミキ「もちろん、私と千里ちゃんは参加しないから男子たち頑張れよ」

東野「参加しないのかよ」

ミキ「私が参加したら、薫ちゃんとかに関わらず、すぐ捕まえられるぞ」

薫「ミキ、あたし、すぐ掴まっちゃうかも(そうだぞ。このままじゃまずいだろ)」

ミキ「あ、そうだ、言い忘れてた。女子たち、捕まったら、6限目の授業はおまんこ丸出しでやってもらうからな?」

「えぇー」

「絶対逃げ切ろう」

「豊穣くん、酷いよー」

ミキ「薫ちゃんチェンジ」

薫「え!?」

葵「どうしたんや、薫」

薫「分かってるんだろうな!ミキ」

紫穂「(口調が戻った?)」

ミキ「薫ちゃん」

 

薫は神姫がただ名を呼んだだけなのにビクッとなり、神姫を見る。

 

薫「な、なんだよ」

ミキ「もし、逃げ切れたら、それ、治してあげるよ」

薫「ホントか!?」

ミキ「でも、捕まったら、次は葵ちゃんね」

葵「ウチ?」

薫「葵、逃げてる途中に説明するよ。紫穂もな」

紫穂「どうしたの?薫ちゃん。え?もしかして、豊穣くんの事が怖いの?」

葵「やっぱり、豊穣はんに何かされたんやな?」

薫「う、うん」

 

葵と紫穂は神姫を睨む。

 

ミキ「じゃあ、女子たち逃げて。男子たちは少し経ったら、捕まえに行って」

「行くよ」

「うん」

葵「薫、行くで!」

薫「ミキ、あたしらの身体能力上げたこと、後悔させてやるよ!」

紫穂「あとで、説教よ、豊穣くん!」

 

タタタタタタタタタタタ……

 

「なぁ、豊穣」

ミキ「ん?」

「あの3人の弱点とかないのかよ」

ミキ「あるにはあるけど、それを最初から知って、このゲームが楽しいか?」

東野「流石にあの3人より女子たちの方が捕まえやすいだろうし、あの3人は余裕があったらにしようぜ」

ミキ「そろそろ探しに行っていいぞ」

東野「行くぞ、お前ら!」

「「「おおーっ!」」」

 

遠くから薫、葵、紫穂が見てる。

 

薫「うわぁ、気合い入ってんなぁ」

葵「それで、どないしたん?」

薫「実はあたしの中にもう1つの人格があるんだ。その人格はミキが大好きで、なんでも言う事聞くんだ」

紫穂「え!?じゃあ、更衣室の時の薫ちゃんは?」

薫「もう1つの人格の方だ。一応、一部始終は見えてるんだが、しゃべれなくなる。それとそうなった経緯が思い出せないんだ」

葵「それだと対策しようがないんやないか?」

薫「いや、一応ある。今はこうして話せてるが、ミキが"薫ちゃんチェンジ"っていうともう1つの人格に乗っ取られるみたいな感じだな……!?2人とも少し移動するぞ(ボソッ)」

紫穂「きた?(ボソッ)」

 

薫、葵、紫穂は校舎裏を静かに走っていく。

 

薫「それにしてもホント動きづらいな、この体操服(ボソッ)」

葵「せや、こんな恥ずかしい体操服脱ぎたいわ(ボソッ)」

 

パチン!

紫穂の体操服が普通のに戻る。

それと同時に紫穂が石につまずく。

 

紫穂「あ!…」

 

ズザザー

 

紫穂「痛たた…」

薫「大丈夫か?紫穂」

紫穂「あれ?身体に力が入らない」

薫「ミ〜!キ〜!!……!?紫穂捕まれ」

 

薫は紫穂の手を掴む…が、紫穂が凄く重く感じる。

 

