※この作品はR-18です。

奥様達は艦娘! 艦これSS《完結》   作:室賀小史郎

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練習巡洋艦香取と鹿島がお嫁さん。

キャラ崩壊、ネタ、R-18含みます。


香取&鹿島とケッコンしました。R-18

 

 某鎮守府、昼下がりーー

 

 ◇執務室◇

 

提督「ん〜……」ノビー

 

 〜提督、書類を終わらせて背筋を伸ばす〜

 

鹿島「提督さん、お疲れ様です♡ コーヒーをお淹れしました♡」ニッコリ

提督「あぁ、ありがとう。頂くよ」スクッ

 

 〜提督は鹿島の座るソファーテーブルへ〜

 

鹿島「提督さんはお砂糖無しのミルクお二つですよね♡」テキパキ

提督「うん、いつもありがとうな」ニコッ

鹿島「いえいえ、私が好きでしていることですから♡」

提督「それでも嬉しいんだ」ナデナデ

鹿島「あ……うふふ♡」

 

 〜コーヒーを飲んで一段落〜

 

提督「ふぅ……」

鹿島「提督さん、お疲れですね〜」ナデナデ

提督「まぁ、疲れてないと言えば嘘になるけど……これくらいでめげていられないさ」ニガワライ

鹿島「大丈夫ですか? おっぱい揉みますか?♡」

 

 〜鹿島、上着ボタンに手を掛ける〜

 

提督「いやいや、なんでそうなる!?」

鹿島「だって提督さん、私のおっぱい好きじゃないですか♡ 夜戦(意味深)でも沢山構ってくれますし♡」

提督「あれはそういう時だからだよ……流石にこんな日が高い内にしないよ」ニガワライ

鹿島「むぅ〜……」

提督(なんでそんな残念そうなんだよ……)

 

鹿島「香取姉とはお昼前に昼の夜戦したくせに……」ボソッ

提督「( ゚д゚)・∵.」ブー!!

鹿島「あら、どうしました?」ニコニコ

提督「どうしましたじゃないぞ! 何だよいきなり!」

鹿島「だってぇ〜……香取姉とはして、私とはしてくれないなんて不公平ですぅ……」

提督「でも、あれは……////」

鹿島「提督〜、先っぽだけですから♡」

提督「それ男のセリフだろ!?」

鹿島「提督〜、う〜う〜♡」

 

 〜上目遣い+おねだり声+潤んだ瞳〜

 

提督「…………分かった////」カンネン

鹿島「嬉しい♡」ギューッ

提督「人が来るかもしれないかrーー」

鹿島「鍵閉めておきますね♡」ピューン

 

 そしてーー

 

提督「鹿島……」

鹿島「提督さん♡」

 

 ちゅっ♡

 

鹿島「ん、んむぅ……っ……ちゅっ、ちゅぷ……♡」ギューッ

提督「っ……ちゅっ……はぁ、鹿島」

鹿島「提督さん♡」ハーハー

提督「ボタン外すからな」

鹿島「はい♡」

 

 ぷるん♡

 

提督「今日は赤い下着なのか……大胆だな」ムニムニ

鹿島「や、んっ……こんな鹿島はお嫌いですか?」ンッ

提督「まさか……普段の清楚な鹿島とは違ってかなり興奮するよ」チュッ

鹿島「嬉しい……あん、ん……乳首……っ♡」

提督「乳首がどうした?」チュッチュッ

鹿島「あん、や、そんなに、吸っちゃ……くぅ♡」ビクッ

提督「相変わらず鹿島は乳首が弱いな」クリクリ

鹿島「そ、れは……提督さんの……ん♡ せいですぅ♡////」アッ

提督「人のせいにするなよ……次はこっちだな」スッ

 

 〜提督、鹿島のスカートの中に手を入れる〜

 

鹿島「あっ、んっ……そんなに音を立てないでください……んんっ♡////」ハァハァ

提督「恥ずかしがる鹿島が可愛いからな」ニコッ

鹿島「もぉ〜♡////」キュンキュン

提督「これだけ濡れてるなら大丈夫か?」

鹿島「はい……早く、挿れてください♡」

提督「自分で挿れてごらん」ニコッ

鹿島「んもぉ、いじわるなんですから♡」キュンキュン

 

 〜鹿島、提督の上に跨る〜

 

