キャラ崩壊含みます。
某鎮守府、夜ーー
◇提督&第十一駆逐隊の部屋◇
吹雪「司令官、本日もお疲れ様でした」ニコッ
白雪「ゆっくり休んでくださいね♪」
提督「あぁ、ありがとう」ナデナデ
吹・白『〜♡』エヘヘ
初雪「晩御飯出来てるけど、今日はお酒飲む?」
提督「あぁ、今日はみんなとのケッコン記念日だからね。みんなで乾杯しよう」ニコッ
深雪「あたしらを酔わせてナニしようってか〜? ん〜?」ウリウリ
提督「そ、そういう理由じゃ……////」
吹雪「そうだよ、深雪ちゃん」
白雪「そんなことしなくても私達からいつもしてるじゃない♪」フフ
深雪「それもそっか♪」アハハ
初雪「司令官は奥手だからね」ニヤニヤ
吹雪「でもそこが可愛くて私は好き♡」
白雪「分かる分かる♡」
初雪「私は名前を呼んでくれる時のあの優しい声が好き♡」エヘヘ
深雪「あ〜、あの声と笑顔で名前呼ばれるとついにやけちまうんだよな〜♡////」デレッ
提督「本人を前にそういうこと言わないでくれ////」カァー
吹・白・初・深『照れてる司令官可愛い♡』ニヨニヨ
提督「くっ////」
〜そんなこんなで乾杯!〜
吹雪「司令官♡ どうぞ♡」トクトク
提督「おぉ、ありがとう、吹雪」ニコッ
吹雪「えへへ♡ はい♡」キュンキュン
提督「ほら吹雪にも注いでやるよ」つ酒瓶
吹雪「ありがとうございます、司令官♡」ニコニコ
白雪「おつまみは何から食べます?♡」
提督「どれも美味しそうだけどこのーー」
白雪「私特製の鶏の唐揚げですか?♡」ニコニコ
提督「正解////」
白雪「司令官の好みはちゃんと把握してますから♡ あ〜ん♡」つ唐揚げ
提督「そっか……あむ……ん、美味しいよ、白雪」ニコッ
白雪「うふふ♡ 幸せ♡」キュンキュン
初雪「司令官、卵焼きほしい〜♡」オクチアーン
提督「ほれ」つ卵焼き
初雪「あむあむ♡」
提督「幸せそうに食べるな〜、初雪は」ニコッ
初雪「だって幸せだもん♡」ニヘヘ
提督「そうか」ナデナデ
初雪「ん〜♡」キュンキュン
深雪「司令官♡」ヒシッ
提督「もう酔ったのか、深雪?」ナデナデ
深雪「今日は記念日だろ〜? やっぱ甘えたいじゃん♡」スリスリ
提督「そんな可愛いこと言うなよ……不意打ち過ぎだ////」
深雪「へへ、深雪さまはいつだって司令官の前では可愛いぜ♡」ニパッ
提督「ったく、小悪魔っぽくなりやがって////」ナデナデ
深雪「嫌じゃないくせに♡」チュッ
提督「こら、深雪////」
深雪「へへ♡」ギューッ
吹雪「深雪ちゃんばっかりずる〜い! 司令官、私も司令官にキスしたいです!♡」ギューッ
白雪「私もしたいです♡」ニコニコ
初雪「私も忘れちゃやだ……♡」ヒシッ
提督「わ、分かったから! 順番な!////」アセアセ
吹・白・初『は〜い♡』
吹雪のターンーー
吹雪「司令官……♡」
提督「吹雪……////」
吹雪「ぁ……んっ……ちゅっ……っ……っ……はむっ……ん〜……ちゅっ……ちゅ〜……っ♡」
提督「んはぁ……吹雪のキスは相変わらず情熱的だな////」ハァハァ
吹雪「えへへ♡ 今日は記念日なので、いつもより熱くしちゃいました♡」チュッ
提督「いつもと変わらないと思うけどな〜////」
吹雪「むぅ〜……なら分かってくれるまでしちゃいますから!♡」チュー
提督「〜!?////」
〜その後も熱いキスをした〜
白雪のターンーー
白雪「司令官♡」ニコッ
提督「白雪////」ニコッ
白雪「好きです、司令官♡ ちゅっ♡ 大好きです♡ ちゅっ♡」
提督「白雪は相変わらず沢山キスしてくれるね////」
白雪「キスする度に司令官の身体がぴくって動くのが可愛いですから♡」チュッチュッ
提督「そ、れは……ん……仕方な……んんっ……いだろう?////」
白雪「私と沢山キスしましょうね♡」チュッチュッチュー
提督「あぁ……////」
〜その後も沢山キスをした〜
初雪のターンーー
初雪「今度は私の番♡」キラキラ
提督(いい笑顔だ////)
初雪「司令官、べーってして♡」ニコニコ
提督「ん////」ベー
初雪「はむっ……ちゅ〜……ちゅぱ……っ……ん……んはっ……あむ♡」チューチュー
提督「ぷはぁ……はぁはぁ……がっつき過ぎだろ////」
初雪「まだだめ♡ 逃がさない♡」ハムッ
提督「!?////」
初雪「ん〜♪♡」チューチュー
〜その後もベロチューが続いた〜
深雪のターンーー
深雪「待ってたぜ♡」ニシシ
提督「お手柔らかにな////」
深雪「無理♡」ガシッ
提督「深雪はホールドしてするのが好きだな////」
深雪「だってこっちの方が司令官の鼓動も伝わって来るからな♡」ニコニコ
提督「深雪もドキドキしてるよ////」ナデナデ
深雪「大好きな人とくっついてるんだ……あたしだってこうなるよ♡////」チュッ
提督「んっ……ちゅっ……ちゅ〜……んんっ……////」
深雪「んはぁ……まだ……はむっ……んむぅ……ぁ……っ……ん〜♡」チュッチュー
〜その後も互いの鼓動を確かめながらキスをした〜
そしてーー
吹雪「私の方がもっと司令官が喜ぶキス出来るんだから♡」チュッチュッ
白雪「私も負けないから♡」チュッチュッ
初雪「司令官の弱いところは私が一番知ってる♡」チュッチュッ
深雪「あたしは何でもいいから司令官とキスした〜い♡」チュッチュッ
提督「ちょ……んんっ……みん……んちゅっ……おちつ……んはぁ……って……んん〜////」
吹雪「これからもずっと一緒です♡ 愛してます、司令官♡」チュッ
白雪「ずっとずっと愛してます♡ 司令官♡」チュッ
初雪「世界で一番愛してるから♡ 司令官のこと♡」チュッ
深雪「司令官じゃなきゃこんなに愛せないんだからな♡」チュッ
提督「んっ……んんっ……ちゅっ……っ……っはぁ! 俺も愛してるぞ!////」
吹・白・初・深『司令か〜ん♡』ガバッ
次の日、提督は顔や身体の至る所にキスマークがあり、艦隊のみんなから生温かい視線を送られ、吹雪達はキラキラと輝きを放っていたとかーー。
第十一駆逐隊 完
お粗末様でした♪