※この作品はR-18です。

ノーゲームノーライフ ゲーマー兄弟を傀儡に催眠術師がのし上がるようです   作:茨木酒呑

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催眠②:国王選定戦、国王戴冠式

シナリオ通り、王城へ向かい、お風呂や何やらを済ませる俺達。

ちなみにその間、ずっと白は俺の《移動用精液便所》として利用していたため、白目を向いて気絶してたり、アヘ顔でダブルピースしてたりとリアクションにこと欠かなくなっていた。

 

そして王城の図書室。

そこで空白は人類語を覚えようとしていた。

白は俺のチンポを根元までずっぽりとハメ、いわゆる駅弁体位で本を読みながら性処理をしていた。

 

「んほぉ♥︎︎子宮口、にずんずん、当たる、のぉ…♥︎︎ぁ、にぃ、おぼえ、た…よ…ほひぃっ♥︎︎」

 

性交しながらも人類語を覚える白の健気さに感動した俺は、今まで宿屋で出してから自己催眠で出すのを止めていた精液をたっぷり白の腟内に出すことにした。

 

「白ー、出すぞー。」

 

「んほぉ♥︎︎しろ、の妊娠確実マンコ、にたっぷり出して、ね♥︎︎」

 

ドピュッビュルルルルルルルルルル♥︎︎

 

大量の精液を出した俺は白目を向いた白を見て満足そうにチンポを引き抜く。

ドロッとした精液を股から垂らす白は幸せそうに白目で気絶していた。

そんな白を起こして、王城から選定戦の場所に向かう。

ストーリー通り、フィーを追い出し、周囲の人間すべてに俺が選定戦に出ても何らおかしくはないという催眠をかけ、クラミーが帰ってくるのを待つ。

 

帰ってきたクラミーにも催眠をかけ、いよいよ勝負開始だ。

 

「勝負内容は…そうね、洗脳魔法を掛けてあったチェスで勝負をしようと思ったの、最初は。でも、そのくっさいチンポの匂いを嗅いだらそんなバカバカしい勝負をしてる場合じゃないってことが解ったわ♥︎︎」

 

因みにクラミーにかけた催眠は《無自覚で淫乱化、絶対服従》、《男に精液を中出しされたら一生服従の肉便器》、《性行為に不信を抱かない》とか、そんな感じだ。

 

「だから、私は貴方と、セックスで勝負するわ!

ルールは簡単よ、中に出された時、私が失神、アヘ顔、アヘ顔ダブルピースをしてなければ私の勝ち。していた場合は私の負け、そして私はどっちにしても中出しされるから肉便器確定ってことね♥︎︎」

 

そんなことをいいながら、頭の中はチンポでいっぱいなのか、涎を垂らして、愛液も垂らしているクラミーに、俺は早速勝負をしようと持ちかけたのだった。

 

騎乗位が良かったので俺が寝転がり、クラミーが上に被さる。

「それじゃ、エルフの奴隷の浅ましい人類種風情のマンコでシコシコピュッピュさせていただきます♥︎︎」

 

ズンッ!

 

「あひぃっ♥︎︎」

 

挿れただけで潮をふくクラミー。

 

「んほっ♥︎︎ほぉっ♥︎︎何コレぇ、気持ちよすぎるぅ♥︎︎こんなの味わっちゃったらフィーなんてどうでもよくなっちゃう…♥︎︎」

 

「自分のご主人様よりこのチンポが欲しいってか?淫乱だな、この浅ましい淫売がぁ!」

 

「ひゅごっ♥︎︎あっ、あっ、あっ♥︎︎潰れましゅう、子宮が潰れりゅううぅぅ♥︎︎」

 

「お前の孕みマンコになんて意味ねーだろうが!お前はどうせエルフへの足掛かりにしかならない都合の良い女なんだよ!」

 

ジュプッ♥︎︎ジュポッ♥︎︎

 

「はひぃ♥︎︎私、クラミー・ツェルは、ご主人様と私の元ご主人様、フィール・ニルヴァレンを引合せるためだけのただの仲介役ですぅ♥︎︎

仲介役オマンコにたくさん種付けしてくださぁい♥︎︎」

 

「よく言った!仲介役マンコにたっぷり中出し決めてやるっ!」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥︎︎ドピュッ♥︎︎

 

「んほぉぉぉ♥︎︎ご主人様の精液でおマンコ、膨らんじゃう…♥︎︎」

 

白目を向いてダブルピースしているクラミーは、精液塗れになって気絶するのだった…

 

