※この作品はR-18です。

異聞三国志   作:ポリスチレン(C8H8)n

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注意書き

歴史との差異について

 

 

基本的にエンターテイメント性に重点を置いているため、歴史と違う場面が多々あります。

 

ある程度の予備知識と調べてから書くので不整合なところは少ない、はず。

 

でも面白くなると見たら全力で歴史をぶんなげます。

 

だってそのほうが楽しいじゃん。小説として。

 

なのでこの小説を三国志のお勉強などにはまったく推薦しません。

 

断じてしません。絶対にしません。

 

三国志入門向けには、なるのかな……?ならないな。

 

 

性的要素について

 

 

私の趣味です。

 

けっこうぶち込んでくると思いますので、苦手な方は回れ右。

 

生ける孔明に走らされてください。

 

男が生きる以上、えるえるしなきゃじゃん?

 

ちなみに現代日本の倫理観と外れていることをする可能性がありますが、

 

舞台は1800年前の漢であり、

 

昔が舞台ならそのくらいあるよね!くらいの心持で見ることをお勧めします。

 

ちゃんと愛情にあふれたこともします。そっちがメインです。

 

 

 

グロ要素について

 

 

拷問したりします。有効だからしかたないね。

 

内臓を見たりします。ぶった切るからしかたないね。

 

三国志である以上、殺し合いは避けられないし、殺す以上グロイことになります。

 

首が飛ぶ?それくらい普通じゃん。鼻をそぐ?拷問の一種だね。

 

陰茎切る?宦官か。腕を切る?とても有効な殺し方だね!

 

そのくらいの心持で読むとやりやすいです。

 

 

 

 

女性化について

 

 

一部の男性が女性として登場します。といってもほとんどは男性のままです。

 

男女の恋愛は文になるのよ。

 

以下に女性化予定の人物を纏めます。ネタばれ注意。

 

 

 

 

 

 

ねたばれちゅういー!

 

 

 

 

 

 

 

孫静 麋竺 夏候惇 曹洪 高順 李儒

 

陳到 廖化 魯粛 満寵 陳泰 甘寧

 

羊枯 杜預 

 

今のところ候補は以上。増えるかもしれないし減るかもしれない。私もわからん。

 

 

 

以下千文字が埋まらないため、私の思考垂れ流しゾーン。約二百五十文字。

 

見ないほうがいいよ!

 

 

 

 

そもそも歴史というのは、個々人の希望的観測が多分に入り混じったものなのですよ。

 

つまり歴史というものはその気になればどうとでもいい方向に持っていけるし、逆もまたしかりなのです。

 

つまり私のような三国志馬鹿がやらなくてはいけないことは、いかに中庸、中立を保ち、いかに特定に肩入れせず、いかに総ての視点から物事を見るかが大切。

つまり歴史の観測において、もっとも邪魔なものは感情なのでございますです!

 

あ、私の小説は個々人に肩入れしまくるのでご了承ください。

 

ここまで垂れ流して千文字埋まらないとは、なんて薄っぺらいんだ私の主張は。

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