続きを投稿します。
ゲームの翌日。卯稀たちはドラキュラの屋敷にもう一泊することになった。ドラキュラから夕方にゲームの打ち上げをしたいという申し出があったためである。
いまは夜の十時。打ち上げが終わり、部屋に戻った卯稀がベッドの上に座っていた。彼の目の前の床に少女たちがひざまづいている。八百万百、耳郎響香、麗日お茶子、蛙吹梅雨、葉隠透、芦戸三奈の六人である。打ち上げから戻ったばかりのため、卯稀も含めて全員私服の格好だ。百と響香、お茶子の三人はそれに加えて首輪を付けていた。
「まあ、いろいろあったけど……みんなお疲れ様。梅雨ちゃん、透ちゃん、三奈ちゃんはこっちにきてベッドに上がってくれる?」
卯稀に呼ばれた三人がベッドに上がり、彼の前に並んで座る。
「新人の子たちにはこれをプレゼントするよ」
そう言って卯稀は枕元から首輪を三本取り出した。あらかじめ百の個性を使って作らせておいたのだ。
「それじゃあ、梅雨ちゃんから」
卯稀が梅雨の首に首輪を巻き付けていく。カチリという音と共に彼女に首輪が取り付けられた。
「ありがとう卯稀ちゃん。とても嬉しいわ」
梅雨は頬を緩ませながら首輪の手触りを楽しんでいる。
「次は透ちゃんだね。これを付ける前に、改めて僕に忠誠を誓ってもらえる?」
二本目の首輪を持ちながら透に向き合う卯稀。ちなみに梅雨は昨夜忠誠を誓ってもらったため、パスされていた。
「うんっ! りぼぼんっ、私を奴隷にしてくれてありがとー! これからりぼぼんのためにいっぱい頑張っちゃうから、よろしくねっ!」
「こちらこそよろしくね、透ちゃん……って、あれ? 首、この辺?」
「あ、もうちょっと上、そう、そこそこ!」
個性で透の身体は透明になっている。そのため首輪を付けるのに苦戦する卯稀であった。彼女の誘導を頼りに、なんとか透に首輪を付けることに成功する。
「えへへ……八百万さんたちが付けてるの見て、ずっと羨ましかったんだぁ……!」
首輪を付けられてご満悦の透である。
「ふう……次は三奈ちゃん。お願いできる?」
「任せてっ、ダーリン! えっと、正妻になれなかったのは残念だけど、奴隷としてしっかり支えていくから、ダーリンもそのつもりでよろしくっ!」
歯を見せて笑う三奈の様子に、卯稀がうんうんと頷く。
「こちらこそいろいろ期待してるよ。三奈ちゃん」
他の二人と同じように三奈にも首輪が取り付けられた。
「これでアタシも正式にダーリンの奴隷……! うへへ……!」
首輪を付けた三人がベッドを降りる。再び六人が卯稀の前に整列する形となった。
自分に向かって頭を下げる少女たちを見て卯稀がニヤニヤと笑みを浮かべる。
目の前の少女たちはかつてヒーローに憧れて雄英の門を叩いた身だ。それが今は全員が卯稀の奴隷に堕とされてしまっている。少女たち一人一人が彼を愛し、彼のためなら何でもする存在に変えられてしまった。より取り見取りの少女たちを手に入れて、卯稀は笑いが止まらなかった。
「さーて、それじゃお楽しみタイムといこうか。まずは透ちゃんかな? なんだかんだでまだ一回もエッチできてないし」
「やったー!」
卯稀の言葉に透が嬉しそうに声をあげる。
「他の皆は別室で待機ね。奴隷同士で楽しんでてもいいけど、ヤリすぎるのはやめてね?」
響香とお茶子を奴隷にした夜のことを思い出し、くぎを刺す卯稀。身に覚えのある百と響香がビクッとする。
「か、かしこまりましたわ。それでは皆さん。いったん部屋を出ましょう」
