ハロウィンの……ドスケベ衣装、あるじゃないですか……ふふふ……下品なんですが……勃起しちゃいましてね……。
あの衣装は女性だったら誰でも着せてもエロくなるから困る。
「こ、このような姿勢…………いくらなんでも、恥ずかしすぎます……んぅ……」
「でもフローレンスを硬い床に寝させる訳にもいかないし、何より僕が興奮する」
「全く……ん、はぁあ…………」
視界全体を覆うしっとりと濡れた肌色に思わず笑みを零す。
指をゆっくりと滑らせれば指先に柔らかい弾力と絹のような触り心地が伝わり、何時までも触っていたい欲求に駆られた。まるで繊細で脆い陶芸品に触れるように、優しく丁寧に――――それでいて獣の如き性欲を腹中に抱えつつ、彼はナイチンゲールの尻肉を弄ぶ。
うっすらと日焼けの跡が入っているように見える水着と臀部の境目をなぞり、ボトムの内側へと指を這わす。一瞬の出来事に動揺したのか身体が跳ねるものの、あくまで指を滑り込ませたのは一度だけだ。
だが逆にそれが良かった。不意打ちの感触は余韻となってナイチンゲールを縛り、臀部を這う指に更に意識を向けさせられてしまう。
「ひゃ、くん……ふ、むぅ、んんん……! ……っ、ん…………ふぅん…………」
触られている本人はくすぐったさと微弱な快感で身を
ぐじゅり、と脳の一部が蕩けていくような錯覚。まるで己が全く違うナニカに変貌してしまうような感覚は、性欲が理性を融解している為に発生するものだった。眼前に広がる視界いっぱいの臀部に、足元で喘ぐナイチンゲールの愛おしい姿――――この状態になって、興奮しない訳が無いだろう。
――――俗にシックスナインと呼ばれる体位で、ナイチンゲールと彼は交わっていた。
彼が床の上に仰向けになり、ナイチンゲールがその上に跨って彼の顔へと自らの下半身を向ける。硬く痛い木の板も、ナイチンゲールの為を思えば耐えることが出来た。それどころか、眼前に広がっているのは彼女の豊満な尻肉である――――これ以上の眼福は無いと断言してみせよう。
豊満と形容したナイチンゲールの臀部だが、それは決してただただ巨大な訳ではない。柔らかさと張りのバランスや見た目、引き締まった筋肉と脂肪の黄金比など感嘆の念を覚える程だ。
「凄い柔らかい。だからと言って沈み込むだけじゃない、しっかりと張りがあって押し返してくる。…………ああ、何時までも揉んでいたいよ本当」
「――――ッ、く…………んふぅ――――!」
サーヴァントは【無辜の怪物】などの死後、身体を変形させる類のスキルを保持していなければ体型が変わることは無い…………つまり、ナイチンゲールは生前からこのスタイルを維持しているのである。
…………もしもクリミア戦争で倒れなければ、貰い手は大勢居たであろうに。だが逆に考えれば、自分は彼女の初めてということである。思わず笑みが零れてしまうのも無理は無い。
「…………フローレンスのこの水着、凄くエロいね」
「普通ですよ……んく、むぅ……卑猥に見える、ぁ、ふ……貴方の心が駄目なのです……ん、んんん…………」
普段のナイチンゲールは白い下着を愛用しているが、今回は紐タイプの可愛らしいボトムだ。ナイチンゲールの白い肌が黄色のボトムの御蔭で映え、より艶めかしく演出していた。シャワーで濡れた所為かぴったりと肌に張り付いていて、美しいヒップラインが浮き彫りになっている。水着の上から指で楽しむのも悪くない。
いつもと違う衣装はそれだけで性欲を煽る……事実、彼の肉棒は普段よりも熱く硬くなっていた。
