「あえ?」
一夏と激しくセックスの結果、意識が飛びかける程絶頂したダリル。
ふと、半開きの目に映る光景が変わり、天井が視界に入る。
「あぅ…。」
両膝に手が触れる感覚を感じて目を向けると、
誰かの手が筋肉質ながらも細い両脚をこじ開けた。
その向こうでは逞しいペニスが股の間で脈打っている。
一夏がダリルを仰向けに転がし、正常位でもう一度身体を交えようとしていた。
「先輩、目が覚めましたか?俺、まだ足りないんで、早速挿れますね。」
「ふぇ?いいよぉ♥きてぇ…♥」
ダリルがそう言うと一夏は間髪入れずにペニスを膣の中に挿入した。
「あぅぅぅううううう~ん♥」
亀頭が子宮口を叩き、衝撃でダリルの口から甘い声が漏れる。
「そして…」
一夏はダリルの腰を左手で掴むと、
日焼けして薄く割れた下腹部に右手押し当てる。
「じゃあ、行きますよ。」
一夏は腰を動かしながら右手でグリグリと揺さぶりをかけた。
「ん…………ああああ゛あ゛あ゛ぁ゛!」
ダリルは後ろに反る。一夏が親指を押し付けているのは子宮の真上である。
指から伝わる振動が骨盤の奥に届き、子宮に伝わってしまった。
一夏が言ったアレとは、つまり下腹部から子宮を揺さぶる行為である。
それは奇しくも、なのはが真耶に加えた快楽制裁の前戯と同じであった。
「んあおおおおおおっ♥♥しゅっごおおおおいいっ♥♥
ひきゅうがぁ♥♥ひきゅうがちんぽれちゅっつかりぇてりゅよぉおお♥♥」
子宮口をペニスでこじ開けられ、そのまま中まで突っ込まれた様な衝撃で
一瞬で絶頂。快楽に発狂し瞳孔が開ききったまま涙を零す。
「ふぇあああああああぁぁぁぁぁぁん!!もっろぉ!!もっろしれぇぇぇ!!」
本気で泣きながら子宮への更なる刺激をせがむダリル。
両手で自分の乳房を揉みし抱き、乳首を指で弄り回しつつ、
小麦色に日焼けした顔を耳まで真っ赤にして泣きじゃくり、
口をだらしなく開いて、涎を垂れ流していた。
「きもひいい♥きもひいい♥きもひいい♥きもひいい♥きもひいいいッ♥」
狂った様に気持ちイイと繰り返すダリル。
いつしか舌を突き出し、アヘ顔で激しく潮を噴き出して痙攣を繰り返す。
その凄まじい様相に朦朧としていたイーリスとナターシャも我に返る。
「凄ぇ…! ダリルの奴、気持ち良すぎてマジ泣きしてるぜ…」
「Unbelievable…!
