今回珍しく長めです。
ミア母さんから店の買い出しついでの休憩と寄り道を許された私は、店の同僚であり心からの友人であるシルと買い物に行っていた。
「ごめんなさいね私の寄り道につき合わせちゃって、おまけに私の荷物持ちみたいなことさせて。
でもリューのおかげで気になってたお店にも行けたしほんとにありがと。」
「私なら大丈夫ですよ。服も選んでいただきましたし、あなたとの買い物はなかなかに楽しかった。」
「あらそう。なら良かったわぁ。リューがどんな店好みなのか全然わからなかったから退屈させてないかちょっと心配だったのよ。」
「シル、あなたはユーモアがある明るい人だ。あなたと出かけて退屈な人間はいないだろう。もっと自分に自信を持ってもいい。」
私はお世辞ではなく本心で思ってることをシルに伝える。
「もう、大げさよ〜、リューにそんなこと言われたら調子にのるわよ私。」
「シルなら少しくらいならバチは当たらないだろう。」
「ふふっ、じゃあもうちょっと自信持ってみようかな。」
そんな他愛無い会話をしながら帰路に向かっていたそのときだった。
「ちょっとそこの2人、僕の話聞いてもらえるかな?聞くだけでいいからさ。」
道ですれ違った男性に声をかけられた。私1人だったら無視していたところだがシルが不意の呼びかけに立ち止まったので私も立ち止まる。
「えーとなんでしょうか。どこかで会いましたっけ?」
「私の知り合いではありません。
特に用がないなら私たちは行かせてもらいますが。」
男は低身長で太り気味、一瞬ドワーフかと思ったが普通のヒューマンのようだ。顔はおせじにも整っているとは言えずこちらを見ながらニタニタ笑っている。正直関わりたくない相手だ。
「いやぁ、ちょっとムラムラしちゃっててね。俺の家までまだ少しあるから帰り道ついでにちょうどいいの探してたんだけど期待以上の上物に会えたからね。」
「言葉を選びなさい。それ以上は侮辱と取ります。怪我をしたくなかったらすぐに私たちの前から消えなさい。」
初対面の人間に失礼なことを言う男に敵意を剥き出しにしながら言い放つ。
「大丈夫だって、ちょっと俺の言うこときいてもらうだけだから。それじゃあ早速、《シルちゃん、俺の性欲処理用の雌奴隷になってよ》」
「え、なにこれ!?おっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
「シル!どうしましたっ!?しっかり!」
更なる侮辱をした男に手を出そうとしたがシルの異変に気付き必死に呼びかける。シルは体全体を痙攣させながら嗚咽のような声を漏らしている。
「このやり方だと実際に脳の中弄ってる感があって良いな。白目向きながらのアヘ顔もエロいし。」
「貴様っ!シルになにをしたっ!」
依然痙攣したままのシルを庇いながら男を睨みつける。
「リューさんにわかるように言うとそうだなぁ、精神汚染かな。ただ規模とか効力とかは段違いだけど。っと、そろそろ終わるんじゃないかな。」
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️・・・・・あはっ❤️」
痙攣が止まった彼女の顔は、今まで見たことのない淫らなメスの顔で、その眼はハートマークになり私は映っていなかった。
「し、シル・・・?」
「お、終わったか、ほらシルちゃんこっちおいで、君のせいでもう我慢できないよ。」
私と男がほぼ同じタイミングでシルを呼ぶ。だが・・・
「はいっ❤️ ご主人様っ❤️」
