※この作品はR-18です。

絶対可憐チルドレン〜超度不明の複合能力者〜   作:弥生の一矢

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体育編の後編です
6限目


第8話 神姫と体育② -変わった鬼ごっこ②-

ミキ「将、そろそろ、6限目が始まるから、女子たちを"持って"、校庭に戻るぞ」

東野「"連れていく"のか?」

ミキ「おいおい、大丈夫か?今、ここにいる女子たちは人じゃなく物だぞ」

東野「急にそんな事言われてもなぁ…そういえば三宮はどうなんだ?」

紫穂「私?私はミキくんの性奴隷よ。ミキくんのおちんちんなら喜んで、おまんこを開くわ。もちろんだけど、私はミキくんに命令された事しかやる気は無いの。だって、私はミキくんの所有物。物だもの(違う…違う…やめて…豊穣くん…あ、間違えた。ミキくんよね。ミキくんの所有物?でも、所有物って考えると変な感じがしないのよね。それにもう1つの人格もおまんこにおちんちんを入れるの好きっぽいわね)」

東野「おい、お前ら」

「どうした?」

東野「その女子も6限目で使うんだってよ」

「そうなのか?」

ミキ「道具として使うんだ。体操服は着させなくていい。人じゃないからな」

「人じゃない?どういうことだ?」

ミキ「その女子はお前らの性奴隷だ。性奴隷は男子たちの所有物、物なんだ」

「そうだよ。私たちは男子の命令ならなんでも聞くし、御奉仕だってするの。私たちを使うの?豊穣くん」

ミキ「あぁ、男子たちの役に立って、ご褒美もらいたいだろ?」

「うん!」

ミキ「わかったか?」

「あぁ」

東野「とりあえず、連れて…違うな。持っていけばいいんだな」

ミキ「そういう事だ。よし、紫穂も行くぞ」

紫穂「うん(え?私、全裸なんだけど!?ちょっと!体操服は!?)」

 

神姫と全裸の紫穂、東野や男子たちと全裸の女子たちは校庭に戻る。

すると、校庭にいた女子たちが「はっ!」と近づき、全裸の女子たちに駆け寄る。

 

「ねぇ、大丈夫だった?」

「ん?大丈夫って何が?」

「いっぱい犯されたんじゃないの?」

「犯す?違うよ」

「違うの?」

「男子たちは私たちを使ってくれたの」

先生「なんだ、連れてきたのか?」

ミキ「いえいえ、先生。よく見てください。彼女らは物ですよ」

先生「んー?あ!確かに!じゃあ、人数は変わらないか」

ミキ「えぇ、それでまた女子vs男子で鬼ごっこをしたくて」

先生「さっきのをか?」

ミキ「次は男子が追われる側です。ただし、あの女子たちは男子の所有物なので、男子チームとします」

先生「なるほど。勝敗はどう決める?」

ミキ「ルールを説明すればわかると思います」

 

神姫はみんなにルールを説明する。

 

女子争奪戦

 

基礎ルール

・校庭の枠に入れられた男子or女子は出ることができない

・体育館裏の枠は4人(3人+1、2人+2)まで入る事ができる

・神姫は校庭の枠の外に立っており、校庭の枠の周りの円からは出ず、円に10秒以上、女子が入ってくるとその女子を犯す

・勝敗はチームにいる女子がいなくなる。もしくは男子が校庭の枠に全員捕まった場合は、そのチームの負けとする。なお、薫、葵、紫穂の3名以外の女子が女子チームからいなくなった場合も女子チームの負けとする

 

男子チーム

・男子は女子チームの女子、薫、葵、紫穂、千里に触れてはいけない

・男子は女子チームの薫、葵、紫穂を罠にはめる事ができる。罠にかかった場合、校庭の枠に連れてきて、5分間、その罠にかけた男子に犯される。なお、罠は男子二人以上性奴隷一つ以上を使うものとする。この3名の内一人が犯されている間のみ男子は無敵になる。無敵の間、女子にタッチされた男子はその女子をその場で犯して良い。その無敵はこの3名には無効となる。

・体育館裏の枠の中では男子は女子チームに触れる事ができる。男子は女子をその枠内で犯すことで、その女子を性奴隷にできる。

 

女子チーム

・女子は男子にタッチする事で校庭の枠に閉じ込めることができる。校庭の枠内に女子がいる場合、その女子は男子に犯される。

・薫、葵、紫穂の3名は男子チームにいる性奴隷全裸女子を見つけた場合、必ずタッチをしなければいけない。タッチした場合は5分間その場で身動きが取れず、服を脱がされたら、再度着ることはできない。

