このように稀にですが採用される場合があります(そもそも投稿が稀)
高度育成高等学校にある寮のとある部屋にその男はいた。
「もう❤️ 転校初日からこんな可愛い子たちでハーレムなんて、相当な贅沢なんだぞ〜❤️」
そう、部屋にいたのは男だけではない。1年Dクラスの堀北 鈴音、佐倉 愛里、櫛田 桔梗、さらにはBクラスの一之瀬 帆波。
4人は男にそれぞれ性奉仕をしていた。今日初対面の男にだ。
愛里と鈴音は男の横に立ち、交互に男に対し情熱的なベロチューをしている。時折男から伸ばされる制服越しの胸を揉もうとする手を拒もうともしない。むしろよりキスを激しくし身体を寄せ付ける。
桔梗と帆波はベッドに座っている男に対し、制服からさらけ出したその豊満な胸を使い2人がかりでパイズリをしている。
「ほんとだよぉ❤️ こんなこと出来るのなんて世界中できみだけなんだからね❤️」
帆波と桔梗が次々に男に対し嫌味を言うがその言葉とは裏腹に表情は蕩けきっている。
「私たちのおっぱいで挟んでもはみ出るなんて、どんだけおっきいのよこのオチンポ❤️
んー、佐倉ちゃんほどじゃないにしろおっぱいには結構自信があったんだけどなぁ」
帆波の言う通り彼女たちの豊満な胸でも包みきれないほど大きく勃起している男のオチンポに彼女たちは嫌がる素振りも見せない。
「こんな大きくてぶっといオチンポ見せられたら女の子は絶対逆らえなくなっちゃうよ❤️」
「そうそう。パイズリしてるだけなのにおまんこから愛液ドバドバ溢れてきちゃってる❤️」
「もうお腹の奥の子宮がこのオチンポで孕みたい❤️特濃精子でレイプされたいって欲情してる❤️」
パイズリしているだけのはずの彼女たちは行為を進める度に興奮し発情していく。
(一之瀬さんと櫛田さん。すっごくいやらしい❤️ おっぱいでオチンポ様しごけて羨ましいっ❤️ 堀北さんも普段の堀北さんからは想像つかないくらいあんなに激しく舌動かしてるし。あっ、腰ビクビクさせてイっちゃたのかな❤️ もう、見てるだけで体疼いちゃう❤️)
愛里は鈴音とキスをしてる男に自分の胸を当てながら自分以外の3人の淫らな姿を見て興奮を高め小さく震える。
それに気づいた男は鈴音をキスでイカせると愛里に手を伸ばしその制服から溢れんばかりの豊満な胸を揉みだした。
「あんっ❤️ 次は私の番ですか?どうぞ私のおっぱいと唇、存分に味わってください❤️」
そう言うと激しくはないがネットリとねぶるような淫らなキスを男にやり始めた。
「佐倉さんのキスいやらしいね❤️」
「ほんと、今日初めてのはずなのにエッロいキス❤️」
「あんなにエッチな体してるんだし才能あったんじゃないかな。」
「クラスで茶柱先生が犯されてる時もオナニーしてイってたみたいだったし、体と同じでドスケベなんじゃないかな。」
「Dクラスではそんなことがあったんだぁ。」
「そうなの。先生に連れられて入って来たと思ったら急に茶柱先生のことを襲って教壇の上で犯し始めたの。
入って来た時にはもうみんなを催眠にかけてたから誰も止めないでやりたい放題❤️ 催眠で女の子全員を発情させてご主人様大好きの雌奴隷にしちゃってね。クラスの女の子はみんなおまんこ濡らしてたんじゃないかな❤️
それからの授業はずっと先生のレイプショーでね、茶柱先生なんて白目剥きながらイきまくってたんだよ。」
「大勢の前で犯されるなんて恥ずかしいけど、ちょっとやってみたいかも❤️」
「授業が終わってから私と堀北さんと佐倉さんに今日ここに来るように言ってね、佐倉さんその時も初めておっぱい揉まれて潮吹いちゃってたの❤️」
「桔梗ちゃんたちはそうやって誘われんだ〜。」
「そういえば一之瀬さんはいつご主人様に?」
