というのは建前で、単純に曙のアナルを陵辱するだけです。
「こぉの、糞提督!」
派手な破裂音がするやいなや、蝶番が壊れるほど執務室の扉が激しく開かれた。
部屋から出ようと駆け出した曙は反動で戻ってきた扉のオーク材と鼻を激しくぶつけることとなった。
「つっ~」
少女に糞と呼ばれた提督は思わず笑いを漏らした。
「なによ、何かおかしい? ふん!」
きちんと振り向いて罵倒を行うと、曙はずかずかと室外の赤い絨毯を踏みしめて早足で歩く。
「くくっ」
曙の初々しさに、提督は更に笑いを漏らす。
「あらあら~、今日もずいぶんと嫌われたわね~」
嵐が去った提督の執務室は無人のはずだった。だが、机の下から間延びした声が聞こえた。
「で、どうだった、龍田」
「そうね~、あの子の裸を見ている間、こっちが恥ずかしくなるくらい提督のお子さんは元気だったわよ。もっともちゃんと出せるかどうかは怪しいけど」
「そうか。精液を出せないか」
顎に手をやり、しばし考える提督。
「どうしたの?」
「いや、言い方にトゲがあるな。妬けたか?」
龍田の返事は激烈だった。
「痛っ!」
「あらあら~、ずいぶん生意気な事を言うのね~。今すぐ潰してあげてもいいんだけどね~」
足下の龍田は剥き出しになった提督の皮にくるまれたクルミをこりこりと擦り合わせる。
「んぁっ、ううっ」
「ほーんとに提督は悪い子ねぇ。でも、大事なざーめんミルクが入ったクルミだもんねぇ。さ、提督、あなたはどうしたい?」
机の下から龍田が這い出る。
這い出た龍田は口元に縮れ毛が付いている。曙の裸を眺める提督の肉棒をしゃぶっていた証拠だ。それを床に放り投げると、龍田は布越しにでも分かるほどツンと突き出した乳首を自分で触った。
「あはぁ・・・・・・。こっちがいい?」
龍田は白魚のような指を豊満な乳房を下から持ち上げて媚態を見せつける。
「それとも下がいいかしら?」
机の上に座った龍田は足を組んで何も履いていない事を伺わせる白い太股を組み合わせた。一瞬、繁みとその奥にある秘肉がちらりと見えた。
濡れそぼった花弁が愛液でふやけきっている。
一瞬でも目に焼き付いたその光景が脳と股間を焼く。
龍田の肉花を見た提督の股間が正直に反応して、ぶるんと上下した。
竿先からこぼれるカウパーが龍田の顔に掛かった。
龍田は淫らに笑うと、頬を垂れて伝う半透明液を舐め取る。
「うふ、おいしっ。うふふ~。やっぱりこっちは正直ね~」
龍田の合いの手を無視して提督は話す。
「本題に入ろう。俺に攻撃的になってる曙の心の傷を治したい。力を貸してくれないか、龍田」
「うふっ、いいわよ~。でも、ご褒美も欲しいなぁ。ほら、提督のミルクをこっちの口も欲しがってるわぁ~」
紺のフレアスカートをまくしあげると、白磁のような肉々しい肌がこぼれた。
まだ組んだままの足によって秘所は見えないが、そこからあふれた愛液が机にシミを作っている。
もう我慢の現界だった。
「だったら呉れてやる、この肉壷に!」
「きゃぁぁっ♡」
語尾にハートを付けられると犯し甲斐もあったものではない。だがそれはそれで、彼女が肉棒を喜んで迎えること自体、悪い気はしなかった。たとえ己の股間から出るものが艦娘にとっての媚薬であったとしても。
× × × × × ×
自室に帰った曙は自分が何故糞提督をノーモーションで殴ったかを反芻した。
改装に当たっては一度武装を解放する。その際に肌を晒すことは仕様なので仕方ないことだった。それに提督に裸を見られる事自体は、提督とケッコンしたい他の艦娘からすれば自らのアピールタイムを得られるわけで、提督が直々に曙の改装を見るために時間を割くという事実は金剛や愛宕からやっかみを受けるのも当然と言えた。
