※この作品はR-18です。

白き太陽が堕ちる時   作:クロウリー

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お久しぶりです。いいシュチュエーションが思いつかなかったため遅くなってしまいましたが、やっと思いついたので書かせて頂きます。



注意。今回スカトロ要素があります。それでもいい、そこだけスルーして見るという方のみ見ていってください


番外編

白夜叉は今、口をふさがれ手足を鎖で繋がれ、M字開脚の状態でバイブによってアナルを犯されていた

 

「んふぅ〜んふぅ〜」

 

「おやおや白夜叉様。こんな状態で息を荒らげているとは、変態ですね!」

 

「ン"ー!!」

 

男は白夜叉のアナルに刺さっているバイブをさらに押し込み白夜叉は絶頂する

 

「まぁいいですよ。実は今日は特別ゲストを招いているんです。あなたも私だけが相手では飽きてしまうでしょうからね」

 

男はそう言うと白夜叉の口の猿轡をとる

 

「さぁ入ってきたまえ」

 

男がそう言うと部屋の扉が開き、誰かが入ってきた

 

「っ!!レ、レティシア」

 

「あぁ、久しぶりだな。白夜叉」

 

扉から入ってきたのは白夜叉ぐらいの身長の金髪の幼女の容姿をした可憐な女の子だ

 

「ペルセウスの坊ちゃんが箱庭の外に売り出そうとしていたのでね。買い取らせて貰ったのですよ。それなりに痛い出費ではありましたが、それだけの価値はありました。さぁレティシア、白夜叉様を気持ち良くして差し上げなさい」

 

「かしこまりました。主殿」

 

そう言うとレティシアは服を脱ぎ裸になる

 

「や、やめてくれレティシア」

 

「すまんな白夜叉。主殿の命令には逆らえんのだ」

 

そう言うとレティシアは白夜叉のアナルに刺さっているバイブを勢いよく外す

 

「ン〜〜〜〜〜!!」

 

「もうイったのか白夜叉。こんな事でイっているようでは、これからもたんぞ」

 

そう言うとレティシアは白夜叉のアナルに舌を入れる

 

 

「〜〜〜〜〜ッ!!」

 

「ろうら、ひろやひゃ、んっちゅ、気持ちいいか?」

 

白夜叉はアナルの中をなめられるというこれまで味わったことの無い快楽が襲い、絶頂する

 

「ふふ、可愛いな白夜叉、もっと良く見せてくれ」

 

レティシアをそういうと白夜叉のアナルをひろげる

 

「いち、にぃ、さん」

 

「はぁ、はぁ...な、何を数えてるんだレティシア」

 

絶頂から戻ってきた白夜叉がレティシアに聞くと

 

「あぁ、今白夜叉の尻穴の皺を数えてるんだよ」

 

「や、やめろ!は、恥ずかしいじゃないか」

 

白夜叉は顔を羞恥に染めレティシアを拒絶するが、レティシアは辞めない

 

「30、31、32。32本もあるぞ白夜叉」

 

「///〜〜〜ッ!!」

 

自分も知らない恥部のことを公開され白夜叉の顔は真っ赤な羞恥に染まる

 

「おや?白夜叉、お前のおまんこから愛液が溢れているぞ、こんな事をされて興奮しているのか?白夜叉は本当に変態だな」

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

 

「ふふ、そんなに欲しいのか?白夜叉」

 

「い、いらんわ!」

 

「素直になれ白夜叉。お前のおまんこはこんなに正直だぞ」

 

そう言うとレティシアは白夜叉のおまんこに指を入れ掻き回す

 

「ほれほれ、どんどん愛液が出てくるぞ」

 

「///〜〜〜!!」

 

「ふふ、可愛いなぁ、白夜叉。ん」

 

「ん!?」

 

「ちゅる、ちゅ...れろ...」

 

レティシアは白夜叉の口に舌を入れ白夜叉の口内を舌で蹂躙する。時には舌を絡ませ、歯の裏を撫でるように舐める

 

「んちゅ、は~...どうだ?白夜叉、気持ちよかったか?」

 

「は~...は〜...」

 

白夜叉は息も途絶え途絶えと言った様子で返事はない

 

「んー、そろそろいいですかね?レティシア、白夜叉の拘束を外して上げなさい」

 

「了解したぞ。主殿」

 

レティシアは白夜叉の手足に巻きついていた鎖を外す

 

「良くやったなレティシア。ご褒美をあげよう」

 

そう言うと男は大きめの外側が盛り上がった容器を取り出した

 

