※この作品はR-18です。

魔法少女まどか☆マギカR‐18   作:七音

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【らぶらぶな】少女M・Kの場合【初体験】

 

 

 制服の上着を脱ぎ、シャツと、チェック柄のスカートだけになって、まどかはベッドの上に横たわる。

 薄暗い部屋の中、満月の光に照らし出されたその顔は、やや上気しているように見えた。

 

 

「あ……うぅ……」

 

 

 偶然に視線が重なると、まどかは恥ずかしそうに視線を逸らす。

 そんな彼女へ微笑み掛けながら、覆い被さるようにベッドに乗り、顔の位置を合わせる。

 

 

「あ……ん……む……ちゅ……」

 

 

 無言で唇を合わせ、硬く閉じられたそれを開いて欲しくて、彼女の唇を舌でなぞる。

 

 

「ふぁ……んちゅっ……ちゅっ……」

 

 

 おずおずと開かれたそこに遠慮なく自分の舌を進入させ、まどかの舌を絡め取る。

 ちゅぷ、ちゅぷ、と生々しい水音が頭の中に響き、それと共に、背筋へゾクゾクと弱い快感が走った。

 だがもう、それだけで満足はできず、気づかれないようそっと彼女の胸元へ手を伸ばす。

 

 

「……ぷぁっ……れるっ……ん、んぅっ!?」

 

 

 厳つい手がまどかの控えめな膨らみに触れると、彼女は驚き、身を捩ろうとする。

 それを少々強引に押さえ込み、口内をねぶりながら胸を揉みしだく。

 

 

「あっん……やっ……ちゅっ……もぅ……んちゅっ……」

 

 

 まどかはキスの合間に、仕方ない、といった風に声を漏らすと、体の力を抜き、身を預けてくれる。

 そのまましばらく小ぶりな胸の弾力を楽しんでいたが、肌との間に存在する布達が本来の柔らかさを伝えてくれない。

 もどかしい思いをしながら、空いている方の手で、シャツのボタンを外していく。

 

 

「あっ……ん……」

 

 

 それに気づいた彼女は、一瞬、止めようと手を伸ばしかけるが、ゆっくりとベッドの上に戻し、為すがままを受け入れる。

 全てのボタンを外し終えシャツの前を開くと、彼女らしい、可愛らしいデザインのブラジャーが眼に入った。

 

 

「やぁ……は、恥ずかしい……」

 

 

 言いながら、まどかは両手で自分の顔を隠してしまう。

 そんな彼女の姿に、自然とまた微笑みながら、ずらすよ、と一声掛け、ブラジャーに手を添えてゆっくりと上に

 

 

「……ひゃんっ」

 

 

 頭頂部で一旦引っかかるように動きを止めるが、構わず更に上へと押し上げる。

 すると、ぷるんっ、と揺れながら、桜色をしたそれが顔を見せた。

 

 

「うぅぅ……」

 

 

 恥ずかしそうに、体を縮こませるまどか。

 少々苛虐心が刺激され、驚くだろうなとは思いつつも、いきなり口に含む。

 

 

「ひゃぁっ!? あっんぅっ!!」

 

 

 案の定、彼女は大きく反応を示し、刺激に耐える為か、ベッドのシーツを強く握り、体をプルプルと震わせる。

 可愛らしい様子に、苛めたいという欲求は一応満たされたものの、満足かと言われれば程遠く。

 空いている方の胸も手でこね回しながら、口の中にある方も舌で転がす。

 

 

「ひゃっ、あぅ、んっ……ふっ、んっ……」

 

 

 ただ転がすだけでなく、吸い上げたり、舌で押し込んだり。

 手で弄んでいる方も、摘んだり、指で軽く弾いたり、挟み込んだりして楽しむ。

 その度に、まどかの体がピクピクと反応し、切なげな吐息が漏れる。

 

 

「はぅ、はっ、んくっ、ふっ、ふぅっ、あんっ」

 

 

 舌が疲れ始めるまでに反応を楽しみ続けていると、彼女も刺激に馴れ始めたのか、躊躇い無く快感を声に乗せ始める。

 けれど、甘い声が耳に届くと、もっと恥ずかしがるまどかの声が聞きたくなってしまい、最後に一際強く吸い上げながら、ちゅぽっ、と音を立てて胸元から顔を離す。

 

 

「ひぁんっ」

 

 

 まどかが声を上げ、ビクッ、と体を揺らす。

 顔を覗いてみれば、瞳は潤み、頬を真っ赤に染めて、呆ける様な表情をしていた。

 今までに見た事のない、淫靡な表情を引き出せた事にかなりの満足感を得るのだが、それに比例する様に。

 

 まだ、まだ、足りない。

 もっと、もっと、より深く。

 彼女の全てを引き出したい。

 