・女子が男子チームの女子にタッチをした場合、体育館裏の枠で男子チームの女子のおしっこを飲むことでその女子を性奴隷から解放し、女子チームに参加させられる。体育館裏の枠でおしっこを飲む前に男子が入ってきたら、全裸になり、男子に犯されなければならない。

 

ミキ「こんな感じですかね」

先生「なかなか難しそうだな」

千里「私は女子チームの女子たち側なの?」

ミキ「うん、そうなるね。薫ちゃん、葵ちゃん、紫穂。チェンジ」

薫「あ!よくも葵も紫穂もあたしと同じにしやがったな。ぜってぇ、男子全員捕まえてやる」

葵「せや!何が性奴隷や!そんなんならんわ!」

紫穂「ミキくん、負けたら分かってるんでしょうね?そのおちんちん、私のおまんこで枯らしてあげるんだから………え?(今、私、変な事言わなかった?おまんこでミキくんのおちんちんを枯らす?どうして、こんな言葉がさらっと出たの!?)」

 

紫穂は自分が言った言葉に顔を、ブンブンと振りながら否定しようとする。

薫、葵、紫穂、千里、女子は神姫に特別な体操服を渡されて、それを着る。その特別な体操服はブルマの裏地のおまんこが触れるとこにおまんこから大量の愛液を出させるザラザラとした布が付いている。この布はおまんこに触れるとおまんこの表面の感覚が無くなり、おまんこからいくら愛液が溢れて、ぐちゅぐちゅと音がおまんこからしても気にならない。なので、知らずにブルマがぐしょぐしょになっていたとしても女子たちは当たり前のこととして認識する。その代わり、おまんこに快感が蓄積し、おちんちんが挿入される事でその快感が解き放たれる。おまんこの濡れ具合がブルマから溢れるくらいだと、おまんこの事を"性奴隷まんこ"と呼ぶ。性奴隷まんこの状態でおちんちんを挿入された女子はその者の性奴隷になる。体操服にはおっぱいを出す穴がある。この穴からおっぱいを出すと女子たちは自分のおっぱいを体操服の一部として扱う。そのおっぱいに感覚はないが揉めば揉むほど乳首は硬く、おまんこから愛液がたくさんでるようになる。

 

薫「またへんな体操服じゃないだろうな?(それにしてもへんな感じはしないな。それにこの体操服面白いな。おっぱいが付いてるのか。しかも柔らかいな。まるで、ホンモノのおっぱいじゃないか)」

葵「なんや、この体操服。なんか違和感が…(って言うても変には見えへん。薫は体操服のおっぱい揉んどるし、紫穂は乳首引っ張っとるし)」

紫穂「変わった体操服ね。私のおっぱいは…普通にあるわね。おまんこも…濡れてるだけみたいね(それにしても精巧に作られてるわ、このおっぱい。乳首なんてコリコリするもの)」

「ねぇ、見て、私の体操服可愛くない?乳首ピンク色」

「ホントだ!触ってみていい?」

「うん!どお?」

「うわぁ、ぷにぷに、しかもおっぱいも白くて綺麗」

「そうでしょ、私のおっぱいとは大違いよ。見てみる?」

「うん」

「これが私のおっぱい」

「あ、ホントだ。白いだけだね。乳首もピンク色で美味しそうではあるけど」

 

女子たちは自分のおっぱいを見比べている。

見た目は変わらないはずなのに、違うと言ってる女子がいる。

 

ミキ「よし、将、作戦会議は終わったか?」

東野「あぁ、バッチリだ」

ミキ「それじゃあ、開始だ!男子たち、逃げとけ」

「おう」

 

タタタタタタタタ……

 

ミキ「さて、女子たちに一つアドバイスだ」

「うん?」

ミキ「私はここから動かないが、男子を捕まえて、ここに連れてきた時に、男子と一緒にいる分には私は手を出さないが、男子と離れた瞬間に既に10秒経ってたら、犯すために動く。それと、二人以上の場合も手を出す気は無い」

薫「あたしらが付いていくから安心しろ」

「明石さん、頼りにしてるね」

ミキ「そろそろ追いに行っていいぞ」

薫「よし、行くぞ」

 

女子たちはおっぱいを揺らしながら、走っていく。

脚が動く度にぐちゅぐちゅとおまんこから音が聞こえてくる。もう既におまんこにおちんちんを入れる準備は出来ていた。

 

