キャラ崩壊含みます。
某鎮守府、朝ーー
◇提督&第八駆逐隊の部屋◇
朝潮「〜♪」ジャブジャブ
〜朝潮お洗濯中〜
荒潮「〜♪」㌧㌧㌧
〜荒潮お料理中〜
カラカラ……
大潮「おはようございま〜す!」ノシ
〜大潮起床!〜
朝潮「おはよう、大潮♪」
荒潮「おはよう、大潮ちゃん♪」
大潮「大潮も何か手伝うことありますか?」
朝潮「ん〜、今特には無いわ」ニッコリ
荒潮「顔とか洗ってくるといいわ」ニコッ
大潮「了解です♪」
◇寝室◇
満潮「しれ〜……かん……でへへぇ♡」ギューッ
提督(何この可愛過ぎる生き物……////)
〜起きたら満潮の抱き枕になってた件〜
満潮「すぅ……すぅ……」ヒシッ
提督(こんな小さいのに前線で戦ってるんだよな……)
提督(俺に出来ることは少ないけど、少ないからといって手を抜くようなことは絶対にしないからな……)
〜提督、満潮に軽くキスをする〜
満潮「ん……むぅ……?」クシクシ
提督「おはよう、満潮」ニコッ
満潮「おはよ……朝からアンタの顔を見るとか最悪な朝だわ♡」ニコニコ
提督「それはすまなかったな」ナデナデ
満潮「や♡ 私がいいって言うまで抱きしめてくれなきゃ許さないんだから♡」
〜満潮、両手を広げて抱っこを要求〜
提督「はい」ギューッ
満潮「ん〜、もっと強く〜♡」スリスリ
カラカラ……
朝潮「司令官、満潮、そろそろ起きる時間ですよ〜!」
提督「今起きるよ」ニコッ
満潮「ん、分かった……司令官」アイコンタクト
提督「了解♪」
ひょいっ←提督、満潮を抱えたまま起き上がる
がしっ♡←満潮、だいしゅきホールド炸裂
朝潮「満潮は相変わらず甘えん坊ですね」ニガワライ
満潮「司令官が悪いの♡ これは罰よ、罰♡」スリスリ
朝潮(尻尾があればブンブンでしょうね)クスクス
〜そして朝の支度をして茶の間へ〜
◇茶の間◇
提督「おはよう、みんな」ニコッ
大潮「おはようございます! 司令官♡」ニパー
荒潮「おはよう、提督♡」ホッペチュッ
提督「朝潮も、改めておはような」ナデナデ
朝潮「おはようございます、司令官♡」ニッコリ
満潮「私は?」ジトー
提督「おはよう、満潮」ナデナデ
満潮「言われる前に気づいてよね、もう♡」デレデレ
提督「」ニコニコ
荒潮「司令官、私にお返しのキスは〜?♡」
〜荒潮、提督へほっぺをつき出す〜
提督「ごめんごめん」チュッ
荒潮「ん……っ……ふふ、朝から唇奪うなんて、大胆♡////」キュンキュン
大潮「司令官、大潮も〜♡」クイクイ
〜大潮、懸命に背伸びして唇を差し出す〜
提督「勿論だとも」チュッ
大潮「ん〜♪♡」チュッチュー
朝潮「司令官……もしよろしければこの朝潮にも……♡////」モジモジ
満潮「忘れてないわよね♡」ニコニコ
提督「ちゃんと二人ともするよ」チュッ
朝潮「ぁ……ん〜……ちゅっ……はぅ♡」トローン
提督「次は満潮な……」チュッ
満潮「はむ……ぁん……ちゅ〜っ……んはぁ、まあまあね♡」デヘヘ
〜そしてようやく朝食へ〜
提督「頂きます!」人
朝・大・満・荒『頂きます♪』人
提督「ん……今日の味噌汁も美味い♪」
荒潮「んふふ〜♡ ありがと♡」
提督「俺は幸せ者だな」パクパク
荒潮「私達がお嫁さんなんだもの〜、当然よ〜♡ はい、浅漬もどうぞ♡」つきゅうり
提督「あむ……ん〜、美味い〜♪」ポリポリ
荒潮「嬉しいわ〜♡」ニコニコ
提督(こんなに小さな手で毎日頑張ってくれてるんだよな……)
荒潮「提督?」
提督「本当にありがとう、荒潮」
〜提督、荒潮に軽くキス〜
荒潮「あ、あら〜、いきなりどうしたのぉ?♡////」オロオロ