1-Aの副委員長だった百が立ち上がり、透以外の少女たちを誘導する。
部屋に残されたのは卯稀と透だけになった。その間に透は衣服を脱いで首輪だけの格好になっている。すっかり準備万端であった。
「透ちゃん。おいで」
「うんっ!」
「うわっ!?」
ベッドに向かって勢いよくダイブした透に卯稀が押し倒される。倒れた卯稀が裸の透を抱きしめるような格好だ。透の甘酸っぱい香りが卯稀の鼻をくすぐる。彼のズボンの下でペニスがしだいに膨らんでいった。
卯稀が透のお尻を撫でると、彼女が身体をくねらせる。
「はあんっ、りぼぼんのえっちぃ……!」
「透ちゃんの方がエッチだと思うよ。いきなり裸で抱きついてくるし」
「それじゃあ、どっちがエッチか競争しよ?」
「いいよ」
卯稀の右手が透の尻から背中に上っていく。ゾクゾクする感触に透が胸を震わせる。
「はあぁ……! 私、りぼぼんの手、好きぃ……! ねぇっ、おっぱいも触って?」
透が体を起こす。卯稀の手を掴んで、自分の胸に押し当てさせた。丸く大きな乳房が卯稀に掴まれてグニャリと形を変える。
「あんっ」
「おっ、ゲーム中は気づかなかったけど……透ちゃんって、おっぱい大きい?」
「うんっ、八百万さんほどじゃないけどっ、けっこう自信あるよ……って、りぼぼんおっぱい揉みすぎー!」
「ごめんごめん。透ちゃんのが揉み心地良すぎちゃって、つい」
「みんなから、りぼぼんがおっぱい好きって聞いたけどホントなんだねー」
透が呆れたように呟く。それでも胸を揉むのをやめようとしない卯稀であった。いつのまにかもう片方の手も透の胸に伸びていて、豊かな果実をこねくり回している。
「はいはい! 私のおっぱいもいいけど、りぼぼんも裸になっちゃお? オチンチンさんが苦しそうだよ?」
行為を初めてから卯稀の股間もますます大きく膨らんでいる。それを自分の股間で感じていた透が卯稀に脱衣を促した。
「オーケー。下は透ちゃんが脱がしてくれる?」
「うんっ」
自分で上着を脱ぎ始める卯稀。
透は卯稀のズボンに手を掛けて勢いよくずり降ろす。パンツまで一度に脱げてしまい、彼の大きく勃起したペニスが露になった。
「うわぁ……! りぼぼんのオチンチンだぁ……! はむっ」
「ちょっ!?」
目を輝かせた透が卯稀のペニスにしゃぶりつく。不意の感触に卯稀が声をあげる。
「はむっ、んん……ううんっ、ん……!」
卯稀のペニスへ熱心に奉仕する透。口内に飲み込まれたペニスが彼の目から見えなくなる。身体が透明になる個性のおかげで、彼女の体内に入ったものは外から見えなくなるようだ。
「ああー、気持ちいいよ透ちゃん」
「はむ……ぷはぁ、ほんとう? よかったぁ……」
ペニスへ与えられた刺激と、透の甘ったるい声に卯稀のペニスがますます固くなる。
卯稀はいったん透をどかして完全に裸になると、今度は透を押し倒した。感触を頼りに彼女の股間に手を伸ばす。
「はあぁっ……! りぼぼんっ……!」
一番大切な場所に触れられて、透が悩まし気な声をあげる。
「ここもすっかり大洪水だね。男のチンチンをしゃぶって濡らしちゃうとか、透ちゃんは本当にエッチな子だね」
「ああんっ、はあぁぅんっ! りぼぼんの舐めてたらぁ、気持ちよくなってきちゃったのぉっ……! あっ、りぼぼんっ、そこダメっ、弱いのぉっ……!」
透の秘所に卯稀の指が潜り込む。彼女の中は淫らな液で溢れていた。しばらく突っ込んでいたらふやけてしまいそうだ。卯稀が指を出し入れすると透が声を震わせる。
