Star Dust Space chapter2 作:深緑 風龍
岸波士郎 二つ名 月の聖杯戦争の勝者 外見年齢 17歳 性別 男 身長:170cm 体重:63kg 誕生日:6月13日
CV,阿部敦
能力 サポート系の魔術を操る程度の能力
髪の色:焦茶色
目の色:茶色
種族:人間
クラス:マスターウィザード
属性:中立・中庸
ステータス:筋力:E/ 耐久:D/ 敏捷:C/ 魔力:A/ 幸運:D/ 宝具:B
ムーンセルという場所で聖杯戦争に参加し、見事に勝利したが不正NPCだったため削除される寸前に次元が歪み自分のサーヴァントと共に飛ばされてしまった不遇な男。サーヴァントはセイバーのネロ・クラウディウスとアーチャーのエミヤシロウを率いていて、指揮を取りながら戦っていた。その間、白野凛と出会うが、お互いが岸波白野という偶然な事が起こり、エミヤの提案で男の岸波白野を岸波士郎に、女の岸波白野を白野凛という名前に改名になった。
その後兄妹として一緒になり、間桐桜とBB、白野凛のサーヴァントであるキャスターの玉藻の前とアーチャーのギルガメッシュと生活をする事になった。
ふわふわと覇気が薄く、結構弄られているだけでなく、エミヤシロウみたいに女難の相があって結構苦労しているが、やるときはやり、最大の強みは諦めが悪く、何度でも立ち上がるという不屈の精神を持っている。
白野凛 二つ名 もう一人の月の聖杯戦争の勝者 外見年齢 16歳 性別 女 身長:160cm 体重:45kg 誕生日:6月13日
CV,沢城みゆき
能力 岸波士郎と同じ
髪の色:薄茶色
目の色:茶色
種族:人間
クラス:マスターウィザード
属性:中立・中庸
ステータス:筋力:E/ 耐久:D/ 敏捷:C/ 魔力:A/ 幸運:B/ 宝具:B
ムーンセルの聖杯戦争の第5回戦の時にBBの妨害により月の裏側に来てしまったもう一人の岸波白野。月の表側に戻るために、キャスターこと玉藻の前と行動していたが、途中でギルガメッシュと遭遇するも、戦う事はせず、代わりにリハビリとして一緒に行動をするようになった。一時的にBBの妨害もあったものの無事に2人のサーヴァントを取り戻すと同時に、ギルガメッシュが今後も手伝うと言い出し、正式にサーヴァントとして行動するようになった。そしてBBを止めるも、真の元凶である殺生院キアラがBBを吸収し白野を襲うものの、玉藻とギルガメッシュの手によりキアラは消滅した。そして2人のお別れをし、表側に戻るかと思いきや、間桐桜の力で地上世界まで行き、そこで玉藻とギルガメッシュと再会。しかもかつて敵だったBBとパッションリップとメルトリリスも再会し、時を隔てて旅をするも途中で岸波士郎と出会う。しかも偶然な事に、お互いが岸波白野という名前だったため、双子と思われてしまうが、岸波士郎のサーヴァントであるエミヤシロウの提案で男の岸波白野は岸波士郎に、女の岸波白野を白野凛という名前に改名になった。
その後兄妹として一緒になり、岸波士郎のサーヴァントであるアーチャーのエミヤシロウとセイバーのネロ・クラウディウスと生活をする事になった。
結構大人しそうな女の子だが、内心は鉄の少女らしく、兄である岸波士郎と同じぐらい諦めが悪いだけじゃなく、エミヤシロウやギルガメッシュも驚くぐらいの謎の漢っぷりを見せている。それが原因なのか同性にモテる事が多く少し困っている。だが意外と百合らしく、桜然り、玉藻然り、ネロ然り、リップ然り、リリス然りとイチャラブセックス三昧をしている…………らしい。だが最近では、ギルガメッシュに好意を抱き、見てくるだけで赤くなっていたが、最終的にはガルッチをマスターとして変えると同時に、プロポーズをするという大胆過ぎる行動に出た。もちろんギルガメッシュも戸惑うも、答えもYESだったため、結婚をした。今では主婦として料理を磨いている。