それが当たり前かのように、今日初めて会ったであろう男のもとに駆け出すシル、混乱していた私は彼女を止めることが出来なかった。男のもとに着くと当然のように服を全て脱ぎ捨て、その美しい肢体を男に密着させ全身で媚を売り始める。
「今どんな気分だい?お友達の彼女にも聞こえるように言ってごらん。」
男は何でもないようにシルの胸を揉みながら言った。
「あっ❤️あんっ❤️はいっ❤️ 私今っ、とーっても幸せな気分です❤️ つまらなくて意味のない人生を送ってた私をご主人様の雌奴隷にしていただきありがとうございます❤️」
「はーいよく出来ました。それじゃあちょっとおまんこほぐしながら待っててね。君のお友達も一緒に来てもらうつもりだから。」
「はい❤️ ご主人様に胸揉まれただけでだらしなくよだれ垂れ流すエロエロマンコ、初めてのおちんぽ様に満足していただけるようグチュグチュにほぐしておきますね❤️」
目の前で行われているやり取りをシルがやっているとは信じられなかったが、すぐに冷静さを取り戻そうとする。
(あの男は精神汚染と言った。なら、特殊なスキルかアイテム、それともベルさんのような無詠唱の魔法。でも魔力は感じなかった、つまり何かスキルかアイテム。スキルだとしたなら必ず発動条件があるはず。)
少し調子を取り戻した私は護身用の木刀に手をかけながら相手の能力の分析を行う。
(あの男が私たちに特殊なことをするそぶりは見せなかった。なら共犯者。いや、気配を感じる距離に人はいない。ならば完全にこの男だけの力。考えにくいが、言葉が相手に届いた時点で効力を発するとしたら全て説明がつく。ほぼ反則のようなスキルだがそれ以外に考えられない。アイテムの場合も言葉による命令がトリガーになるはず。)
これらの思考を数秒もかけずに終わらせた私は攻勢に移るために相手の力量を計り始める。
(スキルならあの男を倒せば解けるはず、アイテムなら解除方法があるはずだ。しかし喋られたら終わりなら一瞬でカタをつけるしかない。幸い相手は隙だらけ、体の動かし方から見ても大きく見積もってLV1の後半、私なら問題なくできる。)
男が口の筋肉を動かそうとした瞬間に私は攻撃を仕掛ける。
「お覚悟っ!」
私は全力の踏み込みをし男に肉薄する。そのまま凶器でおる腕を男の首元に向かって降り下ろす。為す術もなく私の手刀で男は意識を刈り取られる・・・はずだった。
「おっとと、危ない危ない。間に合って良かった。どう?親友を取られた男に土下座する気分は?」
そう、私は男を殺すつもりで近づいたが、手刀で攻撃しようとする直前に男に土下座していた。
「なっ!?あなたは言葉で命令しそれを従わせるのでは!?」
私は土下座しながら男に質問を投げかける。
「いや、別に俺一言もそんなこと言ってないよ。そりゃもちろん言葉でもできるけど、俺は相手さえ指定すれば催眠かーけよって思うだけでどこにいようがなにをしてようが相手に気づかれもせずに好きに操れるよ。」
(なんだその能力は、そんなのは神に与えられた力の範疇を超えている。いや、神の能力ですら凌駕するではないか。)
「土下座越しでも驚きが伝わってくるよー。そうそう、だからリューさんの攻撃より一瞬早く俺の思考がリューさんに土下座させたってわけ。」
「くっ!あと少しだったのに!」
「残念だったねぇ。まあ俺を気絶させたとしても最初に話しかけた時にかけた催眠で俺の意識がなくなることをトリガーにしてシルちゃんと同じような状態になるから。そっちの方は起きた時リューさんとシルちゃんが何してくれるかわからないからちょっと楽しみだったんだけど一瞬とはいえ痛いのは嫌だしね。」
