※この作品はR-18です。

IS~重火力は(ry~エロティカ!   作:KPGver2

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『箒ちゃんとのさいk…………え?何ソレ誘ってんの?いただきまぁぁぁぁすっ!!』の終わりからです


箒ちゃんと初にゃんにゃん!

「おk、誘ってるんだね箒ちゃん!いっただっきまぁぁすっ!」

 

「きゃっ!」

 

某怪盗三世ダイブで箒ちゃんに飛びつきますた

 

タオルが剥がれ箒ちゃんの豊満なおぱーいがぶるん!と音をたてたかのようにゆれる

 

「これぞまさしくBIGBANG!!」

 

「お、落ち着け紅葉!」

 

と覆いかぶさっているおれっちをどかせようとするが!

 

「だが断る!」

 

もはやあっしの性欲はリミットブレイク!止められますぇん!!

 

「箒ちゃん…(*´Д`)ハァハァ」

 

「せ、せめてベッドで…」

 

「おkおk」

 

箒ちゃんを俗に言うお姫様だっこで持ち上げてベッドへ運びそのまま覆いかぶさる

 

「では再度…箒ちゃん…(*´Д`)ハァハァ」

 

「ムードも何もないな…………まぁ紅葉らしいか…くすっ」

 

裸で笑ってるから可愛いよりも色っぽいお!!

 

「キス…………してくれ…」

 

おぅふ…でもやっぱり可愛いお!!

 

箒ちゃんの唇に吾輩の唇を近づけ

 

「ん…」

 

ついにきますた!firstkiss!!

 

ファーストキスはレモンの味だっけ?レモンというよりもこれは…

 

「箒ちゃん、デザートにもしかしてオレンジシャーベット食べた?」

 

と食堂のデザート欄の一つを言ってみたら

 

「!?」

 

大当たりキタ━(゚∀゚)━!

 

顔を真っ赤にして背ける箒ちゃん(*´Д`)ハァハァハァハァハァハァ

 

「そ、そんな事を詮索するな!…………そ、その…嫌なら…その…止めてもいいんだぞ?」

 

「やめるとか何ソレ苛め?」

 

ちょっと残念ではあるかにゃ?

 

箒ちゃんの唾液の味!…違った箒ちゃんの味…あり?より卑猥かにゃ?

 

まぁ、それがすると思ってたらオレンジの味でちょっとがっかりと言うのは黙っておこう

 

迷わずしばかれそうなんで

 

「モーマンタイつづけよう…ん…」

 

もっかいkiss!!

 

今度は舌を伸ばしてみるお

 

「!?…………ん…れる…」

 

ちっと抵抗があったみたいだけど受け入れてくれたお!

 

そのまま箒ちゃんの口の中で舌を絡め合う

 

「ぷぁ……そ…そのなんだ…こうしているだけでも…………気持ちいいんだ…な」

 

一旦口を離した時に顔赤くしてそう言ってきた箒ちゃん

 

ヤヴェ!最早自重できないお!!

 

その表情で更に欲情した俺は再度キスし、そのまま胸に手を進めてゆく

 

「ちゅる…んむ!?」

 

キスしてる時に自分の胸に唐突に現れた感触に驚いたようだ

 

「な…何を…むぅ!?」

 

箒ちゃんの台詞を遮る為に再度キス

 

手はそのまま胸をいじり続けるお!

 

撫でるようにから始めて握るように

 

そして最後に乳首を弾く

 

それを順番を変えてし続ける

 

「んぅ!…れぁ…れぁめら…もみじぃ…………」

 

「おぉう…」

 

どうやら箒ちゃんは敏感なご様子

 

感じすぎて呂律が回らなくなってきたのか『だめ』が『れぁめ』になってる

 

これ本番やったら失神しちゃうんじゃ?

 

でもそんな箒ちゃんに更に欲情なう!

 

我慢できなくにゃってきた

 

「ふぇ…………?」

 

俺が動いたのが気になったのか何をしようとしてるのかが気になったのかトロン…とした感じの表情でこっちを見てくる箒ちゃん

 

やっべぇ!もっとエロい顔見てみたい!

 

というワケで

 

「んひゃぁぁぁぁ!?」

 

箒ちゃんの秘部を舌で舐め上げる

 

それだけで軽く絶頂に達したのか背中を反らせてビクンビクンしてる

 

(エロッ!?!?!?)

 

達している感じがAV女優顔負けなほどにエロい為に思わず前かがみに…………

 

「だ…大丈夫?箒ちゃん?」

 

あまりに簡単に達した箒ちゃんに声をかけてみる

 

「ら…らいじょうぶら…」

 

呂律回ってませんね(;´д`)

 

「も、紅葉は……ぜんぜん…気持ちよくなってないだろう…」

 

意地か何かでどうにか戻したようだ

 

「やっちゃっていいの?」

 

再度キスできる位置に顔を持っていき聞く

 

「あ…ああ」

 

息を整えながら笑顔を向けてくれる

 

箒ちゃん(´;ω;`)

 

とそこで気づく

 

「…………近藤さんなんて持ってないお…」

 

皆の避妊具近藤さん!…………こんなことがあるとは予想できず持っていなかったorz

 

「構わない…今日は恐らく安全な日だろう。それに…」

 

「それに?」

 

「責任…………取ってくれるだろう?」

 

と上目遣いかつ赤い顔で…………箒ちゃん…君はあたくしを萌え殺す気かね?

 

「もち」

 

「ならいいだろう?」

 

そですね!責任取るならいいですよね!