「私は普通に廊下歩いてたら急におっぱい揉まれて、最初はビックリしたんだけどすぐに催眠かけられてご主人様大好きの雌奴隷になっちゃった❤️ それからは抵抗なんて思いつきもしなくて自分からキスしながらおっぱい揉ませてあげちゃった❤️ それから、私がおっぱいとキスで何回かイって足ガクガクになったころに今日ここに来いって言われたかな。」
「あー、てことはまだ私もしてないご主人様とのキスはもうしちゃってるんだぁ。ちょっと嫉妬しちゃうな。
そうだ! じゃあオチンポへの初キスは私が先にしちゃおう。」
桔梗はそう言うと、2人のおっぱいで挟まれているその肉棒に短いながらも愛情を込めた口付けをした。
「あっ、オチンポビクビクしてる❤️ 良かったね。桔梗ちゃんのオチンポキスでご主人様興奮してるよ。ファーストキスがオチンポで良かっの?」
「んー、でも私たちはもうご主人様専用雌奴隷なわけじゃない。ならオチンポが初キスの相手って良いことなんじゃないかな。」
「確かにそうかも〜。ねえ桔梗ちゃん。パイズリも結構やってるしこれからフェラも始めちゃおうか。」
「そうだね。現役女子高生のダブルパイズリフェラなんてますます贅沢だね❤️」
「そうだね❤️ でも私たちはもうご主人様大好きの性処理雌奴隷❤️ ご主人様がムラムラしたらいつでもどこでも無料で愛情たっぷりご奉仕しちゃうんだよね❤️❤️」
その言葉を合図に、桔梗と帆波はパイズリの手は緩めずに男のオチンポに舌を這わせ始めた。
(2人とも胸が大きくて羨ましいわね。私も小さくは無いのだけどパイズリができるほどじゃないから羨ましいわ。あら、佐倉さんたらあんなに腰を震わせて、キスとおっぱいだけで何度もイってるみたいね。)
「ぷはぁ、甘い唾液とエロい舌使いでなかなか楽しめたぞ愛里。鈴音よりおっぱいも気持ちよかったし、さすがグラビアアイドルだな。」
「はあっ❤️ ありがとうございますご主人様❤️ 愛里のおっぱいはご主人様専用❤️好きな時に好きなだけ弄ってもらって構わないですよ❤️」
「当然だ。ところで鈴音、俺が他の女とキスしてるの見てどう思った?」
「正直とても嫉妬したわ。私も催眠であなたのこと大好きにされてるんだから嫉妬しないわけないでしょう。でも私たちはあなた専用の性処理雌奴隷❤️ あなたの好きな時に好きなことをしても何も問題無いしそれであなたが気持ちよくなるならそれが私たちの1番の幸せよ❤️そう考えるようにしたのはあなたじゃないの❤️」
「そうだったな。すまんすまん。いやぁ、あの堀北 鈴音がこんなことを言うようになるなんてなぁ。」
「当然でしょう。あなたの催眠を使えば他人の思想なんて思うがまま。その気になればすぐにでもこの学校からあなた以外の男子を退学させて、あなたにご奉仕することだけを目的とする女生徒だけが集まるハーレム施設にすることだってわけないわ❤️ 女の子全員を私たちみたいにあなたのこと大好きな雌奴隷にして、女子寮全部屋あなたのヤリ部屋にしても誰も文句は言わないわ❤️ 今日あなたに催眠かけられてからすぐに平田くんと別れた軽井沢さん、強気な性格で生意気なCクラスの伊吹さん、Bクラスの星之宮先生❤️毎晩好きにヤリ放題❤️」
「ああそれ良いな。明日から女子全員の部屋の鍵閉めるのやめさせて俺がその時抜きたい奴の部屋に好きに入れるようにしよう。」
「ならこれから女子生徒は全員、いつあなたが来ても良いように発情状態にしておまんこは常に濡らしておくことにしたらいいわ❤️」
「わかってねえなぁ。どうせ発情なんて、俺がさせようとすればいつでもさせられるし。それに発情前とのギャップが良いんだろうが。
あ、そうだ。罰として全身の感度100倍な。」
男の気まぐれだけで玩具のように体を弄られる鈴音。もちろん彼女には抵抗する術は無いし、する気も起きない。
「え、うそっやっ❤️ひゃぁっ❤️ちょ、あなたこれ❤️服っ、擦れるだけで❤️イ、イクっ❤️い、イったのに❤️まだ❤️気持ちいいのとまらなっ❤️イク❤️イク❤️イク❤️ずっとイクっ❤️」