薫「う…ぐ…」

葵「どうないしたん?」

薫「紫穂を立ち上がらせられない」

紫穂「私は置いてって、どうせ、口とかおっぱいは使われないから」

薫「だけど、まだ、始まって10分くらいだぞ。30分も耐えれんのか!」

葵「薫、あまり大声出すなや、居場所がバレるで」

薫「くっ…」

「よう、見つけたぜ?」

葵「薫、逃げるで」

薫「紫穂、悪い!」

紫穂「いいよ、大丈夫だから」

「潔いだな」

紫穂「最後に聞かせて、残りの女子は何人?」

「これで、明石と野上を入れて4人だ」

 

一方、枠の中では…

 

「あ!あ!あ!あ!」

「これ、最高の待遇だと思うぜ」

「それな。女子のおまんこ気持ちいいよな」

「イク!イク!」

 

女子二人はおまんこの下に絶頂したのか。足下に水溜まりが出来ている。

奥の方から歩いてくる紫穂が見える。

 

ミキ「千里ちゃん、おまんこ気持ちいいのはわかるけど、顔上げて、アレ見てごらん」

千里「ん…あ!…紫穂ちゃん。捕まっちゃったんだ」

紫穂「千里ちゃん、大丈夫?」

千里「私は当然の事をしてるだけだから、それより」

紫穂「大丈夫よ。その前に聞くことがあるから。ねぇ、豊穣くん」

ミキ「どうした?」

紫穂「私に体操服を着させたのは豊穣くんよ…ね?!」

 

男子は紫穂のおまんこにブルマをズラしながら挿入する。

 

「うはぁ〜、なんだ、この名器」

紫穂「待って…あ…あ…あ…あん…まっ…て…」

ミキ「気持ちよさそうにしてるじゃん、紫穂」

千里「紫穂ちゃんの顔、気持ちよさそう…いいなぁ」

紫穂「あ…あ…んあ!」

ミキ「千里ちゃん、おちんちん抜くね」

千里「うん。私はどうしたらいい?」

ミキ「男子更衣室に今からいこ」

千里「男子更衣室に?どうして?」

紫穂「ど…どこに…んあ!…い…いく…気!?」

ミキ「男子更衣室だよ。女子たちの様子を見にね」

「出すよ、三宮さん!」

紫穂「ふぁぁぁぁぁぁあ!!?!」

「ふぅ…少し休憩…と」

紫穂「はぁ…はぁ…はぁ…」

「じゃあ、動かすね」

紫穂「な!?早…いぃ!?んあ!あ!あ!あ!あ!」

 

神姫と千里は紫穂の乱れっぷりを見ながら、先生に更衣室に忘れ物をしたと言い、男子更衣室に行く。

 

ミキ「ちょっと様子を見に来た」

「あ!豊穣くん」

「千里ちゃんもいる」

千里「うわぁ…豊穣くん、嘘はいけないよ」

ミキ「千里ちゃん、女子たちのおしっこ、全部飲める?」

千里「全部かぁ…ちょっと多いかな」

ミキ「やっぱ、もう1人くらいは欲しいか?」

千里「もう2人かな。流石に8人を2人ではつらいよ」

ミキ「千里ちゃんはおしっこしたい?」

千里「今?うーん。したい?と言われればしたいかな」

ミキ「そこに飲んでくれる女子がいっぱいいるぞ?」

千里「うん、知ってるよ。じゃあ、みんな、今、漏れそうって思ってる子教えて」

「この子、お願い」

千里「うん、わかった」

 

千里は女子のブルマを膝まで脱がすとその女子のおまんこにしゃぶりつく。

 

ミキ「出していいぞ」

 

その女子は我慢の限界だったのか。千里の口に放尿する。千里はゴクッゴクッと飲んでいく。

 

千里「ぷはぁ…豊穣くん。おちんちん入れてあげて」

ミキ「あぁ、わかった」

「え?んあ!な…何…この…男子よりも断然気持ちいいおちんちん」

「え?豊穣くんのおちんちん、そんなに気持ちいいの!?」

ミキ「(ついでに弄っとくか。まずはこの女子に膣内出し回数制限を付けて、それを越えると雌化するようにしてと)出すよ」

「ふぁぁぁぁ…ぁぁぁ〜はぁぁ〜」

千里「次、この子」

ミキ「はいよ」

 