ミキ「あ、薫ちゃん」

薫「なんだよ」

ミキ「女子一人借りたいんだけど、いいかな?」

薫「え?まぁ、いいけど、何する気だよ」

ミキ「実はその子の体操服が汚れてるから綺麗にしてあげようかなと思ってね」

薫「あぁ、そういう事か。なぁ」

「うん?どうしたの?明石さん」

薫「ミキが体操服が汚れてるから綺麗にしてくれるらしい」

「ホント?何処が汚れてるの?」

ミキ「薫ちゃんは男子探しに行きな。あとでこの子も向かわせるからさ」

薫「あぁ」

 

薫は女子一人置いて、男子を探しに行く。

 

ミキ「それで汚れてるのはおまんことおっぱいなんだ。綺麗にしたいから体操服を脱いでくれる?」

「あ、うん、わかった」

 

女子は体操服を脱ぎ、ブルマを脱ぐ。

 

ミキ「それじゃあ、最初はおまんこから綺麗にしていくね」

「うん」

ミキ「おまんこは汚れた場合、どうやって汚れを落とすか知ってる?」

「わからない。石鹸で洗うとか?」

ミキ「おまんこは何を入れる穴だった?」

「おちんちん……あ!もしかしておちんちんを入れて綺麗にするの?」

ミキ「そうそう、今のおまんこ見てごらん。愛液が沢山出て大変なことになってるのわかる?」

「あ、ホントだ。びちょびちょ」

ミキ「この状態のおまんこを性奴隷まんこっていうの」

「性奴隷まんこ……て事は私は性奴隷なの?」

ミキ「ううん。まだ違うよ。このおまんこはおちんちんを求めてるの。おちんちんを入れるとその入れたおちんちんの人の性奴隷になっちゃう」

「じゃあ、今、豊穣くんのおちんちん入れたら、豊穣くんの性奴隷になるってこと?」

ミキ「一応入れちゃうね」

 

神姫は女子のおまんこに肉棒を挿入する。

女子は肉棒が入れられた事で潮を吹き、絶頂する。

 

「ふあぁぁぁ!!」

ミキ「入れただけで絶頂しちゃった?」

「はい!ご主人様、すみません!私の激弱まんこに入れていただきありがとうございます」

ミキ「実はさ、君を性奴隷にしたくないんだ。君の身体は肌白で魅力的ではあるんだけど」

「そうなのですか…誰の性奴隷になればいいんですか?男子たちですか?」

ミキ「そうだね。私としては勿体ないとは思ってるんだけどね。うーん、家に保管しようかな。まぁ、あとで考えとくよ。そしたら、スパイみたいになっちゃうけど、女子チームに混ざって、男子を捕まえてあげて」

「わかりました。この体操服とぐしょぐしょのブルマを着ればいいですか?」

ミキ「そうそう」

「これ、おっぱい出してるだけなんですね」

ミキ「あ、よく気付いたね。そうそう、そのおっぱいは君のおっぱいだよ」

「通りで似てると……て事はもしかして、みんなも?」

ミキ「そうだよ。ほら、行ってきな。あと、ちょっとだけアドバイス」

「はい」

ミキ「男子と協力して、ここに薫ちゃんとかを連れてくれば、私が薫ちゃんとかを犯してあげるよ」

「あ!それもありですね!そういえば、明石さんは性奴隷なんですか?」

ミキ「開発中って感じかな。あとはおちんちんの扱いを自覚させればってとこ」

「って事は連れてきて犯せば…うわぁ、ブルマ、ぐちょぐちょ…おまんこもぐちょぐちょだから変わらないか…」

ミキ「もっとぐちょぐちょになるよ。今、君は性奴隷だから、そのブルマの内側を見てごらん」

「内側?あ!なんかトゲトゲした物が付いてます。これ、なんですか?」

ミキ「おまんこの愛液の分泌量を壊していく生地だよ。君のおまんこはもう性奴隷まんこだから壊れ切ってる。ブルマをちゃんと履いてごらん」

 

女子はブルマをちゃんと履く。

すると、女子のおまんこから溢れた愛液がブルマの横から流れ出てくる。女子が股を開くとポタポタと愛液が垂れる。

 

「うわぁ、すごっ」

ミキ「これが性奴隷まんこの愛液の量だよ。このおまんこ凄く可愛いまんこでしょ」

「うん!すっごく可愛い!愛液って甘くて美味しいんですよね?舐めていいですか?」

ミキ「あとでおちんちんに付いたのしゃぶらせてあげるから、今は我慢して」

「おちんちん……って事は精液も!?」

ミキ「ほら、行ってきな」

「はい!」

 

