キャラ崩壊、淫語、R-18含みます。
某鎮守府、夕方ーー
◇執務室◇
能代「〜〜♪」
〜能代、鼻歌交じりでお仕事中〜
提督「うぅ〜ん……」
〜提督、ソファーに座って悩み中〜
能代「どうしたんですか、提督? 何かお悩みですか?」
提督「能代……」
能代「能代でよろしければ何でもご相談ください♡ 能代は提督のお嫁さんですから♡」ニパッ
提督「能代……」グスッ
能代「て、提督!? どうされたんですか!?」アワワ
提督「あぁ、情けない所を見せてごめん。俺は本当にいい嫁を貰ったと思ってな」グスン
能代「も、もう……大袈裟なんですから〜♡////」テレリ
提督「本当のことだからな♪」
能代「能代、嬉しいです♡ あ、今お顔をお拭きしますね♡」フキフキ
能代「それで、どんなことでお悩みなのですか?」
提督「俺の両サイドを見てくれ」
能代「?」
阿賀野「( ˘ω˘)」スヤァ
〜阿賀野、提督の左腕を抱きしめて熟睡〜
酒匂「くぅ……くぅ……」Zzz
〜酒匂、提督の右腕を抱きしめて熟睡〜
能代「阿賀野姉ぇと酒匂が何か?」
提督「いや、何かじゃなくて……これじゃあ仕事が出来ないんだよ……」
能代「それなら大丈夫です♪ 私が執務を担当し、矢矧が艦隊指揮を担当してますから♪」
提督「いやでも、俺がやらなきゃならないことで……」
能代「提督……」ニッコリ
提督「は、はい」ビクッ
能代「昨晩のこと、もうお忘れですか?」ニコニコ
提督「昨晩……」ウーン
能代「あ〜、昨晩では少し分かりませんよね。昨晩から今朝のことです」ニッコニコ
提督「あ、あぁ〜、アレね//// アレとこの状況がどう繋がってるんだ?////」
能代「昨晩の提督は私達を朝まで沢山愛してくださいましたから、今日はお疲れでしょう? 阿賀野姉ぇや酒匂も同様です。ですから、今日は私と矢矧におまかせください」ニコニコ
提督「でもそんなこと言ったら、能代や矢矧も疲れてるだろう?」
能代「私と矢矧は阿賀野姉ぇや酒匂と違って昨晩はそんなに疲れませんでしたから」ニッコリ
提督「え」
能代「提督は阿賀野姉ぇと酒匂が特にお気に入りみたいですからね〜。私と矢矧はあんまり構ってくれませんでしたから疲れてません」ニッコニコ
提督「いや、あれは阿賀野と酒匂の酔った勢いが凄くてだな……」
能代「えぇ、知ってます♪ 一応言っておきますが私も矢矧も怒ってませんよ?」ゴゴゴゴゴ
提督(目がめっちゃ怒ってるじゃないですか、やだ〜!)
提督「……その、なんだ……」
能代「?」クビカシゲ
提督「もう言い訳はしない。阿賀野と酒匂の勢いに負けて能代と矢矧を平等に愛せなくてすまなかった」フカブカ
能代「提督……」
提督「しかし俺は阿賀野、能代、矢矧、酒匂の四人を平等に心から愛してる!」
能代「提督……♡」キュンキュン
提督「だからそれだけは信じてhーー」
能代「提督!♡」グイッ
んちゅっ♡←能代、提督の唇を奪う
提督「!?////」
能代「んっ……ぁ……ちゅっ……ん〜っ……ぁむ……んはぁ♡」トローン
提督「の、能代////」
能代「提督があまりにも嬉しいことを仰るので能代からしちゃいました♡」テヘッ
提督(くっそかわいい!////)
能代「能代、もっと提督がほしいです♡」オメメハート
提督「え、能代?////」
カチャカチャ……
提督「お、おい、何で俺のベルトを……!?////」
能代「察してください♡」ハァハァ
提督「だ、駄目だ、能代!//// 阿賀野も酒匂も寝てるし、ここは執務室だ!////」
能代「私の初めても
提督「あ、あれは能代が誘って……////」ビクッ
能代「能代はあれ以来、執務室に入るとこうなってしまうんです♡」ピラッ
〜スカートたくし上げ〜
提督「!?////」
