キャラ大崩壊、独自設定、R-18、淫語含みます。
某鎮守府、夕方ーー
◇執務室◇
カチャ……キィィィ……
鈴谷「提督〜♡ ただいま〜♡」
熊野「提督、ただいま戻りました♡」
鈴谷「んもぉ、提督〜♡ そんなに褒めないでよ〜♡」
熊野「鈴谷ばっかり褒めないで、わたくしも褒めてくださいな♡」
/キャッキャウフフ\
最上「末期だね〜」
三隈「提督が大本営に出張してもう一週間ですからね……」
〜鈴谷と熊野は普段提督が座っている椅子に話かけている〜
鈴谷「提督〜♡ 好き好き〜♡」ハイライトオフ
熊野「わたくしも好き好きですわ〜♡」ハイライトオフ
最上「早く帰って来てくれないと二人が大本営を潰しに行きそう……」ガクブル
三隈「でも、そろそろ帰って来られる頃合いですから……」ニガワライ
鈴・熊『』ピキィーーンッ!
〜二人は固まった〜
最上「ど、どうしたの二人共?」オソルオソル
三隈「多分ーー」
鈴・熊『』バシュンッ!
〜二人は瞬く間に執務室を出て行った〜
最上「早まらないで!」
三隈「もがみん、窓の外をご覧くださいまし」ニッコリ
最上「?」ノゾキコミー
〜鎮守府の正門に提督が立っていた〜
最上「良かった〜……」ヘナヘナ
三隈「これで落ち着きますね。三隈達は報告書を書いて部屋に戻りましょう」ニガワライ
最上「賛成……出撃よりも疲れたよ……」
◇鎮守府・正門◇
提督「やっと帰って来たぜ〜」ノビー
提督(会議内容の漏洩防止に通信機器はこっちに帰って来るまで没収されてて全然使えなかったから、鈴谷と熊野寂しかっただろうな〜……)
〜提督、スマホ起動〜
提督「!?」ビクッ
〜不在着信 184件〜
提督(なんすかこれぇ!?)
タタタタタタッ!
提督「?」チラッ
鈴・熊『提督〜♡』ピョーン
提督「甲板ニーソズ!」←叫び声
〜提督は嫁二人に押し倒された〜
提督「いって〜……」ズキズキ
鈴谷「提督〜♡ お〜そ〜い〜♡」スリスリ
熊野「気が狂いそうでしたわ〜♡」スリスリ
提督「ごめんごめん……ただいま、鈴谷、熊野」ナデナデ
鈴・熊『にゃ〜♡』ゴロニャーン
提督「しっかし、何だこの着信の数は? 大本営では使えないって言ったろ? 何か問題あったのか?」
鈴谷「聞いてけど本当に丸々一週間音信不通とか聞いてないし〜!」
熊野「本当に寂しかったんですのよ!?」
提督「あ〜、ごめんごめん」ナデナデ
鈴・熊『にゃ〜ん♡』ゴロゴロニャーン
スリスr……ピタッ←二人が止まった
提督「ん? どうした二人とmーー」
鈴谷「知らない
熊野「一週間も浮気していましたの……?」ハイライトオフ
提督「ち、違う違う! 確かに会議中、俺の隣に女の人は居た! でもそれは他の鎮守府の提督さんであっtーー」
鈴谷「つまり一週間も提督は鈴谷達以外の女に隣に居られて不快だったんだね……」ナデナデ
熊野「お可哀そうに……熊野達が癒やして差し上げますわ……」ギューッ
提督(話が通じてるようで通じてぬぅえぇぇぇっ!)
〜そんなこんなで提督は二人に引きずられるように部屋へ戻った〜
◇提督&鈴谷&熊野の部屋・お風呂場◇
カポーーン……
提督(それで連れて来られたのが風呂……)
鈴谷「ん〜、提督とのお風呂最高〜♡」ギューッ
熊野「隅々まで綺麗にしましたからね♡」スリスリ
提督「ありがとうな〜////」
(本当に隅々まで洗われたよ……)トホホ
鈴谷「提督ってば洗ってるだけなのに三回もイッちゃうだもん♡」ツンツン
熊野「あんなに出してもらえて嬉しいですわ♡」シコシコ
提督「手を離してはくれないだろうか……?////」ビクッ
鈴谷「えぇ〜、いいじゃん♡ 好きでしょ、手・コ・キ♡」シコシコシコシコ
熊野「お出しになるなら今度はわたくしのお口に♡」アーン
提督「い、いやいや、そういうことじゃなくてさ……////」
鈴谷「あ〜……鈴谷達の
熊野「鈴谷だけ二回も飲んだのに……ズルいですわ……」ムゥ
提督「そ、そう言われても……////」
鈴谷「まぁまぁ……それじゃ上がってお布団行こ♡」グイッ
提督「お、おぉ〜////」ザバッ
熊野「♡」カプッ
提督「熊野!?////」
熊野「ぢゅる〜……ぢゅるるるる〜っ♡」
〜唐突のバキュームフ○ラ〜
提督「出るっ////」ドクン
熊野「んっ……ん〜♡ ぢゅるっ、ちゅぱっ……んぅ〜♡」ゴクッゴクッ
鈴谷「熊野〜」ニガワライ
熊野「んはぁ……ご馳走様ですわ♡」ニコニコ
提督「お粗末様です////」
〜そしてやっと寝室へ〜
◇寝室◇
提督「あの〜……これはどういう……?」コンワク