「ふぁっ、あっ、はあっ!」
指を出し入れするたびに後から後から蜜が溢れてくる。卯稀はその蜜をペニスに塗り込むと、透の胸元へ持ってくる。
「透ちゃん、その大きな胸でやらせてくれる?」
「いいよぉっ、私のおっぱい、たくさん犯してぇ……!」
透が自分の両胸を左右から押さえて大きな谷間を作り出すと、卯稀が下からペニスを挿入していく。先端から徐々に卯稀のペニスが見えなくなる。
「お、おお……」
ペニスを柔らかな胸で挟まれて卯稀が息を漏らす。透もなかなかの逸材であることが再確認された。こんな胸の持ち主と分かっていたらUSJで洗脳して連れ帰っていたのにと少し後悔する。
やがてペニスが胸の間を貫通し、姿を見せる。卯稀は腰を落とすと亀頭が引っ込んだ。再び腰を戻すとまたペニスが姿を現した。
「りぼぼんったら、気持ちよさそう……!」
最愛のご主人様が夢中で腰を振る様子に、透の心もポカポカと温かくなる。豊かな胸に産んでくれた両親に感謝の思いでいっぱいになるのであった。
「あぁっ、やべっ、出ちゃいそう!」
「出してっ、りぼぼんっ! 私の胸をいっぱい汚してっ!」
「うっ!」
透が胸を左右からギュッと押す。加えられた圧が引き金になり、ペニスから大量の精が発射される。飛び散った精液が透の顔や身体に降り注いだ。
「あはぁ……いっぱい出たねぇ……!」
透は自分の身体に付いた精液を指ですくい取り、ペロリと舐めた。口の中に卯稀の味が拡がる。今度はこれを下の口で味わいたいと下腹部が甘く疼き出す。卯稀の精を求めて子宮が降りてくるのを透は感じた。
透の目が卯稀のペニスにくぎ付けになる。射精をしたばかりのペニスは小さくしおれ始めている。それを見た透の顔がペニスに近づいていく。再びパクっとペニスにしゃぶり付くのであった。
「あー、こんなに出るとは思わなか……って、透ちゃんっ!?」
「だってぇ、りぼぼんの元気なくなってたんだもん……!」
いきなりペニスを丸呑みされて卯稀がビックリする。透の口内で刺激を加えられ、再びペニスが膨らみ始める。ペニスが固さと大きさを取り戻すと、透はようやく口を離した。
「ねぇっ、りぼぼん……! 今度はこっちでシてぇ……!」
シーツの上に寝そべり、大きく股を拡げる透。ペニスをしゃぶってますます興奮した彼女の下腹部の疼きは限界に達していた。卯稀を求めて秘所がヒクついている。
「んー? こっちってどこかな? 透ちゃんは透明だから、ちゃんと言ってくれないと分かんないなー?」
ワザとらしく手をあごに当てて考える仕草をする卯稀。彼女がどうしてほしいかはもちろん承知しているのだが、あえて意地悪してみたくなってしまったようだ。
「んもー! りぼぼん、分かっていってるでしょー! りぼぼんのオチンチンで、私のオマンコをズポズポしてほしいの! もぅっ、こんなこと女の子に言わせたらダメだよーっ!」
怒ったような口調で透が抗議するが、あんまり怒っていないことが声色から伺えた。
「ごめんごめん透ちゃん。たっぷりズポズポしてあげるよ」
「うんっ、りぼぼん、来てぇ……! 私をりぼぼんの物にしてぇぇっ……!」
卯稀の言葉に透の反応が一気に媚びたものに変わる。やはり本気で怒っていたわけではないようだ。
卯稀は勃起しきったペニスを透の秘所に宛がった。ゆっくりと腰を押し出していく。彼のペニスが少しずつ透の中に侵入し、姿を消していく。