「でも、何かイヤなの。何で私、あんなにも良くしてくれる提督に糞って・・・・・・」
曙も何故自分が過剰なまでに提督に反発するのかが分からなかった。
自分の過去である同名の駆逐艦の人々の思いが自分を支配しているとは思いたくはない。だが現実に自分は提督を嫌っている。いや、嫌っているように振る舞ってしまう。
曙は足の間に違和感を覚えて指先をスカートの中に入れようとした。
だが何故か提督の柔和な目が浮かんだ。
「やだっ、何であいつの顔が」
身をよじってオーバーに反応したことで、漣が呉れたフリルの下着が受け止めきれなかった愛液がツツツと太股を下っていく。
「嘘、やだ、こんなの!」
慌てて下着の下の洪水を止めようとスカートで押さえつけたが、かえって蜜壷からあふれた液が押し出されることになった。
「くそっ、なんで糞提督は嫌いなのに、体が・・・・・・」
怒りと悔しさに耐えきれず、木張りの床にぺたんとしゃがみ込んだ。
だが太股を伝う肉桃の汁は靴下にまで浸食していた。
そのゆっくりと何かに触られるようなくすぐったい感覚が、曙の脳裡に提督の顔を思い出させた。
「――あ・・・・・・、提督に触られてるみたい・・・・・・。ち、違うっ! アイツなんか大っ嫌いよ! あんな奴、あんな奴、死・・・・・・」
自らが編んだ死という言葉に、曙は戦慄した。
「死ぬ・・・・・・ダメだよ。死んだらダメだよ・・・・・・。生きて、生きたい」
生死に纏わる事を考えるだけで、曙は発情してしまう悪癖がある。
紅潮した顔に負けず、白く透き通った手指までが血流でピンク色に染まっている。
曙はチラリと時計を見た。
――潮は遠征に出てるから夕方まで帰ってこない。他の子は今日は町に出てるから大丈夫なはず。
「ちょっと、ちょっとだけだから」
床にシミが出来てないか不安になりながら曙は立ち上がった。何か股間から糸を引いているのが視界に入ったがあえて無視した。
のそのそと、二段ベッドの下側に行くと枕をつかむ。
枕を手で押して中身を確認する。
「うん」
戦艦の長門さんが見回りと称して駆逐艦の艦娘の部屋によく来るため、危険なものは常に隠すようにしている。
長門さんが何故か体型の小さな駆逐艦の部屋ばかり訪れたり、自分と話しているとき、妙に長門さんの鼻息が荒いのが時々曙には気になった
考えごとをしながら枕のジッパーを開けて中身を取り出す。
枕から出てきたのはアナルプラグだった。 処女である曙はクリトリスをいじるのが大好きだったが、膣にものを受け入れたいという気持ちはあるものの、処女を失うのが怖くて前に入れたいとは思わなかった。すでに提督と寝ているであろう高雄と愛宕姉妹には無縁の危惧だったが、幼い曙には大事なことだった。
これの作成を内緒で工房の夕張に頼んだとき「夕張が張り型、ぷぷっ」と謎のセンスで受けていたのが気になったが、この鎮守府の艦娘が張り型やローターを頼むのは半ば公然の秘密だった。怖くて確認できないが、北上さんが大井さんのリクエストでふたなりに改造されたとか、最上さんが凶悪なものをもってるとかの噂はある。
もっとも噂の火元であるとされた青葉の自室が謎の爆発をした事を考えると、もしかして頼めばそれも可能なのかもしれない。
右手でパンティの布地をずらす。パンティのゴムが伸びて指三本の太さがあるプラグを受け入れる。