衛宮士郎 二つ名 完成された練鉄の魔術師 外見年齢 18歳 性別 男 身長:167cm 体重:58kg 誕生日:11月6日
CV,杉山紀彰
能力 剣を内包した世界を作り出す程度の能力
髪の色:赤銅色
目の色:琥珀色
種族:人間
クラス:セイバー・アーチャー・セイヴァー
属性:中立・中庸
ステータス:筋力:B/ 耐久:B/ 敏捷:B/ 魔力:A/ 幸運:C/ 宝具:SS
衣装:リミテッド/ゼロオーバー
UBWルートで遠坂凛と結婚し、世界中を旅に出ながら修行を積んでいる内に、投影魔術を扱えるようになり、更に久々に弓道を始め、極めた事により、完成された魔術師となった。それを見越したのか、魔術協会は彼を封印指定にされることになるが、妻である凛と凛の師匠であるキシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグの力で凛と共に平行世界で逃げることになった。そこでガルッチとの戦闘するも、相手も投影魔術を扱うだけじゃなく、全く知らない魔術で圧倒されてしまう。しかし、敵じゃないとわかると親しくなる。その後岸波士郎と白野凛と出会い、なんと間桐桜とエミヤシロウと再会する事になった。それだけでなく、宿敵のギルガメッシュも出会うもあの頃と違う事を驚きながらも、共に住むことになった。
凛と結婚したのはいいが、女難の相は未だに発動しており、BBやパッションリップやメルトリリスに襲われる事が多く、それでよく凛に弄られている。料理も健在していて、最早常人レベルを超えていると同時に、不評であるイギリス料理を何度も何度も改良を重ねた結果、とても美味いと言われるようになり、衛宮式のイギリス料理と名付けられた。
戦闘は基本投影魔術を使うが、弓術も極まっていて、『
遠坂凛 二つ名 超一流の宝石魔術師 外見年齢 18歳 性別 女 身長:159cm 体重:47kg 誕生日:2月3日
CV,植田佳奈
能力 宝石を使って魔術を使う程度の能力
髪の色:黒(本気又はブチ切れの場合金髪に。(何処のサイヤ人だよ…。))
目の色:碧色
種族:人間
クラス:キャスター
属性:秩序・善
ステータス:筋力:C(覚醒時:A)/ 耐久:B/ 敏捷:C/ 魔力:S(覚醒時:EX)/ 幸運:D/ 宝具:C
衣装:フォーマルクラフト
未来のエミヤシロウを召喚し聖杯戦争に参加した一人。エミヤと別れ、衛宮士郎を弟子にしていたが、後に結婚し、これからも士郎のサポートをすると誓った。ただキシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグの弟子でもあり、士郎が封印指定になったときは師匠の力を借りて異世界へ飛び出した。元から優れた宝石魔術師だったが、士郎と共にし、師匠の教えにより完成された魔術師となった。しかも新たに覚醒を覚え、Extra凛のような金髪になり、筋力と魔力が向上する。その後再びエミヤシロウと再会するも、既に他のマスターと契約しているが、未だに覚えていることに嬉しくて抱き付いたぐらいだった。とは言え、完成された魔術師となったとしても、やはりうっかりミスが多いため、ガルッチから『うっか凛』と呼ばれる始末になった。しかも機械音痴は健在で、殆ど士郎に頼ると言う、完璧にしてはどこか抜けている感じになってる。『あかいあくま』というのも健在だが、ぶっちゃけガルッチの底知れぬ力と禍々しい何かを放っていて、使わないようにしてる。金には霊夢並みに汚く、そこに金があったらすぐさまネコババをするぐらい意地汚い。
