創作です。テーマはNTR。

アニュライのファンの人は見ないで下さい。

1 / 1
あらすじ通りです。

これが最終警告です。


NTR00

「アニューを放せ…かはっ!!」

 

「ライル!!」

 

イケメンの青年は拘束したライルを銃で殴った。

 

青年の名は『フォレス』。

 

さっきトレミーに侵入し、メンバー全員を謎の光の縄で縛り上げ、アニューを人質にし今に至る。

 

「抵抗は止しな、その縄にかかったらもうしばらく俺の言うことしか聞かなくなる。」

 

私、アニュー・リターナーはフォレスに人質にされ無抵抗状態。

 

 

 

「そう言えば…この女いい体してるじゃん。」

 

 

「やめろおおおお!!…むぐぅ!?」

 

「うるさいなあ…萎えちゃうだろ♪」

 

フォレスが全員にスライム状の猿轡をつけさせる。

 

「それじゃ、多数決とるぞ…

 

君たち、アニューちゃんが汚されるのとこのトレミーを君たちごとぶっ飛ばされるのどっち選ぶ?

 

おっと、どっちもはムリだよ。」

 

念入りに私の手足にスライム状の縄をつける。

 

「三分やる…決めろ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三分後…

 

 

「さぁ…どーっちだ♪」

 

「私はどうなってもいいから!!

 

お願い!!ライルは助けて!!」

 

 

みんなはアイコンタクトをとっている。

 

「よし、決めろ。

 

決めなきゃ…こうなる。」

 

「!!!!!!!!」

 

フォレスの銃がサジの足を撃つ。

 

「どっちか選べ!!」

 

 

 

 

みんなは……

 

 

「んん~!!!!!(ふざけるなあああああ)」

 

命を選んだ。

 

 

実はさっき、ライル以外の全員に洗脳をかけていたのだ。

 

 

「いいこだ。

 

賢明な判断、感謝する。」

 

 

 

 

フォレスは私を掴むと、違う部屋へと連れ去った…

 

 

**************************

 

 

「きゃっ…ここは…?」

 

気がつくと私はビキニを着せられ、浜辺にいた。

 

「これは最近作った立体空間だよ。

 

さて、始めようじゃないか。」

 

フォレスはボロボロのライルを砂浜に転がした。

 

 

 

「最高の寝取りをね。」

 

「きゃっ!?」

 

私は後ろからおっぱいを揉まれる。

 

その巧さといったら…ライルの八倍…じゃなかった!!

 

「放して下さい!」

 

「いいねぇ…」

 

「(止めてくれ…)」

 

 

 

私はフォレスと唇を熱く重ねた。

 

巧すぎる…

 

 

 

私の体の上をフォレスの巧みな手が這う。

 

「あぁん…いやん…」

 

「もうあえぎ声に…まだこっちは経験ないのかい?」

 

 

 

 

 

 

 

 

リヴァイヴ「あはぁん…」

 

ヒリング「キモいよ!!リヴァイヴ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ…はぁ…だめ…」

 

全身を手でレイプされた私は発情していた。

 

「いいおっぱいだ。」

 

「イジワル…いやぁ…」

 

おっぱいを揉まれ、吸われ、感度がもう限界に達していた。

 

「じゃあ…処女卒業……おめでとう♪」

 

「だめ!!そこは…ああああ!!」

 

 

 

 

 

 

~「いたっ…」

 

「止めようか…」

 

「え…なんで?」

 

「初めてはこの戦いが終わってからにしようぜ?」

 

「ライル…////」~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いや…いやああああああああああああ!!」

 

私の濡れきった膣にフォレスのが入る。

 

大きくて…硬くて…

 

 

 

「おっ、血が出てる。」

 

フォレスはその血を舐めて嫌らしく笑う。

 

 

「動くよ…」

 

「はああああ!!」

 

痛みが快感になったのはすぐ。

 

でも心の痛みがそれを増幅させる。

 

 

おっぱいを揉まれる。

 

時に埋めてくる。

 

吐息が快感を呼ぶ。

 

「ライル…!?」

 

ライルは泣いていた…

 

 

 

 

 

 

 

 

パリーン…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の中の心という名のガラスが…音を立てて割れた…

