アーランドの転生者 ~僕はエロイだけのぷにぷにじゃないよ!~ 作:ふに
本名:ステルケンブルク・クラナッハ
33歳 男 185cm A型
黒に近い茶髪、同じ色の瞳
顔が怖いのが特徴
彼は今、窮地に立たされていた
「お願い! ステルクさんしか頼める人が居ないの!」
彼女の名前はロロライナ・フリクセル
22歳 女 153cm o型
明るい茶髪、青い瞳
どこか抜けている天然サンダガ、この国で4人しか居ない錬金術士の1人だ
「し、しかし、このようなことは付き合ったもの同士でやることであってだな…」
「んも~! スケさんの分からず屋!」
「スケさんと言うなといっただろうが!」
「いいもん! ぽーちゃん! やっちゃって~!」
「あ~い♪」
ポチ、本名ポチ・ザ・ウルトラハヤイデスちゃん
?歳 女? 130cm? ?型
ピンクの髪 紫色の瞳
ぷにぷに種の突然変異で生まれた
現在トトリのペット兼、4人しか居ない錬金術士の1人
現在スケさんを何体関節でぐるぐる巻にしていた
「こら、はなさんか! はしてくれ! 頼む! 後生だ!」
「錬金術士に男性が居なかったのが運の尽きデス 諦めて子種を搾り取られろデス!」
「ク、電撃で… そう言えば絶縁体というものだったか… グ、どうすれば…!?」
スケさんがじたばたしている間に、ロロナ先生が下を剥ぎとった
「うわ~、やっぱり生で見るとすごい生々しいね… (つんつん)」
興味深そうに亀頭をつつくと肉棒がそそり立ち、近くで見ていたロロナの顔に熱く滾った肉棒が押し付けられた
「ひゃわ!? び、びっくりした~… 思ったより大きいな~… ぽーちゃんからどうするんだっけ?」
前のを用意したときは、スケさんが自分で自己発電したものを持ってきたからなぁ
だが、今回は大量にいるのだ、無駄にできない
ソレもコレも、回復ガムとか錬金術関連の依頼注文が殺到して、手が回らなくなったせいだ!
よって、錬金術士たちは、手伝い=ちむちゃんを増やすことにしたのだ
「手でこするのです」
「(なでなでなで)こう、かな?」
「~!? ~~~!!」
「急いで口にくわえるのです!」
「はひ! かぷ…(あれ、わたし今、ステルクさんの口に含んで…)「ふぉおおお!」!?」
熱いものがロロナの口の中に解き放たれた
「ん~!? ん~ん~!(含みきれないよー! 助けてぽーちゃ~ん!)」
「大丈夫デス クソ頭に膜を付けたので、実際に口には出てないのです 出しちゃっていいですよ」
ロロナは口の中からデロンと小さな子種袋を吐き出した
「ホントだ~、道理で味がしないな~って思ってたんだ~ 結構採れたと思ったんだけどね~ん~…1人分くらいかなぁ…」
「大丈夫です、4・5発は根性でなんとかなるレベルデス 後3人は欲しいので、まだまだ絞りとるデス!」
その後2回ほど口で採れたが、反応が薄くなって、たたなくなってきた
「もっと頑張るのデス 男の意地を見せろデス!」
「ぽ、ぽーちゃん無理言っちゃだめだよ、協力してもらってるんだし… うん、やっぱり一人だけ見せるの不公平だよね!(わたしもなんだか熱くなってきちゃったし…)」
パンツを脱いでいくロロナ先生を見て、立派にそそり立った
「うわ! 大きさが戻ってる、何で…?」
「そんなことより入れちゃえばまだ数発は出るはずです、やれば出来る子デス! あ、膣内に膜を張り終えたので、どんなに出しても子供はできないですので安心して出しまくるといいです」
「う、うん…」
固く熱いソレを、股にあてがい、位置を確認するために手で持って上下に揺らす
「な!? まて、早まるんじゃない、そういうことは好きな人と・・・ッ!?」
その言葉を聞き終わる前にロロナ先生がズブッと入れた
入れた耐性のままビクンビクンとロロナ先生はのけぞり、スケさんは早速果てていた
やはり早漏だったか、量さえ出ればソンナノカンケーネーですが
「ふーはーふーはー…、うん薬の方も効いてるし、そんなに痛くないよ!(むしろごにょごにょ…)」
「後は好きにヤルです(ちゃんと気持ちに答えてやるですよ?)」
さて、ちゃんと録画できてるか別室で確認だ!w
こんなこともあろうかと、異能の天才科学者プロフェッサーマクブラインと手を結んだのだからな!
ご主人はマークさんって行ってるが、俺は長いのをあえて読むのが少なので、そう呼んでいる
動画の向こうでは…おーおーやってるやってる、お盛んだねぇ
ロロナの膣に入ったものを出ないように膜で固定してあったので、すごくお腹が膨らんでしまっている
~数十分後~
「はーはーはーはー… はふ~… 腰ぬけちゃったよぅ… あれ…出ない… というか一滴も出てない!? ぽーちゃん、コレどうやったらでるのー!?」
そこには腹ボテしたようにお腹が膨れたロロナ先生の姿が!
うーんまさかあの状態でここまで出すとは…スケさん恐ろしい子!
スケさんは、何かわからんがうつ伏せで気絶していた
搾り取られたなコレは
「薬のお陰で緩んでいるはずです 力めば出るのです ほら、ヒッヒッフー! ヒッヒッフー! ですよ!」
「うん… がんばる! ひ~っひ~っふー! ひーっひふ~!ん、あ、出る、出てくる~!」
俺は躊躇なくロロナの膣内に手を突っ込んだ
「ふえ!?」
「そおい!」
出かけていたソレを、思いっきりひきずり出した
「ひゃあ!? ア、ああ、うぁ、あ、あ、ぁ…」
ロロナの腰がビクンビクンと何度も跳ね、放尿しながら気を失った
oh…最初からハードすぎたか
だがコレで、セックスへの抵抗はかなり減るだろう
いずれはロロナ先生と腹ボテプレイしてみたいものである
もちろん俺が膣内にinで!
宿屋にスケさんを放置して、ロロナ先生に服を着せ、アトリエのベッドに転移して寝かせておいた
スケさんの絞り過ぎで緩んでまだ閉まりきっていない膣内に俺膜を貼り、薬をつけておく
は~、やっぱ他人の男の精液を俺膜で包むのはもう勘弁な
膜=俺の肌だもんで、ちょい気色悪くてな
ん~やっぱ避妊具作るべきだよな~…
その後、コンドームが完成して、ものすごく売れた
お陰でちむちゃんをまた増やすためにスケさんを襲う悪循環が成立したのであった(ノ∀`)