R-18版外伝「高町なのはのIS学園見聞録 その裏で…」を始めました。
なお今回投稿する第1話は前後編の前編ですので、本格的な行為は有りません。
翌日投稿予定の第2話でのお楽しみと言う事で、ここは一つ。
注意
1、原作名が本編と違い、「インフィニット・ストラトス」となっていますが、
これは「メインとなって行為に及ぶキャラが
主にインフィニット・ストラトス出身」と言う意味です。
2、本作は舌足らず表現を容赦なく多用する場合が有ります。
万一、「舌足らず表現多すぎ!読み辛い!」という苦情が殺到した場合は、
折を見て訳を載せる事になるでしょう。
3、本作は需要度外視、作者ピロッチが息抜きで造った全くの俺得作品です。
4、本編同様、追記・修正はちょくちょく入ります。
それでも良い方は、続きをどうぞ。
「では本日の鍛錬はここまでなの!明日に備えるの!!」
「「は、はい~…。」」
その日、山田真耶は一夏とセシリアの鍛錬の見届けを済ませ、
自室に戻ろうとしていた。
「はぁ~、なんだかんだ言って、無事に終わる物なんですね。
それじゃ、私達も明日に備えますか!」
そして、真耶が管制室から出ると…
じ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…
「あ、あの…」
いつの間にかなのはとなのは専用機が管制室前にいた。
そして、どアップで真耶を凝視している。
「山田先生…通告を覚えているの?」
「いったよね?くんれんがおわったらしめるの!!」
「え゛?!」
真耶はこの日の訓練中、
なのはが真面なアドバイスをしている事に驚嘆したが、それはつまり…
「今まで私を真面じゃないと思っていたんでしょう?!
そんな人はお仕置きなの!!」
「アイエエエエエ?!お仕置き?!お仕置きナンデ?!!」
「さあ早速お仕置きなの!!有言実行なの!!」
「嫌あああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
真耶はなのはに担ぎ上げられて連行された。
「真耶…骨は拾ってやるぞ…。」
千冬は一瞬の早業にどうする事も出来ず、ただ一言呟くのが精一杯であった。
そして、学園地下の某所では…
「あ、あの…ここどこですか?なんでわたし、つれてこられたんですか?」
恐怖でセリフが平仮名になっている真耶。
そこは学園の地下室だった。そこに人影が。
「ヒャッハー!なーちゃん、待ってたよ!!」
何とその正体は、なのはの雇い主にしてISの母こと篠ノ之束だった。
「アイエエエエエ?!篠ノ之博士?!!篠ノ之博士ナンデ?!!」
「で、なーちゃんに担がれて
「如何にも!!この人が私のクラスの副担任の山田真耶なの!!
事もあろうに心の中で私が真面じゃないと思っていたから、
〆る為に連れて来たの!!!」
「ちょ、呼び捨て?!酷い!!私教員なのに、生徒に呼び捨てにされた!!
ってか、爆乳大明神って何ですか?」
「What?!」
「ヒィ!!」
「さて束さん、例の物はちゃんと持って来たの?」
「勿論!さあ、これを見て!!」
そう言って束が照明を点けると、そこにあったのは1つの長椅子だった。
「おお、背もたれがジェルになってて座り心地良さそうですね!…あれ?」
ただ、おかしな所がある。
この長椅子、各所に体を固定する革ベルトが備え付けられていた。
しかも、脚を乗せる部分が可動式の上、縦に割れている。
もし稼働させれば、乗せている両脚諸共思い切り左右に広がってしまうだろう。
「…で、これ何ですか?」
「これ?この束さんが趣味で作った性欲処理装置『カイカーン3』だよ。
と言う訳で爆乳大明神。君、これの実験台になって。」
「はへ?」
「はへ?じゃないよ。
これからこの装置でどれだけ人間が気持ちよくなれるかを調べるから、
今すぐマッパになってこれに座って、早く、今すぐ、即座に。」
「え、え、えええええええええええええええええええええええええええ!!!」
まさかの内容に仰天する真耶。
もしかしなくても、これはガチの機械姦という奴である。
「駄目ですよ!そんな事したら、立派な性犯罪ですよ?!」
「ああ?この束さんがそんなの気にすると思うの?ねえ?」
「ヒイイイイイ!!高町さん、助けて~~!」
恐怖で錯乱した真耶はなのはに泣きつくが、
発起人のなのはに助けを求めても意味は無い。
「駄~目!今夜は意識が飛ぶまで嬲るの!!
