すいませんやる気でませんでした。
というわけで今回はアンケにもちらほらあったフェアリーテイルです。エロいキャラが多くて良いですね。
フェアリーテイルの世界に入った俺は、即効で妖精の尻尾を催眠で堕とし楽しんでいた。
俺は座りながら近くにいたジュビアのエロいおっぱいに手を伸ばす
「あんっ❤️ご主人様❤️ジュビアのヒンヤリおっぱい気持ちいですかぁ❤️」
ジュビアの胸を揉んでいる反対の手でルーシィのおっぱいも揉みしたぐ
「もう❤️ジュビアのおっぱい揉んでるのに私のも揉むなんて❤️欲張りなんだから」
「だって俺は今ミラとエルザにフェラされてるんだから両手が暇だろ。なら有効活用しないとな」
そう、俺のチンポは今フェアリーテイルの数少ないS級魔導師であるミラとエルザが競い合うようにして俺のを舐めしゃぶっている
「じゅる❤️れろ❤️んちゅ❤️んじゅる❤️ んじゅっ❤️ちゅれろ❤️」
「んじゅっ❤️んじゅるる❤️ちゅれろ❤️んちゅ❤️じゅる❤️んじゅる❤️」
ミラがチンポの先の方をしゃぶっているときのエルザは玉や竿を舐め回す。競い合うようにしているが俺の快感を最優先にする事には徹底している。さらに俺の我慢汁を全てこぼす事なく舐めとっているが、自分らのよだれは床にこぼれまくっている。
「ぐっ、両側から吸い付きながらの舐め回しっ、エルザもミラもフェラ気持ちいぞ。
ジュビアのヒンヤリおっぱいもルーシィのわがままおっぱいも柔らかくて揉んでて飽きないな」
「私たち美少女2人のご主人様専用極上おっぱいなんだから当たり前でしょ❤️」
「ご主人様専用の肉奴隷おっぱい❤️存分に楽しんでください❤️」
そう言って2人は揉まれてない方のおっぱいを俺の口に差し出してしゃぶれるようにする
「まったくもってできた肉奴隷だよお前らは。ご褒美にもっと感度上げてやるから好きなだけイけよ」
俺は堕としたときに催眠で上げておいた2人の感度をさらに引き上げる
「んひゃぁん❤️ありがとうございますご主人様ぁ❤️ジュビアイきまくりますぅ❤️」
「あんっ❤️まだ上げるのっ❤️これ以上あげたらイきっぱなしになっちゃう❤️」
揉んでいるてをさらに激しくしながら差し出された2人のおっぱいの乳首を贅沢にも両方同時に口に含め、甘噛みしながら舐め回す。
「んひゅう❤️あんっ❤️そんなにおっぱい攻められたらぁ❤️イクっ❤️イっちゃうっ❤️」
「んひゃぁん❤️ルーシィのと一緒に乳首甘噛みぃ❤️ご主人様ぁ❤️イきますイっちゃいますぅ❤️」
「いいぞ、存分にイけっ!」
最後に揉んでいる2人のおっぱいの乳首を思いっきり摘まみ上げる
「ひぎいっ❤️ご主人様❤️イきます❤️イク❤️イクイクイっちゃうううぅ❤️❤️❤️」
「ちくびぃ❤️それはんしょくぅ❤️ずるいぃ❤️イグゥ❤️イっちゃてるぅ❤️ご主人様におっぱい虐められてイきまくるぅぅ❤️❤️❤️」
2人はガクガクと腰を震わせ潮を吹いてイキまくる
「あひぃん❤️気持ちいいの止まらなぃいぃ❤️❤️おっぱいから気持ちいいのが溢れてくるのおぉ❤️❤️」
「戻ってこれなひいぃ❤️イきっぱなしになってるのおぉ❤️ひいんっ❤️イグッ❤️またイクううぅ❤️❤️」
イきすぎて立っていられなくなったのか倒れた2人は未だ痙攣が治らない
「やっぱり女を簡単にイかせるのは楽しいな。ジュビアのおっぱいもルーシィのおっぱいも気持ち良かったぞ」
「ありがとうございますご主人様ぁ❤️ジュビアもおっぱい気持ち良かったですぅ❤️またジュビアで遊んでください❤️」
「もお、イかせすぎよぉ❤️でも私たちをどう使おうと貴方の自由❤️ご主人様専用おっぱい、またいつでもご利用くださいませぇ❤️」
極上のおっぱいを味わった俺は暇になった両手をどうしようかと思っているとリサーナとエヴァーグリーンが労わるように自分の胸を使って俺の腕をマッサージしてきた。
「エルザとミラ、おっぱいで遊び終わったからフェラもっと激しくしてもいいぞ。」
俺は腕をマッサージしているエヴァとリサーナを無いものとして扱いエルザとミラに話しかけるが、マッサージしている2人は俺に触れているだけで幸せそうにしている。