「愛里、その
「はい❤️ご主人様からもらっ
「ちょ佐倉さっ❤️んひゃあぁん❤️❤️今そんなところ触られたらっ❤️いっイグぅ❤️激しっ❤️やめっ❤️イクイク❤️イってるのにっ❤️イき続けてるからぁ❤️❤️」
愛里は主人からもらったおもちゃを容赦なく責め立てる。そこにいつもの奥手な彼女の面影は残っていなかった。
「いやぁ、消極的すぎるからちょっと積極的になるようにはしたけど、元からエロの才能あったのか発情と合わせて超エロくなってるなぁ」
(ご主人様のオチンポ美味しい❤️ ガマン汁舐めてるだけでおまんこ屈服しちゃうよ❤️こんなおっきいのおまんこにいれられたらもう他の男の粗チンなんかじゃ満足できなくなっちゃうよ❤️)
(ご主人様のオチンポ❤️ 私たちのおっぱいで挟んでも包みきれない立派なオチンポ❤️ こんなの女の子が勝てるわけないよ❤️オチンポ出された瞬間おまんこ屈服してアクメしちゃうよ❤️)
「さてそこの夢中でオチンポしゃぶってるそこのお2人さん。」
周りのことを気にしなくなるくらい夢中で男の肉棒をしゃぶっていた桔梗と帆波は、男の声を聞いて大きく体を震わせた。
「な、何よもう❤️ 君だって私たち放っておいて他の子で楽しんでたんだからいいじゃない❤️」
「そ、そうだよ。それに君のオチンポが美味しすぎるのが悪いんだから❤️こんなエロい味したオチンポ、催眠済みで君のこと大好きな女の子に食べさせたら夢中になっちゃうんだから❤️」
「女子高生のダブルパイズリさせながら他の女の子とキスなんて贅沢すぎるんだよ❤️」
「せっかく君のためにおっぱいとベロ以外にもいやらしく腰とか振ってたのに全然見ないんだもん❤️」
「いやお前らのパイズリフェラかなり気持ち良かったぞ。その証拠にガマン汁はドバドバ出てたろ。」
「まあ確かにいっぱいでてたね❤️ 一之瀬さん必死に舐めてたもんね❤️」
「むー、桔梗ちゃんだって舐めるたびに体ビクビクさせてイッてたくせに❤️」
「それでそろそろイきそうだからスパート激しめでお願いするよ。
“ていうかさっさとやれ”」
今までの軽い言葉とはうって変わっての命令。それに対し、2人は…
「「はい❤️かしこまりましたご主人様❤️❤️」」
主人からの明確な命令という形での指示に雌奴隷である2人は軽口を叩くことすらせず即座に実行する。反抗するという思考などすでに頭から無くなっているだろう。自らの胸と舌を精一杯動かして主人に奉仕する。
「あー気持ちいぞ。その調子だ2人とも。」
男はそう言いながら2人の頭を撫でる。たったそれだけのことだけで2人は肩を震わせ絶頂する。愛する主人から褒められたのだ。そのことだけで雌奴隷である2人には通常では得難いほどの快感となって押し寄せる。
「「んふっ❤️はあっ❤️」」
「そろそろ出るぞ2人ともっ、全部受け止めろっ」
どびゅっどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅびゅびゅどっびゅーー!!!
男が射精した精液を2人は飲もうとした。しかし大量の精液はすぐに2人の口をいっぱいにした。それでもまだ出続ける精子に2人は顔や胸など全身をさらけ出し、全て受け止めろと言った主人の命令を忠実に守ろうとする。
そして2人の体で精液がかかってないところは無いというくらい精液を浴びたころやっと射精は収まった。
「ふう、すげえ気持ち良かったぞ2人とも。」
「どんだけかけるのよー、もう❤️窒息するかと思ったんだから❤️」
「これ制服洗っても匂い染み付いちゃうよ❤️授業中精液の匂いで興奮して勉強なんて手につかなくなっちゃう❤️」
「別に良いよ勉強なんて、ポイントなら学校側からいくらでも貰えるし、一生俺の雌奴隷のお前らに将来のための勉強なんて必要ないだろ。」
