俺の名前は
今回の世界は「問題児たちが異世界から来るそうですよ?」だ。入ったすぐ後に世界全体に《女は俺を見た瞬間惚れる》《男は俺の言葉に逆らえない》の2つの催眠をかけさせてもらった。
入る世界に関わらず、二次元世界全体に《俺を傷つけようとすることができない》と《俺との性行為はめちゃくちゃ気持ちいい》の催眠はかけてあるからまあなんとかなるだろ。
俺はノーネーム本拠に着いた俺は、狐耳少女のリリに黒ウサギたちの居場所を聞いていた。未発達なマンコを手でいじりながら
「黒ウサギっですかぁ、んんっあっ・・・・、談話室にっんあっ・・皆様いると思いますっんあんっ・・・」
「そうかい、ありがとね。お礼にイかせてあげよう。」
出会った時から目がハートだったし、用件言う前に頼んだらやらせてくれました。子供は自分の気持ちに正直で良いねぇ。
俺は宣言通りリリをイかせるために、会話のために少し緩めていた手を激しく動かす。
「んんっはあっ❤︎ああっ❤︎んっ❤︎なにかクルッ!」
「それがイクっていうことだよ。我慢しないで気持ち良くなろうね。」
「これがイクっ❤︎はあっ❤︎んあっはあんっ❤︎イクっ❤︎イっちゃううぅぅ❤︎❤︎」
まだまだ未発達な身体を痙攣させ絶頂するリリ。俺ロリコンじゃないけどこれはなかなか。
「あっ気絶しちゃったよ。まあいっか、ほっとこ。」
大広間に向かう俺は、これからすることに期待に股間を大きくしていた。
「ハイ失礼しまーす。」
談話室のドアを躊躇いなく開ける。そこにはリリの言った通りと黒ウサギと問題児三人が集まっていた。あとリーダーのジンもね。
「何ですか貴方はっ!?」
「よそのコミュニティにアポ無し訪問とはいい度胸だな!」
ジンと十六夜が反応する。女3人は驚きながらも俺のことを凝視し、顔を赤くしていた。
「俺は五味 一太だ。ていうか男はいらんっ。この屋敷のガキんちょと一緒にどっか行ってろ。」
「「はい、わかりました。」」
俺の言葉に口答えすること無く了承の意を示す2人。
「えっ、ジン君に十六夜さんっ!?どうしたのでございますか!?」
「どうしたの十六夜くん!?様子が変だわっ!」
「十六夜っ!?」
黒ウサギたちが十六夜たちの異常な行動に声をあげるが、その頬は赤く声にも力がない。
「まあまあ、あんな奴らのことなんか気にしないでさ。俺と楽しいことしよ。」
俺は3人との距離を詰め笑いかける。
「貴方様は十六夜さんたちに一体何をしたのですか!」
まだ好意より仲間への思いの方が勝ってるっぽいな。
でも言葉は怒ってるけど全然声に怒気が見れないね。貴方様になってるし。
俺は黒ウサギの前に、あと少し進めば唇が当たるくらい前に進む。黒ウサギに抵抗は無い。
「お前たちとエロいことするために外してもらったんだよ。」
俺はそう答えるとそのまま黒ウサギにキスする。
「んちゅっ!?んっ、んはっ、」
キスされたことに驚いたのか少し抵抗され、顔を離そうとする。だが首から下の抵抗は全く無い。
「んっ、むちゅっ、はっちゅっ❤︎」
そのままキスを続けると抵抗を止めたどころか自分から唇を合わせにきた。
「んむっ❤︎ちゅるるんっ❤︎んむっ❤︎」
俺が舌を入れると、自らも舌を絡ませ惚れた男の唾液を求める。目尻も垂れ下がり男に媚びる顔になっている。エロい
さらに俺はキスをしたまま黒ウサギの豊満な胸を揉みしだいた。
「んっ❤︎んはっ❤︎あはんっ❤︎」
胸を揉まれた快感で唇同士が一瞬離れるが、黒ウサギの方から即座に唇を合わせ舌を絡ませる。
「羨ましい」
飛鳥の口から自分でも気づいていないだろう呟きが漏れる。見るとその頬は上気しており、俺と目が合うと恋する少女のように恥ずかしそうに目を背ける。
普段は無表情の耀の顔も赤く染まっており、ショートパンツから太ももにかけて液体が垂れているのも確認できる。
