キャラ大崩壊、R-18、淫語、ロリ含みます。
※下着のデザインはお好みのデザインを妄想してください。
某鎮守府、夜ーー
◇提督&第六駆逐隊の邸◇(鎮守府敷地内)
〜居間に集まる一家〜
暁「みんな行くわよ?」
響「了解」フフ
雷「いつでもいいわよ♪」
電「なのです♪」
提督「?」クビカシゲ
暁「せ〜っの!」
四人『司令官、お誕生日おめでと〜!♡』バンザーイ
提督「あ〜……そういや今日は俺の誕生日か」アタマポリポリ
暁「やっぱり忘れてたのね」ヤレヤレ
響「司令官らしいと言えばらしいけどね」クスクス
雷「全くも〜、忘れるほどお仕事しちゃだめじゃない!」ムゥ
電「大切な日を忘れちゃだめなのです」プンプン
提督「え、え〜っと、ごめん?」
暁「どうして疑問形なのよ……まぁ、いいわ。今お料理持ってくるから、待ってなさい」
提督「あぁ」ニコッ
〜こうして誕生日会が始まった〜
響「司令官、シチーのお代わりいるかい?」
提督「ほしいほしい」つお皿
響「ん、沢山食べてくれ♡」ニコニコ
雷「は〜い司令官♡ 愛妻である私が作った特製握り飯よ〜♡」ジャーン
提督「やけにデカいな……ソフトボールくらいあるぞ……」
雷「司令官の好きな具を全部入れたのよ♡」ニパッ
電「電が作ったハンバーグ、美味しいですか?」
提督「凄く美味しいよ、ありがとう」ナデナデ
電「はぅ〜♡」キュンキュン
暁「このレディたる暁が作ったのシーザーサラダはどう?」ドヤァ
提督「凄くシーザーサラダです」
暁「そうでしょそうでしょ♡ 沢山食べてくれなきゃプンスカ(怒るという意)だからね!♡」
〜そしてデザート〜
暁「デザートはこれよ♡」
響「みんなで作ったショートケーキだ♡」
雷「甘〜く出来たわよ♡」
電「ほっぺが落ちちゃうかもなのです♡」
提督「ケーキまで用意してくれたのか……ありがとう。本当に嬉しいよ」ナデナデ
暁「当然よ♡」ニッコリ
響「〜♡」ニコニコ
雷「もっと撫でてもいいのよ♡」ニパッ
電「はふぅ〜♡」エヘヘ
〜ケーキを切り分けて頂きます!〜
提督「頂きま〜す」人
四人『召し上がれ♡』
パクッ……
提督「うん、美味い!」ニッコリ
四人『〜♡』デレデレ ニヨニヨ
〜完食〜
提督「ふぁ〜……食った食った。ご馳走様〜」ケプッ
暁「あら、まだ満足しちゃだめよ?」
提督「え?」
響「プレゼントがまだだからね♡」ニッコリ
雷「今持ってくるわね♡」
電「その前に食器片付けるのです♪」
〜四人は食器を片付けてから他の部屋へ〜
提督(本当にいい嫁さんをもらったな〜、俺は。……しかも若い……これを人生勝ち組と呼ばずしてなんと呼ぶか!)ワッハッハ
暁「何一人で笑ってるの?」
響「あの
雷「みんなシーッ!」
電「司令官さん、お待たせなのです♡」
提督「お〜、みんなプレゼントはなんd……っ!?」ギョッ
暁E.黒のシースルーベビードール
黒のショーツ
響E.白のシースルーベビードール
白のショーツ
雷E.赤のシースルーベビードール
赤のショーツ
電E.紫のシースルーベビードール
紫のショーツ
提督「ビューティフォー……////」カンキ
暁「んふふ♡ 夜はまだまだこれからよ♡」ピトッ
提督「お、おう////」
響「次の日の朝が来るまでが誕生日さ♡」ヒシッ
提督「そうなのか////」
雷「朝までた〜くさん司令官ミルクをピュッピュしましょうね♡」スコスコ
提督「その手のジェスチャーを止めろ////」
電「沢山ご奉仕するのです♡」ホッペチュッ
提督「お手柔らかに……////」
〜いざ、めくるめくオフトゥンへ〜
◇寝室◇
暁「ほら、仰向けに寝なさい♡」
響「あ、その前に服を脱がさなきゃね♡」