それだけが先生が許しを得られる唯一の道なの!!」
「そ、そんなぁ~!!!」
「と、言う訳で…そぉい!!」
「おうっ!」
なのはは真耶の首筋を打ち据え、一撃の下に意識を断ち切った。
十数分後…
「ん、ん…」
真耶は意識を取り戻した。
「おお、目が覚めたね。それじゃ爆乳大明神。自分の状況を見てみようか?」
「ふえ?って、何これぇぇぇぇぇ?!!!」
気が付いたら真耶は眼鏡以外何も身に着けていない状態で拘束されていた。
無論、両脚は革ベルトできっちり固定され、大きく左右に開かれている。
両腕も以下同文だが、指の一本一本まで固定され、完全に動く事が出来ない。
「一応言っておくけど、
気絶してる間にシャワーを浴びせてきっちり汗は流してあるよ。
それと、トイレ休憩なんてしてる暇はないから、
途中でおもらししないようにお腹の中も良く洗っておいたから。
安心して実験台になってね。
ちなみに叫んでも無駄だよ。部屋全体に防音処置がしてあるから。」
「そ、そんなぁ~!!!」
「さて、それではまずウォーミングアップにマッサージしてあげるの!!!」
「ふえ?マッサージですか?」
そう言うと、なのはは真耶の下腹部に手を当てた。
「先に言っておくの!!
これからやるマッサージは、私が彼氏にやって貰っている物なの!!
私でも泣くレベルの気持ち良さだから、
耐えられない時は遠慮無く泣き叫ぶが良いの!!」
そして、グッと力を入れて下腹部を揺さぶり始めた。すると…
「んお゛お゛お゛っ?!」
真耶は全身を震わせて悶えた。
振動が子宮に伝わり、その振動が凄まじい快感となって全身に響き渡る。
「あ、あは…あ、アヒィッ!何これ、何これぇ!!
子宮が、子宮がビクビクってぇ!!!」
「どう?気持ち良いでしょ!
私も同じ事をされたらよがる位だから、安心してよがり狂うの!!」
「キヒィィ!!私、知らない!!こんなの知らない!!
子宮グリグリしゅごい!!気持ち良い!!!」
たちまち瞳孔が開き、涙と涎を垂らす真耶。
「おお!乳首もビンビンだね!!
それじゃここもマッサージしてあげなきゃ!!」
更に束も加勢。爆乳大明神の渾名の由来である真耶の乳を揉みしだき、
乳首を指で撫で回す。
「気持ち良い♥気持ち良い♥♥気持ち良い♥♥♥あ、駄目、いっちゃ…」
ビクビクビクゥッ!!
「おおおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
真耶は未経験にも関わらず、豪快に潮を吹いてイッた。
「な、何れぇ…あしょこ触られてにゃいのに…気持ひ良くイッひゃったぁ…♥」
「そうでしょう?これが噂のポルチオなの!!思い切り揺さぶってあげたの!
私でも同じ事をされたら嬉し泣きする程気持ち良くなれるの!!」
なのはの彼氏と言えば、
かれこれ15年もの付き合いのあるユーノ・スクライアの事である。
この2人、4年前に成人してからは肉体関係も持つ様になり、
その時にユーノが教えてくれたのが、
スクライア一族に先祖代々伝わる外部からの子宮への愛撫技術だった。
その威力は絶大で、初めて経験したなのはは快楽によがり狂い、
泣いて命乞いをしながら失神した程だ。
それ以来、彼女がこの子宮責めで泣かずに済んだ事は一度も無い。
「まだまだ終わらないの!!もっと感じると良いの!!」
「おっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥」
「こっちももっと強くしてあげないとねー。」
「ヒイイイイイイイイイ!!おっぱい、おっぱいも気持ひ良い♥♥
あっ、りゃめ、何か来る…」
真耶の乳首から白い液体が噴き出す。真耶は絶頂で母乳を出してしまった。
「あ…出ひゃった…お乳…出ひゃったぁ…♥」
「ふっふっふ、楽しそうなの!!それじゃ、今度はこっちもしてあげるの!!」
なのはは子宮を揺さぶりながら、今度はクリトリスを指先でなで回す。
「あああああああああああああああっ♥気ぃ持ひ良いいいいいいいいい♥♥♥」
全身を痙攣させながらイキ狂う。
その表情は歓喜に満ち、完全にこの責め苦を楽しんでいる。
「それにしても凄い感度なの!!私もこんな体に生まれてみたかったの!!」
「ひゃああ!にゃのはしゃぁん♥気持ひ良い、気持ひ良いのぉ♥
もっと、もっとお腹を揺しゅってぇ♥」
「アッハハハハ、開始5分で堕ちちゃったよ、
もっとよがり狂わせちゃえ!!!(クリクリクリ」
「んっほおお゛お゛お゛♥
こんなに気持ひ良い事をして頂けりゅなんれ、私、幸せれすう♥」
すっかり快楽に溺れ、舌足らずになってよがり狂う真耶。
お仕置きだという事も忘れ、この快感を楽しんでいた。
そして10分後…
「はぁ…はぁ…ヒィ…ヒィ…」
10回以上絶頂を味わい、息も絶え絶えの真耶。
だが、ここからが本当の地獄…否、天国だった。
「さあ爆乳大明神、いよいよ本番だよ。」
「は、はひ…?」
束は真耶の頭部をヘッドギアで固定。バイザーとヘッドセットを取り付けた。
真耶の視界に飛び込んできたのは…
『山田先生、今日は気が済むまで俺がセックスの相手をしてあげます!