そんな感じで千里がおしっこを飲み、神姫が膣内出しSEXをする。それを繰り返し、4人のおしっこを飲んだあたりで千里がギブアップしたので、校庭に戻る事にした。

 

ミキ「千里ちゃん、女子更衣室で全裸で休む?」

千里「全裸ならいいの?」

ミキ「6限目始まるまでだよ?」

千里「うん、それでも、ありがと」

 

女子更衣室のベンチに千里は全裸で横になる。

神姫は男子更衣室に戻り、残りの女子4人のおまんこに肉棒を挿入し、身体内を弄りながら、膣内出しをしていく。その後、女子更衣室に戻り、寝ている千里にヒュプノをかけ、起きないようにする。

神姫は全裸の千里のおまんこに肉棒を挿入すると激しくSEXをする。

 

千里「ん…ん…ん…ん…」

ミキ「寝てても気持ちよさそうだね、千里ちゃん。あ、たくさん出すよ」

 

神姫はいつも薫に出すくらいの量の精液を千里の子宮に注ぎ込む。その後、顔やおっぱい、おまんこ等に精液をかけて、千里を起こす。

 

ミキ「千里ちゃん、起きて。やって欲しいことがあるの」

千里「んん…あれ?私、寝てた?」

ミキ「うん、おちんちん、その体勢でしゃぶれる?」

千里「うん、いいよ」

 

神姫は千里のおっぱいの上に馬乗りになり、千里の口に肉棒を挿入する。

 

ミキ「今から、口に精液を出すけど、飲まないで口いっぱいに含んで、もしも入り切らなくて口とおちんちんの隙間から精液が溢れても気にしないでね」

千里「……」

 

神姫は千里の口に薫に出した特別な精液を注ぐ。

千里は口いっぱいにすぐなってしまい、肉棒の隙間からドロっと溢れてくる。それが、首を伝って、髪にかかる。

 

ミキ「ゆっくり抜くね。抜いた後も飲まないでね」

 

千里は神姫の肉棒が口から抜けると精液が口から少し溢れる。

 

ミキ「最後におまんこに膣内出しするから、そしたら飲み込んでね」

 

千里は小さく頷く。

神姫は精液塗れの千里に再度挿入に激しく突く。

突く度に苦しそうにする千里。

神姫は特別な精液を膣内出しする。

 

ミキ「飲んでいいよ」

 

千里はその言葉で精液をゴックンと飲む。

すると、千里の身体中の精液が千里に吸収されていく。

 

ミキ「千里ちゃん、おちんちん気持ちいい?」

千里「うん、凄く気持ちいいし、嬉しい」

ミキ「そろそろ校庭に戻ろうかなって思うんだけど、一緒に来る?」

千里「もちろん行くよ」

 

神姫と全裸の千里は更衣室から校庭に戻ると葵が捕まっていた。

 

葵「あ!あ!あ!あ!あ!」

「なぁ、豊穣。野上さんのおまんこ気持ち良すぎないか?」

ミキ「あと15分間、使ってていいからな?」

「三宮さんもいいんだろ?」

ミキ「紫穂」

紫穂「あ…あぁ…豊穣…く…ん…」

ミキ「大分来てるな。使って構わないが、女子たちよりも繊細だから、丁寧に使ってくれよ。葵ちゃんもな」

「あぁ、気をつけるよ」

「あぁ、わかった」

ミキ「そういえば、薫ちゃんは?」

「まだ捕まってないよ。それに女子も1人見つかってすらいないな」

ミキ「ふぅーん」

 

神姫は校庭をスキャンして、薫とその女子の居場所を見る。

 

ミキ「なるほどな。上手く隠れてるな、アレは」

「場所、わかるのか?」

ミキ「アレを自力で見つけれたら凄いと私は思うよ」

「豊穣に凄いって言わせるとこか。余計わからなくなったぞ」

ミキ「薫ちゃんも隠れてるね」

千里「豊穣くん」

ミキ「どうしたの?」

千里「男子の相手していい?」

ミキ「うーん。おまんこ使わないならいいよ」

千里「わかった」

 

千里は葵の相手をしている男子に近付く。

 

