久しぶりだし誤字が多そうで怖い…
街が薄暗くなり、街灯の明かりが少し目立ち始めたくらいの時間帯。
(今日は2人とも用事があるからって1人でクエストをやったけど、内容はともかく移動に手間取ったなぁ)
ディアヴロはクエストを終わらせるのが少し遅れたことを取り戻すかのように、少し早歩きで帰路についていた。
(この宿も長いこと使ってるけどそろそろもっと良いとこに変えたいな)
ディアヴロは現在、豹人族と呼ばれる種族で猫耳とつり目が愛らしい少女のレム ガレウと豊満な体をしながらも活発で幼いところが残るエルフのシェラ L グリーンウッドの2人と一緒に暮らしている。
(でも美少女2人に挟まれて起きるのが終わるのは惜しいな)
そんな2人には絶対に聞かせられない本音を心にしまいながら、ディアブロは2人が待つ部屋の扉を開けた。
・・・じゅるっ❤️ちゅっ❤️じゅるぽっ❤️んじゅるっ❤️じゅるる❤️ちゅる❤️んじゅるるるる❤️
そこには、ディアヴロの想像の範疇を逸脱していた光景が広がっていた。レムとシェラが、まだ短いながらも一緒に過ごして来た仲間が、自分の全く知らない男に奉仕していた。
(み、見間違いかっ!?いやそんなはずは・・・)
レムとシェラ、この世界にきて短いながらも助け合い、自らの秘密打ち明けてくれた2人が、見ず知らずの男と淫らな行為を行なっている。予想外の事にディアヴロは動けないでいた。
ベッドに座っている男に舌を絡ませた濃厚なキスをしてるレム、膝立ちの体制でディアヴロのとは比較にならないほど巨大な剥き出しの肉棒に下品な水音を響かせながら激しいフェラチオをするシェラ。どちらもディアヴロが一度ではない妄想をしたことであった。
「・・・ふう。ああ、おかえりディアヴロくん。2人はもらっちゃったよ。とりあえず抵抗されるとめんどくさいから【俺の許可なく行動を起こすな】」
男がそう言葉を発した瞬間にディアヴロの体の内側から強力な圧がかかる。
「ぐうっ・・・、ぅぅ・・・(指1本動かすことも、喉を震わすこともできないっ、しかしなぜ・・・)」
ディアヴロにはすべての魔法を跳ね返す装備があり、魔法に対して絶対の耐性を持つ。
「あー、なんで魔法なのに効いてるんだって感じ? 俺の催眠はそんなチャチなもんじゃないんだよ。この世界より数段上の概念からの絶対命令なの。人に言うこと聞かせるどころじゃなくて、この世界にかけて物質の形変えたりとかも余裕でできるわけよ。」
(何を言ってるのか理解できない。これは魔法では無いのか!?)
「うん、全然理解してないね。まあしょうがないか。
あーごめんねレムちゃん。ちょっと俺おしゃべりしたいから。もうちょっと待っててねー。」
「良いです、私はキス以外で奉仕するので❤️」
レムは頬を膨らませながらも弾んだ声でそう言うとディアヴロの方を一瞥し、男の乳首へと舌を這わせだした。
(レムの今の目、本当に興味のないものを見る目だった!? どうなってるんだよ!)
「何にもわからないディアヴロくんに簡単に説明したあげるよ。まずね俺がこの世界にやってくるじゃん。君みたいに偶然召喚されちゃってとかじゃなく、自分の意思でね。そんでレムちゃんとシェラちゃん見つけて、俺の能力で自分たちから俺の雌奴隷になりたいようにして、君が寝ている時とかに何度も妄想したことをさせてるってわけよ。こんなふうにね。」
男はそう言うと右手を乳首舐めをしてるレムの尻に回し、左手をディアヴロが入ってきてからもまったく勢いを弱めないシェラの頭を撫でる。
(意味がわからない。言っている意味はわかる。しかしそんなことができるのか。できてしまっていいのか!?)