神姫は女子を送り出すとその女子をどうするか考えてた。その頃、薫は将を追い詰めていた。

 

薫「へへっ、ようやく追い詰めたぜ。東野」

東野「くそっ!性奴隷連れとけばよかった」

 

薫は将を捕まえる。

薫は校庭の枠に東野を連れてくる。

 

「あ、明石さん!東野くん捕まえたの?」

薫「あぁ、さっきは大丈夫だったか?ミキに何かされたのか?」

「いえ、ちょっと、ブルマのせいでおまんこが汚れてたみたいで、おまんこにおちんちん入れて、綺麗にしてもらいました」

薫「なるほどな。膣内出しはされたのか?」

「あ、それはされてません。私も入れた瞬間にイッちゃって」

薫「そうだったのか」

 

薫が将を枠に入れる。

 

ミキ「やぁ、薫ちゃん」

薫「もう一人いれば問題ないんだよな?」

ミキ「うん、問題ないよ。ただ…」

 

神姫は薫の肩に手を置く。

 

薫「おい、ルール違反だろ」

ミキ「周り見て見たら?」

 

薫は見回すと先程一緒に居た女子が円の外に出ている。

 

薫「あ!なんで、外に出てるんだ」

「明石さん、私」

 

女子が体操服とブルマを脱ぐ。

 

「性奴隷なんです」

薫「な!?ミキ!女子まで性奴隷にしたのか!?」

ミキ「ルールはルールだよね?薫ちゃん。ほら、膝まづいて?」

薫「う…ぐ…(何をさせる気だ、ミキ)」

ミキ「とりあえず、おちんちんしゃぶってもらおうかな」

薫「や、辞めろ!(そんなもの舐めたくねぇ!)」

ミキ「あれ?なんかすっごい否定するじゃん。まるで舐めたらやばいみたいに」

薫「ち、違ぇよ!あたしはな、舐めたくねえし、おまんこに入れたくもねぇんだよ!」

 

神姫は薫の目の前に肉棒を出すが、薫はプイッと顔を横に向く。

 

薫「出されてもしゃぶる気はねぇ!(くそっ…おちんちんのいい匂いのせいで舐めたくて仕方ねぇ…)」

ミキ「おいで」

 

円の外にいる女子を神姫は呼ぶ。

 

「どうしました?」

ミキ「薫ちゃんにキスをしてあげて」

「キスですね。わかりました。明石さん、キスしましょう?」

薫「キス?」

「おまんこと」

薫「ひっ…(や、辞めろ、おまんこを近づけるな!…くそっ!身体の前にはおちんちん、横にはおまんこ、逃げられ)んむっ!?(な!?口におちんちんが…)」

ミキ「あぁ〜、薫ちゃんの口、気持ちいい〜」

薫「んんんー!(やべぇ、おちんちんうめぇ………え?今、あたし、おちんちん味わってた!?)」

ミキ「どっち飲みたい?」

薫「ん!?んん!ん!(どっちも飲みたくねぇよ!)」

「ふむふむ」

薫「(な、なんだよ…)」

「おしっこからだそうです」

薫「んむ!?(言ってねぇ!…てか飲んだらやべぇんだって!)」

ミキ「薫ちゃんはホントおしっこ好きだよねぇ」

薫「(好きじゃねえよ!)」

ミキ「じゃあ、精液から飲ませてあげるね」

薫「んむむ!?(な、何!?)」

ミキ「ほら、出すよ」

薫「ンン!!」

 

神姫は薫の口にいつもよりも多い量の精液を出す。

薫は飲まないように口に含むが体操服(おっぱい)やブルマにかかっていく。

 

薫「(いつもより濃いけど、飲まなければ大丈夫そうだ……え?)」

「明石さん、勿体ないですよ」

 

女子が薫の体操服(おっぱい)やブルマにかかった精液をすくっては薫のブルマの中に入れていく。

 

薫「(待て!そこはおまんこがあるんだ!精液をかけるな!折角、ブルマがあったのに直接かけられたら…)んぐっ(やべっ…少し飲ん…じまっ…た?精液を飲む?あれ?なんで、あたし、こんな当たり前な事してねぇんだろ?)んぐっんぐっんぐっ」

