私の名前は井上 織姫、少しだけ特殊な力を持ったただの高校生だ。
今日も学校だ。私はいつも通りノーパンノーブラで制服を着て学校に行く支度をする。少しスカートの中がスースーするけどもう慣れてしまった。
いつも通りの道を歩いていると後ろから私を呼ぶ声が聞こえた。
「おーい織姫〜」
振り返ると同じ学校に通ってる松本 乱菊さんがこっちに向かってきた。
「もーう織姫〜あーんた今日も可愛いわねー。朝から乳首立たせちゃって〜。ご主人様に犯されるの期待してたの?」
「そういう乱菊さんだってフェロモンぷんぷんで期待してるくせにー」
このとりとめもない会話もいつも通りだなぁ。
「あ、ご主人様よ織姫。」
乱菊さんが指差した方を向くと確かに1人の男性が来ていた。
「おはようございますご主人様っ、今日も素敵なお姿ね。」
「おはようございますご主人様、リルカちゃんに飽きたら私を使いませんか?」
男性は座っていた。移動はしてるけど自分の足は使ってない。かと言って車などに乗っているわけでもない。
ご主人様はいつも通り女の子に乗っていた。
ご主人様の下には四つん這いになっている4人の女性がいる。卯ノ花さんにハリベルさん、ネムさんと最近転校してきたバンビエッタちゃんだ。
椅子役の子たちはご主人様に乗られてる興奮でみんな息を荒くしていて愛液を垂らしていた。卯ノ花さんとハリベルさんは母乳まで出ちゃってる。良いなぁ❤︎
椅子役の娘たちの上にご主人様が乗り、この娘たちが四つん這いで移動するシステムだ。
さらにその上で座りながら犯されているのは私とも結構仲がいい毒ヶ峰 リルカちゃん。ここに来るまでかなり犯してもらったのか白目を向いてもうほとんど失神している
「良いよねーご主人様の椅子役。私人間だから絶対選ばれないんだもん。死神さんたちが羨ましいなー」
「私は3日に一回くらいやらせてもらってるわよ。私ぐらいの胸だと乳首が地面に擦れて気持ちいのよ。まあでもあんたはリルカみたいに登校の暇つぶし用に使われることが多いんだから良いじゃない。」
ご主人様は毎朝こうして学校に来るのだ。
「おいリルカ、おーい。こりゃダメだな。マグロになってやがる。」
そう言うとリルカちゃんのおマンコからおちんぽを抜いてリルカを捨てるご主人様。
(精液と愛液混ざってドロドロになったおちんぽ美味しそう❤︎)
「ちょうどいい。おい織姫、自分で体制作るの疲れたから後ろ来て俺の背もたれやれ。乱菊はリルカの代わりな。」
「わかりましたご主人様っ❤︎ごめんねぇ卯ノ花さんにバンビちゃん。」
(やったぁ。ご主人様の背もたれっ♪でもどうせだったら私もおちんぽ奉仕が良かったなぁ。)
私はワイシャツのボタンを外しておっぱいを出すとあぐらをしてるご主人様の後ろに正座をしご主人様のお顔をおっぱいではさむ。
「良いぞ織姫。お前のは張りがあって気持ちいな。」
(ああんっ❤︎もうご主人様ったら〜体重かけながらそんなこと言われたら私それだけでイっちゃうよぉ❤︎)
「それじゃあ私も失礼して。
お願いしますご主人様っ❤︎私のご主人様に会った時からビショビショのおマン「おねだりはいい」コぉぉぉ❤︎❤︎❤︎ご主人様の不意打ち挿入っ❤︎気持ちいいぃん❤︎❤︎」
(良いなぁ乱菊さん。私もご主人様のおちんぽ欲しい❤︎)
でも今は背もたれの仕事に集中。
(ああん❤︎ご主人様ったら私のこと気にも止めないで思いっきり寄りかかってるぅ❤︎気持ちいい❤︎)
「あんっ❤︎んあっ❤︎ご主人様気持ち良すぎますぅっ❤︎もう一突き毎にイっちゃってますっ❤︎」
乱菊さんがご主人様に犯され乱れに乱れる。
数分すると学校が見えてきた。
「おっ、学校見えてきたしそろそろ行くぞぉ」
「はいっ❤︎私のおマンコにご主人様のドロドロ濃厚精液だしてくださいっ❤︎❤︎」
そのまま乱菊さんの中に射精されると思ったその時
「おっ、雛森じゃんかっ。乱菊どけっ。」
「んあっ❤︎ご主人様っ!?」
ご主人様が乱菊さんからおちんぽを抜きそのまま桃ちゃんに入れる
「あっご主人様❤︎使ってくださるのです「うっ出るっ!」うううぅぅん❤︎❤︎ああんっ❤︎んあああぁぁっ❤︎❤︎射精ぃ❤︎出会って2秒で射精ぃ❤︎素敵ですご主人様ぁ❤︎桃のご主人様専用便器にいっぱい精液でてますぅ❤︎」
ご主人様の女の子を物としか扱ってない態度素敵ぃ❤︎❤︎乱菊さんも桃ちゃんもどっちも羨ましいよぉ❤︎❤︎
「まだでてますっ❤︎乱菊さんの中に入るはずだった精液私の中にっ❤︎ごめんなさいっ乱菊しゃんんん❤︎❤︎」
「もうっ❤︎ズルいわ桃っ❤︎ご主人様の精液欲しかったのに。
あ、良いんですよご主人様は❤︎私たち女はみーんなご主人様の物なんですから❤︎」
「乱菊の膣内も気持ちよかったぞ。そうだな。ご褒美をやろう。《さっきのピストンの快楽全てを10秒間にまとめて受けろ》」
「んあああああああぁぁぁ❤︎❤︎ああああああああんっ❤︎❤︎いくぅっ❤︎イってますっ❤︎一瞬で何十回もイってますうううぅぅん❤︎❤︎」
乱菊さん良いなぁ。ご主人様の催眠でイかせてもらえるなんて。
体中の穴という穴から体液噴出しちゃってすっごく気持ちよさそぉ❤︎
「ああっ❤︎もう治ったのにっ❤︎戻ってこれないっ❤︎いくのとまらにゃいのおおぉぉぉ❤︎❤︎❤︎」
「それじゃあ乱菊、俺は学校行くから。あと背もたれもう良いぞ織姫。」
乱菊さんをその場に置いて学校に入るご主人様。
桃ちゃんはもう2回戦に突入している。
こうして、私のいつも通りの学校生活が始まるのであった。
たぶんこれはそのうち続きをやります。たぶん。
活動報告の所でアンケート的なのやってます。お願いします。