私のしようとしていたこと全てが遊びだったと笑いながら言う。
「ようは俺が痛いか痛くないかだけで催眠かけられるっていう結果は変わんないよ。むしろ今のリューさんの人格の残り時間が伸びたよ!良かったね。」
(そんな、そんなの。会った時からこの男の手の平の上で・・・結末は決まっていたと言うのか。)
仮に男を気絶させてたとしても催眠でシルと同じような雌奴隷にされる。絶望感に打ちひしがれる私に男は足を乗せながら雄弁に語る。
「勘違いして必死にシルさん助けようとしてるリューさん見るのも楽しかったけど、そろそろ俺もムラムラしてキツイからリューさんも俺の雌奴隷になろうねぇ〜」
男は至極自分勝手な理由で私に言う。私は最後に残った反抗心で男に抵抗する。
「くっ、私はあなたなんかに絶対に負けません!いくらあなたが強力な能力を持っていようと私の心まで操れると思うなっ!いくらでも耐えてかなら「そういうのいいから《リューさんも俺の雌奴隷になってね》」あっ、ああっ」
無慈悲に言い放たれた言葉で私の心は塗り替えられる。
「あっ❤️ああっ❤️あっ❤️あっ❤️ああああっ❤️」
(い、嫌だ!塗りつぶされていく。シルとの思い出がこの男の淫らな欲望に、嫌だ!クラネルさんへの思いが、このお方への愛情に、亡き仲間たちや主神への思いまで、ご主人様に奉仕する喜びに。あれ、ご主人様?ご主人様❤️ そうだ、なぜ拒んでたんだろう。私はご主人様の雌奴隷❤️ ご主人様に奉仕し、喜んでいただくことが至上の喜びの雌奴隷❤️)
わずか数秒で私の心はご主人様専用の雌奴隷のものに塗りつぶされ、以前の私はカケラも残っていなかった。
「あっ❤️ははっ❤️
ご主人様❤️ リューの催眠完了しました❤️ 愚かにもご主人様に危害を加えようとした私を雌奴隷にしていただきありがとうございます❤️これからはご主人様のことを第一に考え、ご主人様のおちんぽに奉仕するために生きていこうと思います❤️」
「うん、お疲れ様〜。リューさんは裸エプロンでお願いね。」
そう言うとご主人様は服を全て脱ぎ、その逞しく簡単にメスを堕とすおちんぽ様をガッチガチに勃起させました。
(はあ❤️なんて逞しくて立派なのか。私はなぜこんな素晴らしいものを持つご主人様に反抗していたのだろう。)
過去の自分を恥じながらご主人様の要望通り裸エプロン姿になる。
「うーんやっぱりエロいねえ。エプロン越でも乳首の勃起が丸わかりだよリューさん。」
そう言いながら、自分の頭をかくような軽くてを伸ばし私の乳首をつまむ。
「んぎい❤️ イグっ❤️ はしたないメイドでごめんなさい❤️ でもご主人様が近くにいるなら雌奴隷はみんなすぐこうなっちゃいます❤️」
「むー、リューだけずるいぃ。」
「そいじゃあ俺の家に向かうかな。ほらシルちゃん、立ってこっち向け。準備してたおまんこ使いながら帰るよ。」
「はい❤️ お待ちしてましたご主人様❤️ シルの準備万端のグチュグチュトロトロおまんこ好きにお使いください❤️❤️」
ご主人様はシルを軽々と持ち上げると、その勃起したおちんぽをおまんこの入り口に擦りつけました。
「おわっ、入り口につけただけでちゅーちゅー吸い付いてくる。ほんっと、欲しがりなエロまんこだなっ!」
そう言いながらご主人様はシルのおまんこの中に容赦なく突き入れ、そのまま駅弁フアックの体勢で歩き出しました。
「おっ❤️ おっほおおおぉぉぉ❤️❤️❤️」