「おー驚いてるねえ〜、やっと把握してきた感じかな? じゃあ俺もそろそろ射精そうかな、頑張って平然と喋ってるけど下半身の快楽マジでやばいから〜、見るたびに超かわいい上目遣いで目があうし、動き激しいからおっぱい当たってめっちゃ気持ちいいしね。」
・・・じゅるっ❤️ ぶじゅるるっ❤️ んじゅっ❤️ じゅるるるる❤️
「おーやばっ、もう射精るっ!」
男は体を震わせると共にシェラの頭を掴み、その喉まで肉棒を突き入れた。
どぴゅっっっっ❤️❤️❤️
びゅるびゅるどぷどぷどぷどぷ❤️❤️❤️❤️
信じられないほどの長時間の射精、案の定受け止めきれない精液が口の隙間から溢れ出す。その溢れた分だけで通常の数倍の濃度と量の精液だった。
(シェラの足元、精液だけじゃない、なんか濡れてる)
っぽん❤️
「っはあああぁぁぁーー、気持ちよかったぁ。シェラちゃんこれで今日初めてとかマジえろすぎ。なんにも言ってないのに出したの味わってるし、やっぱ本能的なドすけべさが身体に現れてたんだな。」
シェラは注がれた精液を時折咳き込みながら味わい少しづつ飲み込んでいく。
「わたしにも分けてくださいっ」
んちゅっ❤️
レムは精液を味わっているシェラに唐突に唇を付け躊躇いなく舌を入れる。そしてシェラは自分が出してもらった精液を取られないように、レムはシェラの口にある精液を分けてもらうとし、結果的に濃厚なレズキスをしていた。
んちゅ❤️れろ❤️ んべろ❤️ んりゅ❤️りゅれろ❤️
「俺の精液がそんなに欲しいなんて2人とも可愛いなぁ。心配しないでも今日からはいくらでもあげるからねぇ。」
最初は口の中にある精液を奪い合ってた2人だが、次第に蕩けた目を見つめ合い、指を絡ませ、精液と一緒に相手の唾液を味わうようになっていく。
ちゅっ❤️ んりゅ❤️ れろ❤️ んちゅっ❤️
(レム、シェラ、うっ、エロすぎる)
「「ぷはぁっ❤️❤️」」
2人はキスが終わってもしばらく見つめ合っていた。
「はっ、ち、ちょっとぉー、私がもらった精液取ったでしょぉ、急にベロチューするなんて反則ぅ〜〜。」
「ゆ、油断してる方が悪いのよっ! そもそも精液だってシェラに飲まれるより私に飲まれたいに決まってますっ!」
正気に戻るとすぐに喧嘩を始める2人、その2人の太ももには愛液が伝っており、先ほどの行為が本物だと言うことを示している。
「ほーら2人とも、そろそろ本番と行くよぉ。ディアブロくん来るまではしてなかった2人の処女膜破っちゃうよぉ〜。」
(本番っ!?それより2人はまだ処女なのか!?処女なのにあんなエロいことを・・・)
「本番っ!やっと私のおまんこ使ってくれるんだねぇ❤️ もうさっきからビショビショだよぉ❤️」
「もう、待ちくたびれたわよ。もう何時間も焦らされてるんだから、ちゃんと気持ちよくしてよね❤️」
レムは少し棘のある言葉だが、表情を見ればそれが期待の照れ隠しというのが一目でわかるだろう。
「そんなこと言って、レムさっきからノリノリだったじゃん。」
「あ、あなただってそうだったでしょうっ!」
「じゃあ、する前にディアヴロくんに一言ずつ言ったあげようか。」
(え、何言って・・・、いや、でももしかしたら俺との信頼の力で正気に戻ってくれるかも!)