俺がジュビアとルーシィのおっぱいを揉んでいる間もエルザとミラはフェラを続けていた。ただし俺がおっぱいに集中できるように激しくはせず心地いい快感を継続的に与えるようにしていた。
性奉仕もS級のできた肉奴隷だ
「いい仕事をしてた肉奴隷にはご褒美をあげないとな」
俺はエルザとミラの口内と舌の感度をあげてやった
「んじゅっ!?❤️」
「んれろっ!?❤️」
2人は俺のしたことに驚いていたが感度を上げたこともあってかさらにフェラの勢いを増す。
「ぐっ、いいぞ2人とも。そろそろ出そうだっ」
言わなくても分かっていたようで、言う直前から2人のフェラの激しさは今までとはレベルが違っていた
「んじゅるるる❤️んれろっ❤️れろれろ❤️じゅるっ❤️んじゅぱっ❤️ぶじゅるるる❤️❤️んじゅぱっ❤️❤️じゅるるる❤️❤️じゅれろぉ❤️❤️」
「んじゅれろぉ❤️んじゅる❤️んじゅるるる❤️❤️ぶじゅるるる❤️❤️ぶじゅる❤️んじゅぱ❤️んふー❤️んじゅるるる❤️ぶじゅるるる❤️❤️」
「ぐっ、出るぞっ!顔で受け止めろっ!!」
「んちゅっ❤️❤️❤️」
「んちゅっ❤️❤️❤️」
最後に2人は亀頭にキスをしてチンポと少し距離を取る。そうして2人はその整っている綺麗な顔を無防備にしながら口を開け精液を受け止めた
びゅるっ!どぴゅるるるっ!びゅるっ!どびゅるるるっ!!
ルーシィとジュビアの極上のおっぱいとミラとエルザによる最高のダブルフェラによって高まった興奮により大量の精液が2人の顔に出される
「んあー❤️んちゅる❤️んぎゅっ❤️んもぐ❤️んぐっ❤️ごくんっ❤️❤️❤️」
「んれろ❤️んちゅっ❤️んきゅっ❤️んちゅ❤️んぎゅっ❤️ごくんっ❤️❤️❤️」
2人は恍惚とした表情を浮かべながら精液を受け止め、顔についた精液を舌で集めるだけ集めた後よく味わいながら飲み込んだ
「「んひっ❤️❤️はー❤️はー❤️ご主人様ぁ❤️肉奴隷への逞しい射精ありがとうございました❤️❤️❤️」」
精液を飲んだだけでイったようで、身体を震わせながら感謝の言葉を述べる
「おい2人とも、お互いの顔にまだ俺の精液がたくさん付いてるけど、それはそのままで良いのか?」
「「あっ❤️わかりましたご主人様ぁ❤️」」
全て説明せずに俺がやらせたいことを察した優秀な肉奴隷のミラとエルザはお互いに向き合う
「エルザぁ❤️あなた顔にたくさんご主人様の精液が付いてるわよぉ❤️私が舐めとってあげるわぁ❤️」
「お前こそ顔中にご主人様の特濃ザーメン付けたままじゃないか❤️私が舐めとってやろう❤️」
そう言うとミラとエルザはお互いの顔についた俺の精液を舐め取り始めた
「んちゅ❤️れろ❤️んべろぉ❤️んちゅる❤️」
「ちゅっ❤️んべろぉ❤️んれろぉ❤️んちゅっ❤️」
やっぱり美少女のレズり合いは見ていて楽しい。しかも舐め取ってるのが俺の精液だから余計に興奮する
「次は本番にするか。誰のにしよう」
ビスカの出産経験済みの人妻マンコも良かったな。ウェンディの未成熟のロリマンコも気持ちよかった。カナのも気持ちよかったけど酒臭くて、バックでしかできないのがなぁ
「よし決めた。ジュビア、対面座位でするぞ」
乳揉みの快感から回復していたジュビアを選んだ
「選んでくださってありがとうございますご主人様ぁ❤️ジュビアの愛液でドロドロになってるおマンコで楽しんでください❤️❤️」
おっぱいを揉んだ時にすでに愛液は溢れまくっていたが、本番に選んでやったらその時よりもっとおマンコから愛液が溢れていた
「ではご主人様の絶倫極太おチンポ、ジュビアのおマンコに入れさせてもらいます❤️」
そう言ってジュビアはゆっくり自分のマンコに俺のチンポの亀頭を当てると勢いよく挿入した
パンッ!パンッパンッパンッ!!
「んきゃあっ❤️❤️やっぱり我慢できないぃ❤️入れただけでイグうぅ❤️ご主人様おチンポ気持ち良すぎるうぅ❤️❤️」
ジュビアはおマンコに挿入れただけで身体を大きく震わせながらイきまくった
「ぐおっ、ジュビアのヒンヤリしてて愛液でべちょべちょのすけべマンコ気持ちいぞぉ」
パンッ!パンッ!パンッパンッ!