 

 

 

 

もう…戻れない…

 

 

 

「ほらっ!!余所見は禁止だよ!!」

 

フォレスが軽い往復ビンタを繰り出す。

 

「は…はははは…」

 

「壊れたか…ま、いいか。」

 

 

フォレスは私の膣をこれ程かという程深く突き動かす。

 

熱くたぎったそれは快感を脳に押し込み思考力を奪い去る。

 

「いい!!もっと!!もっとなのおおおおおおおお!!」

 

もう…離れたくない。

 

 

がっちりホールドして腰を振る。

 

「なるほど、Mなんだね…」

 

「そうれすぅ~マゾなんれすぅ~!!」

 

「いいねぇ…じゃあ…僕の性玩具にならないかい?」

 

 

「なりましゅ!!いっぱいパコパコしてほしいのおおおお!!」

 

「ところで…もう出していいかい?」

 

「ふぇ?」

 

だんだん突きが強くなっていく…

 

意識もだんだん…

 

 

 

「出すぞ!!」

 

「はああああああああああん…」

 

 

私の膣にいっぱい精液が注がれた…

 

 

 

 

*************************

 

 

 

 

 

「ただいま。」

 

「よぉ!!作戦は成功したみてぇだな!!

 

元KPSAのフォレス!!」

 

「ああ。」

 

「それにしてもあんちゃん、なんでまた戻ってきたんだ?」

 

「俺の家族はソレスタルビーングのせいでメチャメチャになった…その罪は償ってもらわなきゃね…」

 

「相変わらず、あんちゃんらしいな。」

 

「ところで…サーシェスの旦那。

 

オミヤです。」

 

フォレスは嫌らしい笑みを見せながら私を見せた。

 

「ほぉ…」

 

フォレスの手によって開発された私は思わずサーシェスも顎髭を弄るほどだった。

 

ボンテージに包まれた私は発情して甘い息遣いをしていた。

 

 

「旦那も試してみます?」

 

「いいのか?」

 

「ただし、アナル限定ですけどね。」

 

「なんだそりゃ!?」

 

「アナル嫌いなんですよ。

 

だから、未開発ですよ?」

 

「ほぉ…」

 

*************************

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライルは送り付けられたDVDを死んだ目で見ていた…

 

 

 

画面にはボンテージで身を包んだアニューがいた。

 

そして、アニューを弄ぶアニューの仇とライルの仇…

 

 

「ほら、君の愛しのライルに言葉を伝えて。」

 

 

 

「ライル…ああん…」

 

アニューのおっぱいがフォレスに揉まれる。

 

「いいねぇ…やっぱり、飽きないよ。」

 

サーシェスがうなじを舐める。

 

「愛してるのよ…ライル…

 

 

 

 

 

でも、もう戻れないの。」

 

アニューはすぐに裸に剥かれ、膣をフォレスに支配される。

 

「最高だよ…今日はアナル開発に僕の旦那にお願いしたよ。」

 

「へへへ…いい女じゃねぇか。

 

浣腸済みだよな?」

 

「当たり前ですよ?」

 

 

「じゃあ前戯は無し。

 

いきなり行くぜ!!」

 

「ふぇ?………ひぎぃぃぃぃ!!」

 

アニューがアクメ顔になる。

 

「ほら!!気絶してる暇はないよ!!」

 

フォレスがアニューの尻を叩く!!

 

「痛い…痛い!!」

 

「すぐに楽になるよ!」

 

二つの穴が犯される。

 

おっぱいをフォレスに弄ばれ、触り方でアニューの声が変わる。

 

「だめ!!おかしくなる!!」

 

 

「もうおかしいじゃないか♪」

 

「諦めな!!お嬢さん!!そろそろ出すか…」

 

 

 

 

 

「いやああああああああああああああああああ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも…そんなお前でも、愛してるぜ…アニュー…

 

 

 

ライルは自分のあの二人に劣る竿を扱き、絶頂してそう呟いた…

 

 




あまり上手く書けませんでしたがいかがでしょうか…

NTRは心が痛くなるけど…不思議な何かを感じる…と二年前に彼女をNTRされた私の友人がそう言ってました。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。