雷「は〜い司令官、座って〜♡ はい、バンザ〜イ♡」
電「電気は少し暗くするのです♡」
〜提督、全裸で仰向けに〜
暁「もうヤル気満々ね♡」ツンツン
響「素敵だよ、司令官♡」ハーハー
提督「仕方ないだろ……////」
雷「ふふ、じゃあ始めるわね♡」
電「作戦開始♡ なのです♡」
〜暁と響のダブルフ○ラ〜
暁「れろっ♡ はむっ♡ ちゅっ♡ 相変わらず大っきいわね♡」レロレロ
響「筋も……ぺろっ♡ ちゅぱっ♡ ビクビクしてる♡」ペロペロ
提督「くぉ……////」ビクッ
〜雷と電の乳首攻め&舌フ○ラ〜
雷「ほら、司令官♡ べ〜♡」クリクリ
電「べ〜、なのです♡」クリクリ
提督「れ〜……っ////」
雷「ちゅる、ちゅっぱ、はむっ♡」
電「ぺろぺろっ♡ ちゅ〜っ♡」
提督「ぁっ……っ////」ビクビクッ
暁「筋が膨らんで来たわ♡」レロレロ
響「亀頭も膨らんで来た……イクんだね司令官♡」ペロペロ
提督「っ!////」ドクンッ
暁「やんっ♡ もぉ〜、早過ぎるわよ?♡」レロレロ
響「それだけ気持ち良かったんだね♡」ペロペロ
提督「おい、待ってくれ……////」ビクッ
雷「そうよ、私達だって司令官のミルク欲しいわ♡」
電「電も欲しいのです……♡」
暁「仕方ないわね〜、代わってあげるわ」ニコッ
響「みんなで味わおう♪」
提督「味わうって……」ニガワライ
暁「じゃあその間、私の舐めさせてあげる♡」
響「顔面騎乗位好きだろ、司令官?♡」
〜暁、ショーツの中央の紐を解いて提督の顔面へ〜
提督「こんなエロい下着どうしたんだ?////」
暁「夕張さんと明石さんに作ってもらったの♡」
提督「あいつら……」
(あとで休暇をやろう)
暁「それより早く♡ 司令官の大好きなレディま○こよ♡」グリグリ
提督「もがっ……ちゅぱっ、ちゅ〜っ……////」
暁「あ……そんなに吸って……んっ……欲張りなんだから……あんっ♡」ビクッ
響(司令官、あんなに吸い付いて……暁も気持ち良さそう……♡)クチュクチュ
提督「ぷはぁ……響にチェンジ////」ハァハァ
暁「分かった、わ……♡////」ハァハァ
響「いっぱい飲んでくれ、司令官♡」ノシッ
提督「ぢゅるるる〜〜っ」
響「ひぅっ……司令、官、うあぁぁぁぁっ♡」ビクビクッ
暁(司令官、獣みたい……♡////)ゾクゾク
一方ーー
電「んむっ、ちゅるっ、んんっ、んっ♡」ジュボジュボ
雷「電は本当にフ○ラが好きね〜♪」シコシコ
電「ぷぁ……だって大好きな司令官さんの匂いがいっぱい広がるから……♡////」エヘヘ
雷「分かるけどね〜……あ、タ○タマが上がって来たわ♡ イクのね、司令官♡」シコシコシコシコ
電「はわわ、早く咥えなきゃです♡」ハムッ
提督「んんっ!////」ドクンッ
電「んぶっ……んん〜っ、んっ……♡」ゴクゴク
雷「あはっ、どんどんピュッピュしましょ〜ね♡」クニクニ
電「んん〜っ♡」ポンポン
〜電、雷の手を叩く〜
雷「あ、は〜い♡ 交代ね♡」
電「〜っ♡」チュポン
雷「はむっ……ちゅるっ、はぁ〜♡ ぢゅるるる〜♡」ゴクッゴクッ
電「ごっくん……んっ、はぁ〜♡」トローン
雷「ぢゅる〜……ぷはぁ♡ ご馳走様♡」チュッ
提督(ぜ、全然萎えね〜……////)ギンギン
暁「司令官、そろそろ本番したい?♡」
提督「////」コクコク
暁「いいわよ〜♡」クスクス
〜四人で提督に単横陣(正面から見て雷・響・暁・電の順)〜
暁「さぁ、司令官♡ 好きなのからどうぞ♡」クパァ
響「私達が司令官のプレゼントだ、好きなようにするといい♡」クパァ
雷「どれも司令官専用のキツキツおま○こよ♡」クパァ
電「全部司令官さんのなのです♡」クパァ
提督「お、お〜……////」
ガバッ!
