キャラ崩壊、□リコン、淫語、R-18含みます。
某鎮守府、朝ーー
◇提督&第二十二駆逐隊の部屋・寝室◇
水無月「ぁむ、んんっ、れろっ♡」チュパチュパ
長月「こら、水無月、そんなに咥えるな……私の場所が無くなるだろ!」ペロペロ
〜二人は目覚めのご奉仕中〜
提督「ん、んん〜……////」←まだ寝てる
長月「ったく、ねぼすけめ♡ はむっ、ちゅるっ、ちゅぱっ♡」
水無月「さっちん達が呼びに来る前に起こさないとね〜……ちゅるっ、んぶっ、んんっ♡」
提督「ん、んぁ……////」
長月「くそぅ……愛らしい声あげおって♡」ゾクゾク
水無月「そろそろ出そうなのかな?♡」ペロペロ
長月「今朝は私が飲むんだからな!? お前は昨晩沢山飲んだんだから、今朝は私だろ!?」ガルル
水無月「横取りしないから」ニガワライ
長月「な、ならいい……はむっ♡ んっ♡ んぅ♡」チュパチュパ
水無月(あんなに嬉しそうにしゃぶっちゃって)フフフ
ガラガラーー
皐月「司令官起きた〜?」
文月「朝御飯出来たよ〜♪」
長月「ぷはぁ、まだだ♡」ペロペロ
水無月「多分もう少しで起きると思うよ〜♪」シコシコ
提督「うぁ……////」ピクン
皐月「♡」
ぱくっ♡
長月「なっ!?」
提督「っ////」ドクン
皐月「んんっ……ちゅっ、ちゅるるる〜、ん〜♡」
長月「////」グヌヌ
文月「あ〜あ、司令官の朝一ミルク取られちゃった〜」
水無月「さっちんは司令官の出すタイミングを熟知してるから流石だね〜」ニガワライ
皐月「んはぁ……えへへ、幸せ〜♡」トローン
長月「むぅ……////」
ガシッ←長月、提督の主砲を掴む
長月(まだ出せるはずだ!////)
「ぢゅるるるる〜、ぐぽっ、んぢゅるるる〜っ♡」
文月「わぁ、凄いバキューム♪」
水無月「よほど悔しかったんだね」アハハ
皐月「〜♡」モゴモゴ←まだ味わい中
提督「んぁ……////」パチッ
文月「あ、司令官、おはよ〜♡」
水無月「おはよ、司令官♡」
長月「
提督「な、長月……////」ビクッ
長月「んぅ?♡」チュパチュパチュパチュパ
提督「出るっ……////」ドクン
長月「んんっ♡ ん……ちゅ〜っ♡」ゴクッゴクッ
提督「くぁっ////」
ちゅぽん♡
長月「うへへ〜♡ やはり司令官のミルクは最高だな♡」トローン
提督「そりゃあどうも////」ハァハァ
文月「お掃除してあげようか?♡」ペロペロ
提督「もうしてるじゃないか////」
文月「えへへ〜♡」アムアム
提督「そ、そんなに激しくされると……////」
水無月「ほら、ふみちゃん、司令官困ってるから」グイッ
文月「ああん♡」
提督「あ、後でな」ナデナデ
文月「は〜い♡」ニコニコ
水無月「ほら、さっちん。朝御飯〜」カタトントン
皐月「は、は〜い♡」←まだトロ顔
長月「だらしない顔してるな……♡」←同じく
文月「司令官、朝御飯食べよ♡」フミィ
提督「おう」ニコッ
〜そしてみんなで朝食を食べて出勤する〜
そして昼前ーー
◇執務室◇
夕張「提督、報告書の提出にきました〜♪」
提督「あ、あぁ、ご苦労様。そこの机にーー」
水無月「今確認するからこっちに持ってきてよ♪」
〜水無月、提督の膝の上に鎮座〜
夕張「は〜い……相変わらず仲良しね〜」ニガワライ
水無月「えへへ♡ 司令官の膝の上ってすっごく気持ちいいんだ♡」
夕張「そう……それは何よりね」ニコッ
水無月「うん♡ はい、提督、夕張さんからの報告書♡」
提督「あ、あぁ、今確認するよ////」
夕張「…………提督」
提督「な、何かな?////」
夕張「なんだか息が荒い気がします。体調が優れないんですか?」
水無月「これね、さっきまで水無月とくすぐり勝負してからなんだ♪」
夕張「はぁ……イチャついてないで仕事してくださいよ〜」
提督「す、すまない////」ピクン
水無月「っ……え、えへへ、仕事はちゃんとしてるから大丈夫だよ♡」プルプル
夕張「?」
提督「よ、よし、何も問題無いぞ!//// 夕張、いつもありがとう……お、お礼にこの天ぷら蕎麦の引換券をやろう////」
夕張「やった〜♪ ありがとうございます、提督♪ それじゃ早速お昼に使わせて頂きます! 失礼しました〜♪」
パタン……
提督「っはぁ、はぁはぁ……////」
水無月「司令か、んっ♡ お話中に出すなんて、んんっ♡ もう少しでバレちゃうとこ、あん♡ だよ?♡」ピクンピクン
提督「み、水無月が締め付けてくるから////」
水無月「あは♡ だってドキドキしちゃったんだもん♡」
提督「こいつ////」
水無月「あんっ♡ 急に激しくしちゃ、らめらお♡」アンアン
提督「からかった罰だ!////」
水無月「し、司令官〜♡」ピクンピクン
そして昼下がりーー
◇工廠◇
文月「司令か〜ん♡ 気持ちいい〜?♡」ヌプヌプ
提督「も、もう出そうだよ、文月っ////」
文月「んふふ〜♡ このままバッグで種付けしちゃうの〜?♡」
提督「しちゃいそうだ////」
文月「お口とおマ○コどっちに種付けしたい〜?♡」
提督「りょ、両方////」
文月「欲張り〜♡ でも嬉しい♡」
提督「ふ、文月っ////」
文月「うん♡ 出して出して♡」
ドクン!