 そんな強い欲求が生まれて、一旦は離した顔をもう一度近づけ、体に舌を這わせながら、下へと動く。

 

 

「ひゃっ、くふっ……や、やめて……く、くすぐった……あははっ」

 

 

 先程までとは違って、一転、無邪気な笑い声を上げるまどか。

 だが、舌がへその辺りに来ると、また声が変わり始める。

 

 

「……だ、だめ、だって、ば……そこ、は……おへそ……ふぁっ」

 

 

 すべすべで、吸い付く様な感触のお腹に舌を這わせ、その中心にある穴をほじる様に、舌を差し込む。

 彼女は明らかに色を含ませた声を上げ、体を反らせた。

 

 

「ふぁっ、ひっ、んぁっ……だ、だめっ、き、きたない、よぉっ……ぁんっ」

 

 

 あまり強くすると痛くしてしまうかも知れないと思い、奥までは入れず、その代わり、何度も何度も、舌を入れては出すを繰り返す。

 

 

「あっ……ひぅっ……んく……ぅんっ……」

 

 

 その度に、まどかはポコポコとお腹に力を入れ、反応を返す。

 完全に快感を得る為のスイッチが入ったのだと悟り、再び体から顔を離し、彼女を抱きしめるように引き起こして、スカートの上から太ももを撫でる。

 

 

「はぁ……はぁ……んっ……はぁ……」

 

 

 荒い息を漏らすまどかに、触っても良いか、と尋ねながら、ゆっくりと、太ももに添えた手を下にずらす。

 すると、見ているこちらが心配になる程に顔を赤く染め、胸に顔を埋めて小さく頷き、ほんの少しだけ脚を開く。

 

 

「……っ」

 

 

 太ももを撫でていた手を内側に回し、焦らすように、上へと移動させる。

 そのまま直接触る事はせず、ショーツの周囲を迂回して、今度は下腹部を撫で回す。

 

 

「……っ……ぅ……ふ……ぁ……」

 

 

 間接的な刺激がもどかしいのか、胸に顔を埋めたまま、まどかは小さく息を漏らす。

 吐息が胸に当たり少々くすぐったかったが、じっと我慢し、今度は手を下にずらして、ショーツの上から彼女の恥部をゆっくりなぞる。

 

 

「ぅあっ!? ……く、ふっ……」

 

 

 小さな体が跳ねる。

 ショーツをなぞる指には、ぬるぬるとした液体が纏わりつき、男性を受け入れ始める準備をしている事を知る。

 だが、それよりも驚いたのは、愛液に濡れたショーツが彼女のそこにぴったりとくっついてしまっている事だ。

 と言う事は、まどかには、まだ生えていない……?

 

 

「やぁ……やっぱり、恥ずかしい……私もう、中学生なのに、全然……」

 

 

 今にも泣き出しそうな声で、まどかは恥ずかしいと声を漏らす。

 そんな姿が愛おしくて、胸の中に在るまどかの頭に軽く口付け、可愛いよ、と囁く。

 

 

「あぅ……うぅぅ……」

 

 

 まどかは抱きつく腕に力を込め、胸板に顔をぎゅっと押し付ける。

 頭を撫で、直接触るよ、と断ってから、いよいよショーツの中へと手を滑り込ませた。

 

 

「あっ、まっ……んひっ……あっ、やぁ、っ……」

 

 

 そこは強い熱を帯びていて、おしっこを漏らしたのかと思う程、びしょびしょに濡れていた。

 これなら無茶をしても大丈夫か、と一瞬思ったが、敏感な部分である事を思い出し、思い留まる。

 代わりにゆっくりと指を縦に滑らせ、触れた花びらをこれまたゆっくりと、円を描くようになぞった。

 

 

「ふぁあ……あぁ……ぁあっ……んっ……んぅ……ふっ……くっ……」

 

 

 動きに合わせ、まどかは甲高い声を上げ始める。

 指を差し入れたい衝動に駆られたが、内側を傷つける事を恐れ、入り口付近だけを、丹念に、解すためにこね回す。

 

 

「んっ……ふぁ……ひんっ……あ……ふ……ふぅ、んっ……」

 

 

 ふと気になり、自分でした事は、と聞いてみる。

 

 

「ふぇっ!? ……あ……う……ど、どうしても、言わなきゃ……だめ……?」

 

 

 まどかは驚きに顔を上げ、そう問い返す。

 嫌なら無理には……と更に返せば、しばらく躊躇するように沈黙した後、顔を俯かせながら、彼女は口を開く。

 

 

「……い、一回、だけ……。あなたの、事、考えてたら……なんか、むずむずして……。

 でも……途中で頭が真っ白になって、怖くなっちゃって……。それからは、一度も……」

 

 

 羞恥を堪え、震える声で、まどかは告白する。

 

