白き太陽が堕ちる時 作:クロウリー
繰り返しっぽい感じです
それでもいいという方のみ、ゆっくりご視聴ください
「おはようございます。昨日はよく眠れましたか?白夜叉様」
「.........」
「そんなに殺気を出さないで下さい。昨日は私だけで楽しんでしまいましたので、今日は白夜叉様も楽しめるものをご用意しましたので」
そう言って男はローターと塗り薬を取り出し、ローターは白夜叉の胸に貼り付け、塗り薬はアナルの中まで入念に塗られ、白夜叉は不快感に顔をしかめる。
「それでは白夜叉様。私はこれから朝食の準備をしますので、10分ほど席を外しますから私が来るまで、それで楽しんでいて下さい」
男はそう言ってローターのスイッチを押すと部屋を出ていった
男が出ていってからしばらくして、白夜叉は自分の身体の異変に気づく、薬を塗られたアナルがだんだん痒くなってきた。しかし、我慢出来ない程ではなく、たいしたことは無いと無視する事にした
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ」
あれからどれくらいの時がたったのだろう。白夜叉のアナルの痒みは、もはや無視出来ないものとなっていた
「ん"ぼほおぉぉぉぉぉ!!」
しかも、痒みを意識するようになってから身体が非常に敏感になり、ローターだけでも既に数回絶頂していた
「おやおや、随分お楽しみのようですね」
そんな時になって男は部屋に入ってきた。男は白夜叉の口に噛ませているものを外し
「朝食は今からが良いですか?それとも後が良いですか?」
そう問いかけるが、白夜叉は答えず、顔をしかめアナルの痒みを我慢している
「ふむ、どうやら白夜叉様は今は朝食どころではないご様子。では、白夜叉様私はこの部屋におりますので、ご用があれば何でも言ってくださいね」
と男はそう言うと椅子に座り白夜叉の反応を楽しむ為に、白夜叉の正面に座る
「.........」
白夜叉も気配で男がどこに居るのかわかっており、自分を慰みものに楽しむつもりなのは予想出来た。だから、白夜叉は意地でも男には自分の絶頂する姿を見られまいと我慢するが、白夜叉は身体は既に我慢の限界であり
「んほおぉぉぉぉぉぉ!!」
男が来てからしばらくしないうちに絶頂した。そんな時に男は白夜叉を誘惑する
「白夜叉様。その痒み、気になるでしょう?貴方がお願いすればその痒み、私が解消しましょうか?」
「...ほんとう...か...」
「えぇ、お願いしてくれれば、ですけど」
「......」
白夜叉は男の誘惑に負けないとこらえるがもう身体も我慢の限界だ、自分の心とは別に口は言葉をはっしてしまう
「...かいて...くれ」
「くれ?」
「...かいて...ください」
「もっと具体的に言ってくれないと、わかりませんよ」
「...わしの...アナルを...ぐちゃぐちゃに...掻き回して...ください」
「はい。わかりました」
白夜叉は屈辱だと顔を歪め、男は白夜叉の言葉に満足そうに頷くとあるものを取り出す。それは電動ドリルバイブだ、しかも先端についている男の肉棒を模したものにはイボが付いており、カリも深く作ってある
「白夜叉様。見てください。これから貴方の中にこれを入れるんですよ」
そう言って白夜叉の目隠しを少しだけずらし、ドリルバイブを白夜叉に見せつける
「む、無理だ!そんなものはいるわけが」
「無理?いいえ、すんなり入ります、よ!」
「ッ!!ウギッア"ア"ァァァァァァッ!!!!」
男はドリルバイブにローションを垂らし滑りを良くすると、ソレを白夜叉のアナルに無理矢理挿れる。無理矢理入れられた白夜叉は痛みと快感に絶叫する
「入りましたね。では、スイッチをいれますよ」
「ま、まて...やめろ。やめてくれ...」
「いいえやめませんよ。だって、お願いしたのは、白夜叉様じゃありませんか」
そう言って男は無慈悲にスイッチを入れると、ドリルバイブは高速でピストンを開始する
【ズドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!】
「ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッ!!ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ!!!!」
白夜叉は快楽のあまり気絶するが、また快楽によって起こさせてしまう
「白夜叉様、まだまだ物足りないでしょう。ローターの強さも最大にしておきますね」
「や"め"ッあ''あ''あ''あ''!!」
男は白夜叉の声を聞かず、ローターの振動を最大にする。当然今の白夜叉は全身を襲う快楽を耐えることは出来ず、潮を吹き散らし絶頂する
「気に入っていただけたようで私は嬉しいですよ。では、私は朝食、いえ、もうお昼ですね、昼食をとって来ますので、しばらくの間それでお楽しみください」
「ま''ッで、ごれどめでぐれぇぇぇぇ!!」
男は白夜叉の懇願を無視し、扉を閉めた
