※この作品はR-18です。

白き太陽が堕ちる時   作:クロウリー

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注意 今回白夜叉様のキャラが完全に崩壊しています。それでもいいと言う方のみ見ていってください。
あと、スカトロ?のような場面もあります。嫌だいう方はブラウザバック推奨


三日目

白夜叉は自分の身体の違和感に気づき目を覚ますと

 

「おはようございます。白夜叉様」

 

目の前には、自分にゲームを仕掛けてきた男がいた

 

「なんじゃ、おんし、今日は、何をするつもりじゃ」

「何をすると言われても、実はまだ考えておりませんので、とりあえず昨日の続きでもしょうかと、昨日貴方が言った言葉、もちろん覚えていますよね」

 

男にそう言われ白夜叉は昨日のことを思い出すと、白夜叉の顔は羞恥で顔が真っ赤に染まる

 

「思い出しましたね。それでは早くしてくだ、さい!」

「イギッ!!」

 

男は妊婦のように大きくなった白夜叉のお腹を押すと、白夜叉は苦悶の声を上げる

 

「ほら、早くしてくださいよ」

「ギィッ!わかった!わかったから、腹を押さないでくれ!」

「くれ?」

「ッーーーー!!」

 

男は突然白夜叉のアナルから出ているゼリーを引っ張ると、白夜叉は排出の快楽にのまれる

 

「くれ、ではなく、ください、でしょう?」

「...はい。お腹を押すのは...やめてください」

「えぇいいですよ」

 

男は白夜叉の腹から手を離す

 

「では、全部出して下さいね。出来たらご褒美にお風呂に入れてあげますよ」

 

そう、白夜叉は3日ほど風呂に入っておらず、汗などで身体中がベタベタしており、とても気持ち悪かった。

 

「さらに、食べきることが出来たなら、今日の調教を休みにしてもいいですよ。わかったら、頷いて下さい」

 

白夜叉は男の誘いに頷く。

 

「そうですか。それでは少しお待ちを」

 

そう言うと男は白夜叉の周りにカメラをセットしだした

 

「おんし...何を...しておる」

「何を、と言われましても、見ての通り、白夜叉様の醜態を余すところなく撮影する為の準備をしているのですよ」

 

男の言葉に白夜叉はこれからの自分の醜態を想像し、白夜叉の顔は真っ赤に染まる。男は4つのカメラを白夜叉に向けてセットすると、白夜叉に近づく

 

「それでは白夜叉様。準備が整いましたので、頑張って下さい」

「ウグッ!!」

 

男は白夜叉の口にゼリーを無理矢理詰め込む。白夜叉は口を動かし、詰め込まれたゼリーを必死に食べ進める

 

「白夜叉様、どうですか、貴方が捻り出したゼリー、美味しいですか?」

「ムグッ、ムグ」

「おやおや、そんなに食べていただけるとは、よっぽど気に入ってくれたようで、私は嬉しいですよ」

 

白夜叉は顔を真っ赤に染めながら、男の言葉を無視し、ゼリーを食べ進めていくが

 

「あ」

 

ゼリーの長さが足りず、白夜叉の口からゼリーが離れてしまう

 

「白夜叉様。ゼリーを口元に持っていこうにも、それでは短くて持っていけませんので、早く捻り出してください」

「ッ!い、言われなくてもわかっておるわ!」

 

白夜叉は顔を真っ赤に染めながら男を睨みつけるが、男は笑みを浮かべるだけだ

 

「クッ!」

 

白夜叉は顔を背け、出来るだけ自分の醜態を見ることがないようにすると、白夜叉はゼリーを出すためにお腹に力を入れると

 

【ブッブリュッブブッ】

 

派手な音と共にゼリーが出てきた

 

「おやおや、白夜叉様はいつもこんな音をたてて排便しているのですか」

「や、聞くな!見るなぁ!」

 

男が白夜叉の羞恥心を煽るようにいうと、白夜叉は男の言葉にさらに顔を赤く染める。

 

