エロくないのはご愛嬌という事で。
追記、カメラマンは四五六君です。作品内容的に名前は出さない方向です。
電源が入ったテレビの画像に映像が映る。
どこかの室内であろう薄暗い廊下をゆっくりと進む。画面の四隅には日付やバッテリーの残量を示すマークが写っている。ビデオカメラにはカツカツと靴の音だけが響く。
そしてとある部屋の前で立ち止まりドアをあける。
部屋の中は二人部屋らしくベットが二つと机が二つにクローゼットが二つと、どうやら学生寮らしき内装であった。そんな部屋の中で一人の女性がベットに座っていた。
彼女は部屋に入ってたカメラマンを見て驚いた表情を受けべた後顔を伏せスカートの上で手をぎゅっと握り締めていた。
カメラの画像が動き彼女の正面に移動して固定されたところでカメラマンの質問が始まる。
『貴女のお名前を教えてください』
「…っ、更識、楯無です…IS学園の二年生で生徒会長をしています…これが学生書です」
顔を真っ赤にした彼女、更識楯無は震える手で学生書を顔の横に持ってきて学生書の写真が本物であること証明して見せた。
『IS学園と言ったら名門ですね。それに生徒会長とは優秀ですね』
「そ、う…ですね」
真っ赤な顔をしながらも無理やりに笑顔を作る楯無。
『では質問していきますので正確に答えてください。ファーストキスは誰としましたか』
「初めてのキ、キスは、彼氏と…ヒッ、あぁ!?ご、ごめんなさい、嘘です!!初めてはおちんちん、彼氏のおちんちんにしましたぁ!!」
嘘をつこうとした楯無だったが急に股を押さえ悶えてから本当のことを答えた。
『初めてがチンコとは変態ですね。生徒の模範となる生徒会長として恥ずかしくないですか』
「うぅ、は、恥ずかしいです…」
『次の質問です。毎日しているような日課はありますか』
「日課は、ストレッチを毎朝しています」
『それだけですか?もっと毎日、頻繁にしていることはないですか』
「頻繁に、していることなんて……!!あ、あります。オ、オナニーを毎日頻繁にしています……」
震える声でところどころで止まりながらも話す楯無。
『どこでどんな風に何回しているんですか』
「場所は、が、学園の生徒会室や、人が来ない、ト、トイレに…更衣室で、しています。うぅう……それでわ、私がオナニーしている所を、見られて男の人に犯される事や、は、裸で外に出ている所を想像したり、い、妹の使った後のISスーツを盗んで、妹の匂いをかぎながらオナニーしてました……ヒック、そ、それで2,3回イクのを繰り返してます」
涙目で自分の性癖を告白するその姿はとても惨めに映っていた。
『実の妹の匂いでオナニーしたんですか?』
「は、い…私は、血の繋がった妹の、匂いでオナニーを、してました」
『実の妹を性処理に使うなんて人として恥ずかしくないんですか』
「は、恥ずかしいです……でも、それ以上に興奮、してしまったんです」
『生徒会長がこんな変態だったなんてほかの生徒が知ったらどうなると思いますか』
「私が、私がこんな変態だったなんて知られたら、きっと失望されて、蔑まれて罵られると、思い、ますッッ!!」
蔑まされ罵られると、言った直後に楯無は一瞬白目を向き全身が痙攣したかのように振るえる。
『……もしかしてその場面を想像してイきましたか?』
「………はい。下級生や上級生、クラスメイトに罵倒される、所を想像して、い、イきました」
『罵倒されてイくなんて変態の上にマゾなんて最低ですね』
「は、い。私は、妹の匂いでオナニーして、罵倒、される想像して、イっちゃう変態で、マ、マゾの最低の女です……う、うぅ」
変態でマゾであると言われ、それを肯定した楯無。羞恥心か、それとも興奮したのか涙を流す。
『では今度は実際にいつもの場所でオナニーしてもらいましょう』
「ッ…は、い」
フラフラと立ち上がり部屋から出ようとした楯無の手をカメラマンの手が掴む。
『服をここで全部脱いでから移動してもらえますか』
「…え?」
『変態でマゾの生徒会長なら出来ますね』
「そ、んな…私聞いてな、ひぎぃい!!ま、待って止めてぇええ!!」
カメラマンの命令に聞き返そうとした楯無だったが急に声を荒げてその場に座り込む。息は荒れて悶え苦しむ。
「わ、分かったから、服、ここで脱ぎますから、お願いとめてええぇぇええ!!」
大きく息を吐き床に倒れこむ楯無。
『では服を脱いでください』
「……ッ」
服をきつく握り締め、カメラマンを睨む楯無だったがカメラマンの手が持つものを見て、諦めたようにゆっくりと立ち上がり服を脱ぎ始めた。