そのまま乙女の排泄孔をプラグの先端で探り当てると手首だけで押し込む。
「んっ・・・・・・や、やっぱり、きついっ」
オイルも使わずに後ろにプラグの先端を手で押し込むが、菊穴は受け入れを拒む。
曙の位置からは見えないが恥ずかしさの所為か、バラのつぼみはきゅっとすぼまって必要以上に頑なになっている。
いつもならローションを使って後ろの穴を解してから入れているが、今はその手間も惜しい。
「あ、そうだ」
思いついた曙はしとどに濡れているパンティに手をやった。
クロッチは受け止めていてくれているが、それ以外の場所はもうびしょびしょだった。
「どうせならたっぷり取らないと」
自分で自分に言い訳しながらパンティと肌の境目に指を入れる。
肌は愛液によって既にぬるぬるだった。
淡い繁みにも露がかかって、いつものチクチクとした感じが和らぐ。
指で外側の肉の花弁を触る。じんじんと熱が伝わり、愛液の湿気で既にふやけている。
「すごい、いつもと感じが違う」
その洪水の原因を思うと、ついに提督の顔を張ってしまった事しか思いつかない。
「提督を触った手で、私の大事なところを触っているんだ・・・・・・」
倒錯した感情と憎しみの思いが肢躰を高ぶらせている。しかも憎い提督を触れた手で自分の秘所を触る。
「ん、うそっ、だめっ」
提督の顔を張った左の手指が花びらをかき分けた時、曙は空いた右手の付け根を噛んだ。
「ん、んんーっ」
声を殺して軽い絶頂を耐える。
今まで尻でしか逝った事がない曙にとっては初めてのことだった。
「指でこれなら、あれだったら・・・・・・」
初めて任務に就いたときに立ち会ってくれた提督の顔と、土手高である事を思わせる盛り上がったズボンが脳裡に浮かんだ。
「あれで普通なら勃起した時は」
曙の想像が、現実の肉体を浸食し、提督の太いものを受け入れるべく少女の膣がきゅううっと疼いた。
「い、いくぅぅぅっ! 欲しい、提督ちんぽっ」
少女は思わず放った言葉に驚いた。
「ふ、ふんっ。誰があいつのち・・・・・・おちんちんなんか」
男性器を言い直す。
軽いとはいえ、二度逝きによって既にクロッチだけではなく、床に小さな水たまりができつつあった。
「い、いけない。これだとバレる!」
ふと我にかえった曙はさっきからほったらかしだったアナルプラグに視線を戻した。
「まだ、まだ入れてなかったよね。う、うん、最後に一回だけ、一回だけ」
一度失敗したプラグの挿入を再度行うべくシリコンのプラグをつかむ。
夕張が気を利かせたのか、シリコンの色は赤みがかった肌色だった。
「提督の、これより太いんだろうな」
ディルドーほどの長さは無いものの、形状はうっすらと男性器を思わせるようにデザインされているそれは、曙の元へと行きたがっているように見えた。
「待っててね、今入れてあげるから」
円状態であるプラグの基部を右手で掴むと、提督の頬を張った左手で愛おしげに表面をなでる。
提督の頬を張った左手からプラグに提督を籠めるように。
曙の唇の端から唾液が糸を引いて落ちた。「うそっ」
口を開いたことでよけいに口腔内にたまった唾液が出る。
慌てて右手の物を掴んだまま剥き出しの腕で拭おうとする。
だが手は勝手に動き、プラグの上に唇が触れた。
さんざん肛門自慰に使っているそれなのに、抵抗はなかった。
むしろ今はこれが愛おしく思える。
口腔内に貯まった唾液をこすり付けるようにプラグを回しながら全体に塗り籠めていく。
――提督の手がわたしのお尻の中に入るんだ♥。いやいや、あんな糞提督。でも……。