ねえ、一夏君?勿論、この後は私達にも同じ事してくれるのよね?」
「勿論!!二人がして欲しかったら、いつでもやりますよ!!」
一夏は笑顔で快諾したのは言うまでもない。
「OK…期待して待ってるわ。」
「ああ、アタシにもしてくれよ!」
「よーし、じゃあ待たせるのもアレだし…
それじゃ先輩、とどめの一発をブチ込むんでラストスパート行きます!!」
「ふんっ♥ひてっ♥ひてぇ♥これっ♥ひゅきっ♥らいひゅきっ♥
これかりゃもっ♥まいかいっ♥これっ♥やってぇ♥」
「ああ、分かったぜ!じゃ、せーのっ…!」
一夏は更に腰を速めた。心臓の様に脈打つ膣壁をカリ首で抉り、
亀頭を奥まで容赦なく押し込む。
「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
ダリルは完全に理性が飛んでしまい、
グチュグチュに膣をかき混ぜられる快楽によがり狂う。
「先輩、出します!!精子出しますよ!!思いっきり受け取ってぇぇええ!!」
そして、その時が来た。一夏が声を上ずらせながら絶頂。
同時にダリルも昨日の更に上を行く絶頂に到達。
一夏が勢いよく子宮に精子を注ぎ込む。
「んっ…っぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅううううううううううううああああっ!!!」
「おおん♥おおん♥おおん♥おおん♥おおん♥
ああん♥ああん♥ああん♥ああん♥ああん♥
あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥
あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥あっ♥あっ♥あっ♥あ゛っ♥」
全身がオーガズムに達したかの様に痙攣し、
子宮の痙攣に合わせて叫ぶダリル。凄まじい快感で意識が遠のいていく中、
子宮が精子を搾り取る感覚の心地よさに安堵の表情で目を閉じると、
そのまま完全に意識を失った。
「凄ぇ…イチカ、何やったんだ?」
「えーと、ナタルが『尻を撫でられると振動が子宮に響いて気持ちイイ』
って言ってたから、それなら、お腹側から子宮を揺すってやろうって
子宮を上からグリグリ押し付けてみたんだけど…
凄ぇ…あんなに感じてくれて、俺が一番びっくりしたぜ。」
「ええ、そうね。ホントに幸せそうだったわよ!
勿論、私達にも同じ事をしてくれるわね?」
「ええ、誰から行きます?」
「なら、私からお願い!私がどうなっても、絶対に止めないでね。」
次はナターシャがベッドに横たわって股を開き、両手を頭の後ろで組む。
一夏が満足するまで絶対に逃げも抵抗もしないと言う意思表示らしい。
「解ってるって、じゃあ、挿れるよ。」
「OK!Come on!」
早速一夏はナターシャを貫き、
腰を振りながら子宮の真上に当たる腹部に手を押し付け、
グリグリと揺さぶりをかけると、あっさりオーガズムに到達してしまった。
「お゛お゛ん♥お゛お゛っ♥お゛お゛っ♥お゛お゛う♥お゛お゛お゛うっ♥
凄いわ!!子宮が痙攣してるのが分かるわ!!天国を見せられた気分よ!!」
「ははっ、ナタルもあっと言う間にイッちまったな!!
でも、俺の童貞貰ってくれたお姉さんがこんなに喜んでくれて嬉しい!!
意識が飛ぶまでやってやるから、覚悟しとけよ!!」
「良いわよ♥来て、来てぇ♥」
「あ、そうだ!イーリもこっちに来て、ナタルの乳揉んであげなよ!」
「おお、それも良いな!!よーしナタル、こっちも苛めてやるぜぇ!!!」
イーリスはナターシャの背後に座り、後ろから乳房を揉みしだく。
「ああん♥ヤバイ、ヤバすぎる気持ち良さよぉ♥
おっぱいも凄くイイ気持ちよ♥♥
イーリ、貴女女の胸揉むの初めてなのに上手いのね♥
あー、駄目ぇ♥もうイッちゃう♥理性が飛んじゃうわぁ♥」
「いいぜ、飛んじまえ!!好きによがって良いんだぜ!!」
一夏とイーリスの責め苦がペースアップ。たちまちナターシャは発狂した。
「ひゃあん♥ひあんっ♥ひゃう♥ひゃおっ♥きゃん♥きゃう♥あひゃっ♥」
「うお、凄ぇ悲鳴!!こんなの聞いた事無いぜ!!壊れちゃったかな?」
「ふひゃっ♥ふひゃぉ♥ふひっ♥くひっ♥きひぃ♥ふひょうっ♥うひょうっ♥」
「うわぁ…失神寸前って顔してるぜ…。」
「ああ、でもこれだけされても嬉しそう!ガチで気持ちイイんだろ?