能代「今度は能代から提督を頂きますね♡」ハァハァ
提督「ちょ、ま、まま待て、能代////」
能代「イヤよイヤよも好きのうち♡」ウフフ
提督「だ、だから////」
能代「提督〜♡」スリスリ
提督「無理矢理はイクナイ////」
能代「能代も同じ気持ちです♡」サスサス
提督「これは無理矢理だ!////」
能代「あぁ〜提督♡ 能代なら全て分かってます♡」
提督「待て……マジで……////」
ガチャーー
矢矧「提督、艦隊が帰投したーー」
提督「あ////」
矢矧「ーーわよ?」
〜提督、能代に高射角砲を握られ中〜
矢矧「提督……能代姉ぇと何してるの?」
提督「や、ややや矢矧、こここここれはだな!////」
矢矧「ふふふ……仕方のない人♡」
提督「え」
矢矧「提督♡」
提督「は、はい」ビクッ
カチャ←矢矧、執務室の鍵を閉める
矢矧「うふっ、面白いわね♡ そ〜いうことなら、私からも仕掛けてもいいのかしら、ねっ?♡」
のしっ♡←矢矧、提督の膝の上にのしかかる
提督「や、矢矧!?////」
矢矧「あら素敵ね♡ もうこんなになってるなんて♡」
能代「矢矧、優しくよ? 提督はゆっくりするのが好きなんだから♪」
矢矧「えぇ、分かってるわ、能代姉ぇ♪ 提督の弱い所は全部知ってるから♡」ウフフ←恍惚ポーズ
提督「あ……あぁ……」
能・矢『たっぷり愛してあげます(るわ)♡』
提督「あぁぁ〜〜!」
ーー。
能代「あむ……ちゅっ♡ んふっ♡ ろうれふか、ていほふ♡ あむ、んむぅ♡」ジュポッジュポッ
提督「そ、そんなに吸わないでくれ////」
矢矧「気持ちいいみたいね♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ あ〜ん……れろ♡ んっ♡」ペロペロ
提督「お、おい、そんな筋ばかりを////」グッ
能代「提督、えっちなお汁が主砲の先から溢れてますよ♡ ちゅ〜♡」
矢矧「こんなにして……入れる気満々じゃない♡ 素敵よ♡」フフフ
提督「〜////」
ーー。
能代「あっ、ふっ、んん〜……提督、能代の
提督「あぁ、凄く////」ウッ
能代「あん♡ 膣でまた大きく……いいですよ♡ 能代の膣に提督の精子、沢山出してください♡ 能代を満たしてください♡ あぁん、あっ、あっ♡」
提督「能代! くあっ////」ビクッ
能代「来た♡ 愛する提督の精子♡ 能代の膣にいっぱい……あぁぁぁ〜♡」ビクンビクン
ーー。
矢矧「あは♡ 素敵よ、提督♡ もっと私の子宮口とえっちなキスしましょ♡ はん♡」ズリズリ
提督「や、矢矧////」ググッ
矢矧「んはっ♡ そ、そうよ♡ もっと、もっとちょうだい♡ 私のお○んこに提督のお○んちんを刻み込んで♡」ビクッビクッ
提督「矢矧、俺もう////」
矢矧「いいわ♡ 私ももう♡////」ンッ
提督「矢矧!////」ビクッ
矢矧「提督〜!♡」ビクンビクン
ーー。
提督「はぁ……はぁ……////」
能代「提督、とっても素敵でした……♡////」ホッペチュッ
矢矧「また提督の弱い所、見つけたわ♡」ホッペチュッ
提督「あはは……////」ニガワライ
「あ、やっと終わった〜♡」
「ぴゃん♡」
提督「!?」ビクッ
阿賀野「えへへ♡ おはようございま〜す♡ 次は阿賀野の番だよね?♡ ちゃんと平等に愛してね♡」
酒匂「あたしのことも忘れちゃだめよ〜?♡」
提督「」オウフ
能代「ダメよ、阿賀野姉ぇ」
矢矧「酒匂も駄目よ」
阿・酒『えぇ〜!』
提督「」ホッ
能代「今日は愛してもらうんじゃなくて、私達が提督を愛すの♪」
矢矧「いつも提督には愛してもらってるから、今日はその逆よ♪」
提督(ん?)
阿・酒『なるほど〜!』キラキラ
提督(なん……だと!?)
