ノーゲームノーライフ ゲーマー兄弟を傀儡に催眠術師がのし上がるようです 作:茨木酒呑
ジブリールを牝奴隷にしてからしばらくして。
ストーリーを進めようかと思い立ち、エルキア大使館に行くことにした。
シフトして大使館に着くと、爺が出てきた。
爺に興味はないんで適当に催眠を掛けておく。
とりあえず今はいづなたんをどうするか。そればかりを考えながら応接室に通った。
「爺さん早くいづなたん呼んできてくんない?
いづなたんも俺の
「承知致しました。」
爺が出ていく。出ていった後俺は部屋に結界的なのを貼り、この部屋に入った奴は何をしていても、されていても不思議に思わない催眠をかける。
「おい、とりあえず足舐めろステフとジブリール。白は座ってる俺のチンポハメとけ。」
「「「はぁい♥︎」」」
じゅぽっじゅぽっ♥︎ずるるる♥︎
「はぁ〜ん♥︎ご主人様の御御足美味しいですわぁ♥︎もっとぺろぺろしてたいですわ♥︎」
「非常にあれですがドラちゃんに同意です♥︎ご主人様の足はとっても臭くて美味しいですぅ♥︎」
舐めながら愛液を床に垂らす牝が2人。
そしてもう一人は
「〜〜〜〜〜〜っ♥︎♥︎♥︎」
「ご主人様、のおチンポっ♥︎きもち、いいっ♥︎んほぉっ♥︎あへぇっ♥︎」
アヘ顔で腰を振りながら雌の顔をしていた。
そんな時、爺といづなたんが帰ってくる。
いづなたんも爺も、俺達を不審がることもなく。そのまま進めていく。
「あ、いづなたん、こっち来て?」
「何だ、です?」
「発情催眠。奴隷催眠。」
「ぁ…」
…
「ご主人様、いづなに手マンしてくれ、ですっ♥︎」
淫語も仕入れておいたので、いづなたんはエロエロビッチな牝奴隷になっている。
「早く早く、ですぅ♥︎」
「まったく、急かさないでくれよ…っと!」
「んひゃあぁあ♥︎ご主人様の手、すっげー気持ちいい、ですっ♥︎」
幼女のクリトリスを剥いてやる。
「あぅっ♥︎ご主人様の手が、いづなのクリトリス、触ってる、です♥︎」
しこしこしこ、と擦ってやる。するといづなたんは白目を剥いて失神してしまった。あーあ。
「んひぃぃぃぃぃ♥︎ご主人様の手、さいっこー…ですっ♥︎」
いづなたんを弄って満足した俺はとりあえず中出ししようとした。
「膣内に出してやるから、白。淫語おねだりとザーメンおねだりな?」
「んほぉっ♥︎ご主人様、のおチンポ、様っ、しろ、の…っ♥︎
奴隷マンコ、ずぼずぼしてる、のぉっ♥︎しろ、にぃがいないなら生きる意味、なかった…けど、違った、の♥︎しろ、は…ご主人様のおチンポ様、にご奉仕する、ために生きてる、のほぉっ♥︎だか、ら…♥︎ご主人様のびゅーびゅー、ザーメンっ♥︎しろの牝マンコ、にっ♥︎いっぱい出して、しろ、にご主人様の子供っ♥︎産ませてぇ♥︎」
「よく言った白っ!たくさん出してやるっ!」
「あひぃん♥︎ご主人様、のドロドロザーメン、来てる、のぉぉ♥︎」
ビュルビュルビュルビュルビュルビュルッ!!!♥︎
「あひゅ…っ♥︎ご主人様のこだ、ね…♥︎」
子種を沢山注いだ後、
獣人種とはゲームをする契約を交わして、俺は白目を向いたザーメンまみれの白達と帰るのだった…
とりあえず最後投げてます←
後で修正すると思います。