キャラ大崩壊、ちょいエロ含みます。
某鎮守府、夜ーー
◇提督&第十七駆逐隊の部屋・居間◇
提督「くぁ〜……今日も疲れた〜」ノビー
磯風「ふふ、お疲れ様、司令♡」ナデナデ
提督「嫁の膝枕最高〜」スリスリ
磯風「こら、そんなに頬ずりするな……あぅっ♡」ビクッ
〜提督の髭が太腿に擦れてくすぐったい〜
提督「磯風か〜いい〜♪」スリスリ
磯風「あ、はぅっ♡ ば、ばか♡」ペシッ
提督「あて」
磯風「調子に乗るな……////」ハァハァ
提督「じゃあ谷風にしてもらう〜」
谷風「お、提督〜♡ 谷風のお膝に来ちゃう?♡ 谷風はいつでもばちこいだよ〜?♡」オヒザポンポン
提督「谷かzーー」
グイッ←提督は思いっきり頭を押さえられる
磯風「すまないな、谷風。司令は今、磯風の膝枕をご所望なんだ」ギギギッ
提督「あだだだだ!」タップタップ
谷風「素直じゃないな〜」ニガワライ
磯風「この磯風はいつも素直だ////」ギリギリ
提督「磯風さん、こめかみががががっ!」
磯風「あぁ、すまん」ナデナデ
提督「ボブ○ップに潰されるリンゴの気持ちがよく分かった……」イタカッタ...
谷風「磯風は提督のことになるとリミッター解除されるからね〜」ニガワライ
磯風「////」プイッ
浦風「晩御飯出来たよ〜♪」
浜風「今日はチキンカレーです」ニコッ
提・磯・谷『待ってました〜!』
〜みんなでテーブルを囲む〜
提督「頂きます!」人
嫁達『頂きま〜す♪』人
浦風「熱いからふーふーして食べてのぉ♡」ニコニコ
浜風「良ければこの浜風がふーふー致しましょうか?♡」ニコニコ
提督「大丈夫大丈夫。気持ちだけ受け取っておくよ」ニガワライ
浜風「そうですか……」ショボン
提督「あ、あ〜、これは熱いな〜! 誰かふーふーしてくれないかな〜?」チラッ
浜風「♡:*・'(*ㆁ▽ㆁ*)'・*:♡」キラキラ
浜風「ふ〜……ふ〜……どうぞ、提督♡」ニパッ
提督「あむ……ん〜、我が嫁の料理は世界一だ。最高に美味い……」ムグムグ
浦風「大袈裟なんじゃけぇ♡」ニヨニヨ
提督「事実だからな」ニッ
浦風「もぉ〜、恥ずかしぃけぇやめて〜♡」ヤンヤン
浜風「さぁ、提督♡ もう一口♡」アーン
提督「あ〜……ん。ん〜♪」モグモグ
浦風「〜♡」デレデレ
浜風「〜♡」ニヨニヨ
磯風「この磯風も料理が出来ればな……」クッ!
谷風「何作ってもダークマターの親戚を作るんだから諦めなよ」ニガワライ
磯風「何がいけないというのだ!」
谷風「味見と手間暇」ソクトウ
磯風「うぅ……」ガックリ
提督「まぁそうしょげるなよ。出会った当初に比べたら匂いだけで倒れることも無くなったしな。これからこれから」ナデナデ
磯風「司令……」
提督「ゆっくりでいいんだ。俺がみんなに注いでいった愛情のようにな」ニカッ
磯風「……そうだな♡」ニッコリ
谷風「でも確かに谷風達全員のレベリングは大変だったよね〜」ニガワライ
浦風「98からがやけに
浜風「でも提督は焦らずに私達を信じて愛情を注いでくださいました♡」ニコッ
提督「四人同時にケッコン指輪を渡したかったからな////」ハニカミ
嫁達『〜♡』キュンキュン
〜その後も仲良く晩御飯を食べた〜
◇お風呂場◇
谷風「さぁ、身体を洗うなら、この谷風にお任せだよ♡」ニヘヘ
提督「頼むよ」ニコッ
磯風「流石は洗濯板を装備しているだけはあるな」ウンウン
谷風「磯風だって谷風と似たようなもんでしょ!」ムキーッ
磯風「でも谷風よりはあると自負している」プルン
谷風「ぐぬぬ……」ストーン
浦風「まあまあ、ケンカせんで」ポヨヨーン
浜風「そうよ。愛する提督へのご奉仕中なんだから」ドタプーン
磯・谷『…………』ジーッ
浦・浜『?』クビカシゲ
磯・谷『……ちっ』シタウチ
浦風「何なん!?」
浜風「」イラッ
提督「は〜い、そこまで〜」ギュッ
〜提督、四人を抱き寄せる〜
提督「みんな個性があっていいじゃないか。そもそも俺は胸で差別しないぞ?」
浦風「提督さん♡」ギューッ
磯風「そうか♡」ギュッ
谷風「提督〜♡」スリスリ
浜風「素敵です♡」ヒシッ
磯風「では司令。今宵は浦風と浜風のパイズリは無しでいいな?♡」
提督「なん……だと!?」
谷風「無いおっぱいの良さを教えてあげるね♡」クイクイ←胸を寄せて上げる
提督(それはそれで……////)ゴクリ
「お願いします」フカブカ
磯・谷『〜♡』キラキラ
浦風「ならうちは今晩、脇コキしちゃるけぇのぉ♡」ニコニコ
浜風「では私は提督がよく褒めてくださる太腿を使ったご奉仕を致しましょう♡」ニコニコ
提督「…………お願いします」フカブカ
浦・谷『〜♡』キラキラ
〜そして湯船へ〜
提督「んぁ〜……日本人はやっぱ風呂だな〜」
磯風「みんなで入れるように、岩風呂温泉を取り付けた甲斐があるな♡」ギューッ
谷風「みんなで家具コインたくさん貯めて買ったよね〜♡」ヒシッ
浜風「他の皆さんからは睨まれましたけどね」ニガワライ
浦風「ありゃぁ痛かったのぉ」ニガワライ
提督「でも俺達は既にその時はケッコンしてたからな……誰も文句は言わなかったな」アハハ
浦風「そうじゃね♡」ニコッ
浜風「あの頃も今も私達は変わらず幸せです♡」ニッコリ
提督「俺もだよ」ニッ
磯風「司令、そんな顔をするな……気持ちが抑えられなくなるだろ♡////」モジモジ
谷風「そうだよ〜♡////」モジモジ
提督「あはは……////」
浦風「それじゃそろそろ……♡」
浜風「上がりますか♡」
提督「おう////」
そして今夜も一家は夜戦に勤しむのだったーー。
第十七駆逐隊 完
まったりラブラブなジュウコン生活を書きました!
やはり駆逐艦は正義DA☆ZE!
お粗末様でした〜♪