それから数日後。

戴冠式当日に、俺はとある少年を引き連れ、後はステフも連れてくると、俺は国民たちの前に立った。

 

「諸君らに告げる!いや、諸君らだけではない!全世界の、全種族に告げる!我らエルキアは、攻勢に打って出る!その為、唯一神、テトをもって、十の盟約を変更させる!」

 

テトは笑いながら、十の盟約、いや、新・十の盟約(俺ルール)を告げた。

 

「十の盟約

【一つ】この世界におけるあらゆる殺傷、戦争、略奪を禁ずる

【二つ】争いは全てSEXにおける勝敗で解決するものとする

【三つ】ゲームには、相互が対等と判断したものを賭けて行われる。但し、ご主人様とゲームをする女性は、ゲームをした場合一生服従の肉便器となる。

【四つ】゛三゛に反しない限り、ゲーム内容、賭けるものは一切を問わない

【五つ】ゲーム内容は、挑まれた方が決定権を有する。但し、ご主人様とゲームをする場合、ご主人様に決定権が与えられる。

【六つ】゛盟約に誓って゛行われた賭けは、絶対遵守される

【七つ】集団における争いは、全件代理者をたてるものとする

【八つ】ゲーム中の不正発覚は、敗北と見なす。但し、ご主人様以外。

【九つ】以上をもって神の名のもと絶対不変のルールとする

【十】みんな(便器同士)なかよくプレイしましょう

 

ってね♪」

 

「さて、というわけで、この新しい十の盟約(俺ルール)に従って、楽しくゲームをしてくれたまえ。さて、こっからが本番だ。これから行うのは、これまで王族であった、ドーラ家の才女、ステファニー・ドーラの牝奴隷婚姻だ!」

 

「さて、エルヴン・ガルド以外の皆様には記憶に新しいでしょうか…エルヴン・ガルドの間者であったクラミー・ツェルが俺に絶対服従を誓ったこと。とりあえずクラミーは現在、エルヴン・ガルドに戻らせております。あとこの会話はエルヴン・ガルドには聞こえておりません。なのでエルヴン・ガルドは普通にエルフの魔法を打ち破った者が現れた、とだけ考えております。その実、エルフを打ち破るどころか、エルフの国に俺の洗脳奴隷が侵入しているのですがね。」

 

「まぁ、そんな御託はさておき、ステファニー・ドーラの処女開通式が行われます!さて、全国民、ご覧下さい!これがこの世界の美少女の辿る運命です!」

 

しゃなりしゃなり、とウェディングドレスを来て現れるステファニー・ドーラ。ウェディングドレスだが、胸は全開、乳首が丸見え、下もとても短く、スカートの真ん中はほぼないに等しく、パンツが丸見えである。うん、エロい。ウェディングドレス作ったヤツGJ!

 

そして俺の前で跪いたステフは、パンツを脱ぎ捨て、俺の前で四つん這いになると、ふりふり、と淫靡に腰を振り、おねだりを始めた。

 

「あぁん♥︎︎どうか私の処女おマンコに旦那様のぶっといおチンポ下さいましぃ♥︎︎ご主人様のデカマラで私の処女膜を破って、ステフを旦那様だけの精液便所にしてくださぁい♥︎︎」

 

「はいはい、よく言えました。」

 

ズボッ!

 

「んひぃっ♥︎︎ご主人様とお突き合い♥︎︎ご主人様のおチンポ様が私の奥までゴリゴリっと抉ってますぅ♥︎︎ステフの処女マン、気持ちいいですかっ?♥︎︎」

 

 

「あぁ、気持ちいいぞっ…!」

 

パンッパンッ♥︎︎ジュポッジュポ♥︎︎

 

「んひぃぃぃ♥︎︎ご主人、そろそろ出そうですわよね?ステフの淫乱マンコにたっぷり射精してくださいましぃ♥︎︎」

 

「出るっ!」

 

ドピュッ♥︎︎ビュルルルルルッ♥︎︎ドピュッビュルルルルル♥︎︎

 

「んほぉぉぉぉ♥︎︎ご主人様のザーメンが入ってくるぅ♥︎︎」

 

「私、ステファニー・ドーラは、ご主人様の肉便器になることを永遠に誓いますわ…♥︎︎」

 

アヘ顔ダブルピースで宣言したステフを映し、全世界に向けた

テトすら陥落させた人類種が、牝奴隷を欲している、と言わんばかりにして、戴冠式は終了したのだった。

この戴冠式は、見た瞬間に催眠にかかり、これが当たり前だと思うようになっている。こうしておけば、カモがかかってくれるからな♪

 

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