みなさん、お待たせしましたっ!
やっと更新できた……
さて、今回はR18ではない、『ラブライブ!〜1人の男の歩む道〜』の第128話「嵐の予感……?」という回の裏側のSEXストーリーとなっております!
まぁ、元々こういうふうに使うつもりで作品にしたんですが………
それでは、お楽しみ下さい!
「もう……こんなんで本当に赤点回避できるの?」
「だってさ〜……」
ナオキは期末テストに向けて絵里に勉強を教えてもらっている。
「あ、また同じところ間違ってる」
「うっ……」
絵里はナオキに同じ問題を間違っていると指摘した。
「はぁ……もう1回解説するわね……」
「頼む……」
ナオキは申し訳なさそうに落ち込む。
絵里は先程よりもグッと距離を縮め、ナオキにぴったりとくっついた。
「なっ……///」
ナオキは絵里の胸が腕にぴったりとくっついるからだろうか顔を赤くした。
パジャマは薄着なので絵里がノーブラだということは感触ですぐにわかるし、さらに薄着でノーブラなせいか、2つの膨らみの感触はまさに至高!
いや、それだけではない。
風呂上がりの絵里の髪から漂うシャンプーの匂いもまたいい!
ナオキは勉強のことを聞き流し、ぼーっと頬を赤く染めて絵里を見つめていた。
「……ねぇ、聞いてた?」
「え!?あ、あぁ……聞いてた聞いてた」
ナオキは突然絵里に声をかけられてびっくりしたのか、絵里から目線を逸らして頬を人差し指でかいた。
「ふふっ、照れちゃって……」
「んっ……!?」
すると絵里はナオキの両頬を持ち、自分の唇をナオキの唇に重ねた。
「んはぁ……ナオキ、私が気付かないと思ってた?」
「な、なにが……」
「気付いてたのよ?ナオキがずっと私のこと見つめてたこと……」
「うっ……」
「ふふっ、ナオキはテストの勉強より………」
絵里はそっとナオキの股間に手を伸ばす。
「っ……!」
「こっちのお勉強の方がいいのかしら?」
絵里はナオキの大きくなってきているモノを触りながら耳元でそう囁いた。
「絵里っ……!」
だが、ナオキの言葉は絵里のキスによって途中で遮られてしまった。
「ちゅっ……んっ、ちゅるっ………」
絵里は本能的に開いたナオキの口に舌を入れ、そのまま舌を絡めた。ナオキもまた舌を自分から絡めにいき、舌を絡めあう音が部屋に響いた。
「んっ……はぁっ……」
絵里とナオキは唇を離し、息を荒くして見つめあった。
「絵里……」
「んっ……んっ、れろっ…………」
それからナオキは絵里の両肩を持ち、絵里の口の中に舌を入れて絡ませた。
絵里も自分の舌を絡めていき、離してはまた絡め合いというのが続き、しばらくすると、ナオキは絵里の舌を吸い始めた。絵里はナオキの胸に手を置いて気持ちよさそうに反応した。
「んっ、んっ……!……はぁっ………」
絵里はナオキにもたれかかり、息を荒くしていた。ナオキも息を荒くしながらそんな絵里の肩を持っていた。
「ナオキ……ドキドキしてる……」
「まぁ、そりゃあするよ……絵里もドキドキしてるだろ?」
「えぇ。ねぇ……もう私、我慢できないかも」
「おれもだよ……」
絵里が顔を上げてそう言うと、ナオキは自分に跨るように太ももを叩いた。
絵里はナオキに跨り、2人はじーっとお互いを見つめた。
「ちゅっ……」
そして絵里はナオキの首の後ろに腕をまーし唇に優しくキスをした。ナオキも絵里の腰を持って絵里を引き寄せる。絵里の唇が離れると、ナオキは片手を絵里の後頭部にまわし、今度はナオキからキスをした。絵里は最初は目を丸くしていたが、どんどんと気持ちよさそうな表情に変わっていった。まずはちゅーちゅーと音をたてながら2人はキスをしていて、しばらくすると絵里が舌を出したので、ナオキは自分の舌を絵里の舌に絡めてディープキスをした。
しばらく絡め合う音をたててキスをすると、ナオキはそのまま立ち上がりって絵里をベッドに押し倒した。そしてナオキは絵里の服の下から右手を入れ、絵里のおっぱいを揉みながらディープキスをした。
「んっ、んぁっ……ちゅるっ、ちゅっ、んっ……」
