※この作品はR-18です。

奥様達は艦娘! 艦これSS《完結》   作:室賀小史郎

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五航戦翔鶴と瑞鶴がお嫁さん。

キャラ崩壊、R-18、淫語含みます。


翔鶴&瑞鶴とケッコンしました。R-18

 

 某海軍運営旅館ホテル、昼ーー

 

 ◇鶴の間(泊まる部屋)◇

 

瑞鶴「うわぁ〜♪ 素敵な部屋〜♪」

 

瑞鶴「窓からは海と街並みを一望!」

 

瑞鶴「ベランダじゃなくてバルコニー!」

 

瑞鶴「飲み物もテレビも無料!」

 

瑞鶴「ホテル内には大浴場だけじゃなくて、エステサロンやサウナも完備!」

 

瑞鶴「そして〜!」

 

 〜奥のドアを開けると〜

 

瑞鶴「外の景色を見ながら入れる家族専用のお風呂も完備!」

 

 /コレハ!? アッチハ!?\

 

翔鶴「瑞鶴ったら……」ニガワライ

提督「あんなに喜んでもらえたなら、頑張って予約した甲斐があるよ」アハハ

 

瑞鶴「提督さん、こんな素敵な所に連れてきてくれて本当にありがとう!♡」ギューッ

提督「たったの一泊二日だけどな。本当なら一週間くらい取りたかったんだが、そんな暇も無くてな」ナデナデ

瑞鶴「新婚旅行ってだけでも嬉しいの♡ 本当にサンキュ〜♡」ホッペチュッ

提督「喜んでもらえて嬉しいよ////」デレッ

瑞鶴「うん♡」エヘヘー

 

翔鶴「私って邪魔なのかしら? ねぇ、瑞鶴?」ニコニコ

瑞鶴「そ、そんなことないよ、翔鶴姉!」アセアセ

提督「そうだぞ、翔鶴。翔鶴だって俺の自慢のお嫁さんだからな!」アゴクイッ

翔鶴「あ……はい、提督♡」クチビルサシダシ

 

 ちゅっ♡

 

翔鶴「んぁ……ふふ♡」ギューッ

瑞鶴(私の方がよっぽど除け者っぽいんだけど……)ニガワライ

 

提督「さて、せっかく来たんだ。早速風呂でも入ろうぜ♪」

翔鶴「はい♡」

瑞鶴「賛成♡」

 

提督「♪」

 

 〜提督は泊まっている部屋のドアへ〜

 

翔・瑞『〜♪』

 

 〜二人は家族風呂のドアへ〜

 

提督「ん? 二人共どうした?」

翔鶴「え?」

瑞鶴「どうしたってこっちのセリフなんだけど?」

 

提督「???」

 

瑞鶴「まさか提督さん、普通の大浴場行く気なの?」

提督「そうだけど……二人はそっちに入るのか?」

翔鶴「提督……」プクゥ

提督(あら可愛い)

 

瑞鶴「提督さんさ〜、考えてもみてよ〜」

提督「何を?」

翔鶴「私達、この旅館を一泊しかしないんですよ?」

提督「そうだね」

瑞鶴「それにこれは新婚旅行でしょ?」

提督「そうだね」

翔鶴「ならわざわざ大浴場なんて行かずとも、こちらの家族風呂にしましょうよ……」

瑞鶴「せっかく一緒に入れるんだし、家族風呂の方がいいじゃない……」

提督「え」

 

翔鶴「新婚旅行なんですから、ずっと一緒に過ごしましょう♡」グイグイ

瑞鶴「新婚旅行なんだから、ずっと一緒にいたいよ〜♡」グイグイ

 

 〜ハモる嫁二人〜

 

提督(俺は人生の勝利者である……)カンキ

 

翔・瑞『提督(さん)♡』

 

 〜拗ねた表情+訴える瞳+甘える声✕2〜

 

提督「よし! なら一緒に入るか!」ダキヨセ

翔鶴「はい♡」

瑞鶴「そう来なくちゃ♡」

 

 〜こうして三人で家族露天風呂へ〜

 

 

 ◇家族風呂◇

 

 〜提督、一足先に風呂場へ〜

 

提督「おぉ〜、いい眺めだな〜♪」

 

 カラカラーー

 

瑞鶴「いい感じじゃない♪」

翔鶴「本当、素敵ね♪」

 

 〜バスタオル姿〜

 

提督「」ゴクリ

 

提督(見慣れているはずなのにバスタオル姿にドキッとしてしまうのは何故だろう……////)

 

瑞鶴「? ……あ、また翔鶴姉の胸ばっか見て! えっち!」

翔鶴「////」モジモジ

 

提督「瑞鶴の控えめな胸も最高だぞ」∑d

瑞鶴「え、ちょ……バカ〜♡////」デレデレ

翔鶴(あれで喜べるのね……)ニガワライ

 

 〜先ずは身体を洗いましょう〜

 

翔鶴「提督の背中、広くて逞しいですね♡」ゴシゴシ

瑞鶴「胸板も素敵よ♡」ゴシゴシ

提督「なぁ、自分で洗えるから……////」

翔鶴「ダメです。せっかくこうして三人で入れるんですから、普段出来ないこともさせてください♡」

瑞鶴「そうよ。こうして連れてきてくれたお礼だと思って大人しく洗われてなさい♡」

提督「ならせめてタオルで洗ってくれ……////」ビクッ

翔・瑞『え?』

 

 〜胸にボディソープを付けてウォッシング中〜

 