千里「葵ちゃんを少し休ませたいの」

「花井はおまんこ使えないんだろ?」

千里「うん、でも、私のおっぱいや口は使っていいし、身体にかけてもいいよ」

 

千里の言葉に男子の肉棒を硬くなる。

男子は千里をしゃがませると千里の口に肉棒を入れる。頭を抑えながら激しく腰を振る。

 

ミキ「葵ちゃん」

葵「はぁ…はぁ…はぁ…な…なん…や…」

ミキ「今、おしっこしたいでしょ?連れてってあげようか?」

葵「大きな…お世話…や…けど…身体が…動か…へ…んから…連れてって…もらって…も…はぁ…はぁ…」

紫穂「(え!?葵ちゃん、おしっこするとこないじゃない!今、豊穣くんについて行ったら、まずいんじゃないの!?薫ちゃんの件が……ふぁ!また…激し…)」

 

神姫は葵の身体を持ち上げるとそのまま女子トイレに向かう。

 

ミキ「葵ちゃん、女子トイレに着いたけど、体操服脱げそう?」

葵「脱げ…な…い」

ミキ「わかった。脱がすね」

 

神姫は葵の体操服を脱がし、全裸にする。

和式個室に入り、葵をしゃがませる。

 

葵「すま…ん…な」

ミキ「別に構わないよ」

 

葵のおまんこにはもちろんおしっこをする穴はないのでおしっこは出来ない。

神姫は葵の目の前に肉棒を出す。

葵は神姫の肉棒を咥えてしゃぶり始める。

 

葵「んむ…ん…ん…」

ミキ「とりあえず、今から精液出すから飲み込まずに口で受け止めて、もし、口から溢れて身体にかかっても気にしないで。あと、精液を飲むまでがおしっこだから、それまでは私の言う事を聞いてね」

葵「(どういう事や?)」

 

神姫は薫や千里に出した特別な精液を葵の口に射精する。

 

葵「んむ!?(いつもより濃い!?それになんや、この量!?口で受け止めるやて!?もういっぱいや!)」

 

葵の口から溢れた精液は葵のおっぱいやおまんこ、おまんこを開いている手にかかる。

葵のおっぱいやおまんこに大量にかかった精液はおっぱいの乳首やおまんこのクリトリスにかかると葵の身体がビクンと跳ねる。

 

葵「(な…なんや…んあ!)」

ミキ「そろそろいいかな。おちんちんを口から抜いて行くから口を閉じてね」

 

葵の口から肉棒を抜く。

神姫はそのまま葵の顔や髪に精液をかける。

 

葵「…(え?なんや!?か、顔!?うえぇ…頭の上からかけられとる…身体中、精液だらけや)」

ミキ「そしたら、そのまま、立ち上がってくれる?もう立てるでしょ?」

葵「(無茶言うなや…まだ、力入りずらいねん!)」

 

葵はゆっくりと腰を上げる。

神姫は葵が自分から開いているおまんこに肉棒を挿入する。いつもよりも激しく突く。

 

葵「ん!ん!んん!(な、なんや、口の精液零れてまう)」

ミキ「出すよ」

葵「んん!?(いつもより熱い!?しかも、へんな感覚が)」

ミキ「ふぅ……葵ちゃん、精液飲んでいいよ」

葵「ん(あ、いいんか)」

 

葵は口の中の精液をゴックンと飲む。

薫や千里同様に精液を飲むと葵の髪や顔、腕や脚、おっぱいやおまんこにかかっていた精液が葵に吸収されていく。

実は葵のおまんこの中に出された精液や飲み込んだ精液も葵に吸収されている。

 