【ブリュプップリュッブッ!】

「ッアァ!!」

 

そして、白夜叉がゼリーを排出する度に、白夜叉の全身をゾクゾクとする快感が襲う

 

「おやおや、アナルで絶頂してしまうとは、とんだ変態ですね、白夜叉様。これからは白夜王ではなく、変態王と名乗ってはいかがですか?」

「ッーーーー!!」

 

男は白夜叉を罵るが、快楽の波に囚われている白夜叉には聞こえていない

 

「やれやれ、人の話は聞くものですよ」

「ーーーーッムグッ!!」

「まったく、イクだけじゃなくしっかり食べてください。勿体ないでしょう」

 

男は絶頂している白夜叉に再びゼリーを食べさせる

 

「きちんと、全部、食べてもらいますからね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッむ、無理だ。ハァッハァッもう、ハァッ食えん」

 

あれから、白夜叉はゼリーを食べ進め青いゼリーを食べきることが出来たが、その後に出てきた黄色のゼリーを食べきることが出来なかった

 

「よく頑張りましたね白夜叉、正直、青いゼリーを食べきることが出来ないと思っていましたからね。ご褒美にお風呂には入れませんが、シャワーを浴びさせて上げますよ。ですが...」

「ハァッ なん...じゃ」

 

男は嗜虐的な笑みを浮かべ、白夜叉のアナルから出ているゼリーを掴む

 

「いえね、これからシャワーを浴びるのにこれは邪魔でしょう。」

 

男の足下には大きい皿があり、さらにこの状況、白夜叉の背中に冷たい汗が流れる

 

「ですので、これ、抜いちゃいましょう」

「バッ、やめッおぉぉぉぉ!!」

 

男は白夜叉の静止の声を無視し、ゼリーを思いっきり引っ張ると、白夜叉はこれまでのような快感ではなく、まさに濁流のような激しい快感におそわれる

 

「あッガッ!!」

「おやおや、引っ張っても、まだ全部出てきませんね。では、もう一度」

「ッ!!」

 

男はもう一度ゼリーを掴み思いっきり引くと、キュポ、という音をたてて、白夜叉のアナルから全てのゼリーが出てきた

 

「イグゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

 

白夜叉は大声を上げ、快楽に身をゆだね、意識を失い、快楽によって意識を取り戻すことを数回繰り返し、意識をとばした

 

「おやおや、また気絶しましたか、しかし、今回はまだやることがありますからね」

 

男はそう言うと、自分の肉棒を出して、白夜叉の腕の固定を解き、白夜叉が正面を向くように持ち上げると

 

「ふん!」

 

そのまま白夜叉を下ろし、肉棒を白夜叉のアナルに突き刺した

 

「ヒギッ!!」

「起きましたね白夜叉様。では、これから貴方の腕を下ろしますので、後は自分で腕を動かして進んで下さい。お風呂場は、部屋の隅にあります」

 

男はそう言うと白夜叉の腕を下ろす。しかし、白夜叉は腕で自分の体重を支えることが出来ず前に倒れる

 

「まったく、言われたことも出来ないのですか?早く立って、進んでください」

「ハァハァ、まって...ください...少し...休ませて」

「いいえダメです。時間は有限なんですから、早くして下さい。何だったら手伝って上げます、よ!」

 

男は、白夜叉のアナルに突き刺した肉棒を一度抜くと、再び深く突き刺した

 

「イギッ!!」

「ほら、早く腕を上げて、足は逃げられると困るので固定したままですから、動きにくいだろうと思い、あくまで善意で支えているだけなんですから」

 

いや、女のアナルに肉棒突き刺して、腕だけで動け、というやつが善意でやってるわけないだろう。しかし、それを突っ込んで来るような人物は、今この場にはいない

 

「ハッハァ、ハッハァ」

 

白夜叉は腕を動かしながら少しづつお風呂場に向けて前進すると

 