挿入れられた瞬間、シルは白目を剥きながら仰け反り、体全体から液体を出しているのではないかという勢いで潮を噴き、アヘ顔で気絶していた。
「おおっ、まんこのなかぐちょぐちょでまとわりついてくる。膣内全体ビクビクしてめっちゃ気持ちいい。」
ご主人様はオナホを使うような手軽さでシルの体を動かし始めました。
「女をオナホとして扱うなんて男らしくて素敵ですご主人様❤️ しかも挿入れるだけでシルを気絶させるなんて❤️ おちんぽが子宮を押しつぶす快感で叩き起こされてる❤️ でもまた快感で気絶❤️❤️ 喘ぎ声すら出す暇もなく快感で気絶と覚醒を繰り返させるなんて❤️❤️こんなもの見せられたらおまんこ触らなくても愛液がドバドバ溢れてしまいます❤️」
ご主人様はそのまま歩き続け、人通りの少ない路地から大通りに出ながらも変わることなく行為を続けている。
「安心しなよリューさん、催眠で誰にも邪魔はできないし、男は遠くに行かせるか屋内に入れたから見られるのは女の子だけだ。」
ご主人様は周囲一帯に催眠をかけたみたいです。周りの視線から察するにご主人様の行為や私の格好が異常で卑猥なことであるなどの通常の思考はできるが、邪魔や妨害をする行為やそんな思考などは一切できないような便利な状態になっているようだった。
「大通りの真ん中で雌を犯しながら未だご主人様の雌奴隷になれてない者に最高のオカズをあげるなんて、尊敬します❤️ 見てください左側のシアンスロープの女の子、興奮しすぎてベロをこれでもかと出しながらオナニーしてますよ❤️」
数分進んだ後
「おーありがとリューさん、ちょっと腕が疲れたところだったんだよ。」
LV4上位のステータスを持つ私なら人ひとりの重さはなんら負担にならない。シルのことなんて全く考えずにその体を上下させる。
「とんでもないですよご主人様❤️
「そうだなぁ、うん、右側にいるそこの君と君、左側の君とそっちの君、今から俺の雌奴隷だからよろしくね。」
「「「「はいっ❤️」」」」
ご主人様は脇にいた可愛いくてエロい体を持ったメスたちを指差して呼んで、早速その体をいじり始めました。思考による催眠ですでに雌奴隷化は済んでるみたいでご主人様にいじられている者以外も胸を擦り付けたりと発情しきった顔でご主人様に奉仕していました。
「家までは
「はい❤️ お任せくださいご主人様っ❤️」
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それからは歩くのを邪魔しない程度に単調な上下運動だけでなく前後や左右などに
(しかし自分の体で奉仕できないというのは少しもどかしくはありますね。ご主人様に拾われたあの娘たちが少し羨ましい。)
そんな私の思考を呼んだかのようにご主人様が口を開く。
「そろそろ着くから、リューさんは着いたらすぐベッドで本気の種付けプレスするから準備しといてね。」
「は、はい❤️ その言葉だけで私のおまんこ甘イキして準備万端になっちゃいました❤️❤️❤️」
ご主人様の言葉に反応しておまんこから愛液が滝のように溢れ出す。そしてそろそろ着くというので
「おっ、うっ、激しっ、気持ちいいよシルちゃん、リューさん。うっぐっ、そろそろ出すよ!」
シルも射精が近いことを感じ取ったのか意識を失うことを繰り返しながらも最大限におまんこを締めている。
「うっ、でるっ、射精するよっ!」
ドビュルルル!ドビュルルルル!ビュルルっ!ビュルル!ドビュルルルルルルル!!!