シリコンのプラグはしっとりとした質感で男性器を思わせる重みといかがわしさがある。何度も自分の腸内に入れているため、僅かに臭みがある。目をつぶって愛しさを感じながら、己が舌と提督に触れた左手でプラグに魂を込めていく。
「よしッ」
ひとしきり舐めたり愛液をまぶしたプラグは窓からの光を浴びてヌラヌラと光る。
「きれい・・・・・・」
一瞬惚けた曙は提督自身と化したプラグを自分の正面の床に置く。
右手を床に着けて腰を浮かすと前からあふれた愛液を後ろに塗り込む。パンティはもう愛液を吸いすぎて重みを感じる。
ずり、ずり、と目の前のシリコンの男性器を前に開脚したまま這っていく。
シリコンの上に肢躰を位置すると下着をずらして菊孔をさらけ出す。ソンキョの体勢を取って左手でプラグを支えると、ゆっくりと腰を落とす。
シリコンの先端が菊孔を逸れて肛門の周囲に当たったがラブジュースのオイルが菊孔へとゆっくりと導いていく。
「ううんっ、はぁぁっ・・・・・・」
切なく甘い吐息が思わず漏れる。
やがて目標を目指した先端が入り口の肉のくぼみを捉えた。
「やだっ、提・・・・・・糞提督のが入ってくる」
尻の外側の肉を思わず締めて排便を抑えるようにぬめった侵入者を思わず拒んでしまう。
だが徐々に腰を落としていくことで尻肉の力は抜けて少しずつ受け入れていく。
「あはぁぁっ、入って・・・・・・きたぁ。ひろ、広がってる」
ミチ、ミチと、本来は十分に潤滑油によってスムーズにはいるはずなのに、提督のモノだという思いが甘い瞬間を長く感じようとして踏ん張る。
「ううん~、き、気持ちいいよぉ」
空いた右手で制服越しに乳頭を掴んで捻る。甘い電流がびりっと胸を走る。
ベッドで致すときはいつも右手で乳首オナニーをしながら左でプラグをねじり込むスタイルを取っている。だが今日はプラグを床に置いているため、左手をフリーにすることが可能となった。
「服、じゃまだな・・・・・・」
制服と下着越しよりも、キャミソール越しの方がより乳首の感覚が敏感に感じられる。
両手で服を掴むと、腰から一気に頭まで乱暴に脱いだ。
そのとたんにぎりぎりのバランスを保っていた足が崩れて一気にプラグの上に座り込んだ。
曙の薔薇のつぼみがぶじゅるるるっと、腸液を溢しながら開き、シリコンの陰茎を飲み込んだ。
「い、いぎぃぃぉぉ、ぎもぢぃぃッ」
舌をまろびだして目を剥いて叫ぶ。腹圧が腸側から掛かったことで膀胱が圧迫されて、わずかに聖水も漏らしてしまった。
ぶしゃああぁあぁっ。
足元に愛液とは異なる黄色の液体が舞い散る。
勢いをつけて一気に入り込んだ疑似陰茎は、菊孔を貫いて腸壁を押し広げて曙を苦しめる。押し広げられた肛門の肉環は元の窄まりに戻ろうとプラグを食い締める。まるで肉棒を欲しがって離さないように、ピンクの円孔はひくっ、ひくっと小さく呼吸をしている。
腹腔が異物の突然の侵入に驚いて拒否反応を示して、肛門に命じて排泄しようとするが、体重が掛かっているため外に出せない。
「ふぅー、ひぃー、ふぅー、ぐぃいぃっ」
出産の時の呼吸よりも息苦しい呼吸が曙の口から漏れる。
次第に排泄できない苦しみを察知した脳が脳内麻薬を出して痛みを乗り越えようとする。
――ふぐっ、うぐううっ。こ、これはき、きつぅいっ。で、でもきもちいぃぃぃぃっ。
痛みと快楽の混じった怒濤の体内電流が曙の肢躰を焼いて思わず前のめりに手を突く。
思春期特有の女子の柔らかい肢躰はプラグを床に接地させ続け、両足はバレリーナの様に開脚して前側の媚肉と淫核がびちょ濡れの愛液と小水だまりに着水する。