「おっと」

「イッ!!」

 

白夜叉が前進すると、アナルから男の肉棒が抜けそうになり、男は一歩踏み出し肉棒をアナルに深めに入れる。男の肉棒を入れられた白夜叉の全身に電流のような快楽が走り、白夜叉は再び前に倒れる

 

「白夜叉様、こんなところで立ち止まってないではやく行きましょう。」

「.........」

「まったく、返事も出来ないのですか?仕方ありませんね、白夜叉様、お仕置きです」

 

男は腕を白夜叉の尻めがけて思いっきり振り下ろした

 

【スパン!!】

「ギッ!!」

「おや、締まりが良くなりましたね。白夜叉様、尻を叩かれて感じているのですか」

「ち、ちがう...感じてなんか...おらぬ...」

「まぁ、今はどっちでもいいですよ。それよりも、早く行きましょう」

 

白夜叉はまた腕で身体を持ち上げ、ノロノロとまた進み始めた

 

 

 

 

 

 

 

 

白夜叉は30分以上かけて、ようやくお風呂場にたどり着いた。その時は白夜叉の身体は既に満身創痍で、もう腕を動かすことも出来ない。正直、意識も虚ろでまともに考えることも出来ない。白夜叉は扉を開けることは出来なかったので、男は白夜叉を持ち上げ、扉を開ける

 

「良く出来ました。では、後は私がやりますので、白夜叉様は力を抜いてください」

「...」

 

白夜叉は男に言われた通りに、全身から力を抜く

 

「それじゃあ、ゆっくり抜いていきますからね」

 

男は白夜叉に突き刺したに肉棒をゆっくりと引き抜く

 

「んッあ...やぁ...これ...いやぁ...」

 

すると、白夜叉が甘い、艶やかな声を出し、目をトロンとさせて男を見る

 

「おねがい...もっと、はげしくしてぇ...これ...ムズムズして...やぁなのぉ...」

「.........」

 

男は白夜叉の言葉に絶句する。あの白夜叉からおねだりがくるとは思っておらず、男は絶句してしまったが、男はすぐに邪悪な笑みを浮かべる

 

「いいんですか、白夜叉様。はげしくしても」

「うん...いいよ...だから...もっと...もっとはげしくしてぇ...」

 

いつもの白夜叉ならば絶対に言わないであろうが、今の白夜叉は精神的にも肉体的にも疲労しており、理性なんてものはなく、今の白夜叉にあるのは快楽を求める本能だけだ

 

「クッふふふ。わかりました。白夜叉様、では、いきますよ」

「うん...きてぇ...はげしくしてぇ...」

 

男は白夜叉のアナルに自分の出しかけの肉棒を深く突き刺す

 

「イックゥ!!」

 

それだけで白夜叉は潮を吹き、全身を痙攣させた

 

「おやおや、先にイッてしまうとは、悪い子ですね。私は別にやめてもいいんですよ」

「!!ッおねがいやめないで!!わかった、イクのがまんするから、もっとはげしくおかしてぇ!!」

「えぇそれでいいんですよ。白夜叉」

 

男は白夜叉をまるでオナホールのように白夜叉をはげしく上下に動かす

 

「アァ!!いい!!これ、いいのぉ!とっても気持ちいいのぉ!」

「いいですよ白夜叉。私もそろそろイキますよっ!!」

「きてぇッきてぇ!!私のお尻にビュルビュルってあなたの精子をだしてぇ!!きもちよくしてぇ!!」

「えぇいいですよ白夜叉。お望みどうり。私の子種をあなたのアナルに出して上げます!!」

【ビュルッビュッビュルルルル!】

「イグゥーーーーーーーーー!!」

 

白夜叉は男と共に絶頂した。男は白夜叉のアナルから肉棒を抜くと、白夜叉のアナルから白い液体が流れてくる

 

「ハァ...ハァ...き、気持ちいぃ...」

 