「ぅうん……もう、くすぐったいです――あ、ふ……くぅ……!」
「フローレンスのお尻、本当綺麗だ……形も良いし、どれだけ触っても飽きない」
「そんな、こと、言うと……! ひゃ、んふ……こっちも、やられてばかりじゃ……ん、ありませんよ……」
「ちょ、いきなり手を出すのは……!」
ナイチンゲールはただただ触られて喘ぐ楽器ではない。下半身から込み上げてくる快楽に抗いつつ、水着の内側からドクンドクンと脈打つ彼の肉棒を撫でる。
真夏の日差しに負けない――――いや、それ以上の熱さに思わず嬌声を漏らす。生地の厚いトランクス型の水着を押し上げて自己主張する肉棒、優しく触るとそれだけで硬さと逞しさが増していく。
「く…………いいよ、フローレンス……ぁ、ああ」
はあ、と熱の籠った息が漏れる。あのマスターが自分の手玉に取られている…………それを実感しただけで、下半身が濡れていくのが判った。掌だけでなく頬擦りしてみると予想以上に気持ちよかったのか、彼の腰が震えた。
途端に込み上げてくる濃厚な雄の香り。肉棒から溢れた先走り汁が水着に付着し、そこから強烈な臭いが発せられているのだ。とても臭くて、鼻をつくような香り…………だというのに身体が疼いて仕方がない。
「ふ、んぅん…………たくましいですね、貴方のここは――――んむっ、くふ、っぱあ……ちゅ、んふぅ……」
水着の上から舌を這わす。シャワーでも落としきれなかった海水の味と、うっすりと彼の味がした。分厚い生地の上からでもはっきりと判る程の熱量と臭いは暗に彼の興奮度を示しており、時折漏れる喘ぎ声は快楽で悶えている証拠だ。
もう生地の上から触るだけではお互い満足できない。水着から顔を離し、肉棒で引っかからないようゆっくりと下ろす。次の瞬間、水着で押さえつけられていた肉棒がナイチンゲールの目の前へと現れた。
「ふふふ…………もう、こんなにして。きちんと舐め取ってあげますね……♡」
既に亀頭からは先走り汁が裏筋を垂れており、陰茎には血流がドクドクと流れ込んでいっているのが判る。肉棒が飛び出すと同時に水着の内側に溜まっていた臭いが一気に放出され、ナイチンゲールの鼻を犯す。
彼の肉棒はこれから与えられるであろう快感への期待と、早く射精したいという欲求で膨れ上がっていた。握ってやれば肉棒は跳ね汁を撒き散らし、更に熱さを増していく――――ああ、愛おしい。
「では…………んちゅ、んふ、ぁ、れろ、じゅる、んん……はむっ、れろ、はあ、じゅぅうう――っぷあ、おいしい……♡ ぁ……んぐ、れぇ、むん、ふぅ……れろぉ、ちゅ、じゅる…………」
亀頭から垂れる先走り汁を舌先で転がし、自身の唾液と混ぜて肉棒全体へと広げていく。まるでペンキで色を塗るように、自分の味と臭いをつけてマーキングするように――――丹念に、肉棒を舐め回す。裏筋から鈴口、根本付近まで顔を
ぬるぬるとしたナイチンゲールの舌が肉棒全体を愛撫して、思わず嗚咽が漏れた。顔が見えず音だけが聞こえてくるのはまるで耳が犯されているようで…………余計興奮する。
「はぁ、れろ、じゅる、じゅ、んむ、んふ…………はむっ、ちゅる、れぇ……ん、んんん――――」
「あ、はあ…………なら、こっちも……」
下半身からせり上がる快感に耐えつつ、彼は攻勢に移る。
今まで指を走らせて感触を楽しむだけだったが、それもナイチンゲールがフェラチオを始めたのなら攻め方を変えねばならない。お互い主導権を握りたいのだ――――相手が直接性器を愛撫するのなら、こちらも性器を直接弄る。