朝潮「(荒潮、凄く喜んでるわね)」コショッ
大潮「(司令官にああ言われたらね〜)」ボソッ
満潮「(あの子、攻められると弱いわよね)」コソッ
荒潮「いつまで撫でてるの〜?♡////」モジモジ
提督「嫌か?」ナデナデ
荒潮「イヤなわけないでしょ〜?♡////」
提督「ならもう少しだけ」ナデコナデコ
荒潮「〜〜♡////」ポッポッ
〜そして朝食を終えた一家は朝の身支度へ〜
大潮「司令官、今日もとっても素敵ですよ!♡」
提督「ありがとう、大潮」ナデナデ
大潮「えへへ、事実ですから♡」ニパー
提督「今日もしっかり頼むぞ」ニカッ
大潮「任せてください♪♡」フンスフンス
提督(その小さな両腕で支えてくれてるんだよな……)
大潮「えっと、後は軍帽ですね〜♪」テキパキ
提督「大潮」
大潮「はい?」クルッ
〜提督、大潮に軽くキス〜
提督「頑張ろうな」ニコッ
大潮「〜♪♡」アシバタバタ
荒潮「(あらあら〜♪)」クスクス
朝潮「(幸せ過ぎて足が動いちゃってるわね)」ニコニコ
満潮「(髪もどことなくピコピコ跳ねて見えるわ)」フフフ
〜そして一家は執務室へ!〜
◇執務室◇
提督「それじゃ、今日も各自頑張ろう!」
朝・大・満・荒『はい!』ケイレイ
提督「大潮は第一艦隊旗艦として出撃する準備を」
大潮「行きますよ〜!」キラキラ
提督「満潮、荒潮は遠征隊の最終確認を」
満潮「了解よ」ニコッ
荒潮「確認が終わったら各隊に抜錨するように言うわね♪」
提督「朝潮は私の補佐を頼む」
朝潮「了解しました!」ケイレイ
〜それぞれお仕事開始!〜
朝潮「司令官、この書類の山はどこへ置きましょうか?」
提督「こっちへ持ってきてくれ。それとこの書類は終わったからまとめておいてほしい」
朝潮「分かりました!」
〜そして少し休憩〜
朝潮「お茶をお淹れしました♡」コトッ
提督「ありがとう」ナデナデ
朝潮「いえ♡////」トローン
提督「改二になったのに、今日は出撃任務じゃなくてごめんな」
朝潮「気にしないでください。愛する司令官のために戦果をあげるのも大切ですが、こうして司令官の頑張りを拝見しながら補佐するのも大切な役目ですから♡」ニッコリ
提督「そうか……」ナデコナデコ
朝潮「はい♡」ニパニパ
提督(その小さな瞳で辛いことも苦しいことも見て来てるんだよな……)
提督「朝潮」
朝潮「なんでしょう?」
〜提督、朝潮に軽くキス〜
朝潮「し、司令官!?♡////」ハワワ
提督「俺が頑張れるのは朝潮やみんなが居るからだ」ニカッ
朝潮「ぁ……ぅ……みゅ〜♡////」モジモジデレデレ
◇執務室外・ドア前◇
朝潮『ししし、司令官……朝潮からもしていいでしょうか?♡////』ァゥァゥ
提督『それは嬉しいな、是非してくれ♪』
朝潮『失礼します♡////』チュー
/ラブラブチュッチュー\
山雲「今日もラブラブしてるわね〜♪」
朝雲「毎度のことだけどよくやるわ」ニガワライ
霰「おぉ〜」キラキラ
霞「執務室でするんじゃないわよ……ったく////」パタパタ
↑報告書を提出に来た
満潮「全く、二人きりになるとすぐにイチャつくんだから……♡」ニヨニヨ
荒潮「私達も後でしましょうね〜♡」ニコニコ
満潮「大潮が帰って来たら、みんなでね♡」フフフ
霞「もうバカばっかり……////」プルプル
朝雲「受け入れるのよ」カタポンッ
山雲「幸せなのはいいことよね〜♪」ウンウン
霰「お砂糖も生産出来て一石二鳥」キラキラ
そして一家はその後も沢山のキスを交わしたーー。
第八駆逐隊 完
お粗末様でした〜♪