2人はゆっくりとディアブロの方へ向き、口を開いた。
「ディアヴロ、私たちあなたがいない間にご主人様に催眠かけられて堕とされちゃったの。」
「ご主人様のことを考えると、ディアヴロにかけてもらった優しい言葉なんかより何倍も幸せな気持ちになるようにされちゃいました。」
(2人には、催眠にかけられた自覚があるのか、ならもしかしたら・・・)
「でもごめんねぇディアヴロ、ご主人様が私たちのことを催眠かけてまで手に入れようと思っててくれて嬉しい❤️ って思うくらいまでご主人様のこと大好きになっちゃったの。」
「それからはご主人様以外の全てが道端の石ころぐらいにどうでもよくなってしまって❤️ もちろんディアヴロも朝まで一緒にいた石ころぐらいにしか思ってません。むしろご主人様以外に肌を触られて悪くないと思ってた自分が信じられないです。」
一縷の望みを持っていたディアヴロの心を、少女たち2人の言葉が容赦なく打ち砕く。
「私たちの行為を見て興奮してフーフー言ってたのすごい気持ち悪かったです。やめてもらえませんか。」
(そんな・・・)
「ねえディアヴロぉ〜、その股間にちょっと浮き出てるの何?あんなに興奮してたのにそんな大きさにしかならないの?だから私たちがあんなに誘惑しても襲ってこなかったんだ。」
(やめてくれ」
「あーそういうことですか。もしご主人様が起きた時に私たちメスの胸に手が触れてたら、そのまま感触を満足するまで楽しんで、相手のことなんか気にしないで胸でも口でもおまんこでも好きに使って朝勃ちの処理までするのに。クスッ、男として劣ってるんですね。」
(これがあのシェラたちなのか)
「ディアヴロかわいそ〜、でもそのおかげでご主人様におまんこの初めて捧げられるんだもん。ディアヴロがヘタレの祖チンで良かったよ〜。でもその使い道のない貧相なおちんちんの勃起は見ててほんとに気持ち悪いから見えないところにいてね〜」
(俺はもう・・・)
「ひどい言われようだね〜。じゃあとりあえず自由に動いてもいいけど、【俺たちの邪魔になるくらいの声出すのとこの部屋のあの隅のとこから動く禁止】あと一応【俺たちに危害を加えるのは禁止ね】」
「俺に何をさせたいんだよ!もうここから出してくれ!いらないだろ俺なんて!」
自由になった途端、堰を切ったようにディアヴロが叫ぶ。
「ねえ、うるさいんだけど。」
「うっ、・・・」
しかし男の能力の前には満足に喋る事も許されない。
「君をここに残してるのは、俺が主人公の目の前でヒロインとヤルのが好きだからだよ。何言ってるかわからないだろうけど、君には関係のない事だから理解しなくていいよ。」
「それじゃあ【あっち行っててね】」
「うっぐっ、体がっ・・・」
(クソ、魔法さえ自由に使えればこんなやつ一瞬で倒せるのに・・・)
「あ、ごめん体は自由にしていいって言ったけどそれだけじゃつまんないから【俺らのセックスから目逸らさずにオナニーしてて】」
(なんだと、こんな部屋の隅で2人がこんな男とセックスするのを見ながらオナニーしないといけないのか・・・なんで惨めなんだ)
軽く言い放たれたその言葉はディアヴロの心を絶望に落とすのに十分だった。
「セッティング終わったよ〜、2人とも待たせてごめんね。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからねぇ〜。」
ディアブロを部屋の隅に追いやった男はレムとシェラが待つベッドに目を向ける。そこには発情しきった雌犬のような顔をした2人がいた。
「待ちくたびれました!そんなヘタレ粗チンなんかほっといてよかったのに。おかげで私のおまんこ、もう我慢できなくてビショビショですよ❤️」
「もうー、ディアブロなんかもうどうでもいいから早く私たちとセックスしようよぉ❤️」
2人の男なら嗅いでだけで勃起してしまうような発情しきった匂いは部屋全体にひろがっていた。