男が部屋に戻ってくると、白夜叉は全身から汗を流し、顔は涙や涎が流れぐしゃぐしゃになっていた。男はドリルバイブとローターのスイッチを切り白夜叉に声をかけると、白夜叉は男を睨みつける
「おんし、わしに...こんな事をして...タダで済むと...思うなよ」
「おぉ怖い怖い。しかし、私に勝てると思っているのですか?」
「無論だ。たとえ...おんしが...どれだけ...わしの尊厳を...汚そうとも...わしは...負けんよ...」
「そうですか、それは楽しみですね。っと、忘れるところでした、では白夜叉様。もう昼食になりますが腸に良いものをと思い、ゼリーを用意させていただきました。」
男は一緒に持って来ていたお湯の入った桶から赤みがかったゼリーの入っている突起のついている袋を取り出す
「それでは白夜叉様。これから型に入れるので、動かないで下さいね」
男はドリルバイブを白夜叉のアナルから引き抜く、その際白夜叉は快感に絶頂し、男に潮を吹きかけるが、男は気にすることなく作業を続ける。袋の突起にチューブを刺し、そのチューブを白夜叉のアナルに入れると、ドロドロしたゼリーの液が白夜叉の腸に入ってくる
「う''あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!」
「少々、うるさいですね」
「ウグ!?ウグゥゥゥゥ!!」
男は白夜叉にギャグボールを噛ませ黙らせる。しばらく待っていると袋の中のゼリーは完全になくなった
「凄いですね。全部呑み込んでしまいましたか」
「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ」
「では、次も入れていきましょう」
「ん''ん''!?」
桶の中にはまだまだゼリーはある。今度は黄色いゼリーの入った袋を男は取り出し白夜叉のアナルに流し込む。白夜叉の浣腸は、まだ終わらない
「やっぱり凄いですね。さすがに全部は入りませんでしたが、2リットルぐらいは入ったんじゃないですか?」
「んふぅ、んふぅ、んふぅ、んふぅ」
男は白夜叉に問いかけるが白夜叉には答える余裕がない。あれから男は白夜叉に容赦なく白夜叉の中に入り切らなくなるほど浣腸をした。今の白夜叉のお腹は、まるで妊婦のように膨れている
「では、後は固まるのを待つだけですね。大体4時間程で固まると思いますので、頑張ってこらえて下さいね」
「ん"ぐほお!?」
「ん?あぁすいません。白夜叉様もタダ待っているのは退屈でしょう。」
そう言うと男は塗り薬を取り出し、再びアナルに塗ると、今度はアナルプラグを取り出し白夜叉のアナルにねじ込んだ
「ンギィィィィッ!!」
さらに男はねじ込んだプラグが取れないことを入念に確認し、念のため貞操帯を使いさらに固定する
「では、ローターのスイッチも入れておきますので、それでゼリーが固まるまで時間を潰してください」
「ーーーーーーーーー!!」
白夜叉に浣腸をしてから4時間がたち、男は白夜叉の様子を見に部屋に戻ると、白夜叉はもう叫ぶ元気もないのか、黙って身動き一つしていない。男は白夜叉からギャグボールと目隠しを外す
「白夜叉様。起きてますか?」
「............くれ」
「ん?」
「...もう...げんかい...なんだ...たのむ...だしたいんだ...だから...おねがい...します...ださせて...ください」
「...フフ、いいでしょう。ですが、少し準備が必要なのでしばらく待ってください」
「!頼むもう限界なんだ!!出させてくれ!何でもするから!」
「ほう」
男は笑う
「実は貴方が捻り出したゼリーを盛るための皿が今ないのでしてね。食え」
男が強い口調で命令する
「貴方が捻り出したゼリーは、私が口元に運んであげますので、食べてください。それくらいなら、今の貴方でもできるでしょう?」
「ああ!食べる!!食べるから速く出させてくれ!!」
「わかりました」
男は白夜叉から貞操帯を外し、アナルプラグを一気に引っこ抜く
「ンギィィィァァァァァッ!!」
白夜叉のアナルプラグが抜かれるとすぐに青みがかったゼリーが顔を出した
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!?」
ゼリーを少し出すだけでも、今の白夜叉にはとてつもない快楽が押し寄せる。それが痒みのせいなのか、快楽のせいなのか、それとも男の調教の成果なのかは分からないが、今の白夜叉はゼリーを10センチ程出しただけで絶頂してしまう。そんな身体の白夜叉が一気にゼリーを捻り出すとどうなるか
「ア"ア"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ!!ーーーーーーーーー!!」
白夜叉は絶頂し続け、再び意識を失った
「おやおや気絶してしまいましたか、まあ、時間もいい頃ですし、今日はこのくらいにして差し上げましょうかね」
男は白夜叉の元に行くと白夜叉のアナルから中途半端に出て垂れ下がっているゼリーを白夜叉の身体の上に置く
「それでは白夜叉様。また明日」
そう言って男は扉を閉める
こうして白夜叉と男のゲーム。2日目が終わった
ネタ切れです