「さぁ、出していいですよ。あなたがソレを付けてからもう五日、そろそろ限界でしょう」

 

レティシアのアナルには空気によって膨らむアナルプラグがあった

 

「あぁ、ありがとうございます」

 

レティシアは容器に腰を下ろし、男はレティシアのアナルにあるプラグの空気を抜き、アナルからプラグを引き抜く

 

「はぁ...はぁ〜、んー!!かたいぃぃぃ!!」

 

レティシアは力を入れるが、五日も立っているせいか固まっていてなかなか出てこない

 

「んー、このままではいつまでかかるか分かりませんね。少し力を貸してあげましょう」

 

そう言って男が出したのは巨大な浣腸用注射器だ。

 

「あなた、これ大好きでしょう」

 

「は、はい!大好きです!」

 

「なら、分かりますね」

 

「はい!」

 

レティシアは地面に手を付け、腰を上に上げる

 

「主殿、このいやしい吸血鬼のアナルに、浣腸してください」

 

「ええ、分かりました」

 

男はレティシアのアナルに浣腸用の注射器をさし、中の液体を入れていく

 

「あぁ、入ってくるぅ、冷たいものがぁ、私の中にぃぃ!」

 

浣腸が終わるとレティシアのお腹は入れる前と後がスグに分かるぐらいに膨らんでいた

 

「おやおや、こんなに膨らんで、出したらさぞ気持ちいいのでしょうね」

 

男はそう言ってレティシアの膨らんだお腹を撫でるように触っていく

 

「さ...さわらないでくれぇ」

 

レティシアは弱弱しいといった感じだ

 

「さぁ、さっさと出した方が楽になります、よ!」

 

「ひぎぃ!!」

 

男はレティシアの膨らんだお腹を思いっきり押す

 

「ダメダメダメダメ出る!出ちゃうぅ!!」

 

しかし、レティシアの思いも虚しくレティシアのアナルからは茶色に濁った液と茶色のかたまりが勢いよく出てくる

 

「あぁでてるぅ。わたしのお尻から...下品な音をたてて、うんち出ちゃってるぅ〜!」

 

それからしばらくレティシアは排泄の快楽に浸った

 

「はは!排泄で絶頂とは、レティシアも変態ですね」

 

「はぁ...はぁ...そうなるように...したのは...主殿ではないか...」

 

「えぇそうですね。綺麗ですよレティシア。ですが、あなただけ気持ちよくならないで下さい」

 

「ぁ、主殿、それは」

 

男が取り出したイチモツにはイボ付きのペニスバンドが取り付けられていた

 

「あぁあなたももう普通のチンポでは満足しないでしょうから、新たに取り寄せたんですよ」

 

「そんなことないぞ主殿。あなたのオチンポはいつまでも飽きることはない。立派なものだ」

 

レティシアはうっとりとした表情で男のイチモツを見つめる

 

「ふふ、そう言って貰えるとは、男冥利につきますね」

 

男はそう言うと、そのイチモツをレティシアのアナルに入れる

 

「くぅ締まる!相変わらずいい名器ですね、レティシア!」

 

「あ、主殿に...そう言って...貰える...とは...嬉しいな」

 

「では、動きますよ」

 

男はそう言って激しく腰を動かす

 

「あぁ!!主殿のちんぽが!私の中をエグって!ゴリゴリ言ってるぅ!イボイボ、きもちいぃ!」

 

「.....オイ、お主ら、わしを忘れてはおらんよな」

 

「おや、白夜叉様、思ったよりお早い復活ですね」

 

「当たり前じゃ、だてにお主の調教を耐えておらぬ」

 

「そのようですね。レティシア、射精しますよ!」

 

「あぁ出してくれ!主殿の濃い精液!私の奥に出してくれぇ!」

 

男はレティシアに大量の精を出した

 

「あぁ〜で射精してる。私のアナルに、主殿の精液、ビュルビュルでてるぅ」

 

「クッ!スゴイな絶頂しながらもなお締め付けて来るとは!」

 

男はさらにレティシアの中に射精し、アナルからイチモツを抜く。あれだけ射精したというのに、男のイチモツは萎えるところか直立のままである

 

「さぁレティシア。」

 

「あぁ...」

 

男は椅子に腰掛け、レティシアは男のイチモツをなめる。ぞくに言うお掃除フェラだ

 

「んちゅ...はむ...れろ...ズルルルル...ハァ、さすが主殿だ。あれだけ私の中に射精したというのに、まったく萎える気配もないとわ」

 