敢えてボトムの紐を緩めず、生地をずらしてナイチンゲールの秘所を露わにした。
「じゅる、じゅううう…………ん、ふぅ、はあ……もう、濡れてるじゃないか」
「あっ、んふ、くぅ、ん、むむう、んぁ……♡ あなたこそ、もう精巣が脈動して…………精子を、吐き出そうとしてますよ……?」
「フローレンスの、あ、ぐぅ……! 舌使いが巧いから……ね」
既に蜜を垂らしているナイチンゲールの秘所。綺麗なピンク色をしたそれに、彼は思いっきりしゃぶりついた。最奥にある蜜箱から全て吸い出すように、じゅるじゅると音を立てて愛液を吸い尽くす。
彼女の膣壁はとても熱かった。まるで舌先が火傷したかのような錯覚を受けながら、彼はナイチンゲールの秘所を舐る。ヴァギナを舌で掘り起し、彼女の愛液と自身の唾液を絡めて咀嚼する。
「じゅる、むんぐ、んんん、くぅううう…………! あ、きゃ、れろぉ、じゅる、む、おぐ…………んぐんッ!? そ、そこは――――あふ、ぐぅ……!」
時には肉芽――――クリトリスを指で弾く。不意に来た強烈な快感にナイチンゲールが嬌声を漏らすが攻め手を緩ませることはない。手加減など一切不要、此方が先に絶頂させて主導権を握って見せる。
「っ、はぁ……! んく、んじゅる、れぉ……おぉ!? ぁ、あ、ん、む……! だ、めえ……! は、ん、ぁ……んんん! じゅる、んむ、れろ、はむ、ちゅ――――ぁ、んんん!」
ナイチンゲールも負けてはいない。彼が自分を絶頂させようと察した瞬間、汗で濡れる胸を使って彼の肉棒を挟み込む。
彼女の豊満に実った果実のサイズはカルデアの中でも中々の代物だ。肉棒が当たる度にサイズを変える柔らかさと人肌の体温、垂らした唾液によって加わる滑り気は急速に射精感を高めていく。
胸の谷間から出てくる亀頭を舐め、胸を両側から圧迫して肉棒全体を乳肉で包み込んでしまう。それを更に上下左右に動かして、肉棒を覆ったまま肉棒を攻める。今まで何度も彼と交わってきたが、この攻めは初めて見せるものだ――――実際、未知なる快感に彼は戸惑っているらしい。
「あ、がぁ……!? な、なんだこれ…………!?」
「――――ふふ、これで形勢逆転ですね。ん、ふぅ……ぬちゅぬちゅ、と卑猥な音がしてますよ……? あ、く、ふん…………じゅる、ちゅう、れぇ、じゅうううう…………!!」
彼の興奮度が高まり、先走り汁を垂れ流す程にそれが潤滑油と化し、彼を苦しめる。最早唾液など必要ない…………彼自身が流す先走り汁だけで十分だ。左右からの圧迫感、上下に動く摩擦、全体を覆う圧倒的で暴力的な質量。
陰茎を滑る乳房と亀頭を舐める舌。時折硬くなった乳首が陰茎に別の刺激を伝え、包まれるような柔らかさと押されるような硬さの二つが肉棒を襲う。
「っ……! あ、んぐぅ…………! 出そう、だ」
「いいですよ、存分に出して下さい…………ん、ふぅ……」
神経が一気に下半身に集中する。せり上がる解放感と射精すまいとする自制心がせめぎ合い、目の前がチカチカと点灯を始める。亀頭は痛い程膨れ上がり、裏筋を乳肉で擦られる度に腰が浮き上がる。陰嚢に詰まっている精子たちが解き放たれんとして陰茎に上ってきているのが嫌でも判った。
ここで射精する訳にはいかない――――下半身に集中している意識を逸らす為に、彼は更に舌を懸命に動かす。
イメージは触手に近い。短い舌を必死に伸ばしてナイチンゲールの膣内の奥へ、奥へと突き広げる。指でクリトリスを弾き、ヴァギナを嬲り垂れてくる蜜を啜る。喉を鳴らしてまで愛液を飲み込み、泡立つ程に舌先で蜜をかき混ぜる。