一杯楽しみましょう!』
「え?ちょ、織斑君?!」
何も身に着けていない一夏の姿だった。勿論CGである。
声は束がマイクで入力しているのを機械を通して声質を一夏の物に変え、
ヘッドセット越しに聞かせている。
「やぁっ!!ダメェ!!そんなのダメです!!
教師と生徒で肉体関係なんて不純異性交遊です!!性犯罪です!!」
舌足らずに成る程よがっていた真耶だったが、
目の前の一夏のCGにこれからされる事を想像して理性が戻りかける。
『大丈夫ですって、ここにいる俺はCGで、本物じゃありませんから!
これから先生に突っ込むのも、
本物のちんぽじゃなくてバイブだから妊娠とかしませんって!!』
その通り、実際に挿入するのは機械に繋がれた強力なバイブレーターだ。
だが、束が性欲処理用に作ったそれは生身よりも硬く、
温度、質感も限りなく本物に近い。目隠しして何も知らずに入れられれば、
まず本物との区別は不可能に近い。
「うう…ホントに?」
『ホントですよ?そして、突っ込む物のサイズは、
俺が生やしてるコイツと全く同じです!!安心して、身を任せて下さい!!』
真耶がCGの一夏をよく見ると、
彼が生やしている「紳士の証」は何と推定20cmオーバー。
太さも日本人の15歳の平均を大きく凌駕した、
恐ろしく男らしいそれをギンギンにして、真耶を貫こうと既に準備万端だった。
「(あ、あああ…凄い、これからこんなに大きいのが入っちゃうんですか?)」
真耶はその逞しい逸品を一目見ただけで、子宮が思い切り疼くのを感じた。
もう我慢できない。こんなに逞しそうな物に初めてを捧げるなら、
偽物でももうどうでもいい。真耶は恥も外聞も無く叫んだ。
「お、おおお…お願い、入れてぇ♥♥
その大きくて太いので、先生の子宮を気が済むまで苛めてぇーっ!!」
真耶の理性は完全に快楽に屈し、
相手が生徒、それもCGと言う事も忘れて挿入を求めた。
『へえ…先生って性欲に素直なんですね!』
「は、はいいいいっ!!そんなの見せられたら、我慢できないのぉ♥♥
もうどうなっても良いから、好きなだけ抱いて下さいぃ!!」
『それじゃあ先生、これから
「真耶のぐちょぬれの初物おまんこにアツアツの特大おちんぽをブチ込んで、
気が済むまでグチョグチョのジュボジュボにかき回して下さい」
って、自分でおねだりしてみて下さい!』
「ふええ?!お、おちんぽだなんて、は、恥ずかしいです!!」
『やってくれないと、入れてあげませんよ?』
「クスン…酷い、CGの織斑君は意地悪です!」
『ほらほら、文句言わないで言った通りにおねだりしてみて!』
「は、はい…えーと、ま、まやの…まやのぐちょぬれのはちゅもの、
お、おま、おまんこに…あ、あちゅ、あちゅあちゅの…
と、と、とくだい…お、お、おち…おちんぽを…ぶ、ぶ、ブチこんで、
き、きがしゅむまでっ、ぐちょぐちょのぉ…じゅぼ…じゅぼじゅぼにぃ、
か、かき…かきまわひて…くださいぃ!!」
子宮の疼きと淫語を使わされる恥辱で舌足らずになりながらも、
何とかおねだりの口上を言い終えた真耶。
『はい、よく出来ました!(束が頭を撫でる。)
それじゃ、約束通り入れてあげますね!!』
「(それじゃなーちゃん、思い切って入れちゃってあげて。)」
なのはは真耶の陰唇を左右に広げた。
そこには、愛液塗れの桜色の初々しい膣口が開いていた。
「(おお、中まで綺麗な桜色!!ピチピチの新品なの!!)」
真耶は全くの処女だが、今までのウォーミングアップの御蔭で、
膣はヒクヒクといやらしく蠢いている。もうバイブを咥えたくて堪らない様だ。
なのははバイブの先端を優しく膣口に押し当てた。
「あ、ああん!入れるんですね?!
入れちゃうんですね?!入れて……入れて下さいっ!!」
『ええ!先生も生まれて初めてでしょ?
よーく見てて下さい!それじゃ、お邪魔します!!』
束は真耶の上体を起こし、自分の膣が見える体勢を取らせる。
それを確認したなのははバイブをゆっくりと膣に押し込んだ。
さあ、次回はいよいよ本格的に真耶が責められます。
どこまで耐えられるのでしょうか?