ワンピースの世界にやってきた俺は、手始めに女ヶ島全体を催眠で覆い、俺専用のハーレム島を作った。ここでは、俺の天国のような一日を紹介しよう。
朝と呼ぶには少し遅い時間、催眠でハーレム俺専用ハーレム宮殿となった九蛇城で下半身に送られる心地いい刺激を受けて目を覚ます。快感の出所を見ると元CP9のカリファがベッドに潜り込んでフェラをしていた。
「おはようございますご主人様♥ んじゅ♥ 朝からとっても元気で雄々しいおちんぽいただいているわ♥ じゅるっ♥ 今日一番のお射精はこのまま私のお口にしますか、それともご主人様の朝勃ちおちんぽフェラで準備万端のドロドロまんこにするかしら♥ 」
目を覚ましたことに気付いたカリファはフェラを続けながらすでに発情しきった声で射精先を伺う。
「このまま口で頼むよ。」
寝起きの回らない頭を置いておき、このまま咥内で快感を味わうことに決める。
昨日ハメ倒してアクメ気絶している女たちおっぱいを手で揉みながらカリファに言い放つ。
「んじゅ♥ じゅぽっ♥ かしこまりました♥ それでは少し激しく致します♥ 」
カリファは簡潔に応じ、宣言通り舌の動きとバキュームの勢いがあがる。
今までが寝ている主人を無理に起こさないようにゆっくりねっとりと絡みつくようなフェラだとしたら今カリファがやっているのは寝ぼけている俺を目覚めさせるような強い快感をもたらす搾り取るようなものだった。
「朝からお前のドスケベバキューム顔が見れてうれしいよ。これは長くもたないな。」
「一日の一番最初にご主人様にご奉仕できて幸せ♥ じゅるる♥ んじゅるる♥ ご主人様専用のドスケベ秘書くちまんこの中♥ お好きなタイミングで汚してください♥ 」
バキュームで下品に顔を歪ませながらフェラをするカリファは、俺の侮辱ともとれる言葉に歓喜の色を示し、そのまま射精をねだる。
整った顔が下品に歪むさまを見ながら下半身に絶えず送られる快感に身を委ねて朝一の精液をカリファの口の中に一切の遠慮なく放つ。
どぴゅっ♥びゅるるる♥どぴゅるる♥
「ふう~、朝勃ちちんぽをどすけべ秘書の口で処理すんの気持ち~。朝一ザーメン全部飲めよ。」
「んじゅ♥ んぎゅ♥ ん♥ ん♥ じゅる♥ ごきゅん♥ んはぁ♥ ご主人様の朝一射精ドスケベ秘書のお口にいただきありがとうございました♥ 精液とっても濃厚でおいしかったわ♥♥ 昨日も夜遅くまでハーレム乱交してたのに朝にはこんなに溜まってるなんて素敵です♥ 」
精液を全て飲み干したことを口を開けてアピールし、射精してくれたことへの感謝とその射精を称える。カリファのような美女がそれを恥じらいもなくするのは言葉にできない満足感がある。
「お射精お疲れさまでしたご主人様♥ 抜き足りなくなければお食事に向かいましょう。」
素直に頷きカリファに連れられて食堂に向かう。全裸に軽く上着だけ羽織り腰を上げる。俺以外にはハーレム要員の女しかいない城内のため恥じらいを覚えることなく城内では基本的にこの格好でいるのだ。
俺と同時に立ち上がったカリファを見やると、豊満に育った胸や尻、引き締まるところはしっかりと引き締まっているスタイルが目に付く。そんな男の理想のような体に無遠慮に手を伸ばし、手持無沙汰な道中を極上の女体へとセクハラすることで紛らわす。
「あんっ♥ ご主人様の手つきいやらしいです♥ ご主人様専用のドスケベ秘書の身体♥ お好きに弄って♥ 」
カリファの服装はCP9編の時のものになっており、極上のボディラインを隠すことなく出しながらガーターベルトと網タイツで太腿も強調している公式ドスケベ衣装だった。
豊満な胸や尻だけではなく衣装により強調された太腿にも手を這わせセクハラを行う。現実世界では大金をつんでも実現できるかわからないような行為を暇つぶしに行うことができる。さらにはそんな行為にもカリファは淫らにあえぎながらねだるように自分から体を寄せてくる。
「おっぱいそんなにいじめたら歩けなくなるわ♥ 」
セクハラするうちにカリファはどんどん内股になり歩幅が小さくなっていく。太腿を触ると確かに液体と認識できる量の愛液がまんこからあふれ出しているのが確認できた。
しかし元々遠くない距離だ。カリファへのセクハラをしてるうちに食堂に着く。このまま寝室に戻りベッドへと押し倒してもカリファはなんの文句も言わないだろうが、今日は空腹のほうが勝ったため名残惜しそうなカリファを尻目におとなしく席に着く。
「待っておったぞご主人様♥ 本日の朝食当番はわらわが務めさせてもらう♥ 」
席に座ると食堂にいたハンコックが待ちきれないとばかりに体をすり寄せてくる。
九蛇城の本来の主であるハンコックはこの世界にきて初めに犯した女だ。女ヶ島全体を催眠で覆い、女全員を好感度マックスにしてから、正面から九蛇城に入るとハンコックを筆頭に土下座しながら俺の専用性奴隷になりたいと懇願してきた。さすがにサンダーソニアやマリーゴールドは守備範囲外だったため外したが、ハンコックやマーガレットなどの気に入った女全員でハーレム乱交をした。