「ふぁ、あっ、あっ、きてる、入ってきてるぅ……!」
膣を進む異物感に透が悦んだ。透の反応に気をよくした卯稀がさらに腰を押し出す。やがて膣の中で何かがペニスの侵入を拒むと、彼は動きをいったん止めた。
「ほら分かる? 僕のオチンチンが透ちゃんの処女膜に挨拶してるよ。僕の個性のおかげで、透ちゃんの処女も元に戻ったんだ」
「えっ、そうなの……!? やっぱり、りぼぼん、すごい……!」
「透ちゃんの初めて、もらっちゃうよ?」
「うんっ、私のぉっ、ぜんぶ、りぼぼんにあげちゃうっ……! 奪ってぇ……!」
透が卯稀に懇願する。洗脳された彼女は奴隷が主人に初めてを捧げるのは当然と考えている。彼女の答えを聞いた卯稀が腰を押し出した。
「は、あ、あぁっ!」
膣から感じた痛みに透が眉を八の字にする。透の秘所からひと筋の血がこぼれ、彼女が女にされたことを示していた。
「透ちゃんの初めては確かに僕が頂いたよ。痛くさせちゃった? ごめんね」
「うっ、ううん、ありがとう、りぼぼんっ……!」
涙声になった透が応える。卯稀は透が落ち着くのを待ってから、行為を再開した。彼のペニスが膣内を押し開いていく。やがて最奥まで征服するのであった。
「はぁっ、はぁっ……すごい……! お腹の中、りぼぼんのでぇっ、いっぱいぃっ……!」
「これから別のものでいっぱいにしてあげるよ。透ちゃん」
「うれしい……りぼぼ、はむぅっ……!」
荒く息を吐く透に卯稀が荒々しくキスをする。最初はびっくりした透だが、やがて目を蕩かせて行為に身を任せた。上下の口で一つになった二人のキスがしばらく続いた。
「ぷはぁ……それじゃ、たっぷりズポズポしてあげるよ」
「うんっ、いっぱい、いっぱいシてぇ……!」
「了解」
「はああぁっ!」
透の返事を皮切りに、ピストン運動が開始される。男を受け入れたばかりの膣内をペニスが荒々しく擦っていく。それは彼女の膣を自分専用にするために作り変えていくかのようであった。
「あんっ、あんっ、ああっ! りぼ、ああぁっ!」
快感に翻弄されて透の声が上ずる。もっと気持ちよくなろうと、腰がひとりでに動き出す。卯稀も彼女に合わせて腰の動きを変えていった。
「イイ反応だよ、透ちゃん。もっともっと良くしてあげるよ」
「うひゃあああっ!?」
卯稀は腰を動かしながら、器用に透の両胸を揉んでいく。
敏感になった透の身体が大きく跳ねる。危うくペニスがすっぽ抜けそうになるが、すんでのところで堪えることができた。
「おっと、危ない危ない」
再び透の一番深いところまでペニスを突き入れ、腰の動きを再開する卯稀。
「ああぁぁんっ! りぼぼっ、あ、はっ、あぁぁんっ!」
透の両足が卯稀の腰に絡みつく。彼女の両腕も逃がさないとばかりに卯稀の両手をしっかり掴んだ。ご主人様の精を注がれたいという本能がなせる業だった。
「ああもう、ほんとエロい子だねぇ。足まで絡ませちゃってさぁ、そんなに僕に中に出してほしいんだ?」
「うんっ、ああぁぁぁっ! りぼぼっ、いっぱい、ほ、ほしいのぉぉっ!」
快感で頭がいっぱいになってしまったのか、はしたなく叫ぶ透。卯稀のペニスを膣が一段と強く締め付ける。
透の感触に卯稀も射精感がこみ上げてきていた。透の様子から彼女も絶頂が近いことを感じ取ると、ラストスパートとばかりに腰の動きを激しくする。
「ふぁっ、あっ、あっ! そんな、だめっ、あああっ! いく、わたしっ、イッちゃ、あはああああああああぁぁぁぁっ!!」