 

俺は愚息を取り出す

 

「え!?」

 

俺の愚息を見て驚く箒ちゃん

 

「そ…その…男の事はよくわからないんだが…………お、大きすぎないか?」

 

AV男優でもそうはいないほどの巨根ですがなにか?

 

純粋培養100%ですヨ?

 

ちなみに未使用……………今日この日のためずっと童貞貫いてました(`・ω・´)キリッ!

 

イメトレおよびオ〇ニーはしてたけどね!相手はもちろん箒ちゃんで!

 

おいら箒ちゃん一筋ですから!

 

エロ本?見て彼女とそのプレイするための教科書代わりでしょ?抜くためのものだって?…………m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハヒャヒャヒャヒャ

 

「嫌?」

 

必殺!ウルウルした目!で箒ちゃんを見る

 

「…い、いやというわけじゃ…ただ…怖い……な少し」

 

おぅふ…………箒ちゃんに怖がられたおorz

 

「ん…………最初はスゲェ痛いらしいよ?それに加えてこのサイズですから…相当じゃないかな…」

 

「…だ、大丈夫だ。痛みは慣れてる。剣道で鍛えていればそれなりの怪我はするからな」

 

「じゃ、いくよ」

 

「ああ」

 

舐める前からだいぶ濡れてたのでそのまま挿入するお!

 

「…ッ!…………いッ…あぐっ!…………」

 

苦痛に顔を歪める箒ちゃん

 

やっぱり痛いらしい

 

途中ちょっとした抵抗があったもののそのままゆっくり押し込んでいく

 

「がぁ…………つぅっ!…」

 

大きいのも相まってか箒ちゃんは泣きそうになってる

 

少しして先っぽがコツンと奥に当たる

 

「―――――――――ッ!!」

 

奥に当たるとほぼ同時にすっげぇ締め付けられるお!

 

もう出そうですハイ(;´Д`A

 

「奥まで…………届いたのか…」

 

お腹をさすりながら呟く箒ちゃん

 

「全部入った…………訳じゃないのか」

 

まだ入っていない部分があるのを見て少し落ち込んだようだ

 

「だいじょぶだいじょぶ、全部入らなくても気持ちいいから」

 

「本当…か?」

 

まだ痛いのか泣きそうな声だ

 

「…………というかもう出そうですハイ」

 

情けない告白をする俺と

 

「ふふっ…………なんだそれは…」

 

と泣きそうになりながらの笑顔を向けてくれる

 

「もう大丈夫だ…………動いてくれ」

 

と俺の首に手を回してくる

 

おk…………箒ちゃんを絶頂させましょう!!

 

ギリギリまでモノを引き抜き

 

一気に奥を突く

 

「んぁっ!?」

 

…………おや?随分と艶っぽい声だったが…

 

もう一度同じように引き抜き突くと

 

「んんっ!!」

 

またも艶っぽい声…え?もしかして…

 

「箒ちゃん…もう感じてる?」

 

「うううううるしゃい!!」

 

…………おお!!

 

どうやらもう感じているようだお(((o(*゚▽゚*)o)))

 

ならもっと激しくしておkか?

 

そう思いどんどんペースを上げていくと

 

「ああっ……ん…んぁ……は…ああ……はっ…はあんっ」

 

…やべぇ…更に勃ちそう

 

箒ちゃんのまたもAV女優顔負けのエロ声とぶるんぶるん揺れるたわわなおつぱいがさらなる興奮を招く

 

「あ…あああっ……んああっ……激しっ!……ああ……そんなにはっ…はげしくされたらっ!あ…ああっ……」

 

絶頂が近づいてきたのかどんどん声を大きくしていく箒ちゃん

 

Speed Up!

 

興奮しすぎてリミットオーバーアク〇ルシ〇クロ!しそうになり更に激しくする

 

「んんんッ!」

 

「いたひ…」

 

箒ちゃんに肩に噛み付かれながらも更に激しくする

 

「んッんッ…んッ……んッ!」

 

噛み付いたままブルブル震えている

 

イキそうなんだろうか?

 

こっちは気持ちよすぎてイキそうだべ…

 

箒ちゃんのたわわな( ゚∀゚)o彡゚ オッパイ オッパイが箒ちゃんと俺のあいだで押しつぶされ形を変えている

 

更にはどんどん締め付けが強くなる箒ちゃんの膣内

 

ここまで耐えたんだからいいよね?

 

「箒ちゃん…出そうだから抜く…」

 

と言うと

 

「んん!」

 

足で俺の腰をホールド、だいしゅきホールドというやつですねわかります(`・ω・´)キリッ!

 

「ごめっ…出る!」

 

と同時に箒ちゃんの中に出る大量の精液

 

「――――――――――――――――――ッ!!!!!!」

 

中に出された精液で絶頂を迎えのけぞる箒ちゃん

 

口がパクパクしてるあたり絶頂がすごくて意識飛びそうなんだろう

 

十秒くらいそのままで居た箒ちゃんは少しはマシになったのかばふっ!とベッドに倒れこむ

 

「―――――――――」

 

それを見た俺は箒ちゃんを抱きかかえ

 

「ふぇ…………?…ッ!!」

 

第二ラウンドを始めた

 

 

 

 

 

 

 

「…………やりすぎた…」

 

窓から外を見れば日が昇っている

 

一体何回出したかわからない精液で箒ちゃんのお腹が少しふくらんでいる

 

当の箒ちゃんといえば

 

「…………」

 

既に失神しており時折ビクッ!と痙攣している

 

それを見て俺は

 

「猛省なう」

 

と呟きながら箒ちゃんの裸を携帯に収めるのだった

 

結果その日、箒ちゃんは学園を欠席した




長い上に主人公がネタキャラじゃない…
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