のしっ♡←阿賀野と酒匂、提督にのしかかる
提督「お、おい、二人共……」
阿賀野「いつも阿賀野のを愛してくれてありがと♡ 今回は阿賀野が提督さんを愛してあげるね♡」チュッ
提督「んっ……ちゅっ……んん!?////」
阿賀野「あむ……んっ……ん〜……っ……んはぁ♡」
グイッ♡
酒匂「沢山愛してあげるっぴゃ〜♡」チュッ
提督「んちゅっ……ん〜……んん……っ……!?////」
酒匂「んん〜っ……ちゅっ……ちゅ〜……ん……ぷはぁ♡」
提督「はぁ、はぁ……////」
阿賀野「あ、提督さんの主砲、元気になった♡」サスサス
酒匂「素敵だっぴゃ〜♡」サスサス
提督「お、おい、阿賀野、酒匂////」ビクッ
能代「ほら、提督♡」
矢矧「顔はこっち♡」
ぱふっ♡←能代矢矧サンド炸裂
阿賀野「阿賀野は補給、大好きよ♡」
酒匂「司令♡ がんばれ〜がんばれ〜♡」
提督「きゃあぁぁぁ!////」
ーー。
酒匂「司令、そんなに乳首くにくにしながら突かないで〜♡」アンアン
提督「でも、酒匂のアソコは締めてつけて来るぞ////」ズンズン
酒匂「だ、だって、あひぃ、き、気持ちいいか、らぁぁぁん、あっ、ひぅ♡」ビクッ
提督「何処に出して欲しい?」
酒匂「酒匂のお○んこ♡ 膣じゃなきゃやぁ♡」ギューッ
提督「分かった……出すぞ、酒匂!」ズンズン
酒匂「あっ、あん、あ〜、き、来て、司令♡ 酒匂の膣にぃぃぃ♡」
提督「くっ////」ドクン
酒匂「イっくぅぅぅぅ〜♡////」ビクンビクン
ーー。
阿賀野「提督さ〜ん♡ まだまだ元気だね♡」グリングリン
提督「あはは////」
阿賀野「阿賀野にもた〜くさんちょうだいね♡」ズンズン
提督「あ、阿賀野、少しゆっくり////」
阿賀野「は〜い♡ ゆっくりたっぷり、気持ちよくなろうね♡」チュッ
提督「あぁ……うっ////」
阿賀野「きゃっ♡ ふふ、ちょっと出ちゃったね♡」クスクス
提督「阿賀野の膣が良過ぎるから////」
阿賀野「えへへ♡ パイズリとお○んこならどっちが好き?♡」
提督「…………決められない////」
阿賀野「あはは♡ 欲張りな提督さん♡」チュッチュー
提督「////」ニガワライ
阿賀野「提督さん……はんっ……阿賀野、んっ、もうイっちゃいそう……んぁ♡」ビクンビクン
提督「お、俺も////」
阿賀野「なら阿賀野のお口にちょうだい♡ 提督さんの濃厚ミルク飲みたいのぉ♡」オクアーン
提督「わ、分かった……////」ズルン
阿賀野「あっ……はむ♡」チュポチュポ
提督「あ、阿賀野////」
阿賀野「んっ!? ん〜……ちゅっ……ふっ……♡」ゴクゴク
提督「く……あぁ〜////」
阿賀野「ん〜、ちゅ〜……んふっ、じゅるっ♡」クプックプッ
提督「ま、まて、そんなに吸うな////」ビクッビクッ
阿賀野「ん〜っ……ぷはぁ♡ えへへ♡ おかわり♡ あむ、んっ、ちゅぶっ♡」
提督「う、ぅ〜////」
能代「阿賀野姉ぇ、私達にも分けてよ♡」アム
矢矧「独り占めは良くないわ♡」ハム
酒匂「酒匂も欲しい♡」チュ
提督「みんなまで////」ビクン
阿賀野「みんなでしようね♡」チュー
ーー。
提督「ぜぇ……ぜぇ……////」
阿賀野「んふふ〜♡ 提督さ〜ん♡ 大好き〜♡」ギューッ
酒匂「酒匂も司令のこと大好き〜♡」ギューッ
提督「お、俺も二人が大好きだ……////」
能代「後始末は能代に任せて♡」チュッ
矢矧「阿賀野型を軽巡と侮らないで♡」チュッ
提督「いや、マジで心から骨抜きッス……////」
阿賀野姉妹『〜♡』キラキラ ツヤツヤ
その後、執務室の鍵が開いたのは朝になってからだったーー。
阿賀野型姉妹 完
前とは違って阿賀野型に搾り取られるそんな一幕って感じにしました!
お粗末様でした☆