とは言え、宝石魔術師なのか『
間桐桜 二つ名 月の聖杯戦争の元AI 外見年齢 16歳 性別 女 身長:156cm 体重:46kg 誕生日:3月2日
CV,下屋則子
能力 架空元素の虚数の魔術を扱う程度の能力
髪の色:紫色(後ろ髪は白)
目の色:薄紫色(怒るときは片目赤に変わる)
種族:人間
クラス:キャスター
属性:中立・中庸
ステータス:筋力:E/ 耐久:D/ 敏捷:D/ 魔力:EX/ 幸運:E/ 宝具:B
衣装:イマジナリ・アラウンド
元々は白野の月の聖杯戦争のただのAIで、魔術師ではなく裏側もそうだったが、物理世界についたと同時に能力が開花し、同時にfate/StayNightの間桐桜の記憶を持つ事になった。おかげで後ろ髪は白くなり、怒ると右眼が赤くなるが、それでも白野についていくことには変わりなく、いつか再会する事を願い、共に旅に出ていた。その途中、BB達と再会することになった。その後、旅をしている内に岸波達と出会う事となった。
性格は穏和で一途だが、その分怒りも凄まじく、チートコマンドを使うBBですら恐怖するほどのものだった。
戦う事はないものの、いざって時は虚数の魔術を使うのと、スタンドで皆をサポートする。
間桐黒桜(通称BB) 二つ名 元月の女王 外見年齢 16歳 身長:156cm 体重:46kg 誕生日:3月2日
CV,下屋則子
能力 不明
髪の色:紫色
目の色:薄紫色
種族:(桜の)ドッペルゲンガー
クラス:ムーン・キャンサー⇨グランドキャスター
属性:混沌・悪
ステータス:筋力:☆/ 耐久:☆/ 敏捷:☆/ 魔力:☆/ 幸運:☆/ 宝具:☆
間桐桜の姿をしたもう一つのAIで、白野凛達を月の裏側に引きずった張本人でもある。彼女の野望は『
ステータスはガルッチよりチートで、全てが星というランクになっている。クラスはムーン・キャンサーだったが、受肉と同時にグランドキャスターに変わった。
結構テンションが高いが、真面目なときは必ずやるという性格で、白野に対しては好意な感情があるものの、なかなか表に出せないという、素直じゃない性格をしている。そのため裏では自分を慰めるために、白野の写真を見ながら自慰をしている。
ネロ・クラウディウス 二つ名 ローマの暴君 外見年齢 19歳 性別 女 身長:150cm 体重:42kg 誕生日:12月15日
CV,丹下桜
能力 固有結界を扱う程度の能力
髪の色:金色
目の色:碧色
種族:人間
クラス:セイバー
マスター:岸波士郎
属性:混沌・善・人
ステータス:筋力:D/ 耐久:D/ 敏捷:A/ 魔力:B/ 幸運:A/ 宝具:B
衣装:深紅の現代衣装(普段着) 薔薇の舞踏服(戦闘時)
岸波のサーヴァントでありながら、どういう訳か愛人関係に至っていて、パートナーであるエミヤと共に月の聖杯戦争に参加することになった。皇帝なので敬えと上から目線だが、明るく闊達でマスターを子犬のように慕う『かまってワンコ系』であるだけでなく、老若男女問わず美顔であるならばよしとする。終結後、岸波が聖杯を取ろうとする途端、消滅し始め、如何すればいいのか全く分からなかったところ、エミヤの願いで共に何処かに飛ばされていった。その後玉藻と出会うも否や、いきなりどちらが旦那が素晴らしいか言い争いをして、岸波達を困惑させてしまった。
自信過剰で美と芸術にうるさく装飾華美を愛する性格だが、饒舌で気に入らない人間には挑発的、少々自嘲癖がある。しかも『セイバー』にもかかわらず、筋力と耐久が低いという性能だが、幸運がAであるが故に大抵何とかなっている。