ミキ「おお〜、薫ちゃん、すごい飲みっぷりだね」

薫「ムム(精液はもう終わりか?)」

ミキ「次は薫ちゃんの大好きなおしっこだよ」

薫「ンン!?(待て!それは飲みたく…)」

 

薫の口に大量のおしっこが注がれる。

 

薫「んぐっんぐっんぐっんぐっ(ああぁぁあ!飲んじまったぁぁ!飲む気無かったのにぃぃ!!)」

 

薫の口から肉棒を抜かれる。

 

薫「けほ…けほ…(あぁ〜、精液もおしっこもおちんちんも美味しかったな。今はおまんこにおちんちん入れなければ……とりあえず、今のうちに逃げ…あれ?身体に力が入らねぇ)」

 

神姫は薫の事を押す。

薫は後ろにゴロンと倒れる。

 

薫「な、なにするんだよ、ミキ」

 

薫のブルマの隙間から先程女子が流し込んだ精液が見える。

神姫は指をパチンと鳴らし、薫のブルマを無くす。

 

ミキ「だいぶぐしょぐしょだね。おまんこ」

薫「し、しらねぇよ(早く…早く…入れてくれ……いやいや、何考えてんだ!いれたくねぇよ!)」

 

薫はおまんこに両手を乗せ、おまんこを隠す。

 

「ほら、おまんこにおちんちん入れるんですから、手はこうですよ」

ミキ「じゃあ、入れていくぞ」

薫「やめてくれ。頼む(おちんちんなんか入れられたら、あたしがあたしじゃなくなる。絶対そうなるってわかる)」

 

神姫は薫の静止を無視し、薫のおまんこに肉棒を挿入していく。

 

薫「あ…あぁ…ああぁ…(嫌だ!嫌だ嫌だ!)」

ミキ「あぁ〜、薫ちゃんのおまんこ気持ちいいなぁ」

「名器なんですよね」

 

徐々におまんこに沈んでいく神姫の肉棒。

 

薫「ああ…(もうダメだ…いや!まだだ、まだ、膣内出しされてねぇ!でも、おちんちん気持ちいいぜ…早く膣内出ししてほし…い…)」

ミキ「薫ちゃん、おちんちんどお?気持ちいい?」

薫「気持ちいいに決まって…気持ちよくなんかねぇよ!早く膣内出ししろ…違ぇよ。早くおちんちん抜けよ!」

ミキ「わかった。膣内出ししてほしいんだね」

薫「出すな!おまんこは精液を注ぐ穴だもんな。って違ぇよ!あぁ、くそっ!おまんこにおちんちん入ってて、ちゃんと考えが…え?今、あたし、考えてる事、全部言ってた?お、おい、ミキ」

ミキ「1番濃いの出してあげるね」

薫「やめ…ふあぁぁぁ!熱い!熱いのが…おまんこの奥に!ああぁぁあ!!気持ちいい!もっと、もっと注いでミキ!」

ミキ「ふぅ…気持ちよかったよ、薫ちゃん」

薫「あたしもミキにおちんちん入れてもらえて気持ちよかった!」

 

神姫は薫のおまんこから肉棒を抜く。

すると、ドロっとした精液が薫のおまんこから流れ出てくる。

 

薫「ねぇ、この精液勿体ないから、飲んでくれない?」

「はい、よろこんで飲ませていただきます」

 

じゅるる…と薫のおまんこをすする女子。

 

薫「ミキ、この子どうするんだ?」

ミキ「一応、家の性奴隷メイドにしようかと思ってる。あとは寝る時専用にするかだね」

薫「寝る時専用はあたしがやるよ」

ミキ「薫ちゃんは持ち歩きたいから却下」

薫「えぇーっ」

東野「な、なあ」

ミキ「ん?あ…お前のこと忘れてたわ」

東野「忘れんなよ…それより明石はどうなったんだ?」

薫「あたしはミキの性奴隷だから、もう、名前で呼ばなくてもいいぞ」

東野「そうは言っても明石は明石だからさ」

薫「そういえば、東野。千里の事好きじゃなかったか?」

ミキ「そうなのか!?すまんな、将。千里ちゃんを私の性奴隷にしちまって」

東野「ホントは千里とやりてぇよ?でも、俺の童貞は明石に捧げちまったし、確か、豊穣が千里の処女破ったろ?」

ミキ「あぁ〜、そうだな。男子チームが勝ったら、東野に千里ちゃんをあげるよ」

薫「男子チームが負ける要素あるのか?」

ミキ「まだ、紫穂と葵ちゃんがいるからさ。あ、そうだ、"薫"」

薫「どうした?」

ミキ「この精液塗れの体操服着てさ、男子と協力して葵ちゃんと紫穂連れてきてよ」

薫「いいぜ」

 