「あなたの様な美少女に相手をしてもらっているのです。そんなことになったらあなたに失礼でしょう」

 

「相変わらず、主殿は口がうまいようだ」

 

「...お主ら、わしのことを無視しておるのか、そうなんじゃろ!?えぇい!そんなやつはこうしてやる!」

 

白夜叉は男のイチモツを口に入れる

 

「おぉ!白夜叉様、あなた、いつの間に...」

 

「ふぬ、おぬひのこふぉなほ、ひりふぅくひてほるは」

 

白夜叉は男のイチモツを根元からなめあげる

 

「ズルいぞ白夜叉。私なんて5日も相手にしてもらえていなかったのだぞ」

 

「ふん、ならば二人でやろうではないか。それならば良かろう」

 

「分かっているじゃないか白夜叉」

 

そう言うと白夜叉とレティシアは二人で男のイチモツをなめあげる。

 

「レロ...レロ...レロ...」

 

「レロ...くちゅ...んちゃ...」

 

「ん〜美少女二人からのフェラとは、素晴らしいですねぇ」

 

「レロ...レロ...はむ」

 

「はむ...ジュル...ジュル...」

 

レティシアが男のイチモツを口にいれ、白夜叉は玉袋を吸い、優しく口の中でころがす

 

「ク!射精る!レティシア、射精しますよ!」

 

「ング!?」

 

男はレティシアの頭を掴み、レティシアの喉奥に射精した。

 

「ふぅ、さぁレティシア、見せてください」

 

「ん...んあぁ〜...」

 

レティシアは口をあけ、男に見せる

 

「...うん。きちんと言いつけを守ってますね。いいですよ。しっかり味わって、飲み込んで下さい」

 

「ふぁい」

 

レティシアは口をとじ、男の精液を味わう

 

「くちゅ...くちゅ...んくっ、ごくっ、んくっ...ごくんっ、はふぅ...あーん」

 

「はい、よく出来ました」

 

男はレティシアの頭を撫でる。レティシアもそれを笑顔で受け入れている

 

「ズルいぞレティシア。自分だけ良い思いをしおって」

 

「しょうがないでしょう。レティシアは五日もお預けをされていたのですから、今日はかまってあげたいのですよ。あなたもかまってほしかったら、どうすればいいか、分かりますね」

 

「ッ...あぁ分かった」

 

白夜叉は自分のアナルを拡げ、男に見せつける

 

「ご、ご主人様の...熱い精液を、いやらしい白夜叉のケツマンコにも、おめぐみ下さい」

 

「それだけ、ですか?具体的にどうして欲しいのでしょうか」

 

「ッ!...ご主人様の立派なチンポを、私のいやらしいケツマンコに、突き刺して下さい!!いっぱい、気持ちよくしてください!!」

 

「...ふむ。及第点、と言ったところでしょう」

 

男はそう言って白夜叉のアナルに自分のイチモツをさしこんだ

 

「ッあぁ!!コレだ!やっぱりバイブなんかより、本物のチンポがイイ!熱くて!硬くて!たくましい本物のチンポがいちばんいいのじゃぁ!!」

 

「おぉ!いいですね!バイブであれだけ拡げたというのにキツキツで素晴らしい締めつけだ!ですがその言い方だと誰のチンポでも言いように聞こえますね」

 

「ご主人様!ご主人様のチンポがいちばんじゃあぁ!!」

 

「素晴らしい!満点をあげましょう!では白夜叉、なかに射精しますよ!」

 

「射精してくれ!わしのケツマンコにいっぱい!いっぱい射精してくれぇ!!」

 

「クッ射精る!!」

 

「アァッ!!射精てる!!わしのケツマンコに!ご主人様の精液!いっぱいでてるぅ!」

 

男は白夜叉に存分に射精し、アナルからイチモツを抜く

 

「ふぅ、とても良かったですよ白夜叉様。っと、絶頂のあまり気をやってしまいましたか?白夜叉様はアへ顔も素晴らしいですね」

 

白夜叉の顔はだらしなく舌を出し目も虚ろだが笑顔であった

 

「ですが、夜はまだこれからですよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男と白夜叉、レティシアの三人の夜は、まだ始まったばかりだ

 

 

 

 

 

 

 




うっ!...ふぅ...

それでは皆様、これまでこの駄文をご視聴ありがとうございました。
こんな読者を待たせるような作者ですが、皆さんがいてくれたから最後まで頑張ることが出来たと思います。

それでは皆様、サラバダー!

レ(゚∀゚;)ヘニィゲルンダヨォースモォキー
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