「2人ともセックスしたくてしょうがない雌のフェロモンぷんぷんさせてすげえエロいよ。心配しなくてもこれからは存分にイかせまくってあげるからね〜」
「ご主人様とセックスできるってなったらどんな女の子もこうなっちゃいますよ❤️ 我慢のできてない雌猫に早くご主人様のおちんぽ恵んでくださいっ❤️❤️」
「ご主人様が褒めてくれた私のドスケベボディでおちんぽたくさん楽しませるから早くセックスしてぇ❤️❤️」
2人は愛液まみれのショーツを抜ぎ捨てると、ベッドに仰向けになり男にを見せつけるように脚を広げてそれぞれおねだりをし始めた。
「最初はレムちゃんから行こうかな。もう息づかい荒いしちょっと涙目になってる目は俺のに釘付けだしね。シェラちゃんはもうちょっと我慢しててね。」
「レムずるい!私が一番にご主人様のおちんぽもらう予定だったのに!」
レムのおまんこからはすでに愛液が滝のように流れ出ており、外からでも名器だということがわかるだろう。
「うお、レムちゃんのおまんこ、さきっぽくっつけただけで吸い付いてくる・・・処女のくせにいやらしいな。」
「もう焦らさないでください❤️ ここで焦らされたら私もうおかしくなっちゃいます❤️❤️」
レムは心から男に媚びるような猫なで声を出し男に訴えかける。
「それも見て見たくはあるけど、最初だしもう俺も我慢できないからねっ!」
——じゅぷんっ❤️
「んきゅううぅ❤️ ご主人様の大っきいのが私のおまんこの中に❤️ 処女膜なんて無かったみたいに一気に奥まで入ってきたあぁぁ❤️❤️❤️」
男のものがレムの膣内に入ると抑えられていたものが溢れるかのようにレムから嬌声があがる。
「うおっ、なんだこのおまんこ、吸い付きながらすっげえ締めてくる。」
「うわぁ❤️ レムったらビクビクして、初めてなのに挿入れられただけでイっちゃってるぅ❤️」
男のものを受け入れたレムは、初めての挿入の快感で軽くイったようで、ディアヴロも見たこともないような満足そうな笑顔をみせていた。
「ご主人様のっ❤️ 私の子宮まで簡単に届いてますっ❤️」
「レムちゃんのおまんこっ、初めてなのに俺のにめっちゃ媚びて来てるっ。可愛い顔してとんだドスケベまんこだっ。こんなの使わない方が失礼だなっ!」
「んっ❤️ ああっ❤️ ご主人様ならいつでも使い放題ですっ❤️ 私のドスケベまんこっ❤️ ご主人様が使いたい時に使ってくださいっ❤️❤️」
「レムったらすっごい気持ち良さそうな顔しちゃってる❤️ おっぱいのさきっぽもこんなにかたくしちゃって羨ましい〜❤️」
「ひゃっ❤️ シェラっ❤️ そこだめぇ❤️」
2人の行為を隣で見ていたシェラが小さいながらもいやらしく膨らませているレムの乳首を愛撫する。
「シェラのおっぱいはやっぱり最高だな。大きくて柔らかいのに弾力もあって、くそっ、シェラもレムみたいな顔にしてやるからなぁ!」
「ひゃうんっ❤️ ご主人様ったらレムのおまんこ味わいながら私のおっぱいも揉むなんて❤️ 男らしくてかっこいいよぉ❤️❤️」
美少女とセックスしながら別の美少女の胸を揉みしだく、男なら一度は憧れる行為を当たり前のようにする。
「あんっ❤️ 今は私の番なのにぃ❤️」
「レムぅ❤️ 私たちはご主人様の所有物なんだからね❤️ ご主人様が私たちにしたいことがあったら、私たちのことなんか考えずに好きにやって良いんだよぉ❤️ 」
「ひゃあんっ❤️ そうでしたぁ❤️ ご主人様の雌奴隷の分際で嫉妬してしゅみせんっ❤️ 私のおまんこもっ❤️ シェラのおっぱいもご主人様の好きなように自由に使ってください❤️❤️」
男のすることなら全てを許し受け入れる。それほどまでに2人は男のことを溺愛し、心から服従していた。
「嫉妬するレムちゃん可愛かったからたまには良いよぉ。それよりっ、そろそろやばいっ。」
「んあんっ❤️ おちんぽが私の膣内で膨らんできてるのわかりますっ❤️ そのままいっぱい私の膣内に射精してくださいっ❤️❤️❤️」