絵里は喘いでいたが、ナオキからのキスによってそれが防がれていた。
ナオキはしばらく揉み続けて、今度は乳首を摘んでくりくりとした。ナオキはこのときには唇を離していたので、絵里は喘ぎ声を出していた。
「あんっ、ひゃっ……ナオキっ……キス……してくれないの?」
「っ……絵里っ!」
「んっ、ちゅっ……」
絵里がそう言ってナオキを誘惑し、またナオキは絵里にディープキスをした。
しばらくそうして、ナオキは絵里の服を絵里の胸の上まで上げた。絵里の胸はその姿をあらわにした。ナオキはその胸に顔を近づけて口を開けて、勃っているその乳首をおもいっきり吸った。
「ひゃっ!あっ、あんっ、んっ………」
絵里は喘ぎ声をあげたが、指をくわえてその声が響くのを抑えた。その状態で絵里はナオキに吸われている光景を見つめていた。
ナオキは一旦唇を離すと、今度は乳首を優しくゆっくりと下から上に向かって舐めた。それと同時に隣の胸の乳首を摘んでくりくりとした。
「ひゃっ……!もう、ナオキって、本当にっ、おっぱいが好きねっ……あんっ………」
ナオキは先程よりも舐めるスピードを早めて、隣の胸を揉みながら指で乳首を押したりした。絵里の指は、絵里がくわえたり舐めたりしていたので唾液で濡れていた。
ナオキは乳首から口と手を離すと、ベッドに座り込んだ。絵里は寝転びながら息を荒くしていた。
ナオキのモノは立派に勃っており、我慢できないのだろうか、絵里の履いているズボンを下げようとした。だが、絵里はそれの腕を掴んで止めた。
「絵里……?」
「ダ〜メ。今日は挿れさせてあげない」
「え〜!?」
ナオキは絵里の言葉を聞いて残念そうな表情をした。
「ふふっ、そんな顔のナオキもかわいい……ちゅっ………」
絵里はそう言ってナオキの両頬を掴んで優しくキスをした。
「んっ、はぁ……だから今日は……
絵里は唇を離してウィンクしながら自分の唇に指をくっつけて言った。
「絵里……それって……!」
「えぇ……ナオキの想像してる通りよ……"フェラチオ"してあげるのよ」
絵里はナオキの勃起しているモノをツンとつついて言った。
「だから早くナオキのおちんちん出して?」
絵里はそう言いながら服を脱いだ。
ナオキも服を脱いで、ナオキの大きくなっていたモノが姿をあらわした。
そしてパンツ以外の服を脱ぎ終わった絵里は寝転んでナオキのモノに顔を近づけた。
「ふふっ、こんなに大きくなっちゃって……ナオキは本当にエッチなんだから……」
「それ、絵里もだろ……?」
「もう、誰が私をこんなにエッチにしたと思ってるのよ?」
「おれ!?」
「そうよ……だからちゃんと責任……取ってもらうんだから……ちゅっ………」
絵里はそう言ってナオキの肉棒を持って先っぽにキスをした。
「んっ……あっ………」
「ふふっ、可愛い声出しちゃって……ちゅっ、れろっ………」
絵里はナオキの長い肉棒を亀頭に向けて根から舐めていき、亀頭にたどり着くとぺろぺろとその部分を舐めまわした。中から少し出ている液も舌で舐めて取った。さらに亀頭を咥えてじゅるじゅると吸って、しばらく吸うと今度は亀頭よりさらに根の方までも咥えて吸ったり舐めたりした。
部屋にはまさに絵里が肉棒を吸う音、舐める音、さらには絵里とナオキの気持ちよさそうな声が響いていた。
「んっ……絵里っ、もう……出そう……!」
「んはぁ……いいのよ、我慢しなくても?私の口の中にナオキの精液、いっぱい出して?射精しちゃって……んっ、れろっ、じゅる………」
絵里はさっきよりもさらに激しくナオキのモノを吸って舐めまわした。
吸っては離し、吸っては離しと絵里が繰り返していると、ナオキは精液が出そうだと感じたのか絵里の頭を掴んで絵里の顔を押し込んだので、ナオキの肉棒が絵里の口の中に入っていった。
「んっ!んんっ!じゅるるるる………」
絵里はいきなりのことで驚いて苦しそうな表情を浮かべたが、そのまま音をたててナオキの肉棒をおもいっきり吸った。
「っ……!」
「んっ、んんんんんっ〜〜!!」