電「い、電からなのですか!?♡」ビクッ
提督「あぁ、駄目か?////」ナデナデ
電「だめじゃないのです♡ 嬉しいです♡」ギューッ
提督「電……」
電「司令官さん♡」
/ラブラブチュッチュー\
暁「やっぱり電からなのね〜」ヤレヤレ
響「初期艦でお嫁さん第一号だからね」クスッ
雷「妬けちゃうわね〜♪」
〜電のターン(対面座位)〜
提督「くっ……電っ」ズンズン
電「司令官さん……あぁっ♡ 司令官さんの主砲が、あっ♡ 電の保管庫の入口をコンコンって、んぁっ♡ ノックしちゃってるのですぅ♡」アンッアンッ
提督「電は奥を突かれるのが好きだろ?」ズッズッ
電「はいぃぃ、好きなのですぅ〜♡ あんっ、あぁっ♡ はぅっ♡」
提督「こんなにエッチな下着付けて……こんなに締めつけるなんて、電はエッチになったな」ズボッズボッ
電「し、司令官さんが、んっ♡ 喜んでくれると思って……はぁんっ、やんっ♡」
提督「凄く興奮するよ……////」
電「えへへ……嬉し、いぃっ、あぅっ、司令官さぁんっ♡」ビクビクッ
提督「電、イクぞ////」
電「はい、電のぉ、エッチな保管庫にぃ、あっ♡ 沢山、補給してくださいぃぃぃ♡」ギューッ
どくんっ
提督「くっ……はぁ〜……////」
電「ちょっと体が重くなったみたい♡////」ハァハァ
提督「愛してるよ、電♡」チュッ
電「電も愛してますぅ♡」チュー
〜響のターン(屈曲位)〜
響「待ってたよ、司令官♡ さぁ、早く♡」ハーハー
提督「今挿れるよ、響」ナデナデ
響「早く早く♡」グリグリ
提督「そんなに擦ってたら挿れにくいだろ」ニガワライ
響「ごめん……でも腰が勝手に……♡////」
提督「んっ……」ズズッ
響「んっ……司令官♡」ビクビクッ
ぷしゃっ♡
提督「どうした、響?」ズンズン
響「分かってる、くっ、くせにぃっ♡」アッアッ
提督「勘違いかもしれないだろ?」ジュブッジュブッ
響「潮吹いたんだ……うっ、いっイッてるんだ♡////」アンッアンッ
提督「よく言えました」ナデナデ
響「司令官は、あっ、こういうっ♡ 時だけイジワルにっ♡ なるね、んっ、んぁっ♡」ビクビクッ
提督「顔を真っ赤にする響が可愛いからな」ニコッ
響「い、今、そんな顔されたらぁっ♡////」キュンキュン
ぷしゃっ♡
提督「お〜、突く度に吹いてるな〜♪」ズンズン
響「っ……っ……っっ……♡」ガクンガクン
提督「お〜い、響〜?」ズッズッ
響「あ、はぁ〜♡」ビクンビクン
提督「出すぞ、響?////」
響「っ♡」コクコク
どくんっ
響「〜〜〜〜〜〜っ♡」ゾクゾクッ
提督「ふぅ……愛してるぞ、響♡」チュッ
響「わらひもぉ〜♡」チュー
〜雷のターン(密着背面位)〜
雷「うふふ、司令官は本当にこうするの好きね♡」
提督「嫌か?」
雷「そんなことないわ♡ 司令官に征服されてるみたいで好き♡」
提督「そうか……雷って攻めてくる割にはMっ気があるよな」
雷「受けるのも攻めるのも、司令官になら大好きよ♡」
提督「雷……」ジーン
雷「もぉ、早く挿れてよ〜♡ ぐちょ濡れお嫁さんま○こが口開けて待ってるわよ♡」フリフリ
提督「その言葉遣いを止めろ////」ズプッ
雷「んにゃぁっ、入ってきたぁ〜♡」
提督「雷っ、雷っ」ズンズン