白夜叉は満身創痍の状態だったためか、絶頂するとすぐに意識を失ってしまった

 

「おやおや、また、気絶してしまいましたか、まあ、後は身体を洗うだけなので別にいいのですが」

 

男は愚痴るように一人呟くと、白夜叉の拘束を完全に解き、白夜叉の身体の隅々まで洗うと、白夜叉のアナルから出る精液を流そうと、白夜叉のアナルにシャワーをあてる

 

「ンヒィッ!!」

 

突然の快感に白夜叉は目を覚ます

 

「おや、お目覚めですか?」

「......」

 

白夜叉は答えはない。どうやら、まだ寝ぼけているようで意識がはっきりしていないらしい

 

「白夜叉。アナルの精液をを流したいので、自分で立ってお尻をこちらに向けてくれませんか」

「......やだ」

「...なぜですか?」

「このままがいい。お腹あったかくて...とってもきもちいいから」

「...わかりました。では、こうしましょう。とりあえずシャワーで流した後でまたいっぱい出してあげますので、まずは洗わせてください」

「...ほんと?」

「えぇ、貴方が望むまで、出して上げますよ」

「...うん、わかった」

 

白夜叉は立ち上がり壁に手をつけて、お尻を男に突き出す

 

「おやおや、白夜叉。貴方のアナル、締まりきってませんね」

「...うん、でも、すぅすぅしてきもちいいんだぁ」

 

白夜叉のアナルは、調教で酷使したためか締まりきっていなかったが、本人はこれがいいみたいだ

 

「それでは流しますよ」

「ンッ」

 

男が白夜叉のアナルにシャワーを当てると白夜叉は艶やかな声をあげる

 

「掻き出していきますよ」

「ンッンクッ」

 

男が白夜叉のアナルにこべりついた精液を掻き出す度に、白夜叉は甘く艶やかな声をあげ、白夜叉の肌に赤みが増す

 

「はい。終わりましたよ」

「ハァッハァッ。終わった?じゃあ、はやくぅ、きてぇ」

「まだですよ。まだ髪を洗っておりませんので、この椅子に座ってください。洗い終わったら、ちゃんとシてあげますよ」

 

そう言われ白夜叉はおとなしく椅子に座る

 

「髪を洗うので、目は閉じてくださいね」

「...うん」

 

男は丁寧に白夜叉の長い白髪をゆっくり洗う。ゆっくり、丁寧に

 

「ハァ...ハァ...ンッ」

 

しかし、今の白夜叉にはそれすらも快感になる

 

「ねぇ、はやくぅ」

「あとは髪を流すだけですから、目を閉じて待ってください」

 

白夜叉が目を閉じたのを確認すると男はシャワーで髪についた泡を流す

 

「...はい。終わりましたよ、白夜叉」

「終わったの?じゃあ」

「えぇ、約束どうりちゃんとシてあげます。ですが、その前に私をイかせてみてください。それが出来れば、貴方が満足するまでしてあげますから」

「...はい」

 

白夜叉は男の前に座ると、男にフェラをし始める

 

「レロ...レロ...レロ...ハムッ...んちゅるッ...ジュル...ンちゅるッ...ジュルル...」

 

白夜叉は最初、男の肉棒を舐め上げる。舌を上下左右に動かし、裏筋を根元から亀頭まで何回か舐めると、今度は男の肉棒を口にくわえた

 

「ふむ、まだまだフェラはつたないですが、気持ちいいですよ白夜叉、どこに出して欲しいですか?」

「このまみゃ、わらひのくひまんほに...いっひゃい...せいへき...だひて...くらふぁい」

「わかりました。では、いきますよ!」

「ン"ッ!!」

 

男は白夜叉の頭を掴むと、自分の肉棒を白夜叉の喉の奥までいれる。突然のことに白夜叉は驚き男から離れようとするが、そんなこと男は気にせず白夜叉の頭をはげしく動かし、白夜叉の口の中に射精した

