※この作品はR-18です。

ノーゲームノーライフ ゲーマー兄弟を傀儡に催眠術師がのし上がるようです   作:茨木酒呑

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最近は魔法少女と戦うので忙しかったです(白目)



催眠④

ジブリールを牝奴隷にしてからしばらくして。

ストーリーを進めようかと思い立ち、エルキア大使館に行くことにした。

 

シフトして大使館に着くと、爺が出てきた。

 

爺に興味はないんで適当に催眠を掛けておく。

 

とりあえず今はいづなたんをどうするか。そればかりを考えながら応接室に通った。

 

「爺さん早くいづなたん呼んできてくんない?

いづなたんも俺のハーレム(性奴隷)にしなきゃなんだわ。」

 

「承知致しました。」

 

爺が出ていく。出ていった後俺は部屋に結界的なのを貼り、この部屋に入った奴は何をしていても、されていても不思議に思わない催眠をかける。

 

「おい、とりあえず足舐めろステフとジブリール。白は座ってる俺のチンポハメとけ。」

 

「「「はぁい♥︎」」」

 

じゅぽっじゅぽっ♥︎ずるるる♥︎

 

「はぁ〜ん♥︎ご主人様の御御足美味しいですわぁ♥︎もっとぺろぺろしてたいですわ♥︎」

 

「非常にあれですがドラちゃんに同意です♥︎ご主人様の足はとっても臭くて美味しいですぅ♥︎」

 

舐めながら愛液を床に垂らす牝が2人。

 

そしてもう一人は

 

「〜〜〜〜〜〜っ♥︎♥︎♥︎」

 

「ご主人様、のおチンポっ♥︎きもち、いいっ♥︎んほぉっ♥︎あへぇっ♥︎」

 

アヘ顔で腰を振りながら雌の顔をしていた。

 

そんな時、爺といづなたんが帰ってくる。

 

いづなたんも爺も、俺達を不審がることもなく。そのまま進めていく。

 

「あ、いづなたん、こっち来て?」

 

「何だ、です?」

 

「発情催眠。奴隷催眠。」

 

「ぁ…」

 

…

 

「ご主人様、いづなに手マンしてくれ、ですっ♥︎」

 

淫語も仕入れておいたので、いづなたんはエロエロビッチな牝奴隷になっている。

 

「早く早く、ですぅ♥︎」

 

「まったく、急かさないでくれよ…っと!」

 

「んひゃあぁあ♥︎ご主人様の手、すっげー気持ちいい、ですっ♥︎」

 

幼女のクリトリスを剥いてやる。

 

「あぅっ♥︎ご主人様の手が、いづなのクリトリス、触ってる、です♥︎」

 

しこしこしこ、と擦ってやる。するといづなたんは白目を剥いて失神してしまった。あーあ。

 

「んひぃぃぃぃぃ♥︎ご主人様の手、さいっこー…ですっ♥︎」

 

いづなたんを弄って満足した俺はとりあえず中出ししようとした。

 

「膣内に出してやるから、白。淫語おねだりとザーメンおねだりな?」

 

「んほぉっ♥︎ご主人様、のおチンポ、様っ、しろ、の…っ♥︎

奴隷マンコ、ずぼずぼしてる、のぉっ♥︎しろ、にぃがいないなら生きる意味、なかった…けど、違った、の♥︎しろ、は…ご主人様のおチンポ様、にご奉仕する、ために生きてる、のほぉっ♥︎だか、ら…♥︎ご主人様のびゅーびゅー、ザーメンっ♥︎しろの牝マンコ、にっ♥︎いっぱい出して、しろ、にご主人様の子供っ♥︎産ませてぇ♥︎」

 

「よく言った白っ!たくさん出してやるっ!」

 

「あひぃん♥︎ご主人様、のドロドロザーメン、来てる、のぉぉ♥︎」

 

ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ!!!♥︎

 

「あひゅ…っ♥︎ご主人様のこだ、ね…♥︎」

 

子種を沢山注いだ後、

 

獣人種とはゲームをする契約を交わして、俺は白目を向いたザーメンまみれの白達と帰るのだった…

 




とりあえず最後投げてます←
後で修正すると思います。
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