雷「あっ、あっ♡ ふふ、必死に腰、んんっ、振っちゃって♡」
提督「雷の凄いキツい……」ズッズッ
雷「こうした方が、んぁっ、気持ち、いいでしょ?♡」ビクビクッ
提督「くっ……うぁっ////」
雷「あんっ、あぁっ、司令、官っ♡ イクの?♡」ハーハー
提督「イク……////」
雷「いいわよ〜、んっ♡ 司令官専用のっ、ザ○メンタンクにいっぱいっ♡ 注ぎ込んでぇ♡」
提督「雷っ////」ズンズン
雷「んぁっ、司令か、はっげし、いんんぅっ♡」ガクガク
どくんっ
提督「はっ、ぁ〜……////」
雷「沢山出したわね……いい子よ、司令官♡」トローン
提督「雷、愛してる」チュッ
雷「私も愛してるわ♡ もっと愛していいのよ♡」チュー
〜暁のターン(騎乗位)〜
暁「随分待たせてくれたわね〜」ニコニコ
提督「あ〜、ほら……美味しい物は後に取っておくんだよ……////」
暁「っ……な、なら仕方ないわねっ♡////」ニヨニヨ
提督(相変わらず
暁「さぁ、司令官♡ 司令官の待ち望んだ暁のおま○こよ♡ たっぷり味わいなさい♡」ヌププッ
提督「あ、暁っ……////」
暁「感じてるのね♡ んっ、でも、まだまだよ♡」グプッグプッ
提督「くっ……////」
暁「んっ……あっ、はぁ〜、はぁ〜♡」ビクッ
提督「暁っ////」ズンズン
暁「あぁっ、ひぅっ、今、突き上げちゃ、らめぇっ♡」ビクビクッ
提督「気持ちいいよ、暁!」
暁「ひぎぃぃぃぃっ、子宮口、ぐりぐりしゃれてるぅぅっ♡」ビクンビクン
提督「暁……俺、もうっ////」
暁「だ、だひなしゃいっ♡ 響達よりも、たくしゃん、んあぁっ、だひなしゃいっ♡」
どくんっ
提督「くっ……搾られる……////」ゾクゾク
暁「あったかぁ〜い……ぁぅ♡////」ガクンガクン
提督「暁……」グイッ
暁「にゃぁっ♡」ギューッ
提督「愛してる、暁」チュッ
暁「とうじぇんよ♡」チュー
そしてーー
提督「はぁ、はぁ……どうなってんだ、全然萎えねぇぞ……////」ゼェゼェ
暁「んふふ♡ ケーキにちょ〜っとお薬仕込んだからね♡」シコシコ
響「いつもより絶倫だね♡」スリスリ
雷「流石にミルクの量と濃さは減ったけどね〜♡」クリクリ
電「上のお口にも下のお口にも沢山補給されちゃったのです♡」ペロペロ
提督「くぉっ……ま、まだするのか?////」
暁「まだ四時よ♡」
響「まだみんな寝てる♡」
雷「萎えるまでエッチしなきゃだめよ♡」
電「ご奉仕し足りないのです♡」
提督「マジか……////」グァッ
暁「じゃあ今度は私と電ね♡」シュッシュッ
響「何通りもあるから全部シよう♡」グリグリ
雷「沢山気持ちよくなってね♡」チュッチュー
電「電達は司令官さんのお嫁さんですから♡」レロレロ
提督「ぐぁっ////」
どくんっどくんっ
四人『司令官♡ 愛してる♡』ニパッ
その日の鎮守府は臨時休業となったが理由は提督の体調不良(嘘は言っていない)だったというーー
第六駆逐隊 完
第六駆逐隊に極限まで搾られる、そんな誕生日の夜。と言ったシチュにしました!
これであなたもロr……ゲフンゲフン、ちっちゃいもの好きクラブの道へ!←調子乗ってます、ごめんなさい。
ともあれ、此度もお粗末様でした〜☆