文月「んぁぁぁっ♡ あっつ〜い♡」ビクンビクン
提督「文月、まだ出るから口開けて////」
文月「は〜い♡ あ〜……♡」
提督「文月っ!////」ドクンドクン
文月「ん〜……ごくっ、んむぅ、こくっ……んはぁ♡」
提督「ありがとう、文月、愛してるよ////」ナデナデ
文月「あたしも〜♡」スリスリ
一方ーー
明石「私は何も見ていない私は何も見ていない私は何も見ていない私は何も……////」ブツブツ
瑞鳳「せめてバレないようにしてもらいたいね〜////」
祥鳳「そもそもお部屋でしてほしいわ////」パタパタ
〜しっかりバレていた〜
そしてそして夕方ーー
◇執務室◇
皐月「司令官〜、ボク、今日はまだ格納庫に司令官の弾薬補給してもらってないよ〜!」グイグイ
長月「ま、待て皐月!♡ い、今は、んあっ♡ 私が補給して、んひぃっ♡ もらってるんだぁぁぁっ♡」ビクン
〜長月、提督と対面座位中〜
提督「さ、皐月、後で皐月にも補給するから////」ナデナデ
皐月「約束だよ?♡」ムゥー
提督「あぁ、勿論////」ニコッ
皐月「じゃあ待ってるね♡」
提督「と言うわけで、長月、少しばかり強引に行くぞ!////」
長月「ひぎぃっ、急に激し、くぅっ♡」ビクンビクン
提督「長月の子宮口に凄く当たってるぞ////」
長月「あ、あぁ♡ 私の、んっ♡ 子宮口と……司令官の亀頭が、んあっ♡ ちゅっちゅしてるぅ♡」ンア
提督「このまま出すぞ!////」
長月「出してくれ♡ 私の格納庫に、愛する司令官の弾薬をっ♡」
ドクン!
長月「イクぅぅぅぅぅ〜!♡」
提督「っ、はぁはぁ……長月////」
長月「ひぃれいはん♡」アヘガオ
皐月「司令官〜♡ 次はボクの番〜♡」オシリフリフリ
〜皐月、スカートと下着を脱ぎ机に手をついて尻を突き出している〜
提督「い、今補給してやるならな////」ナデナデ
皐月「うん♡ いっぱいいっぱい補給してね♡」
◇執務室外・ドア前◇
皐月『司令官、好き♡ それ好きなの〜♡』
提督『皐月〜!////』
/パコパコパンパン\
長良「今日もハッスルしてるね〜」ニガワライ
名取「////」コクコク
↑遠征から帰投の報告にきた
長良「報告書はドアに挟んで戻ろうか」
名取「////」コクコクコクコク
文月「あ、ならあたし達が届けますよ〜♪」
水無月「預かりますね〜♪」
長良「あ、ありがと」ニガワライ
名取「掛け札掛けとくね////」
水・文『ありがとうございま〜す♪』
そして執務室へ入って行った水無月達。その数分後、水無月達の艶やかな声が聞こえ、提督達が執務室から出て来たのは深夜になってからだったそうなーー。
第二十二駆逐隊 完
第二十二駆逐隊とニャンニャン性活風景を書きました!
久々にガッツリとエロを書いた気がします……スッキリ(*´ω`*)
ではお粗末様でした〜!