白き太陽が堕ちる時 作:クロウリー
最後だからって、やっちゃいました(ゝω・)キラッ☆
「おはようございます。白夜叉様、もう限界でしょう?いい加減降伏してくれませんか?」
「.........」
男は部屋に入って来ると、白夜叉に向かってそう言い出した。
「...ハン...この程度ので、私を屈服させられるとおもうたか、小僧」
「でしょうね。むしろこの程度で簡単に屈服されては楽しめませんからね。では、そろそろ時間も危ないのでね。最後の手段で、次こそ屈服させてみせましょう」
そう言うと、男は白夜叉の首に付けている首輪に手をかける
「そう言えば、この首輪のギフトを覚えていますか」
「?なんじゃいきなり」
「この首輪のギフトの効果は、『首輪をつけている者の絶頂を留める』というものですが、首輪が外れた時、留められていた絶頂は、いったいどうなるのでしょうね?」
「...!?まさか!」
「そう!首輪が外れた瞬間、留められていた絶頂が一気に溢れ出すのです!さて、白夜叉様、あなたは耐えることができますかねぇ」
男はそう言うと、白夜叉に付けられていた首輪を外した
「んぁぁあああぁああぁああッーーーーーー!!」
「くっふふふふふ」
男は白夜叉が絶頂によって気絶したことを確認すると次の白夜叉の調教の準備をする為に白夜叉のバイブとローター、拘束を全て外すと、いきなり白夜叉が男を押し倒し、男の肉棒を自分のマンコに入れた
「は〜〜〜♡これ、これがほしかったの〜!」
「...」
男は呆然とするしか無かった。気絶していたと思っていた白夜叉が自分を押し倒し、自分の肉棒を受け入れたのだから
「あの〜白夜叉様?」
「は〜〜〜〜♡ん?」
「いったい、これはどういう事、何でしょうか?」
「なにって?」
「いや、あなた私のことわかってますか?」
「?しらない。ただきもちよければ、わたしはそれだけでじゅうぶんなの」
そう言うと白夜叉?は腰を動かす
「は〜♡パンパン♡パンパン♡きもちいいのぉ〜」
「うぉ!」
白夜叉の腟内はうねうねと動いてまるで生き物のようで、とても気持ちが良い
「くぅ!ヤバイ!もう、でる!」
「だして!だしてぇ!わたしのなかにビュルビュルっていっぱいだしてぇぇ!!」
【びゅっびゅるるるるるるる!】
「おっほおおおおぉぉおぉおおおぉぉぉお♪」
白夜叉?は叫び声のような嬌声をあげると男に倒れかかった
「...あなた、名前はわかりますか?」
男が白夜叉?にそう言うと白夜叉?は
「なまへぇ?わかんにゃい、けど、どうでもいい。わらひはきもひよけへば、にゃんでものぉ〜」
「...なるほど」
おそらく、今の白夜叉の状態は調教に耐えるためにできた新しい白紙の人格なのだろうと男は結論づけた
「なるほど、では、貴方に名前をあげます。白、貴方の名前は白です」
「白?」
「えぇ、そうですよ白。では白、さっそくお願いがあるのですが、少し聞いてくれませんか?聞いてくれたらもっと気持ちいいことをしてあげますよ」
「もっと、きもちいいこと?」
「えぇ、そうですよ」
「...わかった。なにすればいいの?」
「なぁに、そこの床に、うつむきになってお尻を上げていてくれればいいんですよ」
「うん、わかった......こう?」
「えぇ、そうです。そのまま動かないでくださいね」
男は白夜叉の体を動かせないように頑丈に固定し、次の白夜叉の調教の為の準備をしていると
「...ふぁ〜」
「おや、白、眠いのですか?」
「...ぅん...」
「では、白。ゆっくり、おやすみ」
「...おや...すみ......」
男は今度こそ白が眠ったのを確認すると、止まっていた準備を進めていく。
男が準備を終えると白夜叉を起こす
「白夜叉様、起きてください。白夜叉様」
「...ん...ふぁ」
「おはようございます。白夜叉様」
「...!?なんじゃ、ワシをここまで拘束して、今度は何をするきじゃ」
「くっふふふふふ、それはですね」
男は笑いをこらえきれないと言わんばかりに笑い、大きめの先の丸い注射器を取り出した
「浣腸ですよ。白夜叉様」
「...」
「ふふ、もちろんただの浣腸ではありませんよ」
そう言うと男はバケツを取り出し、その中身を白夜叉に見せる
「...それは?」
「これはですね。山芋をすりおろしたものと媚薬の原液を混ぜたものです」
白夜叉は顔を青ざめさせ、当たっていて欲しくないと思いながら男に聞く
「...まさか、それを私の中に入れるきか!?」
「Exactly!! そのとうりにございます。白夜叉様」
「辞めてくれ!そんな事をしたら、私は...」