「うぐっ、射精るっ!」
男はレムの子宮の中にまで自らのものを突き入れて射精した。
———どぴゅっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️
どぴゅっ❤️どぴゅるる❤️どぴゅるるる❤️
「んひゃあああぁぁ❤️❤️ おなかのなか❤️❤️ あちゅいのいっぱいぃ❤️❤️ イク❤️❤️ イグううぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
レムの小さい体に納めるには多すぎる、ゼリーみたいに濃厚な精液が少女の子宮を膨らませ、行き場を失くした精液が膣内から漏れ出る。
「うおっ、なんだこれ、射精中もちんこシゴいて搾り取ってくるっ!」
レムは次から次へと精液とともに快楽を叩き込まれる。
「いきおいとまらにゃいいぃぃ❤️❤️ わたしのしきゅうもうはいらないのにいいぃぃ❤️❤️」
「わあぁ❤️ レムの中にいっぱい出てる❤️ 私もこんなに出されちゃうのかぁ❤️ んっ❤️」
フェラで射精した時の精液とは濃度も量も桁違いな精液にシェラは自分が射精された場面を想像し甘イキする。
ようやく勢いが収まり始め、射精が終わる。
「はぁー、めっちゃでた。どんだけエロい穴なんだよ。まんこドスケベすぎだろ。」
ひとしきり余韻を味わった後、男はレムの膣内から大量射精を終えた肉棒を抜く。
レムは圧倒的な快楽の奔流に身を任せたのか、淫らな顔で白目を剥き、快感を逃すような荒い呼吸をしながら時折体を震わせている。
「んひゃあぁ❤️ あっ❤️ ふひゅー❤️ ひゅ❤️ はぁー❤️ ひぃんっ❤️ はぁ❤️」
「わあぁ❤️ レムのアヘ顔すごいエッチだよぉ❤️」
レムのイキ顔は同性から見ても興奮を誘うようなもので、シェラは無意識のうちかオナニーし、軽くイっているようだ。
「ふぅー、シェラちゃん、次は君だよ。」
「ひぇっ、あんなに射精したのにまだできるの❤️」
男の肉棒はあれほどの射精をした後だというのに仲間の淫らな姿を見てオナニーするエルフの少女に興奮したのかすでにレムに入れる前の状態にかいふくしている。
「もちろん。それに、レムちゃんだけやってシェラちゃんは今日はお預けなんて不公平でしょ。ほら、おねだりして。」
「は、はいっ❤️ ご主人様っ❤️ レムとのセックスみて興奮してる処女エロボディのドスケベエルフにご主人様の絶倫おちんぽ恵んでくださいっ❤️❤️❤️」
シェラは発情しきった顔でその長い脚を広げながらおねだりする。
「そこまで言われたらしょうがないなぁ。」
「はいっ❤️ ドスケベな私の処女まんこにおちんぽくださいっ❤️」
男はレムと同じ正常位の体勢を取り、処女膜を無視するような勢いで挿入する。
———ぬじゅぷんっ❤️
「んひゃあああぁぁん❤️❤️❤️ おちんぽ一気におまんこの奥までえぇぇ❤️❤️ これ気持ちいぃぃ❤️❤️❤️」
「うおっ、レムと違ってグチョグチョドロドロでヒダヒダが絡みついてくるのに処女だからめっちゃ締めてくるっ。シェラのもめっちゃ気持ちいっ!」
「んひぃ❤️ んおおぉぉぉ❤️❤️ 下品な声出るっ❤️❤️ かってに口から漏れちゃうっ❤️❤️」
「クソぉ、おっぱいもケツも太ももだってエロいのに、その上まんこまで名器とか反則だろこのドスケベエルフがっ!」
相手のことを全く気にしない、自分だけが気持ちよくなればいいピストンを男は当たり前のようにする。
「んひぃぃぃ❤️ ドスケベでしゅみませんっ❤️ ひゃうんっ❤️ おちんぽピストン激しくてまたイクっ❤️」
自分勝手なピストンでも男を愉しませる才能を持った体は男に使われてるという状況に快感を高める。
「ふふっ❤️ ご主人様のおちんぽすごいでしょうシェラ❤️」
「ひゃっ❤️ あっ、レムっ❤️ 気がついたんだねっ❤️ あんっ❤️」
快楽の波から回復したレムが、先程の自分と同じ状況にいるシェラに話しかけるが、進行形で快楽を受け続けてるため会話になっていない。