射精された瞬間に今までの比ではないほどの絶頂がシルを襲った。体を弓なりにしながら仰け反り、完全に白目を剥きながら声にならない悲鳴のような喘ぎ声をあげる。
「ふうっ、シルちゃんのおまんこ気持ちよかったぁ、いっぱい出た。」
数十秒の間射精されていたシルのお腹は少し膨らんでおり、未だ絶頂の余韻から降りてこられないのか体中をビクつかせ断続的に潮を噴いている。
「ほらリューさん、着いたよ。ここが僕の家さ。」
たどり着いた場所は私の記憶ではロキファミリアが本拠地に使っていた屋敷だった。入り口で待っていたのかロキファミリアの団員であるティオネ・ヒリュテと双子のティオナ・ヒリュテが私たちを出迎える。
「おかえりなさいご主人様❤️ 今日はイシュタルファミリアのところに行ってきたのよね。帰りにまた新しい娘増やしてるし。またご主人様の競争相手が増えちゃうわね。」
「おかえりーご主人様!そのご主人様の上でぐったりしてるのとあなたってあそこの店の店員さん?あなた達も堕とされちゃったのー?」
双子はそれぞれ当然のようにご主人様を迎える。おそらく私たちより先に催眠で堕とされていたのだろう。
「イシュタルのとこはなかなか良かったよ。ただ娼婦のシステムは気にいらなかったからこれからは歓楽街に行っても俺以外はブスしか抱けないようにしてきたよ。ほかの奴に俺の女使わせるとかあり得ないからね。これからはあっちに泊まることもあると思うからよろしくね。そーそー、この娘たちも今日からここで住ますことにしたから部屋用意しといて。」
そう言ってご主人様はシルからおちんぽを抜き、わかったーと呑気に返事をするティオナに預ける。
「それじゃあ俺はこれからリューさんに種付けセックスするから後よろしく。」
ご主人様は私の肩に腕を回し、エプロンの隙間から手を入れ胸を揉みながら歩き始めた。代わりに私はセックス準備とばかりにご主人様のおちんぽに手を這わせ、シコシコとゆっくり優しく愛撫する。私は興奮で乳首を痛いほどに勃起させ、床に道ができるほどの愛液を垂らしながらご主人様についていく。
「ねえご主人様❤️ そんな胸もそんなに大きくないエルフなんかより私とやりましょう❤️❤️ご主人様の大好きな私のおっぱい好きにさせてあげるからぁ❤️」
ティオネは進もうしたご主人様を引き止め、その豊満な胸をご主人様に擦り付けながら誘惑する。たしかに私より数サイズも胸は大きい。
「ティオネ、俺は今リューさんとやりたいんだけど。」
「もう❤️ そんなこと言わずに私とやりましょう❤️ 絶対その娘より気持ちよくしたあげるから❤️」
「しつこいなぁ。調子に乗りすぎ、お仕置きするから。」
「ひっ❤️ ご、ごめんなさいご主人様❤️ ご主人様にシてもらえるのが羨ましかったんです❤️ お仕置きは、お仕置きはやめてください❤️」
ティオネは先ほどの誘惑とは違う種類の、恐怖と焦りを込めた懇願をご主人様に始める。
「いやもう呼んであるから。ちょっと痛い目みてもらうよ。」
ご主人様がそういうと、屋敷の奥から1人のエルフの少女が現れた。
「なんですかご主人様❤️ 私に遠隔催眠の擬似テレパシー使って呼び出すなんて、急ぎの用ですか?アイズさんのアナル調教ほっぽってすぐ来ちゃいましたよ〜。」
擬似テレパシーというのはおそらく対象の頭の中に言葉が流れているという催眠かけ、連絡手段にするものであろう。
「いやレフィーヤ。君にこのメスアマゾネスのお仕置きをお願いしたくてね。」
「ティオネさんですか。いいですよ。この頃はロリ系エルフやアイズさんばかりでしたし褐色雌エロボディのアマゾネスは新鮮で良いですね。いつも通り寸止めでいいですか?」
「やり方は任せるよ。全身の感度を5倍にするつもりだけど大丈夫?」
「問題ないですよ〜。5倍ぐらいなら全然コントロールできるので何十時間でも何日でも絶頂させませんよ〜。」
「ひっ、れ、レフィーヤ。じ、冗談よね、感度5倍で寸止めなんて出来ないわよね。」
「ごめんなさいティオネさん、ご主人様の命令なんですよ。大丈夫です。隣でアイズさんをイかせまくってあげるのでそれ見て我慢してください。」
「それ、全然大丈夫じゃ・・・」
「じゃあティオネ、《レフィーヤの命令は絶対で反抗は禁止》だから。レフィーヤなら催眠なんて無くても寸止め自体は簡単だと思うけど、LV5がガチで抵抗したら抑えられないから一応な。そいじゃリューさんとのセックス終わって気が向いたらそっちに顔出すから、それまで頑張れよ。」