「あッ! く、ひ、ああ……んむ、ひぃい――――あっ、は、んっ、ふっ、く、んんん……! きゃ、む、んく、っああ!! ひぃ、あぁ、んくぅ……!」
まだ足りない。まだこれではナイチンゲールを満足させられない。
刺激できる性感帯は他にないか。上半身は足を固定させられている以上不可能で、臀部を撫でるだけでは刺激が弱すぎる。秘所は既に舌や指を使って攻めており、他に場所は――――いや、あった。
「んぎぃ……!? ま、すたぁ、そこはぁ……!」
臀部にあり秘所よりも上、ひくひくといやらしく蠢く菊門へと、彼女の愛液で濡らした指を一本突っ込んだ。
今までの交わりの中でも挿入したことのない未開拓地。本来ならば排泄口であるそれを性感帯として扱うという試み。潔癖であり清純なナイチンゲールなら思いもしないであろう菊門への挿入は、様々な刺激を彼女へ叩き込んだ。
「~~~~~~~ッ!!」
まずは異物感。サーヴァントになり排泄行為の必要は無くなったが、それでも今までは一方的に排出するだけの孔に指が入ってきたのだ。反射的に押し返そうとして直腸全体がきゅっと締まる。
次に訪れるのは僅かな快感。直腸から膣壁へと指圧を受けて、微弱だが痺れるような快感が走る。彼の指を締め付けている所為で更に圧は強くなり、与えられる快感も大きくなっていく。
「だ、だめぇ! そ、んな、肛門なんてぇ……あっ! 不潔です、不衛生ですっ! あぐぅ、んくぅ……! あひ、くふ、んふぅ――ああッ!!」
ナイチンゲールの意識が下腹部に行けば行く程、迸る快感も増大していく。
菊門が締まれば直腸を傷つけないように指を動かし、膣内を嬲っていた指で直腸側の膣壁を撫でる。二穴から与えられる快楽は今までナイチンゲールが体験したことの無い代物であり、それにクリトリスやヴァギナの快感も上乗せされるのだ。
これは最早耐えられるものではない。蜜壺を零したかの如く愛液が分泌され、未開の筈であった菊門はどんどん性感帯へと塗り替えられる。
「イく……! イっちゃう…………! くっ、かはぁ……イクうううっ!」
「自分も、
絶頂と射精は同じタイミングだった。
昂りまくった彼の剛直が吐き出した精子の量は挟まれていたナイチンゲールの胸を容易に塗り潰し、谷間を越えて彼女の顔面へとかかる程。胸の谷間は彼の精液で埋め尽くされて、濃厚で淫靡な香りを漂わせている。これではマーキングと大差ない――――この女は自分のモノだと、精液を浴びせてアピールしているのだ。
顔面全体に発射された精子を舌でぺろりと舐め取る――――まるで脳髄が馬鹿になったような気分だ。衛生面で考えれば非常によろしくない行為だというのに、彼が出したものと考えるだけで舐め取る行為をやめることが出来なくなっていた。
ナイチンゲールの絶頂も大きいものだった。普段は使用していない菊門を弄られての絶頂は、どうやら多大なものだったらしい。絶頂と同時に口内に流れ込んできた愛液は思わず溺れかけてしまう程だった。それを噴き出すことなく、時間をかけてゆっくりと飲み込んでいく。
べたべたに濡れた口元を手で拭い、彼は悪戯な笑みを浮かべてナイチンゲールに尋ねる。
「初めてのお尻…………気持ちよかった?」
「……………ッ!!」
顔など見なくても反応は判る。恐らくは菊門責めで絶頂したという羞恥と快感の余波で混乱しているのだろう。
かく言う彼も射精の波が今なお続いている。独特の倦怠感が身体を襲い、ゆっくりと床へと体重を預ける。ふぅ、と息を吐けば少し気分が楽になったような気がした。指は兎に角舌を動かすというのは日常生活ではあまりしないことだ…………今回のように激しく動かすと、どうしても疲れてしまう。