「まったく❤️ こんなおっぱいを持っておいておまんこまで名器なんて、不公平です❤️」
「んひゃあぁん❤️ れ、レムっ❤️ 今おっぱいはっ❤️ ひぐぅっ❤️」
「さっきのお返しです❤️ 乳首もこんなにコリコリさせちゃって❤️ 少し私に分けてくださいよ❤️」
シェラの一目でわかる巨乳を容赦なく揉みしだくレム。未だに溢れ出てる精液とは別にトロトロした液体がレムの太ももに垂れていく。
「ちょ、レムちゃん、俺それ揉みたい。」
「はいっ❤️ 良いですよ❤️ おっぱいにご主人様の指の痕ができるくらい揉んじゃってくださいね❤️」
「ちょっとレムぅ❤️ それレムのじゃなくて私のおっぱいなんかだからねぇ❤️」
男はシェラのおっぱいに手を当てると、新しい玩具を手に入れた子供のような勢いで揉みしだく。
「あー、ちんこも手もめっちゃ気持ちいい〜。絶対他の男なんかに触らせるんじゃないぞ。これは俺だけのだからな。」
「ひゃいっ❤️ シェラのおっぱいもお尻もおまんこも❤️ ご主人様だけのものです❤️ 指一本触れさせません❤️」
「レムもだからなぁ。」
「もちろんです❤️ 他の男なんかに触らせません❤️ でもご主人様はいつでも触ってくださいね❤️ 私の体はご主人様を愉しませるためにあるんですから❤️❤️❤️」
「あーくそ可愛いなぁ、おらレムっ、唾液よこせっ!」
男は強引にレムの顔を引き寄せるとその魅惑の唇と無理やりキスをした。
「ひゃっ❤️ んちゅっ❤️ んっ❤️ んじゅうぅ❤️」
最初は驚いたレムだったが、すぐに顔を蕩けさせ、自分からも積極的に激しく舌を出して絡ませあった。
「ひゃあっ❤️ あっ❤️ レムっ、ベロチュー羨ましいぃ❤️ ああんっ❤️」
美少女巨乳エルフの胸を揉みながらセックスし、猫耳美少女とベロチューをする。この楽園のような状況を、この男は簡単に作り出すことができるのだ。
「ごきゅんっ、はあっ。レムのベロチュー最高。この世界での水分補給これでいいかも。」
「ご主人様が望むならどんな時でも大丈夫ですよ❤️ 街中でもどこでも好きな時にしてください❤️❤️❤️」
「ご主人様ぁ❤️ 私ともキスっ❤️ 私もご主人様とベロチューしたいぃ❤️❤️」
「あらあら、切なそうな顔しちゃって❤️ 少しはさっきの私の気持ちがわかればいいんですけど❤️」
自分との行為中にシンプルな愛情表現であるキスを見せられて切なくなったのか、シェラが甘えるように男にねだる。
「ったくエロい体してんのに可愛いすぎんだよこのドスケベエルフがっ!」
「んっ、んちゅうっ❤️ んちゅっ❤️ んれろ❤️ んじゅる❤️」
男にキスされたシェラは一瞬戸惑いを見せたが、満足そうな顔をしながら激しいベロチューをする。
「こ、これが種付けプレス❤️ シェラのおっぱいがご主人様の胸板に押しつぶされてる❤️❤️ 私も今度してもらいたいです❤️」
ベロチューしてるシェラと男の体勢は、男が体重をシェラにかけたことにより動物が交尾をするときのものになった。
「んじゅるるる❤️ んうんっ❤️ んれろ❤️ んぅぅぅ❤️」
「ご主人様の動きが早く・・・そろそろ射精するのかしら❤️ シェラにも早く射精の快感を味わってもらいたいです❤️❤️」
ピストンの速度がどんどん上がっていき、快感に耐えきれなくなったのかベロチューをやめシェラがあえぎはじめる。
「んおおぉぉぉ❤️❤️ 体重かけながらのおちんぽやばいっ❤️ こんなの女の子が耐えられるわけないっ❤️❤️ おっほおぉぉぉ❤️❤️」
「シェラったら女の子が出しちゃいけない声だしてる❤️ 気持ちよさそう❤️」
「おらっ、もう射精すぞっ!」
「んおっほおぉぉぉ❤️❤️ 射精っ❤️ 精液欲しいっ❤️❤️ いっぱい射精してえぇぇぇ❤️❤️❤️」
「うっ、射精すぞっ!奥で受け止めろっ!」
