俺「幼馴染が無防備過ぎて襲いそうで困る」 作:かなりあは変態かもしれない。
幼馴染「んっ…こんなのを舐めるの…俺君のためだと思って頑張る////」(ふん!)
俺「おいおい…ほんと無理すんなよ…///」
幼馴染「じゃ行くよ?////」(先端を舐める)
俺「あっ…んん/////」ビクッビク
(なんだこれ…気持ちいい…////)
幼馴染(先端舐めながら竿の血管を指でなぞる)
俺「はっ…あっ……///」ビクビク
幼馴染「んあっ…」(口いっぱいに頬張り)
俺「はあっあっ…んんんん!!!??」
幼馴染「んっんっんっ…////」
(あれ…なんか出て…)
俺「すまない…ちょっと先走りが…あ……///」
幼馴染「んんん!!…ゴホッオエッ…!?」(口から離し)
俺「どっどうした!?大丈夫か…無理はするなと…」
幼馴染「大丈夫…ちょっと喉の奥に入っただけだから…」
俺「ほんとに無理するなよ…?俺はお前を傷付けてまで気持ちよくなりたくないぞ…」
幼馴染「大丈夫…それより俺君をもっと気持ちよくさせたいの…///」(上目遣い)
俺(上目遣い破壊力高いわぁぁ/////)
俺「分かった…ただやめるならいつでも言えよ?…」
幼馴染「うん…じゃもう一回ね…」(先端咥え)
俺「…あっ……////」
(ううっもうすげぇやばい…幼馴染がやってると思うと…もうイきそ…)
幼馴染「んっんっ…/////」クチュ…
俺(なんだ…?水音が…んんエロいな///)
俺「幼馴染何して…」
俺(そこには俺のを咥えながら必死で自分のそこを慰める幼馴染がいた)
幼馴染「あっ…んん…っ////」クチュ…
俺「おっ…幼馴染…////」
幼馴染「んっんっ…////」
俺「うっ…もうす…ぐ出そうだ……//」
幼馴染(ズチュヌチュ…)(根元まで咥えこみ)
俺「うああっ!?!?…んあっ!!…////」
俺「それやばいそれやばっん…////」
幼馴染「んっんっんっ…////」(夢中で咥えこみ)
俺「あっ…もうもうっ…出るから…ビクッ」
俺「なっ…んんっ…はっ…////」
幼馴染「はぁっはあっ…」(喉奥で先端を擦っている)
俺「あっうっ…だめだ…もう出そう……////」
俺「なぁっ…幼馴染っ…もう出すから…口離せ…ぁっ…/////」ビクッビクッ
幼馴染(根元まで飲み込み首を動かし始めた)
俺「んぁぁっあっ!?…まっ////やっばいっ…」
俺「んんっつあっあああっ…出る…!」ビクッビクビクッビク
俺「うあっ…あっあっうああああぁぅっ!…」ビクッビク
俺「うっ…あぁっ…/////気持ちよかった…はあっ…」
俺「あっ…幼馴染!幼馴染!無理するな…口から出せ…拭くからな?」
幼馴染「んっんっ…////」
俺「幼馴染っ?…////おいまさか…/////」
幼馴染は口を開けて飲んだことを教えた
俺「はっあっ…////だめだって言ったのに…////」
(さっき出したばっかなのにやばいめっちゃ興奮してきた…)
幼馴染「だって…あなたのものは全部私に注いでほしいの…/////だめ?/////」
俺「あー…ごめん…」
幼馴染「えっどうしたの?…っやめ////」
(乱暴に押し倒しベッドに押さえつけた)
俺「すまない…優しく出来ない…////」
幼馴染「いいよ…来て…////」
今日はここまでです( ⊃'-'∩ )
いやぁうん私もね好きなんですよね(やったことない)
いつかねうん彼氏が襲ってくれるのを待ってるかな。