鹿島「ん……あ〜……っ♡」ゾクゾク

提督「鹿島の膣内、すごく熱い……しかもグチョグチョだ////」

鹿島「言っちゃ……や……あん♡」

提督「奥まで入ったな」ナデナデ

鹿島「はひ♡」

  (この奥まで貫かれる感覚……好き♡)ゾクゾク

提督「すごい腰使いだな////」

鹿島「こ、こひがかってにぃ……うごいひゃいまふ……んぁ♡」グリングリン

提督「くっ////」

鹿島「んにぁ♡ て〜とくしゃん♡ しゅき♡ しゅきぃぃ♡」

提督「俺も好きだよ、鹿島////」

鹿島「うれひぃ♡ んっ、あっ、あぁん♡」

 

提督「そんなに攻めれられると……////」

鹿島「あんっ、あぅ♡ て〜とくのまた大きくなりまひたよ♡ あ♡」

提督「もう出そうだ……////」

鹿島「おくひ、おくひにほしいでしゅ♡」

提督「わ、分かった……んぁ、鹿島!////」

鹿島「あんっ♡」

 

 〜提督、鹿島からペ○スを抜く〜

 

鹿島「あ〜♡」

提督「鹿島////」

鹿島「あむ、ぢゅる、ちゅぷ♡」

提督「くっ////」ドクン

鹿島「んぶぅっ……んっ……ん〜……っ♡」

提督「か、鹿島////」ゾクゾク

鹿島「ぅん……ぢゅるるる〜……ちゅぱっ……あ〜♡」

 

 〜鹿島、提督に向かって口を開け、口の中を見せる〜

 

提督「飲んでいいぞ////」

鹿島「♡」ゴックン

 

 

 ◇執務室・ドア前◇

 

提督『わざわざ、んなことしなくていいんだぞ?』ナデナデ

鹿島『んふふ♡ でも興奮しましたよね?♡』ニコニコ

提督『////』コクリ

鹿島『提督さ〜ん♡』ギューッ

提督『////』ナデナデ

鹿島『ごっくんしながらイッちゃいました〜♡』チュッチュー

提督『んな報告しなくていい////』ペシッ

鹿島『あん♡ お仕置きされちゃった♡』デレデレ

 

 /ラブラブチュッチュー\

 

香取「あら……ほほう……。なるほど♪」

 

 

 そして夕方ーー

 

 ◇資料室◇

 

 〜提督は香取ととある海域の資料を探していた〜

 

提督「香取、そっちはどうだ?」

 

香取「それらしい資料は幾つか見つかりました♡」

 

提督「お、それはありがたい♪ 悪いけどこっちまで持ってきてくれるか?」

 

香取「申し訳ありません、提督。少し量がありまして……」

 

提督「あぁ、なら今から俺がそっちに行くよ」

 

香取「は〜い♡」ニヤリ

 

 〜提督、香取の元へ〜

 

提督「香取〜? どこの棚だ〜?」

香取「あ、提督、こちらです♡」テマネキ

提督「結構奥にあるんだな……そんなに多かーー」

 

 ぐいっ♡

 

提督「ーーったぁ!?」

 

 〜香取、提督を自分の元へ引き込む〜

 

提督「ど、どうしたんだよ、香取」

香取「寂しくなっちゃいまして♡」ヒシッ

提督「そうか」ナデナデ

香取「提督、キスしてください♡」

提督「あぁ、勿論」

 

 ちゅっ♡

 

香取「んっ……ん〜、ちゅっ……んっ……ぷはぁ……提督♡」スリスリ

提督「香取」ギューッ

香取「あの……提督?♡////」モジモジ

提督「ん?」

香取「宜しければ、今ここで抱いてくださいませんか?♡」

提督「!?」

 

 〜香取、スカートをまくり上げる〜

 

香取「提督とのキスでこんなになってしまいました♡」

提督「すごい……ストッキングの上からでも分かる……////」ゴクリ

香取「抱いてくださいますか?♡」

 

 〜上目遣い+おねだり声+期待の眼差し〜

 

提督「しかしだな……」

香取「鹿島と先程致していらしたので、もうそんな元気はありませんか……?」ショボン

提督「よ、よし、ヤル気湧いてきちゃったぞ〜!」

香取「〜♡」←恍惚ポーズ

 

提督「この時間ならあまり人は来ないだろうが、念の為大きな声は出すなよ?」

香取「はい♡」

提督「ストッキング、脱がすからな?」

香取「破いてもらってもいいですよ♡」

提督「なん……だと!?」

香取「その方が提督は興奮してくださいますでしょう?♡」オメメハート

提督「否定はしない////」

香取「ならばどうぞ♡」

提督「分かった……////」グッ

 

 ビリッ

 

香取「♡」ゾクゾク

提督「////」ドキドキ

 

 〜香取、提督に向かって背中を見せ、壁に手をついて腰をつき出す〜

 