ミキ「これで、あとは紫穂だけだね」

葵「(なんの事や……え?しゃべられへん)」

ミキ「もうちょっとおまんこ使っていい?葵ちゃん」

葵「ええで!このおまんこもおっぱいもウチの全てが豊穣はんの物や(てぇ、何言うとるんや!……あ…まさか…これ…薫が言ってた…)」

ミキ「なんで千里ちゃんがあんなに積極的だったのか。もうわかるんじゃない?」

葵「ん?(千里も更衣室から戻ってきた時、裸やったのに恥ずかしくもしてへんかったってことは今のウチと同じ状態ってことやな)」

ミキ「葵ちゃんチェンジ」

葵「あ!それや!それ…を…しゃべれる!?」

ミキ「葵ちゃん、おまんこにおちんちん入れたまま戻るか、またしゃべれない状態で体操服を着て戻るか、どっちがいい?」

葵「どっちも最悪なんやけど!?裸は嫌やから、体操服着る方で!」

ミキ「葵ちゃんチェンジ」

葵「戻るん?」

ミキ「うん、体操服着る?」

葵「いらんやろ。女子更衣室に置きに行くわ(ちょっと待てや!さっきと言ってることちゃうねん!体操服着る言うたやろ!なんで、全裸のままやねん!)」

ミキ「ついて行くよ。さっき、千里ちゃんとSEXしたからさ。少し精液の匂い籠ってると思うし」

葵「豊穣はんの精液なら良い匂いやで(いや、何言うてんねん!)」

ミキ「あ、ついでにさ、女子のおしっこ飲んでくれない?」

葵「男子更衣室の女子の?ええで(良くないわ!でも、どうなってるかは気になるんよな)」

 

葵は精液塗れのベンチを体操服とブルマを裏返しにして、拭く。

 

葵「(な…なにしとるんや!?そないな事したら、ウチの体操服が精液塗れになるやろ!)」

ミキ「葵ちゃん、偉いじゃん」

葵「当たり前なことやん。あとで、紫穂もSEXする更衣室なんやから(な…なんやて…)」

 

葵と神姫は男子更衣室に入る。

 

葵「どの子がおしっこしてないの?(なんや…この地獄絵図は…)」

ミキ「残り4人いるけどいけそう?」

葵「まぁ、余裕やろ(ウチ、飲みたくないんやけど!)」

 

先程、千里に放尿した女子たちはどうにか逃げ出そうとしたのか拘束具が外れかかっている。それを神姫は直す。葵は残り4人の女子のおしっこを全部飲み干す。

 

葵「豊穣はん」

ミキ「ん?」

葵「この子らの口に精液飲ませてやって(何言うとるんや!その子らは男子に散々犯されてるんやで!?)」

ミキ「あぁ、それは男子がやる事だからさ」

 

全裸の葵と神姫は校庭に戻る。

すると、女子が1人増えており、薫もいる。

 

東野「危なかったぜ。あと5分でたまたま明石を見つけたんだ」

「でかした」

「俺も最後の女子捕まえられてよかったぜ」

ミキ「あれ?薫ちゃん捕まったの?」

薫「あ!ミキ!どこに行って…たん…だ…葵?おい!どうして、葵が一緒にいる!?」

葵「トイレに連れてってもらっただけや(違うで、薫!ウチも同じ状態にされたんや!)」

ミキ「そうだよね?犯られすぎて疲れてたみたいだから休憩がてらトイレに行っただけだよ」

薫「それが…ふあ!急に入れんな、東野!」

東野「わりぃな、こっちもあまり時間ねぇから」

ミキ「将、薫ちゃんをエッチな子に出来るけど、するか?」

東野「あぁ、頼む」

薫「ま、まっ…」

ミキ「薫ちゃんチェンジ」

薫「あん!あ!あ!あ!あ!(待て!あぁぁ!くそ!)」

ミキ「千里ちゃん、あとは葵ちゃんがやってくれるよ」

「お?いいのか?」

葵「ウチのおまんこの方がええやろ?(良かないわ!)」

千里「葵ちゃん、体操服は?」

葵「女子更衣室に置いてきた…で!?あん!いきなり深いやん…あ!そこ、気持ちええ(くっ…さっきよりおちんちんを感じやすくなっとる)」

千里「そろそろ時間?」

ミキ「そうだね」

 

5限目終了の鐘がなる。

 