「では、降伏してくれませんか?」
「...だ、ダメだ。それは無理だ」
「...そうですか、残念ですよ。白夜叉様」
男はそう言うとバケツの中に入っている液体を注射器で吸い取り、それを白夜叉のアナルに突き刺した
「イギッ!」
「ほうら、白夜叉様、りきむと痛いですよ。力を抜いて下さい」
男はそういいながらゆっくりと液体を白夜叉のアナルに入れていった
「ふぅふぅふぅ」
「ほら、白夜叉様、何を安心しているんですか。まだ1回目ですよ」
「ヒギ!」
山芋と媚薬の原液の混合液を白夜叉のアナルに入れ終えると、男は白夜叉のアナルにコルクの栓でフタをする
「くっふふふふふ、どうですか白夜叉様」
「あああぁああぁああ!!痒い!痒い痒い痒いかゆい!お尻がごわれる!」
「フハハハハ!!」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!! がいて、お願い!がいでぇ!」
「ヒィーヒィー、ップハハハハ!!」
白夜叉は理性をとばし、顔を涙と汗だらけにしながら男に懇願するが、男はその滑稽と言わんばかりの姿に大声をだして笑う
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!お願い!かいてかいてかいてぇ!!お願いします!!何でもするから!」
「ん? 今何でもするって言いました?」
「言っだ!言っだがらぁ!お願い!だがらがいでぇ!!」
「なら、降伏してくれませんか」
「わがッらぁ!!降参!!降参するがら!!お願いだがらがいでぇ!!!!」
白夜叉がそう言うと男の前に羊皮紙が現れ、その羊皮紙には男に白夜叉の全所有権が移ったことが記されていた。そう、白夜叉自身の所有権もだ
「くふふ」
男はその羊皮紙を確認すると、大声でこらえきれんとばかりに笑う
「クッハハハハハハハハ!!アッハハハハハハハハ!!」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!」
「っと、そうでした。危うく忘れるところでした。なぁに安心して下さい。私は約束は守りますから」
男は白夜叉のアナルにフタをしていたコルクを外すと中の液体が漏れ出す前に自身の肉棒を白夜叉のアナルに入れた
「んほぉ〜〜〜♡」
「くぅ、良いですね白夜叉。貴方のアナルが私の肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けてきて、とっても気持ちいいですよ!」
「お''ッお''ッお''ほお''お''オオォォォーッ!!」
「何勝手にイッてるんですか!ダメですよイクときはイク言わないと」
男はさらに腰を激しく動かす
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"待っで今、イッダばっがりだがらぁ!!」
「知りませんよそんなこと、そんなことよりイクときはイクって言わないと何回でもやりますよ!」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!!!」
白夜叉が男に屈服してから男は本格的にな調教を白夜叉に施した。白夜叉はアナルで簡単にイクようになりさらに、アナルとクリトリスでイクと白に入れ替わるように調教も施された
男は精液のいっぱい入ったボウルを床に置くと、白夜叉...白はアナルに入れてある尻尾付きのアナルビーズの尻尾を揺らしながら四つん這いで近づいてきた
「白、ご飯ですよ」
「ワン!」
白は男が置いたボウルの中に入っている精液を無我夢中で舐めていく
「全く、白は本当に精液が好きですね」
「〜♡」
「全く、返事はしっかりしないといけませんよ!」
男は白のアナルに入れているアナルビーズを一気に引き抜く
「ッ!?イッグゥゥぅぅぅぅ!!」
白はいきなりの強い快楽を感じ倒れて、運悪く精液の入ったボウルを倒して中身を全部こぼしてしまう
「あ〜あ、こんなに汚して、全く、これはお仕置きが必要ですね。白」
「...わん♡」
一応、番外編を書く予定はありますが、何時になるかわかりませんが、ゆっくり待っていてくれれば幸いです。
あと、その、番外編はもう一人キャラを出すんですが、そのキャラの調教の話は無しの方向でお願いします。
書いてはみたんですが、どうしても全然筆?が進まず書かなくていいかな?て思いまして
一緒出すキャラは既に決まっているので、リクエストされても対応出来ませんそこのところよろしくお願いします