エミヤシロウ 二つ名 練鉄の英雄 外見年齢 26歳 性別 男 身長:187cm 体重:78kg 誕生日:11月6日
CV,諏訪部順一
能力 衛宮士郎と同じ
髪の色:白色
目の色:琥珀色
種族:人間
クラス:アーチャー
マスター:遠坂凛⇨岸波士郎⇨衛宮士郎(自分を自分に従う時が来るとは思わなかっただろう…。)
属性:中立・中庸・人
ステータス:筋力:C+/ 耐久:C/ 敏捷:C/ 魔力:B/ 幸運:C/ 宝具:SSS
衣装:赤原衣装(戦闘時)黒色の現代衣装(普段着)練鉄の神話衣装(本気時)
UBWルートのアーチャーで、衛宮士郎を殺そうとした未来の衛宮士郎。答えを得て凛とお別れし、座に戻ろうとしたときに、新たに召喚された場所がムーンセルの聖杯戦争で、そこで岸波士郎のサーヴァントとパートナーのセイバーであるネロ・クラウディウスと出会うことになった。またかと思いながら、暫くは手伝ってはいたものの、もう一人の遠坂凛とそのサーヴァントであるランサーのクーフーリンと出会う事になり、最後まで付き合おうかと思い、戦い続けた。そして、月の聖杯を勝ち取るも、マスターが削除されるところを目撃したせいなのか、早速に臨んだのは平行世界へ渡る力が欲しいと願い、文字通りセイバーとマスターと共に別世界へ飛ばされた。(元凶この人。)そこで出会ったのが、白野凛とそのサーヴァントであるキャスターの玉藻の前と、驚いた事にかつての宿敵であるアーチャーのギルガメッシュと出会う事になった。出会って早々戦いに挑むのだが、聖杯の穴によって宿敵と共に吸い込まれてしまった。その時にガルッチと出会い、一時的に彼の人格として生きることになった。そして人格から解放するも岸波と出会うまでは、ガルッチとギルガメッシュと共闘していたが、再会しても関係は良好で保ってた。ただ目玉焼きに関しては醤油派でギルガメッシュとよく口論をしている。
キザで皮肉屋、現実主義者。だが根はお人よしで世話焼き、たまに子供っぽいのだが、たまに暴走する。そして答えは得たためか、衛宮士郎に対しては冷たい態度を取ることは見られなくなった。ただ女難の相は、未だに健在。凛と再会するも、未だに皮肉さは残っている。だが若干気さくで柔らかくなっている。
玉藻の前 二つ名 元天照大神 外見年齢 20歳 性別 女 身長:163cm 体重:49kg 誕生日:5月27日
CV,斎藤千和
能力 あらゆる呪術を扱う程度の能力
髪の色:桃色 目の色:琥珀色
種族:半妖半霊
クラス:キャスター
マスター:白野凛
属性:中性・悪・天
ステータス:筋力:E⇨D++/ 耐久:E⇨D++/ 敏捷:B⇨A+/ 魔力:A/ 幸運:D/ 宝具:B
衣装:春色の現代衣装(普段着) 蒼色の呪術師(戦闘時) 太陽の神話衣装(本気&覚醒時)
白野のサーヴァントで、良妻狐と呼ばれているらしい。元々は天照大神の生まれ変わりで、人間として転生したはずだが、どういう訳か狐となってしまった。その後安倍晴明に退治され反英霊として座に置く事になった。白野と出遭った瞬間一目惚れしたらしく、死んでも一緒に付いてくる事となった。裏側でも愛する事は変わらず、ギルガメッシュと対峙するも、苦戦はしたがギルガメッシュから白野が気に入ったらしく、軽視しながらもついていくこととなった。そして、白野と別れを告げるものの、やはり受肉したらしく、今度こそ死んでも一緒に付いてくる事となった。
途中でギルガメッシュと白野が結婚したときは悔しがっていたが、ぶっちゃけ致し方ないと自分は思っている。それでも惚れ込んだら最後まで貫き通すようで、表向きは愛人、裏向きは良妻狐として頑張っている。