鈴谷「勿論、提督を気持ちよ〜くしてあげるよ♡」ニコニコ
熊野「今度はわたくし達の匂いを沢山付けて差し上げます♡」ニコニコ
提督「あ〜……うん、それは嬉しいよ? でもさ……」
鈴・熊『?』クビカシゲ
提督「どうして目隠しをするんだ?」
鈴谷「提督が前に鈴谷達にしてくれたじゃん♡」
熊野「目隠しすると相手のことしか考えられなくなって最高ですわ♡」
提督「そ、そーなのかー……」
(自分の趣味がそのまま返ってくるって恥ずいな……////)
鈴谷「お〜♡ 提督ヤル気満々じゃ〜ん♡」ツンツン
熊野「素敵ですわ〜♡」ニヨニヨ
提督「あ、あんまり眺めないでくれ////」
鈴谷「はいはい♡ こんだけギンギンだと苦しいもんね♡」
熊野「では早速挿れて差し上げますわ♡」
〜騎乗位〜
ずぷぷぷっ……
提督「ぅ……////」
(視覚が無い分、他の感覚が敏感に……////)
鈴谷「提督〜、どっちの提督専用ま○こか分かる?♡」ズンズン
提督「え?」
熊野「分からないんですか〜?♡」
提督「鈴谷のじゃないのか?」ソクトウ
鈴谷「すご〜い♡ 何で分かったの〜?♡」グリグリ
提督「鈴谷のは凄く濡れやすいからな……感覚が研ぎ澄まされている分、その感触も分かりやすい」
鈴谷「マジか〜♡////」ゾクゾク
〜騎乗位交代〜
熊野「わたくしのも分かります?♡」ズプッ
提督「あ〜、これは確かに熊野のだな……鈴谷のよりキュッと締めて絞られるこの感覚は熊野に間違いない」
熊野「〜♡////」ゾクゾク
提督「ん? どうした熊野?」
熊野「……分かってるらっしゃるのに、お訊きになりますの?♡////」ビクビク
提督「なら自分で確かめる、よっ!」ズンッ
熊野「んあぁぁぁぁぁっ♡」ビクンビクン
鈴谷「うっわぁ〜……マジイキじゃん……♡」ゾクゾク
熊野「ま、まっへ……まっへふらはいぃ♡ あっ、おぉっ♡」アヘガオ
提督「呂律が回ってないから何言ってるか分かんないぞ〜?」ズンズンッ
熊野「おっ、おぅっ、んひぃっ♡ また、またイキまひゅぅ〜♡」
提督「俺もだ……うっ////」ドクン
熊野「イックぅぅぅっ♡
〜熊野の仰け反り、そのまま果てる〜
熊野「はぁ……はぁ……はぁ……♡」クタァ
こぽっ♡
鈴谷「うっわぁ……これしばらく帰って来ないよ〜……♡」
提督「鈴谷」
鈴谷「は、はい♡」
提督「目隠しを取ってもいいか?」
鈴谷「う、うん、いいよ♡」
〜提督、目隠しを外しす〜
提督「ふぅ……お〜、見事なアヘっ振りだな」
鈴谷「だよね〜♡」モジモジ
提督「鈴谷、お掃除」
鈴谷「は〜い♡」オメメハート
ぱくん♡
提督「攻めたかった割には結局こうなるんだな」ナデナデ
鈴谷「
提督「二人にしか火を吹かない主砲だからな」ナデナデ
鈴谷「〜♡」チュパ ヂュルルルッ
提督「じゃあ、そろそろ鈴谷も頂こうかな」ニコッ
鈴谷「食べて食べて♡ 鈴谷のお嫁さんま○こに沢山精液ぴゅっぴゅして♡」ハーハー
〜鈴谷は自らま○ぐり返ししておねだり〜
提督「エロくて可愛いぞ、鈴谷っ」ズンッ
鈴谷「あぁぁぁぁ〜♡」ビクンビクン
提督「どうだ鈴谷、よく見えるだろ?」ズンッズンッ
鈴谷「見えるよ♡ あんっ♡ 鈴谷のお嫁さんま○こにっ♡ あっ♡ 提督の旦那さんち○ぽがっ♡ んにゃあ♡ 出たり入ったりしてるぅ〜♡」アンアン
提督「今からたっぷり出してやるからな!」パコパコ
鈴谷「欲しい欲しい♡ んぁっ♡ 鈴谷のっ♡
提督「鈴谷!////」ドクン
鈴谷「ああぁぁぁぁぁ♡ イクぅぅぅぅぅ♡」ビクンビクン
どぷっ♡
鈴谷「まだ提督の入ってるのに溢れて来るぅ♡」ハァハァ
提督「かなり溜まってたからな」ナデナデ
鈴谷「幸せ〜♡」アヘガオ
そして時は流れ深夜ーー
提督「ま、まだヤるのか?」ゼェゼェ
熊野「まだまだ足りませんわ♡」オメメハート
鈴谷「覚悟するじゃん♡」オメメハート
提督「ま、まだ晩飯も食ってないんだが……」ゲッソリ
鈴谷「あ〜、そう言えばそうだね♡」
熊野「では今サンドイッチを作りますわ♡」
提督「た、頼む……」
(やっと飯か……)
鈴谷「じゃあ熊野が戻って来るまで鈴谷とね♡」ノシッ
提督「え」
熊野「サンドイッチならすぐ出来ますし、食べながらでも出来ますわよね♡」ニコニコ
提督「おうふ……」
次の朝、提督は部屋から出て来れず、代わりにキラキラツヤツヤの鈴谷と熊野がまた提督代行を務めたというーー。
鈴谷&熊野 完
鈴谷さん、熊野さんのちょいヤンデレっぽい攻守逆転モノにしました!
結局最後は提督が食べられている感じになりましたがご了承を。
ではお粗末様でした〜♪