男は最後に、シェラの子宮内にちんぽを突き入れると、膨らんだちんぽから大量の精液を吐き出した。
——— どびゅっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️
どぴゅっっっ❤️❤️どびゅるるるる❤️❤️どびゅるる❤️❤️どびゅるる❤️❤️どびゅるる❤️❤️❤️
「んおおぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️ しきゅうのなかぁ❤️❤️ おまんこぉぉ❤️❤️❤️ あちゅいのいっぱいでてるうぅぅぅ❤️❤️❤️」
とめどなく流れこんでくる大量の精液、それはすぐにシェラの子宮を満タンにしたり
「私もこんなになってたのでしょうか❤️ 少し恥ずかしいです❤️ でも、射精でイきまくるシェラ❤️ すっごくエロいです❤️❤️」
「シェラも射精してる途中だってのに絡みついて搾りにきてやがるっ。」
「んぎいぃぃぃぃ❤️❤️❤️ せいえきいぃぃぃ❤️❤️ きもちいぃぃぃ❤️❤️ まだイグうぅぅぅぅ❤️❤️❤️」
まだ射精は止まず、シェラもアクメから戻ってこれずにいる。
「溢れ出てる精液もドロっとして濃ぉい❤️❤️」
射精の勢いが弱まり、止まると、男は射精の余韻に浸る。
「ふはぁー、レムちゃんのもやばかったけどシェラちゃんのおまんこも相当だな。こんなん絶対他の奴に使わせないわ。っしょっと。」
「んひんっ❤️ はぁー❤️ ふふー❤️ ふひゅー❤️ んあんっ❤️」
まだ快感の波から戻ってこられていないシェラはレムと同じく荒い呼吸をしながら時折痙攣している。
「あー、そういえば部屋の隅になんか置いといたなぁ。」
時間にすれば数時間にも満たないほどだろう、しかしその光景は時間など関係ない濃密さと衝撃に溢れていた。
「わー、予想通りだけど俺の半分も射精してないじゃん。さらにフニャチンになってるし、もう【オナニーやめていいよ】」
「もうやめてくれ、満足しただろう、俺はこの街から出て行くから。」
「いやいやまだ終わってないよぉ〜。まだ2人に1回ずつしか膣内射精してないし、朝までまだまだ時間あるよ。っというわけで、オナニーはもうしなくていいけど【一晩中俺らのこと見ててね】異世界の魔王さんっww」
ディアヴロはもう何も言わず、朝が来るのをじっと耐えることにした。
「じゃあレムちゃんっ、3回戦と行こうかっ!」
「まだできるんですか❤️ 本当にすごいですね❤️」
「俺はやろうと思えばいくらでもできるよぉ。そこらの男と違ってね。」
「では私の体で満足するまでご奉仕させていただきますね❤️❤️❤️」
朝日が昇ってから時間が経ち、道に人が増えてきたころ。
「んちゅっ❤️ んれろっ❤️本当に一晩中やりっぱなしなんて❤️❤️ ご主人様絶倫すぎです❤️ んりゅっ❤️」
「ほんとほんと❤️ んれろっ❤️ 私たちなんか何回も気絶してたのに❤️❤️ んちゅれろっ❤️❤️」
レムとシェラは一晩自分たちを愛してくれた主人のちんぽを舌で綺麗にしていた。
「あー、ダブルでお掃除フェラ良いわぁ。また勃ちそう。」
(ほんとに一晩中っ、もうほんとに俺たちはこのままなのか。なんでも良いから助けてくれ)
ディアヴロが来ない助けを求めて願っていると、
————トントン
「朝早くにすみません。私です、セレスです。」
セレス、セレスティーヌ・ボードレール、上品な雰囲気を醸し出す美人でこの街の結界を張っており、魔術師協会の長だ。
(セレスなら俺が知らないこの世界の対抗策を持ってるかもしれないっ)
「すいません入りますね。」
———ガチャンっ
ディアヴロはセレスに状況を伝えるために自分のプライドを捨て、助けを懇願する。
「セレスっ、2人はあいつに操られてるっ、俺も術の影響を受けて何もできない。とりあえず殴るでもなんでもしてあいつを気絶させてくれっ!」
(よしっ、我ながらちゃんと伝えられた気がするぞ。これでセレスがなんとかしてくれればっ!)
