キャラ崩壊、R-18含みます。
某鎮守府、朝ーー
◇埠頭◇
妙高「第一艦隊、出撃準備完了しました!」ケイレイ
提督「ん、作戦はみんな頭に入っているな?」
那智「当然だ。ちゃんと熟知している」フッ
赤城「慢心せず、必ずや戦果をあげてみせます!」
羽黒「が、頑張ります!」ニッコリ
龍驤「久々の主力艦隊での出撃や♪ しこたま暴れたるで〜♪」
足柄「勝利が私を呼んでるわ!」キラキラ
提督「頼もしいな。皆、ちゃんと帰ってこい!」
全員『はっ!』ケイレイ
足柄「ねぇねぇ、提督〜?」
提督「ん、どうした?」
足柄「出撃前に〜、愛しの奥さんに何かないの〜?」ニヤニヤ
妙高「あ、足柄////」
那智「ふむ、確かにそうだな。今回の出撃はいつもよりも困難だ。ちゃんと帰って来れるように接吻の一つや二つしてやったらどうだ?」
赤城「幸運のキスということですね」ニコニコ
龍驤「ほらほら〜、ぶちゅ〜っと男らしくいったれや♪」
羽黒「////」ドキドキ
妙高「皆さんまで////」オロオロ
提督「確かに今回はいつも以上に危険であることは確かだ。しかし浮ついたことはしない」キッパリ
足柄「えぇ〜!?」
妙高「////」ホッ
提督「だから……」スッ
〜提督、妙高の前に立つ〜
妙高「提督?」
クイッ←提督、妙高を顎クイッ
妙高「!?♡////」ドキッ
提督「今はこれだけだ」
〜提督、自分の人差し指を唇につけ、その指で妙高の唇にソッと触れる〜
提督「どんな姿でもいい……必ず生きて俺の元へ帰ってこい」
妙高「はい……必ず旦那様の元へ帰ります♡」キュンキュン
提督「あぁ、待っているよ。戻って来たら、今度こそ祝福の口づけとやらを贈るよ」ニッコリ
妙高「はい♡」ギューッ
〜夫婦は自然と身を寄せ合った〜
足柄「た、焚き付けておいてなんだけど……キスするよりあっまい展開になったわね////」
羽黒「でも妙高姉さん、キラキラしてます////」
那智「これは必ず帰らねばいけなくなったな」クスッ
赤城「糖分補給と言いますか……過剰摂取になっちゃいましたね」クスクス
龍驤「ゲロ甘過ぎやで……」ウップ
〜こうして艦隊は出撃した〜
昼前ーー
◇執務室(和室)◇
高雄「ーー以上が今回の演習でのご報告になります」ケイレイ
提督「ん……相手が同じ中将とはいえ、一人も大破判定されずに勝利出来たのは素晴らしい。皆、胸を張れ」ニッコリ
愛宕「褒められちゃった〜♪」
鳥海「日頃の訓練の賜物です」ニッコリ
摩耶「アタシが居りゃ余裕さ」ヘヘーン
加賀「連携も上手く出来ていて良い演習でした」キリッ
鳳翔「私も少なからず貢献出来たようで嬉しいです」ニコッ
提督「うむ。では今後もその調子で力みも緩みもせず、鋭意努力してくれ」
全員『はっ!』
愛宕「提督、少しいいですか〜?」
提督「どうした、愛宕?」
愛宕「高雄は省いたけど〜、今回のMVPは高雄ですよ♪」
鳥海「そうなんです! 高雄姉さんが相手の空母を二隻大破判定取ったんです!」キラキラ
摩耶「今回はかなり気合い入ってたからな〜♪」
高雄「ちょ、貴女達!////」
提督「詳細は既に確認してある。何ら騒ぎ立てる必要もあるまい」
加賀「当然ね」ウンウン
鳳翔「」ニガワライ
提督「さぁ、皆は補給をしてきなさい。高雄は詳細情報の確認を少し私としてもらう」
高雄「了解しました」ニッコリ
提督「うむ。では解散」
〜そして二人きりに〜
提督「……高雄」
高雄「はい?」
提督「高雄」ギューッ
高雄「ぁ……んっ……あなた♡」スリスリ
提督「自分のことのように嬉しいよ」ナデナデ
高雄「ご自分のことですよ♡ 私、高雄はあなたのものなのですから♡」ニッコリ
提督「っ……そういうのは、反則だろう////」カァー
高雄「うふふ、だって本当のことですもの♡」
提督「////」ナデナデ
高雄「〜♡」ゴロニャーン
〜夫婦は誰もいない執務室で互いの温度を感じ合った〜
◇執務室外・ドア前◇
愛宕「甘々〜♪」
加賀「流石に血糖が上がります」オォー!