それからはあのプライドの高い蛇姫が俺には絶対に高慢な態度を取らないひたすら都合の良い女になり、俺のハーレム拡大も積極的に手伝うようになった。
「お食事中のおちんぽ様のお世話は私がやるわね♥ 」
そう言いながら膝まづくようにテーブルの下に入ったのはロビンだ。催眠で無理やり麦わらの一味を女ヶ島に連れてこさせ、ナミとロビンを性奴隷にした後に残った男どもはほっといて海に放った。航海士のいない船でどうしているかは知らないが、俺には関係のないことだ。
「それではご主人様♥ わらわのお口から本日の朝食をお召し上がりください♥ 」
ハンコックは朝食として用意されたフルーツを取ると、それを自らの口に入れて数回咀嚼した後に口移しで俺に食べさせる。
んちゅ♥ っちゅる♥ んじゅ♥ じゅる♥
「わらわの唾液で甘ぁくコーティングした朝食は美味かのう♥ ご主人様とのベロチューでわらわの唾液も零れ落ちそうじゃ♥ もっとたくさん味わって欲しい♥ 」
食事なのかわからないほどの濃厚なベロチューをするハンコック。飲み込んだ後もハンコックは収まることはなく、逆に激しさを増すように長い舌を絡めてくる。天下の海賊女帝が一人の男のためにこんなみだらな行為をしているという事実に興奮し、下半身に血液が集まるのを感じる。
「おちんぽガッチガチに勃起してるわ♥ 海賊女帝様とのドスケベベロチュー口移しで興奮したのね♥ じゃあこっちは私のおっぱいで楽しんでもらいましょう♥ 」
ロビンは完全に勃ったちんぽを見て恍惚の表情を浮かべ、そのまま自身の爆乳でちんぽを挟みパイズリをする。
「あっ♥ お食事ベロチューしながらのわらわのお尻とおっぱいわし掴み♥ 乱暴にされてるのにわらわのバカメスボディ喜んでおるのじゃ♥ 」
下半身からの快感に押されるようにして口移ししているハンコックの極上の女体を貪るように味わう。世界一の美女と呼ばれるハンコックはその自慢の肉体を乱暴にされても怒りを見せることなく発情しきった表情を浮かべる。
んちゅ♥ じゅるる♥ んじゅっ♥ じゅるっ♥ んちゅるる♥
「んひぃ♥ おっぱい♥ そんなに激しくしたらすぐイってしまうのじゃ♥ あぁんっ♥ 乳首いじられてイクっ♥ 」
ベロチューもますます激しさを増し、口移しでの食事よりベロチューのほうがメインになりつつある。やわらかい胸のなかで存在感を主張する乳首を軽くこねるとハンコックは耐える間もなく体を震わせ絶頂する。
唾液を潤滑油にしたロビンのパイズリも耐え難いものがあり、気を抜くとすぐにイってしまいそうな快楽が全身に掛け巡る。ただでだえ気持ちいいロビンのパイズリ奉仕に加えて、能力で無数の舌を金玉に生やしての過剰すぎる金玉奉仕に精液が大量に生産され、ちんぽはさらに硬く反りあがる。
「ふふ♥ ご主人様のおちんぽ、まだ硬くなるのね♥ 逞しくってとっても素敵だわ♥♥ 」
射精を耐えるように体に力を入れたことで、自然とハンコックの愛撫も激しさを増す。
「んっふ♥ ちゅ♥ ああんつ♥ ご主人様っ♥ おっぱい愛撫でイクの止まらないのじゃ♥ 」
俺の乱雑な愛撫にも面白いほどに体を震わすハンコック。もはや口移しという作業は消え、ベロチューでお互いの口と舌を貪るだけになっていた。
ロビンの奉仕に耐えるのも限界が近づき、それを察知したロビンはラストスパートとばかりに舌先でちんぽの先端をなぞるように舐める。
「おちんぽびくびくしてるわ♥ いいわ♥ ご主人様専用雌奴隷のロビンにいっぱい精液かけてちょうだい♥ ♥ 」
「イクっ、全部受け止めろっ。」
どびゅっ♥ どっびゅるる♥ びゅるる♥ どぴゅるる♥ びゅる♥
我慢したせいもあってか、朝カリファにしたものよりもはるかに多い精液がロビンに射精される。
酷く濃厚なうえ、大量に射精される精液を嫌がることなく口を開けた顔やおっぱいで受け止めるロビン。それらを飲んで軽イきしたのかロビンも肩を上下させているのが見える。
「じゅる♥ ん♥ はあ♥ 性奴隷にパイズリしていただいてありがとうございました♥ 精液とっても多くて濃厚で素敵な射精だったわ♥ 飲んだだけで軽くイっちゃったわ♥ 」
俺が射精の余韻に浸っていると顔や胸のついた精液を舐めとりながらロビンが射精への感謝を伝える。
「ご主人様の性奴隷への射精♥ かっこよかったのじゃ♥ わらわばかりイキまくってすまぬ、まだまだ朝食はあるからな♥ わらわたち性奴隷を使ってご主人様の好きなだけおちんぽもお腹も満たしてほしいのじゃ♥ 」
それからもロビンにパイズリ奉仕されながらハンコックからの口移しによる食事は続き、俺の朝食が終わるのに一時間もの時間がかかった。
続きなんとなく考えてるのでもしかしたらすぐにでるかもです。