そしてついに、ナオキの精液が絵里の口の中になだれ込んだ。まさにソレは絵里の口の中から溢れそうなほどであった。絵里は少しだけナオキの肉棒を咥えている長さを短くしたが、精液を漏らすまいとソレを飲んだ。
そして、絵里は口の中に精液を溜めてナオキの肉棒から完全に口を離して体を起こした。絵里は溜めていたモノを飲み込むと、口から少し垂れていたモノをぺろっと舐めた。
「ん、ごくっ……はぁ、はぁ………ふふっ、オイシかったわ。ごちそうさま♡」
「はぁ、はぁ……結構出たと思うけど……苦しかっただろ?」
ナオキはそう言って絵里の頭を撫でた。
「ううん、ナオキのモノだから全然苦しくなかったわ」
「絵里……」
ナオキは絵里の言葉に安心を覚えて胸を撫で下ろした。
「ふふっ……あ、ナオキのソレ……まだこんなに大きい……」
絵里はナオキのまだ大きいソレを見て言った。
「………絵里、いいか?」
「うん、いいわよ……」
ナオキがいいか(意味深)聞くと、絵里は先程言っていたことを変えてYES(意味深)と言ったので、ナオキは絵里の両肩を押し、絵里を押し倒してキスをした。それから絵里を撫で下ろしていき、パンツの中に手を入れて絵里のお尻を撫でた。
「んっ、はぁ……ねぇ、早く挿れてよ。ナオキの立派なおちんちん見たから、アソコが寂しいのよ……」
「絵里……」
唇を離して絵里がそう言うと、ナオキは体を起こしてパンツを降ろした。
するとツーと絵里の大事なところから溢れていた液が伸びた。
「絵里にはおれのを飲んでもらったからな……お返しだっ!じゅるるるるるる………!」
「あんっ!ナオキにっ、吸われてる……あんっ………」
ナオキがお返しとばかりに絵里のアソコを思いっきり吸った。
そして吸い終わるとナオキは絵里の脚を持って折り曲がらせ、自分のモノを挿れた。
「ほら、いくぞっ!」
「あんっ、きたぁっ……!奥にっ、当たってっ……あんっ………」
ナオキが腰を動かすと、絵里は喜ぶように喘いだ。絵里はナオキの腰に両脚を、首の後ろで両腕を絡めて抱きついた。しばらくしてナオキと絵里はディープキスをした。
「んはぁ、はぁ、絵里っ、でるぞっ……!」
「うんっ、わかったっ、いっぱい出してっ……私の中にっ、出して っ……!」
絵里がそう言うと、ナオキはまた絵里の唇にキスをして、さらに舌を絡めてディープキスをした。
「んっ、んんんんんっ!」
そして、びゅるるるるるるるる!と、ナオキの精液が絵里の子宮に放出された。
「んっ、はぁっ……はぁ、はぁ……」
「まだ、出てるぅ……はぁっ……」
ナオキと絵里は唇を離し、しばらくお互いに抱きついていた。
「絵里……抜くぞ?」
「うん……」
ナオキは絵里に確認をとって、射精したばかりのモノを抜いて、絵里の隣に寝転んだ。絵里はナオキの方を向いてナオキに抱きついた。ナオキはそんな絵里に少し驚くが、すぐに頭を撫でた。
「ナオキ……気持ちよかった?」
「あぁ、もちろんだよ。絵里は?」
「ふふっ、私も」
2人はお互いにSEXの感想を言い合って笑った。
「ナオキ、これで明日からもテストの勉強頑張れる?」
「あぁ、バッチシだよ。ありがとうな」
「いいのよ、これぐらい。
また、テストが終わったらシましょうね?」
「あぁ、そうだな……」
2人はナオキのテストが終わったらまたSEXをしようと約束して眠りについた。ナオキは寝る直前に掛け布団を自分達に掛けて、絵里のデコにキスをしてから寝た。
そして、物語は朝を迎えたのだった。
次のエッチに続く……
ありがとうございました!
いやぁ〜いいですね!実は今まではフェラってあんまり好きじゃなかったんですけど、某薄い本を読んで好きになったんですよね。
タイトル?そうですね……お勉強……とだけ言っておきましょうか。
さて、やっとこの作品の本当の使い方ができましたね。基本は『ラブライブ!〜1人の男の歩む道〜』のある1話のSEXストーリー(直訳:R18バージョン)を書いていきたいと思います!
それではまたここで会いたいですね!ではっ!