ハイスクールD×D--めんどくさがりやな超人-- 作:死神フェイト
わさわさ…くちゅくちゅ…
「ん…、んふぁ…ぁぁ…んあ!はうぅ…んぁぁ…れおんぅ…」
くちゅくちゅ…ぺろぺろ…
「ふふふ。気持いかい?ゼノヴィア。んちゅ、んー、れろれろちゅぱちゅぱ」
ちゅぱちゅぱ…ねちゃねちゃ…
ん?おや始まっていたのかい?まあいいか。
んん。まずは自己紹介でもしようか。
私の名前は設定で見て知っているだろうがレオン・スカーレットだ。
そして今の私の状況を説明しようか。今私は簡単に言ってしまえばゼノヴィアとのセックスの真っ最中だ。まあ真っ最中と言ってもまだ前戯なのだがね。
ふむ、簡単な自己紹介と現在の状況の報告はしたので私は事に戻るとするか。
ん?まだ私に何か?
ああ、私が君たち画面の向こう側の人間に説明しているのかというのは、第四の壁、という物を超えているから君たちの存在が分かるのさ。
今度こそ事に戻らせてもらうよ。
「んはぁ。どう、したんだぁ?れおんぅ。」
「ん?ああ。画面の向こうの人達に挨拶をね。」
「はぁ、はぁ…そう…なのか…それよりレオン…そろそろ挿入(いれ)てくれぇ。」
ぐちゅぐちゅ…
「ふふふ。まだ前戯なのにおまんこがぐちょぐちょだね、ゼノヴィア。そんなに私のおちんこが欲しいのかい?」
「はぁ…はぁ…んはぁ。そうだ、私のおまんこはお前のおちんちんが欲しい。欲しい。と言ってだらしなく、厭らしく開き、よだれを大量に出しているんだ。だから、早く、お前の、んはぁ…レオンのおちんちんを挿入(いれ)てくれぇ。」
「まったく。ゼノヴィアは随分と厭らしく育ったね。うん。そろそろ挿入(いれ)てあげよう。ふふ…嬉しいかい?」
「ああ…嬉しい。嬉しいから早く挿入(いれ)てくれぇ。」
くちゅ…ずぶずぶ…
「んはぁ!!ああ!来た!ずっとこれが、おちんちんが欲しかったんだぁ!ああ!気持いぃ、きもちいぃぃ!。」
ずぶずぶ、ぐちゃぐちゃ…
「くっ。相変わらずゼノヴィアの膣(なか)は気持が好い!ふふ。ゼノヴィアのおまんこが私のちんこをくわえてまったく離れないよう、きゅうきゅうに締め付けてくるよ。」
「ああ!そうだ!私のおまんこが、子宮が、お前のザーメンをくれと厭らしく、だらしなく悲願しているんだ!だから、早く、お前の濃くてぷりぷりの大量のザーメンを!私のだらしなく開いた子宮に射精(だし)てくれぇ!」
「くぅ。そろそろ射精(出す)ぞ!」
「来てくれぇ!お前のザーメン全部出してくれぇ!」
「射精(いく)!(イクーーーー!)」
ぶりゅ…ぶりゅぶりゅ
「んはぁぁ!ああ!好い!レオンの濃いザーメンが私のだらしなく開いた子宮に入ってくるぅ!」
ぶりゅ ヌぽぉ…どろどろ
「はあ、はあ、はあ。んはぁ。気持よかったよレオン。」
「ああ。私も気持よかったよ。」
今回はこのようにセックスの部分だけ見せたが、次回は作者がちゃんと書けばストーリーに進むよ。
作者が次を書けば次話は3巻のゼノヴィアとイリナが日本に行くところを書くらしい。
気長に待ってくれ。見てくれてる人が居るとは思わないがね。
感想、評価ください。
でも辛口評価は止めてね。作者のハートはとうふメンタルだから。