アニュライのファンの人は見ないで下さい。
これが最終警告です。
「アニューを放せ…かはっ!!」
「ライル!!」
イケメンの青年は拘束したライルを銃で殴った。
青年の名は『フォレス』。
さっきトレミーに侵入し、メンバー全員を謎の光の縄で縛り上げ、アニューを人質にし今に至る。
「抵抗は止しな、その縄にかかったらもうしばらく俺の言うことしか聞かなくなる。」
私、アニュー・リターナーはフォレスに人質にされ無抵抗状態。
「そう言えば…この女いい体してるじゃん。」
「やめろおおおお!!…むぐぅ!?」
「うるさいなあ…萎えちゃうだろ♪」
フォレスが全員にスライム状の猿轡をつけさせる。
「それじゃ、多数決とるぞ…
君たち、アニューちゃんが汚されるのとこのトレミーを君たちごとぶっ飛ばされるのどっち選ぶ?
おっと、どっちもはムリだよ。」
念入りに私の手足にスライム状の縄をつける。
「三分やる…決めろ。」
三分後…
「さぁ…どーっちだ♪」
「私はどうなってもいいから!!
お願い!!ライルは助けて!!」
みんなはアイコンタクトをとっている。
「よし、決めろ。
決めなきゃ…こうなる。」
「!!!!!!!!」
フォレスの銃がサジの足を撃つ。
「どっちか選べ!!」
みんなは……
「んん~!!!!!(ふざけるなあああああ)」
命を選んだ。
実はさっき、ライル以外の全員に洗脳をかけていたのだ。
「いいこだ。
賢明な判断、感謝する。」
フォレスは私を掴むと、違う部屋へと連れ去った…
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「きゃっ…ここは…?」
気がつくと私はビキニを着せられ、浜辺にいた。
「これは最近作った立体空間だよ。
さて、始めようじゃないか。」
フォレスはボロボロのライルを砂浜に転がした。
「最高の寝取りをね。」
「きゃっ!?」
私は後ろからおっぱいを揉まれる。
その巧さといったら…ライルの八倍…じゃなかった!!
「放して下さい!」
「いいねぇ…」
「(止めてくれ…)」
私はフォレスと唇を熱く重ねた。
巧すぎる…
私の体の上をフォレスの巧みな手が這う。
「あぁん…いやん…」
「もうあえぎ声に…まだこっちは経験ないのかい?」
リヴァイヴ「あはぁん…」
ヒリング「キモいよ!!リヴァイヴ!!」
「はぁ…はぁ…だめ…」
全身を手でレイプされた私は発情していた。
「いいおっぱいだ。」
「イジワル…いやぁ…」
おっぱいを揉まれ、吸われ、感度がもう限界に達していた。
「じゃあ…処女卒業……おめでとう♪」
「だめ!!そこは…ああああ!!」
~「いたっ…」
「止めようか…」
「え…なんで?」
「初めてはこの戦いが終わってからにしようぜ?」
「ライル…////」~
「いや…いやああああああああああああ!!」
私の濡れきった膣にフォレスのが入る。
大きくて…硬くて…
「おっ、血が出てる。」
フォレスはその血を舐めて嫌らしく笑う。
「動くよ…」
「はああああ!!」
痛みが快感になったのはすぐ。
でも心の痛みがそれを増幅させる。
おっぱいを揉まれる。
時に埋めてくる。
吐息が快感を呼ぶ。
「ライル…!?」
ライルは泣いていた…
パリーン…
私の中の心という名のガラスが…音を立てて割れた…
もう…戻れない…
「ほらっ!!余所見は禁止だよ!!」
フォレスが軽い往復ビンタを繰り出す。
「は…はははは…」
「壊れたか…ま、いいか。」
フォレスは私の膣をこれ程かという程深く突き動かす。
熱くたぎったそれは快感を脳に押し込み思考力を奪い去る。
「いい!!もっと!!もっとなのおおおおおおおお!!」
もう…離れたくない。
がっちりホールドして腰を振る。
「なるほど、Mなんだね…」
「そうれすぅ~マゾなんれすぅ~!!」
「いいねぇ…じゃあ…僕の性玩具にならないかい?」
「なりましゅ!!いっぱいパコパコしてほしいのおおおお!!」
「ところで…もう出していいかい?」
「ふぇ?」
だんだん突きが強くなっていく…
意識もだんだん…
「出すぞ!!」
「はああああああああああん…」
私の膣にいっぱい精液が注がれた…
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「ただいま。」
「よぉ!!作戦は成功したみてぇだな!!
元KPSAのフォレス!!」
「ああ。」
「それにしてもあんちゃん、なんでまた戻ってきたんだ?」
「俺の家族はソレスタルビーングのせいでメチャメチャになった…その罪は償ってもらわなきゃね…」
「相変わらず、あんちゃんらしいな。」
「ところで…サーシェスの旦那。
オミヤです。」
フォレスは嫌らしい笑みを見せながら私を見せた。
「ほぉ…」
フォレスの手によって開発された私は思わずサーシェスも顎髭を弄るほどだった。
ボンテージに包まれた私は発情して甘い息遣いをしていた。
「旦那も試してみます?」
「いいのか?」
「ただし、アナル限定ですけどね。」
「なんだそりゃ!?」
「アナル嫌いなんですよ。
だから、未開発ですよ?」
「ほぉ…」
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ライルは送り付けられたDVDを死んだ目で見ていた…
画面にはボンテージで身を包んだアニューがいた。
そして、アニューを弄ぶアニューの仇とライルの仇…
「ほら、君の愛しのライルに言葉を伝えて。」
「ライル…ああん…」
アニューのおっぱいがフォレスに揉まれる。
「いいねぇ…やっぱり、飽きないよ。」
サーシェスがうなじを舐める。
「愛してるのよ…ライル…
でも、もう戻れないの。」
アニューはすぐに裸に剥かれ、膣をフォレスに支配される。
「最高だよ…今日はアナル開発に僕の旦那にお願いしたよ。」
「へへへ…いい女じゃねぇか。
浣腸済みだよな?」
「当たり前ですよ?」
「じゃあ前戯は無し。
いきなり行くぜ!!」
「ふぇ?………ひぎぃぃぃぃ!!」
アニューがアクメ顔になる。
「ほら!!気絶してる暇はないよ!!」
フォレスがアニューの尻を叩く!!
「痛い…痛い!!」
「すぐに楽になるよ!」
二つの穴が犯される。
おっぱいをフォレスに弄ばれ、触り方でアニューの声が変わる。
「だめ!!おかしくなる!!」
「もうおかしいじゃないか♪」
「諦めな!!お嬢さん!!そろそろ出すか…」
「いやああああああああああああああああああ!!」
それでも…そんなお前でも、愛してるぜ…アニュー…
ライルは自分のあの二人に劣る竿を扱き、絶頂してそう呟いた…
あまり上手く書けませんでしたがいかがでしょうか…
NTRは心が痛くなるけど…不思議な何かを感じる…と二年前に彼女をNTRされた私の友人がそう言ってました。