伸びきった足によって、淫門と肛門だけが順番を入れ替えながら接地する。
ぴちゃ、ぴちゃ、ぱちゃっ。
呼吸と肛門括約筋が連動し、肢躰が前後運動を行う。その事により自然とアナルプラグがピストン運動を行うことになる。
肢躰を前に倒せばふやけきった陰唇と淫核が愛液たまりを舐めると、尻が微かに接地したままのプラグから浮き上がる。
スムーズに挿入することを目的としているはずのプラグには、夕張特製の仕掛けが施されていて、勃起時の男性器の血管を思わせる筋が付いている。しかも肛門内に納めきった場所に返しとしての段差がカリ首のように付いている。問題はその段差が複数付いている事だった。
「あひっ、あほっ提督っ。何でっ、こんなっカリっ首が付いてるっ、のよっ」
夕張を責めるのではなく、もはや愛しさのあまり、提督を罵倒して快楽に耐える。
ぷちゅ、ぷちゅっと陰唇の媚肉が潰れてはプラグのカリ首が菊肉の環をコツ、コツッと段差で責める。
「だめっ、お、おっぱいも、きもちいいのっ!」
未成熟な乳首が上下運動と共に、床に触れたり離れたりする。乳首オナニーの為にキャミソールを着けたままだったが、その胸のあたりまで愛液の水たまりが広がり、ちょうど乳首をキャミソール越しに吸われたように二つの突起が濡れそぼっている。
愛液で濡れた箇所の水分が気化する事で幼子に甘舐めされている感じがする。
何度も床とキスを続けた淫核が、次第に包皮からはみ出るほど肥大化を続けていく。
それと同時に段々快楽の波と曙の性欲が強くなり、耐えきれなくなった曙は右足を前に回して横に倒れ込む。
「クリッ、くそっ、提督がっ舐めてくれるのっ! いいっ。おちんぽで叩いてッ」
右肩を枕にして肘を起点にして右の掌で肉紅玉を転がしながら、空いた左手はプラグに向かう。
プラグの根本の円形の基部を掴むと一気に引き抜くっ。
「ひぐぅぅぅぅっ!」
ごりごりっと腸内粘膜が削がれる感覚でさらに聖水を漏らす。男性器と同じ太さのアナルプラグが引き抜かれたことで、くぱあと腸腔が開ききっていた。
食い締めていたプラグを失ったメスのセカンドまんこは、ぱくぱく、と肉棒を欲しがるようによだれを垂らしていた。
プラグの肉棒に刻まれた段差が腸内粘膜をプラグの形を覚えようと、形を変えようとしている。腸液というヨダレを垂らす肛唇粘膜は、中に舌があるのかと幻視させるほど、人間の口を思わせた。
ーーでもだめ、こんな偽物じゃなくて、クソ提督のオチンチンの形を覚えたいよ。
妄想と願望が入り混じった叫びが曙の脳裡を焼く。
曙本人の唇もアヌスに負けずにヨダレを垂らし、不可視の提督の肉棒を求めてエアフェラチオを行う。
「わた、わらしらって、嫌ってなんか、ないっ。なのに、どうしてッ、提督の顔を見たらっ、ムカムカふるのよっ! て、提督ぅぅぅッ」
涙を流しながらまたプラグを一気に押し込む。
ヨダレを垂らした肛門唇が美味しそうにプラグを頬張って、プシャッと腸液をプラグとの隙間から吹き出す。
プラグの根本の段差がごりごりっと腸内粘膜を犯し、皮一枚向こうの膣粘膜を震わせる。
「てぇとくっ! てぇとくっちんぽがいっぱい、ひっぱいきたぁっっ。アナルマンコと、バージンまんこをっ、おかひてるぅぅっ!」
ぷしゃっとバージンまんこ側から聖水と、愛液が噴出する。曙の周囲は、彼女の汗と愛液と子宮頸管粘液と体匂と腸液の匂いが入り交じり、大井や千代田あたりならば疑似妊娠間違いなしの空気で満たされていた。
追加修正。
七月二十日 AM3時38分に修正