 あの、まどかが。

 いつも、純真無垢な笑顔を見せてくれていた、あのまどかが。

 自分の事を想い、そんな事をしていた。

 

 その事実に堪らなく興奮し、彼女の唇を強引に吸い上げ、指を激しく上下させる。

 

 

「んむっ……ふぁっ!? やっ……だ……むぅ……ちゅっ……つ、強……ひぅっ……あっ、あっ、あっ」

 

 

 唇から首筋へとキスの対象を変え、空いていた手でまた胸を弄び、ショーツの中の手をくねらせる。

 まどかの息が徐々に荒くなり、体が震え始めた。

 背中は大きく仰け反り始め、脚がピクピクと痙攣をする。

 その様子に、流石にやりすぎたかと心配になり、少し休ませる為に、ショーツの中の手を引き抜こうとした。

 だが、その手がうっかり、小さな突起物に触れてしまい――

 

 

「ひゃあっ!? ん、あぁぁああぁっ!! ……あぁっ……あ……う……」

 

 

 ――まどかが一際大きく跳ね、同時に、今だショーツの中にあった手に暖かい液体が掛かる。

 直後、彼女は全身から力を抜き、くたっ、とベッドに倒れこむ。

 口元からは涎が垂れ、蕩けきった目は、呆然と宙を見つめていた。

 その姿から、自分の手が彼女を絶頂に至らせたのだ、という事に気づく。

 

 

「あ……うぅ……ふぅ……はぁ……んっ……」

 

 

 まどかは、荒い息遣いを続けている。まだ快感の余韻が続いているのだろう、時折、体を揺らしては声を漏らしていた。

 淫らな姿に、雄としての本能が鎌首をもたげる。

 気が付けば乱暴にズボンのベルトを外し、下半身を露出させていた。

 自分の分身は、まさしく怒張という表現がふさわしい程に、今にもはち切れそうに。

 濡れそぼり、もはや役割を果たしていないショーツを強引に引き下げ、脱がせるのももどかしく、脚の間をくぐるようにして腰を近づける。

 

 

「……え? ……ひっ」

 

 

 まどかが声を上げたが、それすら耳に入らない程興奮していた。

 そしてそのまま、彼女の恥部に先端をあてがい、入り口を確かめる為に擦り付け――

 

 

「ひぁあ!?」

 

 

 ――ぬりゅ、とした刺激に、まどかは再び体を反らせる。

 自分も、ただ擦り付けただけだというのに、そのあまりの快感に思わず息が漏れた。あやうく、それだけで射精してしまいそうなほど気持ちが良かった。

 

 だが、ここで出したくない。出すなら、まどかの中で。

 

 そんな勝手な願望を達成する為、目を閉じ、必死に射精感を我慢する。

 しばらくしてようやく落ち着き、大きく息を吐く。そして、再び挿入しようと目を開けると、思わぬものが視界に入り、煮え滾った思考を冷却する。

 

 

「……っ……」

 

 

 まどかは硬く瞼を閉じ、端に大粒の涙を浮かべていた。肩を震わせながら自身を抱きしめ、耐え忍ぶよう、じっと何かを待っている。

 その姿に、自分がどれほど身勝手な行動をしていたのかを知り、大きな罪悪感が込み上げた。

 後ずさり、腰を離して、彼女を抱き起こしながら、ごめん、と謝る。

 

 

「……ぁ……うぅ……ぐすっ……」

 

 

 肩に額を乗せ、首に腕を回しながら、まどかは小さく嗚咽を漏らす。

 頭と背中を優しく撫でながら、自分は、彼女への想いを言葉に乗せる。

 

 焦って、ごめん。

 でも、どうしても、まどかと繋がりたい。まどかの全てが欲しい。

 だから……。

 

 

 

 

 

「……スンッ。……うん……。私も……あなたと、繋がりたい……。あなたが、いい……」

 

 

 

 

 

 まどかはそう言うと、頬に小さく口付けてから、もう一度ベッドに横たわる。

 覆い被さる様にして、腰を近づけ、手を握り。

 入り口にもう一度先端をあてがい、いくよ、と声を掛ける。

 

 

「……ん……来て……?」

 

 

 こちらを真っ直ぐに見つめ、まどかは頷きを返す。

 その言葉に誘われるまま、ゆっくりと、彼女の中に自分自身を埋めていく。

 

 

「……う、あ゛っ!? うぐっ……いっ……」

 

 

 握った手に、痛いほど力が篭る。

 先端に何か引っかかるような抵抗を感じたが、それはすぐに破れ、更に奥へ。

 やはり痛いのだろう。まどかは辛そうな声を出すのだが、暖かい肉壁を押し広げ、竿を飲み込ませていく感触に夢中になり、留まる事なく突き進む。

 自分自身、女性の中に分け入るのは初めてだった為、歯止めが利かなかった。

 