 

「ン"ン"ン"ン"ン"ン"ン"ーーッ!!」

「ハァッハァ、白夜叉、貴方の口マンコ、気持ち良かったですよ」

 

そう言うと男は白夜叉の口から自分の肉棒を引き抜く

 

「精液は飲み込まないで、口を開けて私に見せてください」

「...んァ~」

 

白夜叉は命令どおりに口を開けて、男に自分の口に出された精液を見せる

 

「......もういいですよ。白夜叉、じっくり味わってあら飲んでください」

「...ふぁい♡」

 

白夜叉は男の精液を少しづつ、ゆっくりと音をたてながら飲み込み、全て飲み込んだら再び男に口の中を見せる

 

「しっかり飲んでくれましたね。味はどうでしたか」

「...ネバネバして...あつくて...とっても、美味しかったです」

「それは良かった。では、約束どうり。貴方のアナルにも飲んでもらいましょう」

 

男がそう言うと白夜叉は恍惚とした表情を浮かべ、自ら壁に手をつき、男の方に尻を向ける

 

「おやおや、準備がいいですね白夜叉」

「そんなのどうでもいいからはやくしてぇ、もう頭がおかしくなりそうなのぉ〜」

「えぇわかっていますよ。ですが、まだおねだりを聞いていないのでね。白夜叉はどうして欲しいのですか」

「...あなたのチンポを、わたしの淫乱なアナルにいれて、精液ビュルビュルっていっぱい出してくださぁい」

「はい。よく出来ました!」

「んあああぁぁぁっ~~~~!?」

 

白夜叉がおねだりすると、男は肉棒を白夜叉のアナルに思いっきり突き刺した。白夜叉はそれだけで絶頂したが、男はさらに、激しく白夜叉を犯す

 

「んあっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!あんっ!あぁんっ!」

「いいですよ白夜叉。でも、これだけじゃあ足りないでしょう」

 

男は白夜叉の股間に伸ばして、ぷっくりと腫れた可愛らしいクリトリスに触れる

「んあああああぁぁぁぁぁっっ~~~~!?」

 

ただ触れただけなのに、白夜叉はそれだけで絶頂してしまう

 

「貴方だけ、気持ちよくならないでくださいよ。ほら、こっちを向いて舌をだして」

「ふぇ?ッ!?」

 

白夜叉が男の方を向くと、男は白夜叉の唇に自分の唇を重ねる。お互いの舌を絡ませ、ぴちゃぴちゃと音をたてている。まるで愛し合うような甘いキスだ

 

「これ、いい...きすしながらおかされるの...とってもキモチイイのぉ〜!」

「それは良かったです。では、私もそろそろイキますよ!」

「きてぇきてぇ!!私のお尻にあなたの精液、いっぱいだしてぇ!!」

【ビュッビュルルルルルウウウウゥゥゥゥゥ――――――!!】

「あああああぁぁぁぁぁっっ~~~~!!!!」

 

背筋を反り返らせ、真っ白な喉を見せつけながら、白夜叉は盛大に絶頂した。ビクビクと絶頂している白夜叉のアナルに男は思いっきり射精する

 

「ハァ...ハァ...ねぇ、もっと、シてぇ...」

「えぇ、いくらでも付き合ってあげますよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

あれから、男は白夜叉が気絶するまで絶頂させ、そのあとは汗まみれになった自分と白夜叉の身体をもう一度洗い直し、身体についた水を拭いてからお風呂場を出る。男は、今度は木製の十字架に白夜叉の手足を縛りつける。その姿はまるで裁きを待つ罪人のようで、とても儚げだ

 

「さて、そろそろ最終段階ですよ。白夜叉」

 

-明日を楽しみに待っていてください

 

男はそう言い残し、部屋を出ていった




やばい
ネタが思い浮かばなさ過ぎて、もう最終回直前だ。
多分あと1.2話だして終わりだと思います
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