■注意■
作者の勝手なキャラ設定でできています。
少々Hな表現もあったりします。
原作ほぼ無視です。すみません
以上の事を踏まえて閲覧よろしくお願いします
もう ダメだ...おしまいだ...という方は読まない事を推奨します。
俺は森近霖之助。道具屋をやっていることはご存じだろう。
よく外の世界の友人と連絡を取っているんだが、やけに友人が俺の事を羨ましがる。
友人によると周りに可愛い女の子がたくさんいるかららしい。
まぁたしかに犯りたk ...おっと失礼。踏まれたいくらい可愛い娘はゴミのようにいる。
少々展開が早いが血迷った俺は幻想郷の娘たちとキャッキャうふふするために、
とりあえず紅魔館にこっそりと忍び込むことにした。さぁここで問題がある。
門の前で門番(紅美鈴)が寝ている。oh なんて凄まじい光景なのだろうか。
よし...やるしかない!ここでやらねばいつやるのだ!
俺はその中国(紅美鈴)にそっと滑らかに腰に腕を下ろし、布団を敷き静かに寝かせた。
俺は「良い夢見ろよ(キリッ」と耳元で息を漏らしながら囁き紅魔館へと堂々と侵入した。
「よし、次は図書館だ。」と、足を動かそうとしたその時だった。
誰かの足音が聞こえる...ちょうど目の前にあったハッテン場(トイレ)に身を潜め、
通り過ぎるのを待った。通り過ぎたあと、顔を少し出し見てみると、
魔理沙だった。彼女も図書館へ向かっているようだ。少々時間をおいて俺も図書館へと向かった。
図書館...構図的に良いのか悪いのかわからない。もしもの時は隠れるところもたくさんあるが、本棚で視界が悪い。それに万が一事故で本棚にぶつかり本でも落ちてきたら終わりだろう。と、考えてる間に悲劇は起きた。
?「あれ?霖之助さん、ここで何をしてるの?」
俺「!?」し、しまった。考えすぎて気配に気づけなかった。
そう、この声は こあ(小悪魔)だ。冷静に考えれば本を借りに来たと言えば良かったものを、血迷った俺は
俺「えっ! あっ!ハー」
こあ「ハー? んふ ちょっと来てください」ハァト
こあに手を強引にひかれ、隣の部屋まで連れて行かれた。
こあ「お話の続きっ。ハー?」
俺「えっ あの その... 」モゾモゾ
こあ「ふふ~ん ハーレムかな~?」ニコニコ
俺の胸に爪を立て、ちょっと顔が近いくらいの距離でいじらしげに鎌をかけてきた。
こあ「顔赤~い。ひょっとして当たってた?」ギュッ
当たり前だ。顔が赤くなっても不思議ではない。なぜなら、こあが俺の胸に爪を立てちょうど俺の太ももをまたがっているこの体勢。やばい。俺の理性。俺のリボルバー。頼む!落ち着けっ!!
俺「う うるせぇ! ばらすならばらせよ...!」すべてが終わったと確信したその時であった。
こあ「ん~ じゃあ、私の今からする事、協力してくれるならばらさない。」
今からする事?ま、まさか。いや違う 俺は何を考えてるんだ。
俺「? 何を協力すればいいんだ?」
こあ「えへ それはねっ...」
■続く■
どうしてこうなったのか作者自身ちょっとよくわからないです