 

「……うぁっ……はっ……はっ……」

 

 

 やがて、何かに突き当たる感触がして、腰を止める。まだ自分には、少しだけ奥へと進めるだけの余裕が残っていたが、まどかの体の大きさから考えて、ここが限界なのだろう。

 初めて男性を受け入れる彼女に、これ以上無理を強いるのも嫌で、そのまましばらく動きを止める。

 と、格好つけてはいるが、実際には、ただ挿入しただけで射精してしまいそうな快感に襲われ、動けないだけなのだが。

 

 

「……あぁ……入っ、てる……奥、まで、ぇ……」

 

 

 まどかは、苦しげに息を漏らしながら、それでも満足そうに呟く。

 だが、痛むのは変わりないのか、目の端からは涙が零れていた。

 心配になり、それを拭いながら、大丈夫か、と声を掛ける。

 

 

「……うん、大丈夫……。嬉しいの……。これは、嬉しくて……。痛いけど、その何倍も、幸せだから……だから……」

 

 

 健気な言葉に、小さく頷く。

 ゆっくりと腰を引き、徐々に竿を引き抜いて――

 

 

「ひっ……ぁ……ぐっ……うぅ……ん……」

 

 

 ――限界まで引き抜いたそれを、もう一度、彼女の中に埋めていく。

 

 

「いっ……ひあっ……くっ……うっ……あっ……」

 

 

 まどかの漏らす、痛みが混ざった声を頼りに、ゆっくりと前後の動きを繰り返す。

 

 

「ふっ……うっ……んぁ……うぅ……んっ……」

 

 

 彼女の中は、まるで熱に浮かされている様に熱く、ぎゅうぎゅうに締め付けてくるのに。

 溢れ出る愛液と、膜が破れた事による軽い出血が滑りを良くし、また挿入を促す。

 

 

「ふぅっ……んぅ……あっ……あぅ……あんっ……」

 

 

 その締め付けは、挿入する時はまるで拒むかのように強く抵抗するが、引き抜こうとすると、逆に縋りつくように竿に絡み付いてきた。

 与えられる快感は凄まじく、次第にまどかの事を気にする余裕がなくなっていき、腰の動きがどんどん早くなっていく。

 まどかの小ぶりな胸が、動きに合わせてプルプルと揺れていた。

 

 

「んっ、うっ、ふっ、ふっ、あっ、あぁ、んっく、ぅん」

 

 

 彼女の声も、痛みを感じているとは思えない程に艶を含み始め――

 

 

「あっ、あっ、んっ、んぅっ、あんっ、あぅっ、はっ、ひぁっ」

 

 

 ――その声に突き動かされて、無心に腰を動かす。パンッ、パンッ、と腰を打ち合わせる音が響く。

 腰を動かすたびに、じゅぷっ、じゅぷっ、と繋がりあった部分から、愛液と共に音が漏れる。

 思考は快楽の中へと完全に埋没し、ただ、貪るように腰を叩きつける。

 

 

「あっ、ひゃっ、んっ、あはぁっ、あんっ、あっ、あっ」

 

 

 唐突に、限界は訪れた。下腹部から熱いものが竿を駆け上り、今にも爆発しそうな程に高まる。

 白熱する思考の中で、それを無意識に感じ取った自分は、まどかの名を叫び、一際強く、その最奥に先端を突き立てた。

 

 

「んぁあっ!?」

 

 

 瞬間、熱い迸りが、まどかの中に放たれる。

 

 

「あ、ああああああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!」

 

 

 受け止めるまどかは、またも大きく体を仰け反らせ、甘い叫び声を。

 内側が別の生き物の様に蠢き、竿をしごき上げ、経験した事のない、麻薬の如き快感が全身を駆け巡った。

 彼女の両脚が腰に絡み、より深く、最奥へと先端が押し付けられる。

 

 

「あ、ああぁ、ああ、ぁぁ、ぁああ」

 

 

 竿が脈打つたびに、まどかが声をあげる。同時に壁が蠢いて、より射精を促す。

 自分でも驚くほど長く、射精は続いていた。

 

 

「あぁ……あ……はぁ……はぁ……」

 

 

 ようやっと射精が終わると、へたり込むようにしてまどかの上に倒れこむ。

 荒い息遣いが、耳元で響く。

 余韻が抜け、自分が彼女に圧し掛かっている事に気づき、ゆっくりと体を起こすと、目と目が合った。

 

 

「……ん……」

 

 

 どちらからともなく、ただ、触れるだけのキスをする。

 

 唇が離れると、まどかは優しく、柔らかい微笑みを浮かべてくれるのだった。

 

 

 

 

 

「………………大好き………………」

 

 

 

 

 




 まどっちマジ天使。
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