ノーゲームノーライフ ゲーマー兄弟を傀儡に催眠術師がのし上がるようです 作:茨木酒呑
エルキア国王になりました。
とりあえずこのままジブリールも堕としに行くかな、と思い立った俺は、馬車に乗ってジブリールの元まで出掛けることにした。
馬車の中でとりあえず白を四つん這いにして中出し1回、ステフにパイズリフェラ2回、ステフと駅弁で1回、計4回抜くとジブリールの元に着いたらしい。股から精液を垂らす白と、顔中精液塗れのステフが起きるのを待ってから、俺はジブリールの元に行くことにした。
首輪をつけ、リードを回して2人を引っ張りながら歩く。
目の前に、美しい天使がいた。
美しい天使を俺専用の精液便所にする。興奮しない方がおかしい。
「エクスキューズ?そこなパーソン方、ミーのライブラリーにワット御用で?」
呑気に話しかけるジブリール。その瞬間に催眠をかけ、とりあえず話を進めていく。
「こんな辺鄙な所に何の御用で?性欲の激しい性行為を愛する猿は私のところなんかに来ず、そこの胸の大きいドラちゃんで抜いてると宜しいと思いますよ♪」
辛辣だなおい。
でもまぁそんな事言われてもめげないで俺はここに来た要件を告げる。
「ジブリール、お前とゲームをしに来た。」
「人の身…しかもマラしか見栄えのしない普通の男が私に勝負を挑みますか?」
「あぁ、そりゃな。俺の
ちなみに性交を当たり前に思う催眠は昔の国王戴冠式を見た奴には掛けてあるし、その後新聞にも催眠を染み込ませて配ってある。
なのでニュースペーパーを取ってたジブリールは性交を当たり前に思い、普通に接している。
「それではゲームは…」
「俺が決めてやるよ。しりとりでどうだ?淫語しりとり。」
「ルールはこう。普通にしりとりをする。しかし淫語が出てきた場合、ジブリールは俺にその淫語の性処理をする。性処理してる内に、ジブリールが俺に服従したくなったら負け。あ、あと俺は何回同じ単語使ってもオッケーな?ほい、《精液摂取したら服従したくなってくる》《精液をこの世で一番美味しく感じる》」
「了解しました♪では、とりあえず始めましょうか♥︎︎」
そんなわけで、淫語しりとり…というかジブリール服従までのしりとりが始まった。
「しりとり。」
「林檎、でございます♪」
「ゴール。」
「ルビー、です。」
「イ…か、飲精。はい、フェラしようか。」
「了解しました♥︎︎」
じゅぽっじゅぷっ♥︎︎ずるずるっ♥︎︎ずぼっ♥︎︎じゅぼじゅぼっ♥︎︎
ジブリールはひょっとこフェラをし始めた。
天使ちゃんが跪いてひょっとこフェラ、すげぇ征服感。
「んぶっ♥︎︎どうでございますか?射精そうになりますか?♥︎︎」
「あぁ、気持ちいいぞ、もっと続けろ。」
「んむっ♥︎︎」
じゅぼじゅぼっ♥︎︎ずるるっ♥︎︎
五分くらいしゃぶらせてるとそろそろ出そうになる。
「そろそろ出る。」
「んっ、精液出すのでございますね♥︎︎たっぷりジブリールめのお口に出してくださぁい♥︎︎」
ドピュッ♥︎︎ビュルルルルルルルルルル♥︎︎
「げぷっ♥︎︎お口がイカ臭くなってます♥︎︎」
「よし、しりとり続けようか。」
「…一緒でございます♪」
「しょ…処女喪失。ほい、処女喪失。マンコこっち四つん這いにして向けろ。チンポ捩じ込むぞ。」
「はぁい♥︎︎」
ショーツを脱ぎ四つん這いになってふりふりと尻を上げておねだりするジブリール。
ずぼっ♥︎︎
「んんっ♥︎︎私の処女膜を破るとは…中々やりますね♥︎︎流石ご自慢のデカマラでございますか?」
「ん、そうそう。ご自慢のデカマラに堕とされる天使を見てやろうと思ってな♪白ー、ジブリールの顔動画撮っといてー?」
ジブリールの正面に立ち動画を撮り始める白。
ずぶっ♥︎︎
より深くチンポを捩じ込む。こつん、と子宮口を叩いたのでそのままもっと突き始める。
「んほぉっ♥︎︎」
ジブリールは舌を突き出し軽くアヘ顔を晒している。
「子宮口ガン突きでございますね♥︎︎んひぃっ、気持ちいいっ♥︎︎」
「そろそろ出る!」
「んひぃ、こんなに気持ちいいと堕ちてしまいそうです♥︎︎んほぉぉぉぉ♥︎︎」
ドピュッビュルルルルルッ♥︎︎ビュルルルルル♥︎︎
「んひぃぃぃぃっ♥︎︎特濃ザーメンが子宮に出てますぅ♥︎︎」
ドロッとした白濁液がマンコからごぽこぽ、とアヘ顔のジブリールから音を立てて抜けていく。
そんな溢れたザーメンをジブリールは勿体なさそうに溢れきってから舐めていた。
「じゅぼじゅぼっ♥︎︎あはぁ〜、ザーメンとは何と美味なものでございましょう♥︎︎美味しすぎて絶頂してしまいそうです♥︎︎」
性行為1回でここまで堕ちるとは思わなかった。
まぁこりゃあと1回精液飲ませりゃ完堕ちするな。
「んじゃ、しりとり続けよっか♪」
「はぁい♥︎︎津波、でごさいます♥︎︎」
「み…未来!」
「い…椅子、でございます♥︎︎」
「西瓜。」
「枷、でございます♥︎︎」
「ほい、セックス♪騎乗位ね。」
そう言って寝転がる俺に跨るジブリール。
はぁはぁと息を荒らげ俺のチンポをほしがる様は天翼種ではなく、只只俺の精液便所に相応しい姿だった。
「えへへぇ〜♥︎︎それでは、早速おチンポ挿れさせてもらいますぅ♥︎︎うへへ〜♥︎︎」
ずぽっ♥︎︎
「んひぃぃぃぃ♥︎︎おチンポ様来ましたぁ♥︎︎私のご主人様のおチンポ様来たのぉぉ♥︎︎」
堕ちた。
「はいはい、ジブリール君?君は俺の何かな?それを言ってくれたら腟内にたっぷりザーメン出してやるよ?」
「はぁい♥︎︎ジブリールはご主人様の牝奴隷でございますぅ♥︎︎ささ、この体を好きなだけ使って、たっぷりザーメンを出してくださぁい♥︎︎」
「よく言えたな!それじゃ御褒美だっ…!」
ドピュッ♥︎︎ビュルルルルルルルルルル♥︎︎ビュルルルルルルルルルルッ♥︎︎
「ん、んへぇ…♥︎︎沢山注がれてしまいましたぁ…♥︎︎」
目にハートを浮かべながら完堕ちしたジブリールは幸せそうに笑っていたー…