「んっちゅんっ❤︎んちゅうぅ❤︎んちゅるぱっ❤︎はむちゅっ❤︎んむうぅ❤︎ちゅむううぅ❤︎れろちゅぱっ❤︎」
そのまま数分キスをすると、俺の方から唇を離す。
黒ウサギの口から俺の口に唾液の絡んだ糸が垂れていてとてもエロい。
「あっ、」
黒ウサギから名残惜しそうな声が漏れる。
「どうした黒ウサギ?十六夜たちに何をしたか聞きたいんじゃなかったのか?」
「もうっ❤︎貴方様は意地悪でございますぅ❤︎」
「ははっごめんごめん。でも次に何して欲しいかは黒ウサギの口から聞きたいなあ。」
「Yes、承知しました❤︎」
黒ウサギは淫らに微笑むパンツを脱いで四つん這いになり俺にそのよく育った尻を向けておねだりを始めた。
「お願いします一太様ぁ❤︎黒ウサギは最初に貴方様を見た時からおマンコ濡らしていましたぁ❤︎この淫らなウサギが二百年守った処女やぶってくださいっ❤︎❤︎」
「そいじゃいただきますっ!」
俺は躊躇いなく黒ウサギの膣内にチンポを挿入した。
「んひゃあぁん❤︎入ってきましたぁ、私の膣内にぃ❤︎おっきいいぃんっ❤︎」
「黒ウサギの処女マンっ、ギチギチに締まって気持ちいいぞっ!」
「私も気持ちいでしゅぅ❤︎一太様のごくぶとおちんぽぉ❤︎私の膣内で気持ち良くなってくださいぃ❤︎」
俺は極上の名器を味わいながら飛鳥と耀の様子を確認する。
(2人とも我慢できずにオナってやがる。)
「おらっエロウサギっ!お仲間にお前のエロい姿見られてるぞっ!」
「ひゃあぁん❤︎見てくだしゃいっ❤︎私のいやらしく腰を振る姿見てぇ❤︎」
あまりの快楽に敵と相対する時でさえ崩れない敬語も崩れている。
「見て欲しいのかこの淫乱がっ!とんだマゾうさぎだなっ!」
「そうなのですぅ❤︎黒ウサギは淫乱マゾうさぎなのですぅ❤︎」
「まったく箱庭の男どもは何やってんだ。こんなエロかわいいウサギを放っておくなんてな。」
俺なんて入ったその日に犯したぞ
「そうなのです❤︎んあんっ❤︎一太様に比べれば箱庭の男どもなんて種無しのヘタレおちんぽなんです❤︎」
「十六夜と俺、どっちが好きだ?」
「一太様ですぅ❤︎一太様のほうが何倍もカッコよくて素敵でしゅううぅ❤︎」
数時間前まで大切な同志だった者より俺を選ぶ黒ウサギ。
(もう完全に堕ちたな)
「黒ウサギっ!お前、俺の肉便器になれっ!」
「肉便器っ❤︎一太様の肉便器っ❤︎ただエッチに使われるだけの肉穴ぁ❤︎❤︎なりましゅっ❤︎ならせてくださいっ❤︎❤︎」
「いい返事だ肉便器。それとこれからは俺のことをご主人様と呼べっ!わかったな肉便器っ!」
「わかりましたご主人様ぁ❤︎肉便器黒ウサギのおマンコぉ好きな時に好きなだけお使いくださいっ❤︎」
「マンコだけかぁ?使えるのは?」
「申し訳ごじゃいましぇん❤︎ご主人様が使いたくなったらぁ、おっぱいもお口もケツ穴もおマンコも自由に使ってくださいいぃ❤︎❤︎❤︎」
今日初めて会った男に肉便器宣言をする黒ウサギの姿は、箱庭の貴族と呼ばれた面影はどこにも無く。ただ性を貪るメスそのものだった。
「そろそろ出すぞ黒ウサギっ、全部受け止めろよっ!」
「射精されるのですか❤︎射精してくださいっ❤︎ご主人様の精液この肉便器の穴に注いでくだしゃいっ❤︎❤︎❤︎」
「うっ、出るっ!」
「ひっ❤︎てでるっ❤︎ひぐっ❤︎ぐっ❤︎いくっ❤︎いくいく❤︎いっちゃいますうぅ❤︎」
俺のチンポから大量の精液が出される。
「いってるのにっ❤︎まだまだでてるっ❤︎いぐッ❤︎いっちゃう❤︎いっぐううぅ❤︎❤︎しぇいえきでいくのとまらにゃいいいぃぃ❤︎❤︎❤︎」
「ふうっ、気持ちよかったぞお前の膣内」
「にくべんきでおちんぽつかっていただきありがとうございましゅううぅ❤︎❤︎」
黒ウサギの腹が少し盛り上がるほどの精液を出してしまった。
さて、俺たちのセックス見ながらしたオナニーでイってる2人をどう堕とそうかな。
たぶん続きません。すいません。