香取「どうぞ、提督♡ このいやらしい香取にお仕置きを♡」クパァ

提督「香取!」ズンッ

香取「んぁ♡ いきなりぃ♡」ビクビクッ

提督「すごいぞ香取、突く度に締めつけが強くなってく////」ズンズン

香取「だ、だって、気持ち、んぁ♡ いいからぁ♡」アンアン

提督「気持ちいいならお仕置きにならなじゃないか」

香取「だ、だって〜、はんっ♡」

 

 ガチャーー

 

大淀「誰か居ますか〜?」

 

香取「っ!?」ビクッ

提督「」ビクッ

 

大淀「ん〜? 居ないんですか〜?」

 

提督「」ニヤリ

 

 ずんずんっ

 

香取「ぁ……て、提督……んっ……♡」

 

大淀「? 声がしたような……?」キョロキョロ

 

 ぱんぱんっ

 

香取「っ……っ♡ ん……っ……っ……っっ♡」

提督(すごい締めつけだな……これはどうかな?)

 

 〜提督、香取と向かい合わせになる〜

 

香取「!?」

提督「」ニコニコ

 

 ずんっ

 

香取「っ♡!!!!?」

 

 〜提督、香取の両脚を持ち上げる〜

 

香取(ふ、深いぃぃぃ♡)ビクビクッ

提督(ほ〜……かなり感じてる顔だな)ホッペチュッ

香取「ぁ♡」

 

 ずんずんずんずんっ

 

香取「ひっ……んっ♡ っ……ぁ……ぁぁっ♡」

 

大淀「誰も居ないのかしら……電気の消し忘れはいけませんね〜……」

 

 カチッ……パタン……

 

 〜大淀、電気を消して資料室を後にする〜

 

提督「行ったな……」

香取「は、はひ♡」ハーハー

提督「じゃあ、こっちも終わりにしようか♪」グイッ

香取「んあぁぁぁぁ、提督ぅぅぅ♡」

提督「こら、大声を出すな」

香取「無理ぃぃ〜♡」アンアン

提督「トロ顔だから無理だろうな〜」ニガワライ

香取「はひ……んっ♡ あ♡ ひぅ♡」

 

提督「香取、俺、そろそろ////」

香取「お、おくひにくだしゃいまひぇ♡」

提督「わ、分かった////」

 

 〜提督、香取からペ○スを抜く〜

 

提督「口開けて、舌出して////」

香取「れ〜……♡」ハーハー

提督「くぉ////」ドクン

香取「んっ……れろ……んはぁ♡」ペロペロ

 

 〜香取、提督にお掃除フ○ラ〜

 

提督「う……ふぅ〜……////」

香取「こぐっ……んっ……ちゅる、ん〜っ♡」ヂュルルルー

提督「////」ビクッ

 

 

 ◇資料室・外ドア前◇

 

提督『ありがとう、香取////』ナデナデ

香取『いえいえ♡ 大淀さんに見つからなくて良かったです////』

提督『その割には感じてたよな?』

香取『だ、だってそれは提督が♡////』

 

 /ラブラブイチャイチャ\

 

鹿島「うふふっ、これは期待できそう♪」ニヤリ

 

 

 その日の夜ーー

 

 ◇提督&香取&鹿島の部屋◇

 

香取「さぁ、提督♡ 沢山食べてくださいね♡」

鹿島「今夜も沢山頑張らなくちゃいけませんからね♡」

 

 〜愛妻スタミナ料理フルコース〜

 

提督「お、お〜……」ニガワライ

香取「沢山精をつけて♡」

鹿島「沢山愛を育みましょう♡」

提督「頑張ります////」

香取「どうせならお風呂でもシますか?♡」

鹿島「あら、なら隅々まで綺麗にして差し上げないと♡」

提督「いや、流石に……風呂くらいはゆっくりと……」

香・鹿『(´・ω・`)』ショボーン

提督「うぐっ…………お願いします」クッ

香・鹿『(*♡_♡*)』キュンキュンキュン

 

 〜二人は提督に抱きつく〜

 

提督「ど、どうした?」

香取「愛してます、提督♡」ニッコリ

鹿島「ずっとず〜っと♡」ニコニコ

提督「俺もずっと愛してるよ////」ナデナデ

 

 こうして練習ではない本番の三人の航海が朝まで続いたのは言うまでもないーー。

 

               香取&鹿島 完




香取さんと鹿島さんのお話を書きましたよ〜!
こんなに絞られたらもう昇天必須ですね〜。赤マムシならぬ高速修復剤Maxima(人間用)が必要だと思います!

ではでは、お粗末様でした♪
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