「ご主人様❤️ その娘食べ終わったら私に回して下さいね。素の性格が強そうなので仕込みがいがありそうです。」
「あー、考えとく。じゃあよろしく。
それじゃあ行こっかリューさん。」
「は、はい❤️」
ご主人様はそう言うと、屋敷の奥のおそらく1番広い部屋に私を連れて来てくれた。部屋の真ん中にはキングサイズのベッドがあり、一通りの家具は揃っていた。その質の高さから、ご主人様の部屋だと推測できる。
「ああもう我慢できん!」
部屋に入るやいなや、ご主人様はベッドに私を押し倒す。
「ご主人様、恥ずかしながら初めてなので・・・優しくしてください❤️❤️」
私は興奮でおかしくなりそうになりながらも脚を開き、先程から愛液を垂れ流してるおまんこを広げる。
「ふー、ふー、リューさんのおまんこきれいだね。色もピンクでピッタリ閉じてて、でも愛液は垂れ流しなんてエロいよ。」
ご主人様が私の処女まんこにおちんぽをつけ入り口を擦る。その動作で、私の理性はとうとう決壊した。
「ご主人様❤️ もう私も我慢できません❤️ もう処女なんて気にせずにむっつりドスケベ処女まんこにご主人様のおちんぽ様いれて存分に気持ちよくなってください❤️❤️❤️ 」
私はエルフのプライドなんて全く気にせずに下品に目の前の絶対的な雄におねだりする。
「ああっ!いれてやる!下品にイキ狂えこのドスケベ処女エルフがっ!!」
「んほぉ❤️ おちんぽおっきすぎりゅうぅ❤️ 処女だったのに挿入れられただけでイッちゃううぅぅぅ❤️❤️❤️」
じゅぼおっ! ご主人様はおちんぽを叩きつけるように思い切り挿入し、私は舌まで出しながら今まで感じたことのない快感に仰け反り絶頂する。そしてご主人様は私の処女まんこの味を確かめるように激しくピストンを始める。
「なんだこのドスケベまんこ、今まで処女だったくせに膣内の壁がウネウネちんぽに絡みついてくるっ!抜く時もヒダのひとつひとつが吸い付いて来て離さねえ!」
「このおちんぽ気持ちいいいぃ❤️こんなの挿入れられたら催眠なんてなくても女の子なら逆らえなくなっちゃう❤️ 反則おちんぽなのぉぉ❤️ 催眠かけてもらえてよかったぁぁ❤️ 普通の生活じゃこんな気持ちいいこと味わえないっ❤️ご主人様の雌奴隷になれてしあわしぇぇぇ❤️❤️ 私の大好きなご主人様のおちんぽ気持ち良すぎなのぉぉぉ❤️❤️❤️」
ご主人様のおちんぽにひと突きされるごとに、自分がどうしようもないメスだと、ご主人様には絶対に勝てない存在だと体に刻み込まれていく。
「お前みたいなドスケベ女が男に勝とうなんて生意気なんだよっ!戦闘服もブルマみたいで男誘いやがって、良かったなあんなちんぽ小っさそうな童貞ヒューマンと一緒にならなくて、お前みたいなドスケベまんこの持ち主が短小童貞の男で満足できるはずないからなっ!」
「はいぃ❤️ 私の裸見ても手ひとつ伸ばさないヘタレ童貞じゃなくて会って数秒で女の子を自分の雌奴隷にできるご主人様みたいな逞しい人で良かったですうぅぅ❤️❤️」
少し気になっていた男性の友人を何の躊躇いもなく侮辱する。それほどまでにご主人様から与えられる快楽は圧倒的だった。
「うぐっ、こんなん何分も我慢できねえ、搾り取られるっ。おいドスケベエルフっ!射精するからな!さっきから俺のちんぽが来るごとに亀頭に自分からキスしてちんぽに媚びてる子宮に溢れるほど射精してやる。絶対妊娠しろ!そんでお前に似たドスケベのハーフエルフ作れよな。物心つく前から調教してお前と母娘丼してやる!」
「はいっ❤️ ご主人様の子供孕ませてくださいっ❤️ 生まれる前から子宮に精液注いで絶対ドスケベになるようにしてください❤️」
ご主人様のおちんぽが更に熱を帯び膨張していくそのことを感じ取った私はご主人様の腰に足を回して精液を受け止める姿勢を示す。
「うぐっここにきてなんだこのうねりっ!膣内全体で射精おねだりしやがってこのドスケベまんこが!出すぞっ!射精するぞ!孕めっ!!」
ご主人様は最後に思いっきり腰を突き刺し、私の子宮を押し潰しながら射精した。
ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!ドボォォ!!ドビュルォォォ!ビュルルルル!!!ドビュルルルルル!!!!