「どうしたんですかディアヴロさん、急に大声なんかあげて。あらっ、レムさんにシェラさんっ。早速ご奉仕されてるみたいですね❤️」
(どういうことだ、え?セレスはもう操られてるのか?)
「セレスっどうしたんだっ!早くそいつをやらないとっ!レムもシェラもおかしくなってるんだっ!見ればわかるだろっ!」
「何言ってるんですかディアヴロさん、女の子がご主人様にご奉仕するなんて普通のことじゃないですか。」
(嘘だろ・・・そんな、セレスまでも・・・)
「可哀想に、せっかく助けが来たと思ったのにね。」
「あの、ご主人様?さっきからディアヴロさんは何を言ってるんですか?」
「あー俺から説明するよ。実はこの世界に来た時にね、お前以外の世界全体に女は俺の雌奴隷、でも俺から言われるまでは普通に生活してていい。ただし男との接触は禁止っていう内容を催眠でこの世界の人間に自然に守らせるようにしたのよ。」
「そんな、お前の能力は相手に直接言わないと発動しないんじゃ・・・」
「いやそんなこと一言も言ってないし、そっちの方がやってる感あるから最近はそうしてるだけだからね。」
「ああ、ディアヴロさんは昨日ご主人様の催眠にかかってらっしゃらなかったんですね。ならたしかにあの慌て様にも納得できます。」
(そんな、じゃあこの世界はもう終わってたってことかよ。)
「そいや、セレス、なんか用あったんじゃないの?」
「レムさんに用があったのですが、ご主人様へのご奉仕中なら大丈夫です。こちらでなんとかしましょう。それでは私はこれで。」
「あーなるほど。あ、ちょい待ち。どうせ来たんだからセレスも本格的に俺の雌奴隷になってよ。もう仕事とか全部ほっといてさ。」
「はい❤️ わかりました❤️ それではこれから雌奴隷のセレスをよろしくお願いします❤️❤️」
「それじゃあ今から俺寝るから、おまんこを俺のチンコケースにして抱き枕にさせて。」
「はい❤️ おまんこは昨日からご主人様がいつお使いになられてもいいように濡れておりますが、服は脱いだ方がよろしいですか?」
「あーそのままでいいや、シェラとレムもてきとうに休んどきな。ディアヴロも【俺に危害加えなければ何してもいいや】」
(もうなんでもいい、どこか遠くに行って、このことは忘れて1人で暮らそう)
「それでは失礼します❤️ まだ膜がある初心者おまんこですがお気に召していただけたら嬉しいです❤️❤️」
「はいそれじゃ入れるよぉ、おっなかなか良い膣内、抱き心地も最高。これならよく寝られそう。」
「あんっ❤️ それは良かったです❤️ それではご主人様が起きたくなるまでお休みくださいね❤️❤️❤️」
こんなに書くつもりじゃなかったのに…
ちょっと終盤よくわからなくなっちゃいました。
感想もらうと作者喜びます、更新ペースが上がる!かも…