鳳翔「見てはいけませんよ……////」ガンミ
鳥海「ただ見つめ合っているだけなのに……////」
摩耶「キスしてるより甘く感じる////」
↑一応、高雄待ち
〜結局その光景を見ていられず、みんなは補給へ向かった〜
その日の夜ーー
提督「…………」カキカキ
〜提督、執務中〜
高雄「あなた……そろそろ」
妙高「そうですよ……明日に響きますよ」
〜嫁達、心配中〜
提督「…………分かった。二人がそう言うなら今日はもうしまいにしよう」ノビー
妙・高『〜♡』ニコニコ
〜二人は透かさず提督の両サイドへ〜
提督「? どうした、二人共?」
高雄「癒やして差し上げます♡」ギューッ
妙高「お疲れ様でした、旦那様♡」ギューッ
〜高雄妙高サンド〜
提督「おい////」カァー
高雄「あなた〜♡ 大好き〜♡」ホッペチュッチュー
妙高「旦那様♡ 愛してます♡」ホッペチュッチュー
提督「ふ、二人共……少し積極的や過ぎないか?////」アワワ
高雄「だって〜♡」チュッチュー
妙高「好きって気持ちが止められないんですもの♡」チュッチュー
提督「////」ウツムキ
高雄「ねぇ、あなた♡ お仕事は終わりましたよね?♡」
提督「ん? あぁ、終えたな////」
妙高「では口づけをしてください♡」
提督「いきなりだな////」
高雄「いきなりじゃありませんよ〜」ムゥ
妙高「私達、ずっと待ってたんですよ?」ムゥ
提督「そ、そうだったのか……」
高雄「はい♡ ですから……ん〜♡」クチビルサシダシ
提督「……////」
ちゅっ♡
高雄「んっ……っ……ぁ……んんっ……はぁ〜♡」トローン
妙高「旦那様、次は私に……♡」クチビルサシダシ
提督「あぁ////」
ちゅっ♡
妙高「っ……ちゅっ……ちゅ〜っ……んっ……はふ♡」トローン
提督「……////」ナデナデ
高雄「あら♡ あなたったら〜♡」クスクス
提督「な、何かな?////」
妙高「ズボンの上からでも分かるほどになってますよ♡ あなたのしゅ・ほ・う♡」
提督「し、仕方ないだろう……愛する女性と口づけをしたら誰だっt……くぉっ!?」ビクッ
妙高「そんなに可愛い反応をされちゃうと……部屋まで我慢出来なくなっちゃいます♡」サスサス
高雄「妙高〜、ずるいわよ〜」ムスッ
妙高「今日は私が出撃したから、私が最初に注いでもらう番ですからね♡」ニッコリ
高雄「むぅ〜……いいわよ〜? その代わり明日は私が最初だからね?」
妙高「勿論♪」
提督「勝手に話を進めないでくれ////」
高・妙『嫌なんですか〜?♡』
提督「…………嫌じゃない////」
高・妙『〜♡』←恍惚ポーズ
〜妙高、参ります!〜
提督「挿れるぞ、妙高……」
妙高「はい♡ 旦那様♡」
提督「あの妙高が全裸で机に手をついて腰を突き出しているなんて、みんなに知れたらみんな驚くだろうな」
妙高「私は知られても構いません♡ 愛する旦那様の前では全てをさらけ出しますから♡」
提督「可愛いやつだ、な!」ズンッ
妙高「んあぁぁぁぁっ♡」ビクビク
提督「急過ぎたか?」ナデナデ
妙高「いえ……男らしくて素敵です♡」キュンキュン
提督「じゃあ……」
妙高「はい♡ 沢山、私で気持ち良くなってください♡」
提督「妙高……くぅ////」ズンッズンッ
妙高「あっ、旦那さっ、まぁっ♡」アンッアンッ
提督「妙高の背筋は綺麗で興奮する////」