「それもそうだね❤️ じゃあ授業中でも我慢せずにおまんこグチュグチュしてオナニーするね❤️」
「あ、そういえば桔梗。お前が持ってる胸に綾小路の指紋が付いてる制服、明日着て来い。俺の雌奴隷になったんだ。もう周りの評価も過去のことも気にする必要ないだろ。授業中おっぱい揉みまくって俺の指紋で上書きしてやる。」
「もう❤️君って結構嫉妬深いんだね❤️いいよ❤️君と比べたら他の男子なんて全然興味ないし❤️雌奴隷になった今過去のこともどうでもよくなっちゃったし❤️もう君以外の評価なんて必要なくなったからね❤️」
「あー、ずるいなぁ❤️同じクラスなら授業中もエッチなことできるんだ❤️」
「今さら俺がクラスなんて気にすると思うか? 授業中だろうがヤりたくなったらお前のこと犯しに行くから安心しろ。いざとなったらお前をDクラスにすることだってできるしな。」
「もう❤️ ほんとに好き放題なんだから❤️ わかったよ❤️ 精液の匂いでオナりながら待ってるね❤️」
「さて、そろそろ愛里たちも交えて本番と行くかね。おい愛里っとこりゃ鈴音は無理そうだな。セックスするからこっち来い。」
「はいご主人様❤️ 堀北さんが失神しちゃってどうしようかと思ってたところです❤️ 私のおまんこもう準備万端ですよ❤️」
「今日1日で4人全員ヤっちゃうんだね❤️ ほんとに絶倫なんだから❤️」
通常だったら嫌悪されるはずの行為も当たり前のように受け入れられる。
「服脱いでそこに並べ、俺にケツ向けて四つん這いになってな。」
「「「はい❤️ ご主人様❤️」」」
3人はそう言うと、それぞれが男を楽しませるように扇情的に体を動かしながら服を脱ぎだした。3人とも極上の女体を持った美少女であり、男の興奮もさらに高まる。
「ご主人様❤️ 私のおまんこもう待ちきれません❤️ ご主人様おちんぽ欲しいっておまんこから愛液溢れてきてます❤️ 私のグラドルまんこ❤️ 好きに使ってください❤️❤️」
「佐倉さんはさっきキスとおっぱいでイかせてもらったでしょ❤️ 私はずっとパイズリしててもうおまんこ我慢できないんだから❤️」
「あー桔梗ちゃんずるい。それなら私だってずっとパイズリしててもうおまんこ濡れ濡れぐしょぐしょなんだから❤️ 」
「おいおい喧嘩すんな。どうせ全員ヤってやんだから。まあまずは愛里だな。」
男はそう言うとそのまま愛里の膣内に自らのちんぽを挿入した。
「んひゃあぁん❤️ひいっ❤️あひいぃん❤️イクっ❤️入れられただけでっ❤️イっちゃう❤️❤️」
挿入されると同時に体を大きく震わせ絶頂する愛里。だが男はそれに構うことなく激しく腰を打ち付ける。
「佐倉さんずるいな❤️ こんなに気持ちよさそうな顔しちゃって❤️」
「パイズリしただけであんなに気持ちよかったのに……おまんこにいれられたらどれだけ気持ち良いんだろう❤️」
選ばれなかった2人もただ待つだけではなく男の体に自分の胸を押し当てたりと奉仕を忘れない。
「愛里っ!気持ちいいぞ。おまんこの膣内グチョグチョでねっとり絡みついて来てるぞ!大人しそうな顔してまんこはこんなにいやらしいんだな!」
「んひゃっ❤️あん❤️んひいぃ❤️ごめんなさい❤️んっ❤️わたしっ❤️あひゃん❤️えっちなこと大好きなんです❤️んひゃあぁぁん❤️❤️」
「おっぱいも柔らかくて気持ちいいぞ。今度絶対パイズリさせてやるからな。」
バックで犯しながら愛里の豊満な胸を無遠慮に揉みしだく男に愛里は顔をさらに蕩けさせる。
「んひいぃ❤️ああんっ❤️イってるのに❤️またイクっ❤️❤️イクのが終わらないいいぃぃぃ❤️❤️❤️」
「くっ、そろそろ出るぞ愛里!全部受け止めろ!」
先程のパイズリの時に射精したのより多くの精液が愛里の子宮に注がれる。
どびゅるるるるっっ!!びゅるるる!どびゅっ!どびゅるるるるるるるるっっっ!!!!
「んひいいいぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️イクッイクッイクッイクッイクッ❤️❤️❤️イッぐううううぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
愛里の子宮内はいっぱいになり、膣内に入りきらない精液が溢れ出す。
「やあっ❤️ご主人様の精液っ❤️出ちゃったらもったいない❤️全部私のぉ❤️❤️」
必死に膣を締める愛里だが次々と流れ込む精液は留めておけない。そして愛里にとっては永遠とも思えた時間が終わる。
「ふう、最高だったぞ愛里。精液なんて俺がいつでも出してやるからきにするな。」
「ありがとうございますご主人様❤️これからもいつでも好きな時に私のおまんこお使いください❤️」
「ねえ❤️次は私だよね❤️あんなの見せられてもう我慢できないの❤️はやく私のグチョグチョおまんこにも突っ込んで❤️❤️」
「次は私だよねっ❤️ほら触ってみて❤️我慢できなくてこんなに愛液で濡れてる❤️挿入れたら絶対気持ちよいいよ❤️❤️」
愛里との行為が終わるとすぐさまおねだりをし始める2人。
「必死だな2人とも。次は帆波に挿入れてやるよ。今夜は寝かせないぞ。」
その夜、部屋から聞こえてくる嬌声が止むことはなかった。
「ふうぅ、もう朝だな。お前ら気持ちよかったぞ。」
男は4人全員を一晩中犯し続けた。感度を戻された鈴音も途中から加わり4人とも幾度となく膣内に精液を注がれた。
「ほんとに一晩中ヤリ続けるなんて君どんな体力してるの❤️ 赤ちゃん絶対できちゃってるよ❤️」
「ほんと、毎回容赦無しの膣内射精だったわね❤️でももちろん問題無いわよ❤️❤️私たち全員、君のこと大好きな雌奴隷❤️私たちの全ての権利は君が持っているんですもの❤️ 赤ちゃん産ませるのも堕ろすのも君の自由だわ❤️」
「んー、男だったら、まあどうでもいいか。女だったらお前らに似て可愛くなるだろうから育てろよ。」
「もう❤️ 女の子だったら雌奴隷にするつもりでしょ❤️ 実の娘を性処理に使うなんて鬼畜ぅ❤️ でも生まれた時から君の雌奴隷なんて羨ましいかも❤️❤️」
「私たちが物心つかない頃からご主人様の雌奴隷になれるようにしっかり性教育しますね❤️❤️」
「ああ、よろしく頼むわ。男だったらてきとうな奴に育てさせるか。須藤とか平田らへんに。」
「可愛いそう❤️ 産まれた時から人生負け組確定なんて❤️」
「しょうがないじゃない。この世でご主人様より優れた男なんて存在するはずないもの。男として産まれてきた瞬間、ご主人様に負けるのは確定されてしまうもの❤️ でもそれは女の子も一緒ね❤️ 世界中の女の子はご主人様にご奉仕するために産まれてきたんだから❤️」
理不尽を嫌っていた昨日までの鈴音からは想像もできないようなことを口にする鈴音。
「じゃあてきとうに飯食って学校行くか。まだ全員に催眠かけてねえし、学校生活の中でやりたいこともたくさんあるしな。まあ全部エロいことだけど。
あ、そうだ。お前ら出る前にシャワーとか浴びんなよ。今日1日俺の精液の臭い撒き散らしながら過ごせ。あと桔梗は制服変えてこいよな。」
「まだ催眠かけられてない人もいるのに❤️君ってほんと鬼畜なんだね❤️」
「わかった、制服着替えてくるね❤️でもやるんだったらおっぱい揉むだけじゃなくて君の精液いっぱいかけて欲しいな❤️❤️」
「あなたなら今すぐにでも学校全体、いや世界中に催眠かけていくらでも雌奴隷作れるのに❤️ でもそれじゃ面白くないんでしょ❤️ あなたの好きなようにやればいいわ❤️ この世界であなたの邪魔なんて存在しないもの❤️」
「そうだな。まあ今は飯だ。飯の種類はなんでもいいから愛里に帆波、交代で口移しさせて食わせろ。鈴音はフェラな。」
「はいご主人様❤️ 私の甘ぁいよだれでコーティングして食べさせてあげます❤️」
「もう❤️さっきまでセックスしてたのにもうエッチなことさせるなんて❤️ほんとに変態なんだから❤️」
「さっきまでセックスしてたのにもうこんなにガチガチなんて❤️本当に魅力的な女の子殺しのおちんぽね❤️私もおちんぽフェラ出来ることに興奮して上も下もよだれ溢れちゃってるから人のことは言えないけどね❤️❤️」
3人での朝の奉仕が始まった。
男は口移しで送りこまれた食事をし、美人女子高生の極上フェラをされながら今日したいことを考えるのだった。
どっかでも似たようなこと言ってる人いましたけど、自分で書いてると何がエロいのかとかこれは抜けるのかがわからなくなってくるんですよ。
というわけで感想よろしくお願いします。作者非常に喜びます。