薫は先程脱がされた体操服を着る。

もちろん、ブルマは無いので、下半身のおまんことお尻は丸見えである。

薫は体操服を見る。

 

薫「ん?………あ!これ、あたしのおっぱいだったんだな。でも、揉んでも気持ちよくねえのか…なぁ、ミキ…」

ミキ「あ、そうだ、薫」

 

神姫は薫の髪を掴む。

 

薫「痛い、痛いって」

ミキ「私の事を呼び捨てにするなよ?私と薫は対等な関係か?だが、ご主人様はこの女子のみに許してる。お前は呼ぶな」

薫「違います(痛い!髪、引っ張らないで)。すみません、ミキ様」

ミキ「まぁ、いいだろう」

 

神姫は薫の髪を離す。

 

薫「あ…う…」

ミキ「おいで」

「はい」

 

神姫は女子をしゃがませる。

そして、女子の口に肉棒を入れる。

女子は肉棒に付いた薫の愛液を舐めとる。

 

「んむ!?(これ、薫ちゃんの愛液!さっきも精液と一緒に飲んだけど、凄く美味しい!」

ミキ「薫、行ってこい」

薫「はい!」

 

遠くから覗いてた紫穂は顔が真っ青になる。

 

紫穂「(え?もしかして、薫ちゃん。ミキくんの性奴隷になっちゃった?おまんことお尻丸出しなのに普通にしてるなんて羨ま)」

 

そこまで考えると脚が校庭の丸枠に歩いていく。

しかし、薫に話しかけられて歩みを止める。

 

紫穂「あれ?私、どこに歩いてるの?え?え?」

薫「あれ?紫穂じゃん。どうしたんだよ」

紫穂「あ!薫ちゃん。なんともないの?」

薫「さっき、ちょっと罠にはめられて、ミキにフェラとSEXされちまったよ」

紫穂「ねぇ、薫ちゃん、おちんちん美味しい?私、舐めたくないの。おまんこにおちんちんを入れる事は好きよ?」

薫「あぁ〜、あたしもさっきまで、おちんちん舐めたくねぇし、おまんこにおちんちん入れたくねぇって思ってたよ」

紫穂「今は?」

薫「今はおちんちんは舐めるものだし、おまんこに入れるもんだよ。当たり前だろ?あたしらはミキの性奴隷なんだから」

紫穂「え?薫ちゃん、今なんて!?はぅ!?」

 

薫はブルマの中に手を突っ込み、直接、おまんこに指を入れる。

 

紫穂「あぁぁぁぁぁ!!やめて!薫ちゃん!」

薫「やめねぇよ?ほら!ほら!」

紫穂「あ!あ!」

ミキ「なにしてるの?薫」

 

神姫が丸枠ギリギリに来て、話しかける。

 

薫「あ!ミキ様、先程の女子は?」

ミキ「ん!」

 

神姫は親指で後ろを見るように言う。

そこには女子を犯す将がいる。

 

ミキ「それで、薫。紫穂は何が嫌だって?」

薫「おちんちん舐めるのが嫌だってさ。美味しいのになぁ」

 

薫は紫穂のおまんこから手を離し、その手を舐める。

 

紫穂「薫ちゃん…ミキくん…グルみたいね…でも…残念ながら……あれ?脚が勝手に…あ!もしかして!ちょっと待って!」

 

紫穂は将に犯されてる女子にタッチする。

ピー!という音が鳴り響く。男子たちが無敵状態になる。

 

紫穂「あ…あぁ…こんなとこで…はっ!!ミキくん!来ないで!」

ミキ「行くに決まってんじゃん」

 

その頃、別の場所では女子が男子を追い詰めており、タッチしようとしていた。

 

「これで」

 

ピー!