もっとも、それは彼の下半身で反り起つ肉棒を除いて、だが。
「…………相変わらずといいますか、絶倫ですね。あれだけ出したのにまだこんなに元気とは…………」
「フローレンスが魅力的だからね。それに、前戯だけじゃ満足できないよ」
「全く……ほら、動かないで。ちゅ、む、れぉ……んん、じゅる、ちゅう……!」
陰茎に残る精液を吸い出すナイチンゲール。これが俗に言うお掃除か――――黒髭に強制的に教え込まされた性知識を思い出した。丹念に精子を舐め取る彼女の姿に愛しさを覚えて、頭の代わりに愛液で濡れる臀部を撫でる。
くすぐったいのか
…………流石にこれだけで射精する程、自分は早漏ではないと思いたい。むくむくと湧き上がる白濁した欲望はあくまで次なる戦闘へ向けてのものだ、この程度の快楽で沈むようではナイチンゲールの熱い膣内に挿入しただけで果ててしまうだろう。
「あむっ、ぐじゅ、じゅん、じゅ、む、れろ、っぷは…………さて、綺麗になりましたね」
亀頭から零れた精子を完全に舐め取り、唾液で光る肉棒を一度撫でてナイチンゲールは立ち上がった。
何をするのか――――呆然としたまま彼が見ていると、彼女は壁に手を付いて臀部を此方へと突き出した。自身の流した愛液で下半身全域を濡らし、荒い息のままゆっくりと腰を迫り出す。
これは誘惑だ。彼の融解しかけている理性の枷を破壊する為に誘惑だった。ただでさえ臨戦態勢を取り続けていた肉棒に更なる弾倉が装填されたのが判る。
一度ガタが外れてしまえば後はどうなるか知らない。例え人が来ようとも、何者かに見られようとも知ったことではない。もしも立ち上がり濡れそぼる秘所へと己の怒張を叩き込んだのならば、この身は獣となってナイチンゲールを犯すだろう。
「――――っ、はあ……はぁ…………」
自然と息が荒くなり、視線がナイチンゲールただ一つに固定される。
妖艶な笑みを浮かべてナイチンゲールが此方を見てくる、早くしないのですか――――そう言わんばかりに腰を振りながら。
ナイチンゲールも色々と我慢の限界だった。あんなに濃厚な精子を顔面にかけられ、それを飲み込んだ。自身の秘所から溢れ出す愛液を舐め取られて愛撫され、かてて加えて菊門への指の挿入。ここまでされたというのに肝心な男性器の挿入が成されていないのだ――――ナイチンゲールの女としての部分が、どうしても疼く。
羞恥心よりも快楽への欲求が優っていた。まるで娼婦のように、愛液を垂らしながら蠱惑的に彼を誘惑する。
それを目撃した瞬間、頭の何処かでプツンと糸が切れる音が確かに聞こえた。
ナイチンゲールの臀部をがっちりと掴み、ひくひくと疼く秘所へと己が剛直を最奥に向けて一気にぶち込んだ。
キャラクター紹介
・主人公
ぐだ男と違ってあまり筋肉は無い。どちらかと言えば魔術を鍛えている
もしも人理修復が終わりナイチンゲールが居たら、彼女と一緒に診療所を開くつもり。
・ナイチンゲール
ドスケベとかも着せたい鯖その一。
キャラが最早別人並に変わってしまってすまない……本当にすまない……。
またもや中途半端なところで終わってしまった。これも文字数が中途半端な仕業なんだ、俺は悪くねえ!
久しぶりにエロを書いた……というよりもSSを書いたので書き方を忘れています。違和感があったらすいません。
今回も試験的に記号(♡)を使用しています。その辺りについての感想を聞かせていただくとありがたいです。