IS学園の制服をゆっくりと脱ぎだす楯無。シミ一つない肌がうっすらと赤く染まり恥ずかしがっているのが分かった。制服を脱ぎ足元に置き下着姿になった盾無にカメラマンの質問が飛ぶ。
『シミ一つない綺麗な肌ですね……おや、パンツの下にあるものは何ですか?』
「これ、は……」
楯無のパンツの下には筒状の何かが存在し、ヴヴヴ、と振動しているのが見る。
「これは、バイブ、です」
『バイブとは何ですか』
「ッ、バイブとは、お、男の人のおちんちんの形をしたおもちゃです」
『それはどういう風に使うものですか』
「それは、こ、これを……うぅ、わ、たしのおまんこにい、入れてし、振動させて使うものです」
『どんな形をしているかここで見せてください』
「こ、ここで!?そ、そんな無理、ヒッ、や、やりますからやめて!!」
楯無は全身を震わせながら下着を脱ぎ捨てる。シミ一つなく余分な脂肪もないモデルのようなすらっとした体型だがその股間、マンコにはバイブが刺さっておりその姿はとても卑猥に見えた。
「んん、あ、はぁあ」
楯無のマンコからゆっくりとバイブが引き抜かれる。引き抜かれたバイブは楯無の愛液で濡れておりその愛液は楯無の持っている手から伝って床にシミを作った。
バイブは直径が5cm近くあり長さはマンコからへそに届くぐらいで、その表面は複数のイボが埋め込まれていた。
『こんな大きなサイズをマンコに入れていたなんて本当に生徒会長は変態ですね』
「ッ……」
『では変態生徒会長さんにはふさわしい見た目になってもらいます』
そういってカメラマンの手によって楯無の素肌にマジックで文字が書かれていく。「私は変態の肉便器です」「一回100円」「中出しOK」と卑猥な言葉やチンコの形などを体中に書いていった。
書き終わって、カメラマンが離れ画像に楯無の全身が映るとそこには全身に卑猥で下品な文字やチンコの形などが書かれた姿が映っていた。トップモデル並みのかわいさを持つ楯無が全裸で体中に卑猥な文字を書かれマンコには、形が浮き出るほどのサイズのバイブを咥えている。
その姿は下品で卑猥でいやらしい姿だった。
「うぅ、こんな、こん、な……」
羞恥に涙をこぼす楯無。カメラマンはその泣き顔を映していく。
『ではその格好で移動してもらいましょう』
「ハァ……ハァ……」
薄暗い廊下をゆっくりと歩いていく楯無。卑猥な文字が書かれた全裸姿をさらし、マンコからヴヴヴ、とバイブの振動音を響かせ歩いていく。
息を荒くしながらも背筋をピンと伸ばし胸を張りながら歩かされる楯無の姿を後ろから撮影するカメラマン。そしてたどり着いた先は”男子トイレ”であった。
「え、ぁ……ここは……」
『早く入ってください』
「う、ぁ……」
普通なら入ることなどない男子トイレ。そこに全裸に卑猥な文字を体中に書いた状態で入る。誰がどう見ても変態としか考えられないその状況に楯無は涙目になる。がその表情とは裏腹に楯無の全身は火照っており、バイブを咥えたマンコからは愛液がダラダラと零れ落ちていた。
カメラマンは盾無を男子トイレの中に入らせると楯無を小便器の前に立たせる。
『では、ここでフェラをしてもらいます』
そういってズボンのファスナーをジジジと音を立てて開ける。
そこから姿を見せたモノはへそに届くほど長く、子供の腕ほどの太さを持ち、血管が浮き出るほどギチギチに勃起したチンコだった。
楯無の姿を見てすでに先走り汁が零れ落ちており、男の、いや雄の臭いが楯無の頭に直撃した。カメラマンのチンコの大きさに驚いている楯無の頭を掴み顔をチンコの前に持ってくる。そのせいで楯無は男子トイレの床に膝立ちの状態になる。そして楯無の頭を掴んだままカメラマンはその巨根を楯無の口の中にねじ込んだ。
「んぎゅごぉ!?ぶぇ、ぎょぶぅ!!」
何の躊躇いもなしに口に巨根をねじ込まれた楯無。口からは下品な音が鳴るもカメラマンの手は止まらない。楯無のことなどお構い無に激しく楯無の頭を前後させる。ベチン、ベチンとピンポン玉ぐらいはあろうかと言う金玉が楯無の顔に激しく当たる。
喉の半ばまで届こうかと言う巨根をねじ込まれろくに呼吸もさせてもらえない楯無は両手をカメラマンの腰に当てて口からチンコを出そうと押し出そうとするが、チンコがあと少しで口から外れる、と言うところでカメラマンの男は腕に力を入れて楯無の頭をチンコの根元まで押し込んでいく。
男子トイレに下品な音が響き渡る。その中で息が出来なくてだんだんと顔が赤くなっていく楯無に、男は気にも留めず楯無をまるで使い捨てのオナホールのように激しく前後させる。そして楯無の抵抗がなくなり、白目をむいて気絶する直前、男は根元までねじ込んだチンコを引きずり出し楯無の顔に射精した。