 

「ふっ」

「何がおかしいの?タッチよ」

 

男子は女子の肩に手を置く。

 

「ちょっとルール違反…まさか、さっきの音は!?」

「そうさ、あの3人が性奴隷に触れたって事さ」

「いや!いやぁ!入れないで!入れたら…」

 

男子は女子に肉棒を入れる。

 

「あぁぁぁぁぁ!気持ちいい!もっと突いて!激しくして!」

「うはっ!なんだ、この変わりよう…やべぇ、めっちゃ締まる。コイツのおまんこ、名器じゃねえか」

 

同時刻、葵と女子は協力して、男子を捕まえていた。

 

葵「これで2人やな。あ!触ったらあかん!犯されるで?」

「あ、そうでした。手伝おうと思ったんですけど、ダメなんですよね」

葵「とりあえず、連れて行くで」

「はい!」

 

葵が女子と一緒に校庭の枠に来ると、紫穂が神姫の肉棒をしゃぶっている。

 

葵「紫穂!?」

薫「葵も来たのか」

紫穂「ん!んむ!(嫌!飲みたく…早く…早く出して!私を性奴隷にして!…ダメ!絶対、嫌!性奴隷なんてなりたく…なりたい!飲みたい!)」

葵「薫!?なにしてるんや!ウチらがここに居たら、紫穂は犯されないんとちゃうんか!?」

薫「それは男子チームの女子が女子より少ない場合なんだよ」

 

葵と一緒にいた女子が体操服とブルマを脱ぐ。

薫も体操服を脱ぐ。

 

葵「な!?まさか!薫!性奴隷なんか!?」

薫「あぁ、ミキ様に性奴隷にしてもらった」

葵「ミキ様!?おい、薫!どないしたん!さっきまでと言ってることが違うで!?」

薫「さっきは性奴隷が嫌だったんだ。でも、今は、性奴隷で在りたいと思ってるんだ。なぁ、葵、あたしと一緒に性奴隷になろう」

葵「嫌や!性奴隷になりたない!!おまんこにおちんちんを入れたい!!…はぇ?ウチ…今、何言うた?」

ミキ「その望み叶えてあげるよ、葵ちゃん」

紫穂「そうだよ、葵ちゃん。私や薫ちゃんと一緒に性奴隷になろ?」

葵「紫穂!どないしたんや!さっきまで嫌そうな顔してたやろ!」

 

葵は薫と紫穂に押さえ付けられる。

神姫は葵のブルマをずらし、肉棒を入れる。

葵は肉棒を入れた瞬間に脱力する。

 

葵「(もうダメや。ウチ1人じゃ何もできひん。お終いや)」

薫「どうしたんだよ、葵」

 

神姫は葵のおまんこに膣内出しをする。

葵から肉棒を抜くと紫穂が葵のおまんこを舐める。

少し時間は戻る。

葵がおまんこに肉棒を入れられた時に体育館裏の枠の近くに女子と千里がいた。

 

「ねぇ、千里ちゃん、さっきの音ってさ」

千里「うん、たぶん、男子の無敵化だね」

 

そこに男子が2人走ってくる。

 

「触らなければ大丈夫だもん」

千里「(どうしようかなぁ…あ!そうだ!)」

「ふん。ここはあの枠もあるからな」

「(ん?花井がなんかしようとしてるみたいだな。乗ってやるか)」

 

千里は女子に気付かれないように男子にジェスチャーを送る。

千里は女子の手を握って、逃げるふりをしながら、体育館裏の枠に入る。

 

「え?千里ちゃん、ここって……あ!男子が来る!逃げなきゃ!ねぇ!千里ちゃん!手を離して!」

千里「ダメだよ。一緒に性奴隷になろ?」

「嫌!性奴隷なんてなりたく…あ!」

「へっへっへ…じゃあ、脱いでもらおうか?」

「やだ!あぁ!身体が勝手に服脱いでるぅ!いやぁ!」

「なぁ、花井。いいのか?将じゃなくて」

千里「東野くん?どうして、そこで東野くんがでてくるの?豊穣くんならわかるけど」

「はぁ…そうか…アイツも不憫だな…」

千里「ン〜?」

 

男子二人は千里と女子に肉棒入れる。

その瞬間にピピーッと音がなる。

 

ミキ「集合!集合して!」

 

神姫はみんなに呼びかける。

体育館裏にいた男子は千里と女子に抱きついてもらい、おまんこに肉棒を入れたまま校庭に戻ってくる。それを見た将が色白の女子のおまんこから肉棒を抜き、千里のおまんこに肉棒を入れてる男子の元に駆け寄る。

 

東野「おい」

千里「東野くん?どうしたの?」

「花井、降りてくれ。もし、まだ、やりたりないなら、将にやってもらえ」

千里「あ、うん」

 

千里は男子の肉棒を抜いた後、将におまんこを向ける。

 

千里「入れる?」

東野「あぁ」

 

将は千里に肉棒を入れる。

千里は入れられた瞬間に絶頂する。

 