先生「よし、少し休憩するぞ」

ミキ「男子たち、更衣室の女子と休憩してこい」

東野「さっき、千里や野上連れてってたけど、なんかしてたのか?」

ミキ「一応、女子のおしっこは処理済みだぞ。それに私もちょっと更衣室に用があるから向かうつもりだ」

東野「そうなのか。じゃあ、一緒にいこうぜ」

ミキ「紫穂、行くよ?てか、立てる?」

紫穂「はぁ…はぁ…た…立てないわよ」

ミキ「じゃあ、持ち上げちゃうね」

 

神姫は雑に紫穂を持ち上げる。

 

紫穂「ちょ…ちょっと!この格好、恥ずかしい!」

東野「いいのか?そのままで」

ミキ「大丈夫、大丈夫。あ、そだ、薫ちゃんと葵ちゃんと千里ちゃん」

薫「何?」

葵「なんや?」

千里「どうしたの?」

ミキ「女子のおまんこ舐めて、綺麗にしてやって」

薫「うん、わかった(な!?おい、待て!紫穂をどこに連れてく気だ!)」

葵「了解や(紫穂!行ったらあかん!ウチらと同じにされるで!)」

千里「わかった。さっきの紫穂ちゃんが私にしたみたいにすればいいんだね?」

ミキ「そうそう。女子たちもお礼に薫ちゃんたちのおまんこ舐めていいからね」

「ありがと、豊穣くん」

 

神姫は紫穂を担ぎながら、女子更衣室に来る。

 

ミキ「紫穂、まだ、身体動きそうにないよね?」

紫穂「うん」

ミキ「女子更衣室のベンチで休んでな」

紫穂「わかったわ」

 

神姫は男子更衣室に入る。

 

ミキ「将」

東野「ん?三宮は?」

ミキ「女子更衣室で休ませてる」

東野「女子たちに何かしたって言ってなかったか?」

ミキ「あぁ、膣内出しに回数制限を設けた。それを越えると男子に依存するようにな」

東野「それって大丈夫なのか?」

ミキ「大丈夫だよ。女子も喜んでるだろ?」

東野「あぁ、今、とりあえず、1人2周終わったところだ。女子の拘束解いてるんだが、2周目辺りから積極的に股を開くようになってきてるんだ」

ミキ「あと2周くらいしたら、普段でもその女子たちのおまんこやおっぱいが使えるようになるぞ」

東野「マジかよ!豊穣はやらないのか?」

ミキ「私は紫穂の相手をこれからやるから」

 

神姫はそういうと女子更衣室に入る。

すると、紫穂が寝息を立てて、寝ている。

神姫は千里にやったようにヒュプノで起きないようにして、紫穂の体操服を脱がす。

 

ミキ「紫穂は脱がしたら、まず、おまんこに大量に膣内出しをしよう」

 

神姫は紫穂を脱がすと肉棒を紫穂のおまんこに挿入する。何度も何度も膣内出しをして、紫穂のおまんこを精液塗れにした後、身体全体も精液塗れにしていく。薫や葵、千里にかけた量よりも多い量の精液を紫穂にかけていく。

 

ミキ「紫穂、紫穂、起きて」

紫穂「ん…んん…ん?」

ミキ「紫穂、おちんちんしゃぶってほしいの」

紫穂「ん〜?」

 

紫穂は少し起きると首を横にして、目の前の神姫の肉棒を口に咥える。

 

ミキ「そのまま精液、口に注いで大丈夫そう?」

紫穂「んむ?(このままだとちょっと飲みずらいなぁ……え?身体中、精液だらけだし、全裸だし)」

 

神姫は紫穂に跨るように顔の上に股が来るように立つ。

 

ミキ「出すけど、飲まないでね。口に溜め込んで、いいって言うまで口に含んだままにしてね。もしも、口に入り切らなくて溢れてきても気にせずにね」

紫穂「ムム!?(口に含む?!しかも、確実に溢れる量って事!?)」

 

神姫は紫穂の口に特別な精液を注ぎ込む。

 

紫穂「んむ!?(な!?いつもより多いし、濃い!それに口の中…もういっぱい…溢れちゃう)」

ミキ「そのまま、精液に溺れちゃって」

紫穂「ンン(まだ出すの!?いい加減苦しい)」

 

神姫はゆっくりと肉棒を抜いて行く。

 