イきながらも自分から激しいピストンをするジュビア、俺はほとんど動いていない。動かなくても全部ジュビアがやってくれる
パンッパンッ!パンパンパンッ!
「お褒めいただきありがとうございますうぅ❤️ご主人様のオチンポぉ❤️ジュビアの奥の奥まで届いてますぅ❤️❤️ずっとイってるぅ❤️ご主人様のオチンポでずっとイってるのおおぉぉ❤️❤️❤️」
「ジュビアはグレイのことが好きだったんじゃないのか?」
「もうっ❤️ご主人様のいじわるぅ❤️あんなヘタレ男なんてもう何にも思っていないですよぉ❤️ジュビアのおっぱい触っだ時も恥ずかしがって何もしてこなかったんですよぉ。あんなの絶対種無しの短小チンポですよ❤️ギルドに来たその日に女メンバー全員を堕としたご主人様の極太絶倫大量射精チンポとは男としての格が違いますうぅぅ❤️❤️❤️」
かつての思い人だったグレイと俺を比較させ優越感を得る。やっぱり他人の女寝とるのはやめられねえなぁ
「でも種無しだったおかげで俺はジュビアの処女マンコ味わえたんだ。短小のグレイくんには感謝しないとなぁ」
「そうですね❤️いっときの感情に任せてあんなので処女喪失してたと思うとゾッとします。そこに関してだけはあいつに感謝しときます❤️」
パンッ!パンッ!パンッパンッパンッ!
グレイをあいつ呼ばわりとか、ハハっもう完全に俺の女だな
「おいジュビア、キスしろ」
「はいご主人様❤️」
パンッ!パンッパンッ!
ジュビアは腰のピストンはそのままで俺に情熱的なベロチューした
「んちゅっ❤️んべろぉ❤️んぶちゅううぅ❤️んちゅれろぉ❤️ちゅぶっ❤️んごくんっ❤️ぶちゅれろぉ❤️んちゅっ❤️んれろぉ❤️んぶちゅううぅ❤️❤️❤️」
ジュビアと俺の舌はお互いの口の中を暴れ回りながらお互いの唾液を思う存分取り込む。
ジュビアとのエロマンコセックスとドスケベ唾液交換で俺の射精感が急速に高まる
「んちゅっ、ぷはあっ。おいジュビア、そろそろ出るぞ。ラストスパートかけろ」
「わかりましたご主人様ぁ❤️最後までジュビアのエロマンコお楽しみください❤️❤️」
そう言うとジュビアはもう一度俺にドスケベベロチューをしながら腰の動きをさらに激しくした
パンッ!!パンッ!パンッパンッパンッ!!
「んちゅっ❤️んれろぉ❤️んぶちゅううぅ❤️んきゅっ❤️ぶちゅれろぉ❤️んぶちゅううぅ❤️んちゅううううぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️」
俺はジュビアと唇を合わせたまま射精した。
どぴゅっ!どびゅるるるるっ!どびゅるるるるるっ!!どびゅるるるっ!!
エルザたちにフェラされた時より多くの精液が射精される
「んひゃあいいいぃぃ❤️❤️射精してるうぅぅ❤️❤️ご主人様の特濃ザーメン、ジュビアの子宮まで堕としてるううぅぅ❤️❤️イクのっ、止まらなひっ❤️❤️あひいいいぃぃ❤️❤️」
ジュビアは溢れてくる快感に耐えきれず白目を剥きながら絶頂する
「ふうっ、お前の愛液たっぷりのドロドロすけべマンコ気持ちよかったぞ」
「ひゃい❤️ご主人様ぁ❤️ジュビアもおマンコたくさんイっちゃいましたぁ❤️❤️ご主人様専用おマンコぉ❤️また使ってくださいいぃ❤️❤️❤️」
そう言ってジュビアは失神した。周りからはジュビアを羨む声がいくつも聞こえてくる
「気を失うほど気持ちよかったか、だが俺はまだまだ満足していないぞ」
「ご主人様ステキぃ❤️次は私の使ってぇ❤️」
「ご主人様ぁ❤️私のおマンコも気持ちいですよぉ❤️」
「私のも締まりがあって気持ちいぞ❤️」
ギルドにいたメンバーから次々におねだりされる
「ご主人様❤️私たちで楽しんだ後は、ラミアスケイルのシェリーやセイバートゥースのユキノたちも堕としてあげて❤️魔導師なんてつまらないものから、ご主人様の肉奴隷にしてあげて❤️」
ルーシィが本心からかつて共に戦った仲間を売る
「わかってる。俺は大陸中、いや世界中の女を堕として俺専用の肉奴隷にするぞ」
「ご主人様なら余裕よ❤️でも今は私たちを可愛がってね❤️❤️」
この世界での俺のハーレムは始まったばかりだ
ジュビア、好きなんです(直球)
いやー本番だれにするかかなり悩みましたね。最後は自らのムスコに聞きました。
次の投稿はいつになるかわかりませんが、fateを出せればなと。いつになるかわかりませんが
感想お待ちしてます