「イグッ❤️イクイクイクっ❤️んほぉ❤️まだ出てる❤️ もう子宮入らないのにっ❤️ んひぃぃ❤️ひぐっ❤️んほおおぉぉぉぉ❤️❤️❤️」
ご主人様の精液は私の子宮をすぐに満タンにしても止まらず、お腹がポッコリと膨らませるまで射精してようやく治った。
「はー❤️はー❤️ひぐっ❤️はー❤️はー❤️こんなの絶対孕んじゃいます❤️安全日なんか完全無視して卵子を強制排卵させて受精❤️❤️ 男らしくて素敵すぎます❤️❤️❤️❤️」
「はー気持ちよかったぁ。リューさんまんこドスケベすぎる。」
「逞しいお射精ありがとうございますご主人様❤️ ご主人様の子、大切に育てますね❤️」
私は精液で膨らんだお腹をさすりながらご主人様に再度感謝をする。
「何終わった感じ出してんの?一回で終わるわけないでしょ。さっきはちょっとリューさんに主導権握られがちだったからね。誰がそのドスケベエロまんこの主人なのかきっちりマーキングできるまで今日は寝かさないから。」
「は、はい❤️ 申し訳ありません❤️ このドスケベエルフの体は全てご主人様のものです❤️ どうぞドスケベ雌穴でもお手ごろサイズのおっぱいでもムレムレの腋でもお尻でも唇でも髪の毛でも、ご主人様のお好きにお使いください❤️❤️❤️」
私のご主人様との最初の夜は始まったばかりだ。
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「やあ、おはよう。君のちんぽはそのエルフくんに入ったままだったからね。今日は顔をぱふぱふするだけにしたけどよかったかな。」
「おはようヘスティア様、大丈夫だよ。相変わらずの柔らかおっぱいだね。」
「もう、まったくやり疲れてそのまま寝るなんて、贅沢な子だね君は。こっちは屋敷中に響いてたエルフくんの雌吠えのおかげで発情して大変だったというのに。あんなの聞かせられたらここにいる子たちはみんな自分がされてる妄想でおまんこ濡らしちゃうんだから。もうちょっと君は手加減というのを覚えたまえ。」
「うーんまあ考えてみるよ。」
「ふふっ冗談だよ。君が手加減や相手のことを考えるなんて必要あるわけないだろう❤️ 君は君の好きなようにやれば良いのさ❤️ 邪魔するものはこの世界にはいない❤️ オラリオ中、いや世界中のメスを独占してももちろん許される❤️ いや、むしろ賞賛させることだってできるだろう君なら❤️」
「今からヘスティア様を遠慮なしのガチセックスで朝から気絶させるまで犯しても良いんですか?」
「もちろん❤️ 君の望むことならなんでも叶えてあげよう❤️ むしろやってくれよ❤️ わかるだろう雌の発情した匂いプンプンさせてるの❤️ 君のこと考えるだけで濡れる体になっちゃったのにこんなに濃い精液の匂いかいで、君に犯された
「それじゃあ早速お願いしますね。」
「ああ任せろっ❤️ 今日も君はこの世界を好きに生きるんだよ❤️❤️」
リューさん堕とすだけで終わるはずだったのにどうしてこうなった。
ロキファミリア のところはボツにしようと思ってたので無理やりねじ込んだ感がありますね。
感想お待ちしております。作者大変喜びますので是非よろしくお願いしますします。