白野に対しては絶対遵守な態度を取り、他のサーヴァントやマスターには一切の容赦無く毒舌を振るう。堅苦しい振る舞いは一切スルー。喋っていて楽しい、笑顔で呪うブリっ狐お稲荷さん。なのだが、認めるときは認めている。しかも言動に一喜一憂して照れたり拗ねたりはしゃいだりする様子は、さながら純粋なお年頃の乙女そのものである。普段はどんな状況でもふざける事を忘れない愉快なシリアスブレイカーだが、素は思慮深く聡明。空気が読めないのでは無く、しっかり読んだ上でブチ壊してるだけ。そのためなのか、自分以上のボケキャラや本物の天然キャラの前ではツッコミ役。いわばガルッチのように苦労もあるという。そして、ガルッチに一夫多妻去勢拳を教え込んだ張本人でもある。
呪術や変化は過去で散々懲りて使うことは無かったが、白野が厄介事に巻き込まれてしまったようで、今度は誰かの為に使う事を決意し、再び使い始めた。そして宝具もDランクだったが、もうそろそろ頃合いだろうと見計らい、Bランクまで戻していった。それと同時に筋力と耐久のランクがD++、敏捷はA+へと強化した。
ギルガメッシュ 二つ名 最古の英雄王 外見年齢 25歳 性別 男 身長:182cm 体重:68kg 誕生日:12月31日
CV,関智一
能力 あらゆる財を持つ程度の能力
髪の色:金色
目の色:深紅
種族:半人半神
クラス:アーチャー
マスター:遠坂時臣⇨言峰綺礼⇨白野凛(プロポーズする前まで)⇨ラーク・バスター・ガルッチ
属性:混沌・善・天
ステータス:(白野凛の時)筋力:B/ 耐久:C/ 敏捷:C/ 魔力:A/ 幸運:A/ 宝具:EX
(ガルッチの時)筋力:S/ 耐久:A/ 敏捷:A/ 魔力:SS/ 幸運:SSS/ 宝具:EX
衣装:黒のライダースーツ&わくわくすいまー(普段着&戦闘時(慢心)) 原初の神話衣装(本気戦闘&激怒&覚醒時)
唯一数々の聖杯戦争に参加してきたがほとんど空振りで終わってしまう慢心過ぎる英霊。しかし、次に呼ばれるまで待っていた時に白野凛と出会い、最初は軽視していたが徐々に親しくなっていき、正式なマスターとして『我が雑種』又は『白野』と呼ぶようになった。その後エミヤシロウと出会い戦いを挑んでいたときに聖杯の穴が出現し、彼と共に吸い込まれてしまった。その時にガルッチと出会い、一時的に彼の人格として生きることになった。そして人格から解放するも白野と出会うまではガルッチとエミヤシロウと共闘していたが、再会しても関係は良好で保ってた。ただ目玉焼きに関してはソース派でエミヤシロウと壮絶な口論していて、言峰が作る麻婆豆腐に関しては結構拒否反応があるも、ガルッチとジャック・マッドネス・クリムゾンが全部平らげるという所を見てしまい、関心を通り越し気絶してしまった。愉悦部は未だに健在で、新たに岸波士郎と白野凛とガルッチが部員となり、ますます賑やかになっていた。
極めて好戦的かつ残忍な人物で、目障りになれば自分のマスターでも平然と殺していたが、白野と出会って以来丸くなり、好戦的はそのままに残忍なところは少なくなり、その代わりに優しさと悲しみの一面が現れ始めた。
マスターは白野凛だったが、最後の令呪で『結婚して』というプロポーズで、結婚することになり、以降はガルッチが正式なマスターとして迎えることになった。ガルッチに対しての呼び方は基本『我が雑種』とか『
戦闘は基本慢心をしているが、滅茶苦茶怒ってる時や本気で戦うとき、または命令(白野とガルッチ限定)とあらば慢心を捨てて戦いを挑む。王の財宝で一掃しようとするも、しぶとい又は強敵と認めた場合乖離剣エアを持ち、『