妙高「あんっ、な、なんですかっ、んっ、急にぃ♡」
提督「褒めたんだよ、愛する君の美貌を」パンッパンッ
妙高「う、あぁっ♡ 嬉しい、ですぅ♡」ビクビク
〜提督、妙高を机の上に寝かせる〜
妙高「あ……旦那様の……おっきい♡」オメメハート
提督「妙高のだっていやらしく光ってるぞ////」
妙高「んふふ、恥ずかしい♡」
提督「恥ずかしがってる顔じゃないぞ」ニガワライ
妙高「嬉しさの方が強いんです♡ ん、来てください♡」クパァ
ずぶっ
妙高「あっ♡」
ずぶぶぶ〜っ
妙高「んっ……ふぁぁぁ♡」ゾクゾク
提督「凄い……締め付けだ……////」
妙高「旦那、様♡」グイッ
提督「ど、どうした?」
妙高「MVPを取った報酬の件なのですが?♡」ハァハァ
提督「随分急だな……決まったのか?」ナデナデ
妙高「旦那様の赤ちゃん……欲しいです♡」
提督「!?////」ドキッ
妙高「あ……今私の
提督「う、うるさい////」
妙高「ふふ、嬉しい♡ 旦那様♡ 愛してます♡」
〜妙高のだいしゅきホールド炸裂〜
提督「俺も妙高を愛してる……だ、だから、その……////」カァー
妙高「?」
提督「お前に似た可愛い赤ん坊を産んでほしい////」ハニカミ
妙高「え、あ……きゃぅ!?♡////」ビクンビクン
提督「ど、どうした、妙高!?」アセッ
妙高「い、いえ……ちょっとキュンと来てしまって♡////」キュンキュン
(本当は今ので達してしまったなんて言えない♡////)
提督「そ、そうか……動いていいか?」
妙高「はい♡」
提督「妙高……妙高……!」ズブッスブッ
妙高「あっ、あっ、あっ、あんっ♡」ビクビク
(旦那様のお○んちんが私の子宮口に♡)
提督「愛してる……妙高っ」グプッグプッ
妙高「わ、私もっ♡ 愛してますっ♡」アッアッ
(駄目♡ 完全に子宮が下がって、旦那様の赤ちゃん産みたがってる♡)
提督「妙高っ……出すぞ!」
妙高「はい♡ 膣内に♡ 旦那様の子種をくださいっ♡」ギューッ
提督「うぁっ////」ドクン
妙高「旦那様ぁぁぁぁ♡////」ビクンビクン
提督「妙高……」チュッ
妙高「旦那様♡」ンチュッ
〜高雄、出撃いたします!〜
高雄「ぢゅるっ、ちゅっ、ぢゅるるる〜っ♡」
提督「くっ……高雄っ////」
高雄「ぷはぁ♡ はい、お掃除出来ました♡」ニコッ
提督「あ、ありがとう……////」
高雄「うふふ♡ まずは、あなたが大好きな私のおっぱいま○こで気持ち良くさせますね♡」
〜高雄、両胸を寄せて膝立ちに〜
提督「う……はぁ……////」
〜提督、高雄の正面から胸の谷間へ挿入〜
高雄「もうビクビクしてます♡」クポックポッ
提督「気持ちいいからな////」
高雄「あなたは大好きですからね♡ あなたが気に入ってくれるなら、大きな胸も悪くないわ♡」ズリュズリュ
提督「胸で好きになった訳じゃない////」
高雄「ちゃんと知ってます♡」ズブッスブッ
提督「くっ……何たる肉圧……////」
高雄「うふふ、いつもしてるせいか、あなたのお○んちんの形の痕が出来ちゃったんですよ?♡」ズリューー
提督「す、すまん////」
高雄「謝らないでください♡ 寧ろあなたを刻んでくれて……私はあなたのものだという証拠が出来て嬉しいです♡」
提督「高雄っ!////」ズンッズンッ
高雄「あん♡ 激しいっ♡」ビクッ
提督「高雄、もうっ////」