千里「ん…あ!なにこれ!?」

ミキ「どうだ?千里。これで、将の性奴隷になれたってことだ」

千里「東野くんの性奴隷?」

 

千里の目にはハートが付いている。

東野は千里に腟内出しをする。

千里は更に絶頂して、校庭で脱力する。

 

ミキ「男子、よく勝ってくれた。これからはクラスの女子はお前らの所有物だ。だが、この女子と薫、葵、紫穂は私のだ。触るなよ?」

「いやいや、触らねぇよ」

「このおまんこ気持ちえぇ」

「女子が俺らの物に!」

ミキ「あとで一人一人に女子を宛てがってやるからな」

「おう」

先生「やはり男子が勝ったのか」

ミキ「はい。まぁ当然ですよ。それじゃあ、先生。ズボン脱いでください」

 

神姫に言われた担任の女性の先生はズボンを下ろす。

 

ミキ「パンツはそのままでいいですよ」

先生「あぁ」

 

神姫は先生のパンツを掴み、指をパチンと鳴らすと先生のパンツが消える。

先生を寝転がせて、脚を上げて、マングリ返しにする。そのまま、濡れていないおまんこに神姫は肉棒を入れる。メリメリという音にブチブチと裂ける音がした。

 

ミキ「あれ?先生、処女だったんですか?」

先生「あ、あぁ、凄く痛いんだな」

薫「あ!ミキ様」

葵「なにしてるんですか!ミキ様」

紫穂「そうですよ」

ミキ「ん?先生を犯してんだ。まだ時間は余ってるしな。とりあえず、薫、先生のズボン脱がしてやってくれ」

薫「はい!わかりました」

 

薫は先生のズボンを脱がした。

神姫は先生の脚を開かせて、激しくピストンしながら、先生のおまんこを作り直す。

先生に腟内出しをすると先生は絶頂してるように叫ぶ。しかし、先生のおまんこは絶頂出来ていない。

 

ミキ「先生、そのおまんこ気持ちいいでしょう?そのおまんこは絶頂蓄積まんこといって、二十歳以上の女性のみを対象とした特別なおまんこです。絶頂を全て快感に、おまんこの感度を絶頂時の物に変えるおまんこ」

 

先生のおまんこから肉棒を抜くと、愛液と精液と血が混ざった液体がドロッと出てくる。

先生は何も言わずにおまんこに指を入れ、オナニーを始める。

 

ミキ「とりあえず、更衣室に行くか」

 

神姫は指をパチン!と鳴らすと、薫、葵、紫穂、色白の女子、将、千里、神姫は女子更衣室に、その他の女子と男子と先生は男子更衣室にテレポートする。

 

葵「な!?ミキ様、こんな事もできるんですか!?」

ミキ「葵はまだ、この人数は同時に飛ばせないもんな」

紫穂「それをやってのけちゃうなんてさすがね」

ミキ「神の格が上がったからな」

薫「神の格?なんですか?それ」

ミキ「神の格が上がると周りにいる超度が高い能力者の能力を、コピーして、それを疲労無しで使えんだ。それでさっきから葵のテレポートを使ってる」

 

女子更衣室で神姫は再度、指を、パチンと鳴らし、そこにいる6人と自分自身の服を制服に変える。

 

東野「うおっ、千里の服が全裸から制服に変わ…って!俺も制服着てる!?」

「あのご主人様、ありがとうございます」

薫「やっぱ、落ち着かねぇな」

葵「せやな」

紫穂「制服脱ぐ?」

ミキ「脱ぐんじゃねえよ」

3人「「「えー」」」

ミキ「下着は付けてないだろうが」

薫「そうだけどさ」

葵「あ!男子更衣室はどうなってるん?」

紫穂「きっと地獄絵図よ」

 

神姫、薫、葵、紫穂は女子更衣室を出て、男子更衣室に入る。すると、女子と先生は精液まみれになっている。

 

ミキ「なぁ、着替えないのか?」

「ん?なんだ、豊穣か」

ミキ「なんだとはなんだ。女子いらんのか?」

「あぁ、わりぃ。女子が気持ちよくてさ」

「それにしても、豊穣はすげえよな」

「あぁ、その3人を性奴隷にしちまうんだもんな」

ミキ「さっさと着替えろ」

 

神姫は男子達に制服を着せさせ、着たところで、指をパチンと鳴らし、男子と先生と性奴隷の女子を教室にテレポートさせる。

その後、女子更衣室に居る者も教室にテレポートさせるのだった。

 

to be continue……

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