ミキ「おちんちん抜けたら、口閉じててね。おまんこにおちんちん入れて、膣内出しするから」

 

神姫は紫穂の口から肉棒を抜くと、精液と紫穂の唾液でベトベトの肉棒を紫穂のおまんこに挿入する。

 

紫穂「ん!…ん!…ん!(いつもより深い!口の精液、溢れちゃうよ)」

ミキ「出すよ」

紫穂「んんんんんん!!?!(熱いぃ!!)」

ミキ「ほら、飲んでいいよ」

紫穂「んぐっ(ゴックン)ん!?(え?身体が熱い。それに身体にかかってた精液が私の中に溶け込んでいってる)」

ミキ「どぉ?おちんちん、おまんこに入ってるけど」

紫穂「うーん、もうちょっと長くしてもいいくらいかな。さっきのも気持ちよかったけど、"ご主人様"のおちんちんは奥をもっと突いてくれた方が気持ちいいよ(え?私は何を言ってるの?豊穣くんの事をご主人様って呼んでるし………あ!もしかして、これ、薫ちゃんが言ってたやつじゃ…)」

ミキ「ご主人様は辞めてくれよ。同じクラスの男子たちに変な風に見られるだろ?」

紫穂「ごめんなさい…どう呼べば?(呼び方なんか変えないのが一番に決まってるでしょ!)」

ミキ「とりあえず、前のままで…それでさ、男子更衣室に行こうと思うんだけど、付いてくる?」

紫穂「もちろん行くよ。とその前に」

 

紫穂は自分のブルマを取るとベンチの精液を拭いていく。その後、自分のロッカーを開き、セーラー服を出し、それでも拭く。

 

紫穂「(ちょっとぉー!!帰る服が無くなるじゃない!え?待って、それはスカートよ。あ…あぁぁ!!)ふぅ…」

ミキ「紫穂、帰る時、どうするのさ?」

紫穂「全裸でいいわ(何を言ってるのよ、私!!下着を付けないくらいならいいと思うわ。でも、全裸!?)」

ミキ「(おぉ、おぉ、心が乱れてる、乱れてる)全裸では帰れないから精液塗れの制服で帰るようにしよっか」

紫穂「全裸ダメなのね。じゃあ、仕方ないわ。この精液塗れのセーラー服とスカートで帰るわ(さいっあくっ…)」

 

全裸の紫穂と神姫は男子更衣室に入る。

すると、女子たちが男子の肉棒から出る精液を浴びている。

 

ミキ「どんな感じ…お…おぅ…」

紫穂「これってどういう状態なの?(な、なんなのこれ!?女子が自分からおちんちんしゃぶったり、おまんこ開いておちんちん入れさせたりしてるじゃない)」

ミキ「今の女子たちは将や男子たちの奴隷みたいになってるんだよ」

紫穂「なるほど。今の私や葵ちゃん、薫ちゃん、千里ちゃん見たいって事ね(え?私、豊穣くんの奴隷なの?うっ…な…なに…今のそれが正しいみたいな感覚)」

ミキ「(お?これは最初に私の理想の女子になるのは紫穂かもなぁ)まぁ、その通りだけど、紫穂たちは私が許可した相手だけとやればいいからさ」

紫穂「うん!(それはありがたいんだよなぁ………って!私、何考えてるの!?今、豊穣くんの事で頭いっぱいになりそうだった)」

ミキ「将!ちょっといいか?」

東野「お?豊穣!女子たちが自分から求めてきたぞ」

ミキ「あぁ、今、この女子たちはお前らの性奴隷になろうとしてるんだ。男子たち!女子1人ずつ男子全員で膣内出ししてやれ!そうすれば女子は男子たちがご主人様と認識するようになるぞ」

「マジか!おい、女子1人に全員で膣内出ししようぜ」

「おい、東野!先に始めちゃうぞ?」

東野「おい!待てよ!俺にもやらせろ!」

 

男子たちは女子のおまんこに肉棒を挿入しては膣内出しをしている。それをローテーションしながら、男子たちは女子たちの子宮に精液を注ぎ込む。

 