止めを刺され、透の全身がビクッと震える。それを合図に卯稀も二回目とは思えない大量の精液を胎内へ吐き出した。打ち付けられる熱い感触に透も絶頂を迎えた。
「はぁっ、はぁっ、あつ、あ、あぁぁ……!」
快感に透の気が遠くなる。ご主人様に種付けされる幸せを感じながら、彼女は意識を失った。
「ふう……良かったよ透ちゃん……って、透ちゃん?」
射精の余韻が収まった卯稀が透に声を掛ける。返事がないことに訝しんだ卯稀が透の頬をペチペチと軽く叩いた。
「気絶しちゃったかー……まあ、気持ちよくなってもらったみたいでよかったよ……って、あれ」
意識を失ってもなお透の足は卯稀の腰に絡みついたままだ。彼を逃がすまいとする執念の現れであった。
「うーん、このまま透ちゃんをもう一回犯しちゃってもいいけど……やっぱりやめとくかな」
眠って無防備になっている女の子を相手にするのも一興だが、彼としては女の子の反応があった方がやはり興奮するのであった。
奴隷が百しかいなかった頃は気絶した彼女を犯したこともある卯稀だが、いまは他の奴隷もたくさんいる。彼は次の相手を呼ぶことにした。
「よっと」
卯稀は透の足を下ろしてからゆっくりとペニスを引き抜いた。透の秘所からドロッとした精液があふれ出る。彼女が大量に中へ精を放たれたことの証明であった。卯稀は透の身体を持ち上げてベッドからソファへ移動する。
「ゆっくりお休み。透ちゃん」
透の身体をソファに寝かせ、優しく口づけする。わざわざ彼女を運んだのは二回戦目の声や振動で起こさないようにするための配慮であった。
「さてと」
次の相手を呼ぶため、部屋の出入り口に向かう卯稀。ドアを開けた瞬間、彼は固まった。
「……なにしてんの? 三奈ちゃん?」
「あっ、あヘェ……?」
ドアの向こうには全裸の三奈がうずくまっていた。ピンク色の頬を紅潮させて、顔は蕩けきっている。彼女の両手は股間に伸びており、下の口からはポタポタと淫らな液がしたたり落ちていた。彼女が自慰の真っ最中であることは誰の目から見ても明白であった。
そんな三奈を見て卯稀は深いため息をつくと、彼女を部屋に引っ張り込んだ。急いでドアを閉める。
「だいたい想像はつくけどさぁ……いちおう話してくれる?」
「あっ、あのねぇ……? 八百万がね、次はきっとアタシの番だっていうから、ドアの前で待ってたんだけどねェ……そしたら葉隠がアンアン言う声が聞こえてきてぇ……」
「気づいたら興奮して、一人でシちゃってたってこと?」
「うん、そう……」
卯稀は頭を抱えた。裸になって廊下で自慰をするなんて変態もいいところである。使用人にでも見つかってレイプされてしまっても文句は言えないだろう。
「まあいいや。たしかに次は三奈ちゃんを呼ぼうと思ってたし」
新しく奴隷にした子から性交していくのは卯稀のいつものパターンである。百の言っていることは正しかった。
「よっと」
卯稀は三奈を抱きかかえてベッドまで移動すると、彼女を優しく降ろした。
「それじゃ、改めてお楽しみタイムといこうか。愛しの三奈ちゃん?」
「うんっ……! ダーリンっ……!」
卯稀に名前を呼ばれて三奈の胸がキュンとする。卯稀の都合のいいように作り変えられた彼女の頭の中はこれから彼に可愛がられることへの期待でいっぱいだ。ゲーム中に騙されたときの呼び名を使われたとこにも三奈は気づかなかった。
お読み下さり、ありがとうございました。
しばらく投稿間隔が空きそうです。