高雄「あ、駄〜目♡」ギューッ
提督「うぐぅ!?」
高雄「出すなら私の膣内で……ね?♡」ウインク
提督「分かった////」
〜高雄、提督を椅子に座らせて向かい合って跨がる〜
高雄「挿れますね♡」
提督「あぁ////」
高雄「あっ……んっ♡ あっつぅ〜い♡」ゾクゾク
提督「う、あぁっ////」
高雄「もう少しで……奥に……んっ♡」ズボッ
提督「っ!!////」ドクン
高雄「きゃっ、あぁっ……出てるぅ♡」ビクビク
提督「す、すまん……高雄////」ビクビク
高雄「大丈夫です♡ 嬉しいですから♡」グリングリン
提督「お、おいっ、まだイッてる途中……////」クァッ
高雄「こうした方がちゃんと膣内に精液が馴染みますから♡」グプッグプッ
提督「馴染むって……////」
高雄「妙高だけがあなたとの赤ちゃんを望んでると思ってるんですか?」ムゥ
提督「…………////」
高雄「私もMVPのご褒美にあなたとの赤ちゃん欲しいんです♡ だからちゃんと孕ませてください♡」ニッコリ
提督「!!////」グイッ
〜提督、高雄の腰を持って激しく突き上げる〜
高雄「んぁっ!?♡ あ、あなた!?♡ いきなりぃぃ♡」ビクビク
提督「俺との元気な赤ん坊を産んでくれ!」
高雄「はいぃ♡ 産みますぅ♡」ゾクゾク
提督「高雄っ……愛してるっ!」グプッグプッ
高雄「あっあっ、あぅっ♡ あなたぁっ♡」ギューッ
提督「高雄っ……くぅっ////」
高雄「あぅっ♡ あぁっ♡ あぁん♡」
(凄く密着してるから、動く度に子宮押されちゃってるぅ♡)
提督「くっ、出すぞ!////」
高雄「はい!♡ 大好きなあなたの赤ちゃん、孕ませてぇぇっ!♡」
提督「ぁっ////」ドクン
高雄「ひぅっ……出てるぅ♡ あなたの精液がいっぱいぃ〜、出てるのぉ♡」ビクンビクン
提督「高雄……」チュッ
高雄「あなた♡」ンチュッ
そしてーー
提督「はぁはぁ……////」
妙高「お疲れ様でした♡ 旦那様♡」
高雄「凄く素敵でした♡ あなた♡」
提督「そ、そうか……」ハァハァ
妙高「では片付けて部屋に戻りましょうか♡」ニッコリ
高雄「そうね♡ 晩御飯もまだですし♡」ニッコリ
提督「そうだな〜……」グッタリ
妙高「しっかり食べて、その後も頑張ってもらいましょう♡」
提督「ん?」
高雄「そうそう♡ 沢山出して、しっかり着床させてもらわないと♡」
提督「…………」ニガワライ
妙・高『頑張りましょうね♡』ニパッ
提督「////」コクリ
それから数週間後ーー
提督「ーーで、あるからして……二人はこれから任務を外れることになる。二人が抜けた分、大変申し訳ないが、皆にはより任務に励んでもらいたい////」
妙高「皆さん、よろしくお願い致します♡」
高雄「今回の建造時間は凡そ6384時くらいとのことなので♡」
〜二人は幸せそうにお腹を撫でる〜
愛宕「ぱんぱかぱ〜ん♪ おめでと〜♪」
那智「二人が抜けるのは痛いが、これは致し方あるまい」フフッ
足柄「これは気合い入るわね!」
摩耶「おうよ! 新しく建造される子のためにも頑張るぜ!」
鳥海「ふふ、忙しくなりますね」ニコッ
羽黒「でも、全然嫌じゃないね」ニコニコ
そして提督達は夫婦から親になったーー。
高雄&妙高 完
今回は姉妹艦のジュウコンではなく共通点が多い妙高さんと高雄さんとのジュウコンモノにしました!
此度もお粗末様でした〜☆