紫穂「そういえば、ミキくん、6限目はどんな事するの?(あ…あぁ…女の子たちが性奴隷にされていく…今の私…た…ち?はっ!違う!私たちは"ミキくん"の…豊穣くんの…奴隷じゃない!)」

ミキ「一応、この女子たちも使おうかなと思ってるんだ。もちろん、薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂、千里ちゃんにも参加してもらうし、私も参加するよ」

紫穂「(女子たちを使う?)あ、そうだよね。性奴隷だもんね(性奴隷はもしかして、人じゃないの?それにしても女子たちより男子の方が多いから、残った男子が女子におちんちんしゃぶらせてる。美味しいけど、"私、あの行為、嫌なのよね")」

 

一方、その頃、校庭では…

 

葵「ふあ!…ん!…あ!…(女子2人掛りでおっぱいとおまんこ舐められとる。快感が身体中に駆け巡って、まともな思考でかんがえられへん。それにしてもなんで男子って、豊穣はんも含めて、おまんこにおちんちんを入れたがるんやろ?気持ちいいは気持ちいいんやけど、ウチ、"あまり、あの行為、好きじゃないんよな")」

薫「ん!…あ!…そこ気持ちいぃよ(く…身動きが取れない!今のあたしはこれ、何しようとしてるんだ。あたしは"おまんこにおちんちん入れたり、おちんちんしゃぶったりする事"が嫌なんだよ!気持ちいいは気持ちいいし、美味しいけど、嫌なものは嫌なのにミキのやつ何度も何度も、あたしを使いやがって…ん?…使う?なんで、今、あたしは自分自身を物として扱った?確かにおまんこにおちんちんを入れてる時はミキの言いなりだし、もちろん膣内出しも…もちろん?膣内出しは気持ちいいけど、絶対する事ではあるとは思っ…て…?)」

千里「ふあ!あ!そこ、甘噛みして!あ!気持ちいい!凄く気持ちいいよ!おしっこ出ちゃいそう」

「いいよ、千里ちゃん。出して!私、千里ちゃんの美味しいおしっこ飲みたい」

千里「うん。出すね!」

「んぐっんぐっんぐっんぐっんぐっ」

 

to be continue…




今回、神姫が使った能力

『吸収型催眠液(ヒュプノアアブソーブ)』
神姫の身体の中で生成したある条件を満たすと女性に吸収されるものすごく熱くてものすごく濃い精液。女性に新たな人格を作り出し、女性の元の人格を作り出した人格の考え方にしていく能力。

条件(1と2は順不同)
1.女性の口腔内に精液を飲み込まずに含ませる。この時にその女性をどんな人にしたいか考えながら精液を口腔内に出す。
2.女性の身体全体に精液をかける(髪、顔、おっぱい、背中、両手、お腹、おまんこ、お尻、両脚)
3.上記二つの条件を満たしている状態で、女性のおまんこにおちんちんを挿入し、膣内出しを行う。
4.③をした直後に口腔内の精液を飲み込ませる。

例

薫の場合
元の人格
凄く強気でセクハラ等のエロはされるよりする側
ミキの事が大嫌い

新たな人格
ミキとSEXやフェラをするのが大好き
ミキの事が大好き

完成された人格
凄く強気だが、ミキの事が大好きでミキのおちんちんをフェラしたり、セックスするのが大好き

今回のヒュプノ

・男子更衣室にいる女子たちにかけた
【膣内出しの回数制限による女子たちの性奴隷化。性奴隷となる事で人から物になる。男子の所有物となり、男子の奉仕をする】

・女子更衣室でベンチで寝ている紫穂と千里にかけた
【寝ている紫穂と千里を何をしても起きない状態にする】

・鬼ごっこ中の紫穂にかけた
【鬼ごっこ中の紫穂の体操服を神姫が作った特別な体操服に変えることで紫穂の身体能力が何も運動してない運動神経がない女児になる。仮に転んだ場合、座ることはできても、立ち上がることができず、周りの女性が立ち上がらそうとしても、その周りの女性は力を込める事は出来ない。男性が立ち上がらせようとすると簡単にできる】
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