「うぶぇ、あふゅ、ぶぁ……」
小便器越しに楯無の顔にコッテリとした精液がぶちまけられる。小便器越しのせいかまるで楯無が本物の便器になったかのような錯覚してしまう。
ビュルビュルどぷどぷと音を立てて大量の精液が楯無の顔全体にぶちまけられていく。快晴の空の色をした青髪がコッテリで粘つき、黄ばんだ精液で染められていく。それを白目を向きだらしなく口をあけて受け止める楯無の姿は便器そのものに見えた。
顔全体を黄ばんだ精子塗れになった楯無の顔に射精したばかりだと言うのに一向に萎えないチンコを当てて、男は精液をこすりつけて行く。額からまぶた、頬に鼻、口と、肌に染み込ませるようにゆっくりと執拗にチンコを使って楯無の顔に精液を塗りこんでいく。
楯無は虚ろな瞳を浮かべてされるがままになっていた。
男子トイレで便器の用に扱われた楯無を無理やり立たせまた移動する二人。顔全体を精液で汚された楯無はふらふらと夢遊病者のようにゆっくりと誰もいない深夜の廊下を歩いていく。
先ほどのフェラチオ、いやイマラチオのせいで足に力が入らずにガクガクと震わせながら一歩一歩、ゆっくりと歩いていく。その足元には滴るようにあふれ出る愛液と顔から零れた精液が痕を作っていた。
二人が歩いていった先、それは野外であった。廊下を抜けた先で外に通じるドアを開けて全裸の楯無を外に連れ出すカメラマンの男。楯無はもはや諦めているのか全裸で外に出ることに最初こそ躊躇したが男に尻を叩かれておずおずと外に出た。
男につれられて行くがままに進んだ先は外灯の下に設置されたベンチであった。このベンチは昼間は若い女子がお弁当を広げ楽しく食事をよくしている場所であり楯無も何度か利用した事のある場所であった。
そのベンチに男は深く腰掛ける。そして楯無に命令を出す。
『変態生徒会長さん。自分でバイブを抜いて自分からマンコでチンコを咥えてください』
「……は、い」
楯無はズリュ、にちゃり、と音を立てながらバイブを引き抜いていく。そして男の上にまたがりゆっくりと腰を下ろしぐちゅぐちゅに濡れたマンコで男のチンコを飲み込んでいった。
「うぁぁ、おっきいぃ!!」
バイブでほぐしたにもかかわらず楯無のマンコは男のチンコでギチギチであった。そして根元まで何とか入れた直後に男が動き出す。
『では動きますね』
「ま、まって……おびょ!?」
根元までくわえ込んだ状態で腰を突き上げられる。その拍子にさらに深くまでチンコが押し込まれそのせいで降りきっていた楯無の子宮がチンコと内臓で押しつぶされる。
「びょあ、ひびゅう、ひぎゅうがづぶれで!!あ”あ”あ”!!」
気が狂ったような叫び声をあげながら男の上で乱れる楯無。もはやその姿は凛々しくて美しい表情を浮かべる生徒会長の姿はなくただの変態の姿であった。
「だ、だめ!!イっちゃう!!イっちゃって戻れなぐなる!!」
『イけ!!イっちまえ!!変態生徒会長らしくイき狂え!!』
「だ、め”め”ぇぇぇぇ!!!!」
男は楯無の奥深くまで押し込んだ直後、楯無の膣の中に射精した。楯無のお腹が外から見て分かるほど膨れていく。楯無は全身を引きつらせながらイき続けさせられる。永遠ではないかと思われるほど長い中出しの快感に落ち着くことなくずっとイき続ける楯無。目はぐるんと白目になり下を限界まで突き出しながらアヘ顔をさらけ出す。
「あ、あがが……」
射精が終わってもビク、ビクンとイき続ける楯無。だが男はそんな楯無の状態を見ても止まることなく再び腰を振り始めた。
あの後、外灯が照らすその下で楯無は何度も何度も男に犯された。ベンチに手を掛けて後ろから獣のように犯されたり、土下座の状態から尻だけを持ち上げられて犯され、地面に押し倒された状態で首を絞められながらレイプのように犯されもした。
そして空が明るくなってきた時にようやく男が犯すことを止めた時、楯無は全身を精液と土で汚し、マンコからあふれる精液をバイブで栓をされ、両手で目を隠しすすり泣いていた。その姿はとても惨めで、悲惨で、それでいてとてもいやらしかった。
楯無さんのAV撮影でした。書いてみたけど何ともいえない微妙な出来になってしまった。
このAVは後に簪と四五六の手によって編集されて裏ルートでばら撒く、という事を言われて脅迫される楯無さんを想像してしまった作者はいろいろと末期。
こんなプレイやネタがある方はメールで連絡してください。作者の脳みそが沸騰したら書くかもしれません。