※この作品はR-18です。

ノーゲームノーライフ ゲーマー兄弟を傀儡に催眠術師がのし上がるようです   作:茨木酒呑

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催眠:宿屋

ノゲノラの世界にやってきました。

や、テトから招待されてないけどね?

勝手に来ちゃったし、とりあえず異物《イレギュラー》を見に来たテトには催眠かけて、「俺が何をしようがおかしいとは思わない」催眠を掛けといたから、とりあえずこの世界で俺はやりたい放題なわけだ。

あとついでに10の盟約も俺を縛れないようにした。

これはいつか使うかもだからとか言う適当すぎる理由だ。

因みに空白と同じ日に街に転生したので、まぁ最初は空白の泊まる宿屋を目指そう、そしてステファニー・ドーラといるところに催眠をかけて…そう想像しながらおっ勃てて俺は酒場に向かった。

 

とりあえず酒場に着いて、椅子に座る。

まぁ空白がポーカーしてる、それからステフとクラミーもポーカーしてる。

ここで催眠を掛けたいが、ここでクラミーに催眠を掛けるとフィーが何か言ってくるかもしれない。なのでとりあえずここでは様子見だ。

 

空白が宿屋に行き、ステフがポーカーで負け、怒り心頭で空白の部屋に向かったのを機に、俺も飲食の払いを催眠で他人に任せ、空白とステフを追いかけ始めた。

 

空白とステフが部屋でわーわーしている。ジャンケンかな?

そこにノックをして、「どうぞ、」の声と共に俺は部屋に入り、すぐさま催眠をその部屋の全員にかけた。

 

とりあえず空は俺の命令に服従する人形に。

白には《目の前の男に兄の十倍の愛情を抱く》《精液をマンコに出されたら出した男に一生服従の肉便器》《男がチンポを見せたら口淫するのは当たり前》と催眠をかけた。

ステフには《目の前の男はエルキアで一番偉い男》《精液をマンコに出されたら出した男に一生服従の肉便器》《偉い人の言うことには心の底から従わなくてはならない》《男がチンポを見せたら口淫するのは当たり前》の催眠をかけた。

 

とりあえず突然現れた男に不信感を持つ2人に俺は、挨拶代わりにチンコを見せつけてみた。

 

「「じゅぽっ♥︎︎じゅぷっ♥︎︎」」

 

2人して何も言わすに口淫を始める。

小学生にしゃぶらせるとか背徳感すごいな。

 

酒場からおっ勃てていたため、限界が早く訪れ、暴発する。

ドピュッ♥︎︎ビュルルルルルッ♥︎︎

 

「「ぷはっ…♥︎︎」」

 

2人とも顔が精液まみれだ。

 

まったくエロい。

 

そんなエロい姿を見せられたら困る。

なので、白を四つん這いにさせ、愛液でとろとろのショーツを脱がせ、すぐさまハメた。

 

「んぐっっっ!!!♥︎︎」

 

よくわからん声を上げながら悶える白。

気にせず小学生のきつきつロリマンコを使いながら腰を打ち付ける。

 

まったく、小学生は最高だぜ!

 

そんなアホな事を考えながら小学生とのセックスを続ける。

 

しばらく腰を打ち付け、白が「んごぉっ♥︎︎」とか「んひぃっ♥︎︎」とか声を上げてるのを聞きながら子宮口を突き上げ、俺は射精の準備に入った。

 

「よし、出すぞー?どこに出して欲しいか言ってご覧?」

 

「しろ、のおマンコぉ…♥︎︎いっぱい、精液、出して、しろ、を精液便所に、してぇ♥︎︎」

 

「そこまで言われたら仕方ないな!んじゃだすぞ!受け取れ!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♥︎︎

 

「んほぉ♥︎︎しろ、の便器マンコ、に精液、たくさん…♥︎︎しろ、の小学生マンコ、で精子、が泳いでる、のぉ♥︎︎」

 

白を落とした俺はステフは戴冠式で落とそう、と決めてス(・)ト(・)ー(・)リ(・)ー(・)通(・)り(・)王城へ向かった…

 




ステフを落とすのまで書ききれなかったとかそんなんじゃないんだからね!作者の体力がもたない…
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