翔鶴「ですけど……ねぇ、瑞鶴?」

瑞鶴「そうよね、翔鶴姉」

提督「?」

翔鶴「提督の夜戦(意味深)これくしょんにこの様なシチュエーションの物がありましたよ?」

瑞鶴「しかもそれは一人の人に五人で洗ってたわよ?」

提督「何故しょれを……」

翔鶴「部屋の本棚の辞書」

提督「」ウグッ

瑞鶴「机の一番下の二重底」

提督「」ヒグッ

翔・瑞『パソコンの筐体の中』

提督「」ウボァー

 

翔鶴「うふふ、隠す必要ないんですよ?」

瑞鶴「本や写真くらいで怒らないって♪」

提督「二人共……」

翔・瑞『その分沢山愛してもらいます(もらうから)♡』ニッコリ

提督「」オウフ

 

 〜そんなこんなで湯船へ〜

 

翔鶴「景色が素晴らしいですね♡」ニコニコ

瑞鶴「お昼からってのが贅沢よね♡」ニッコリ

提督「////」プルプル

翔鶴「どうしたんですか、提督?♡」

瑞鶴「何か気に入らないの?♡」

 

 〜二人の手は提督の単装砲をがっちりと掴んでいる〜

 

提督「おい、二人共……そろそろやm……////」

翔鶴「そろそろシたいですか?♡」

瑞鶴「もう、提督さんったら♡」

提督「え、おい……////」

翔鶴「た〜んと♡」

瑞鶴「愛してね♡」

提督「」オウフ

 

 〜翔鶴と提督、湯船で対面座位〜

 

翔鶴「あん♡ 提督の大っきい♡ あはっ♡」ズンズン

提督「しょ、翔鶴っ////」ビクン

瑞鶴「気持ちいいみたいだよ、翔鶴姉♪」クスクス

翔鶴「嬉しい♡ もっと気持ち良くなってください♡ あぁん、あっ、んんっ♡」

提督「翔鶴、もっとゆっくり////」

翔鶴「提督♡ キス、キスしてください♡」

提督「え……はっ、んんっ////」

翔鶴「ちゅっ♡ んっ♡ んふぅ♡ んん〜♡ ぢゅる♡」

提督「んはぁ、ダメだ翔鶴!////」ドクン

翔鶴「あ、あぁぁんっ♡」ビクンビクン

 

 〜翔鶴、提督に強く抱きつく〜

 

翔鶴「あ……ん……熱いです♡」ウフフ

提督「はぁはぁ……////」

 

 ーー。

 

瑞鶴「提督さん、早く挿れてよ〜♡」クパァ

 

 〜瑞鶴、バック状態で拡げ、提督を誘惑〜

 

提督「ず、瑞鶴////」

瑞鶴「あは、ギンギンじゃん♡ 早く早く♡」フリフリ

提督「////」ズズッ

瑞鶴「あん♡ もぉ、一気に来てよ〜♡ 焦らされるのイヤなの〜♡」グイッ

提督「うぉっ////」

瑞鶴「あ……んふぅ……ん〜♡」ビクンビクン

 

翔鶴「瑞鶴、挿れられただけでイっちゃったの?」クスクス

瑞鶴「ら、らっへ〜♡////」ビクン

 

 〜瑞鶴、快感により呂律が回らない〜

 

提督「瑞鶴!」ズンズン

瑞鶴「あへぇ、ま、まっへぇ……いま、イっへるはら〜♡ んあぁ、あん、ひぅっ♡」

提督「まだまだ!」グイッ

 

 〜提督、瑞鶴の両手を引っ張る〜

 

瑞鶴「それだめっ♡ おくぅっ♡ おくにひびきゅのぉぉ♡」

翔鶴「瑞鶴嬉しそう♪」ウフフ

提督「瑞鶴、出すぞ! 瑞鶴の奥に!」バコバコ

瑞鶴「き、きてぇ♡ わらひのお○んこにザ○メンいっぱいぶっかけてぇぇぇ♡」

提督「イクぞ、瑞鶴!////」ドクン

瑞鶴「んぁ〜、きてる〜♡ みたしゃへて、わらひもイっきゅぅぅぅ♡」ビクンビクンビクン

 

 〜瑞鶴、身体を大きく反り返させて絶頂〜

 

 そしてーー

 

提督「はぁはぁ……////」

翔鶴「提督、素敵でした♡」スリスリ

瑞鶴「満たされちゃった♡」エヘヘー

提督「そ、そうか……////」

 

 〜ようやく落ち着いた〜

 

提督「はぁ〜……いい湯だな〜」クハー

翔鶴「そうですね……愛する人と一緒だから何倍も♡」ピトッ

瑞鶴「幸せってこういうことよね♡」ヒシッ

提督「そうだな」ナデナデ

翔・瑞『〜♡』ニコニコ

 

提督「これからも愛してるぞ、翔鶴」ホッペチュッ

翔鶴「ん♡ はい、私も愛してます♡」

 

提督「瑞鶴も、愛してるぞ」ホッペチュッ

瑞鶴「んっ♡ 当然じゃない♡」

 

提督「さて、のぼせる前に一回上がるか」

翔鶴「そうですね♡ ベッドでもしたいですし♡」

提督「(;一_一)」ン?

瑞鶴「そうよね♡ ベッドでしたらもう一度お風呂で♡」

提督「( ゚д゚)」ポカーン

翔・瑞『提督(さん)♡』

 

翔鶴「い〜っぱい愛してくださいね♡」

瑞鶴「い〜っぱい愛してよね♡」

提督(俺は生きて帰れるのだろうか……)

 

 そして提督は新婚旅行で五キロ以上痩せ、翔鶴と瑞鶴はツヤツヤして帰ってきたというーー。

 

               翔鶴&瑞鶴 完




五航戦のお二人はR-18を入れました!
お粗末様でした☆
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