それに、意識が飛ぶまで止めるなって約束だから…な!!」
一夏の言う通り、これだけの責め苦にも拘らずナターシャは
凄まじい幸福感に溺れていた。
自分に童貞を差し出した男が、それも同業の超有名人が、
たった1か月程度でここまでセックスが上達するなど思っても見なかった。
もし自分が生まれるのがあと10年遅かったら彼と同級生だった筈。
もし同級生同士だったなら喜んで恋人になったし、
卒業後は即結婚まで漕ぎ着けた筈だ。
だが、快楽で狂ったナターシャはそれを言葉にする余裕など全くない。
そして、一夏は容赦なく腰を動かし、射精の準備にかかる。
「あー、気持ちイイ!!ナタル頑張れ!!もうちょっとで俺イクからな!!」
「オウウウッ!!きてぇ!!しぇいしぃ!!しぇいしひょうらぁい!!!」
ナターシャが最後の力を振り絞って膣内射精を強請ると、
即座にラストスパートをかけた。
「うおおおおおおおおおおおおおおおっ!!イクッ!!精子出る…くあっ!!」
「んきゅうっ♥う゛う゛っ♥お゛う゛っ♥おほぉ…♥」
一夏とナターシャは同時に絶頂。
ナターシャは全身を痙攣させ、アヘ顔で気絶した。
「凄ぇ…気絶したまま痙攣してる…まだ絶頂が続いてるんだ…
じゃあ…今度はアタシの番だな。」
イーリスがナターシャをベッドから降ろし、代わりにベッドに横たわる。
「ああ!!一杯楽しんでくれよ!!」
「じゃあ…………………挿れて良いぜ?」
大きく股を開き、一夏を迎える。早速、一夏はペニスを差し込み、
下腹部に手をグッと押し付けながら腰を打ち付ける。
「んぁああああああっ!気持ちイイ!!気持ちイイよぉぉぉおおおおお!!!」
歓喜の声を上げてよがるイーリス、2人がイキ狂って気絶する所を見せられ、
じらされたせいで膣の感度が跳ね上がってしまっていた。
「凄いぃ♥凄い♥すごい♥スゴイ♥シュゴィィィイイイイイイ♥♥
しゅき♥セックスしゅき♥イチカもセックスもらいしゅきぃ♥
イチカが♥イチカが♥でかくてかたくてぶっといちんぽがぁ♥
あらひのおまたをかきまぜてりゅよぉ♥
しあわせぇ♥あらひっ♥ひあわへ♥ひあわへなにょおおおお♥♥」
「あ…………………ヤバい、マジで壊れちゃった?」
快楽に狂い、舌足らずになったイーリス。それを見た一夏が一言呟いた瞬間、
イーリスは両脚で一夏の腰を引き寄せ、無理やり腰を振りたくった。
「ちょ、ま、あっ、ヤバい!!!イーリのイキ狂いおまんこ、
締りが今までの比じゃねぇ!!!」
「うおおおおっ♥もっとおおおお♥もっともっともっとおかひてえええええ♥」
「イーリ、止めて!!脚だけでも解いてぇ!!…駄目だ、聞こえてねぇ!!
あーもう!!こうなりゃやけだ!!!」
理性が全壊し、力任せに腰を振りたくるイーリス。
奥深くまでペニスを突き刺したままの一夏は逃げようがなく、
やけっぱちで子宮を全力で責め抜いた。
「あああああああああっ♥ひょまりゃないいいいい♥♥
きもひいいにょひょまりゃない♥ひょまりゃないよおおおおお♥」
「ああ、もう止めてやらねぇ!!失神するまで泣いて喜びやがれぇぇ!!」
一夏はトドメとばかりに指を腹に押し付ける。
その瞬間、イーリスは舌を突き出し、アヘ顔で背を仰け反らせた。
「キタァァァアアアアア♥イチカアアアア♥
しゅき♥しゅきぃ♥らいしゅきぃ♥あいいっ♥
アイッ♥ヒテッ…リュッ♥アイシテルヨォ♥
アイシテル♥アイシテル♥アイシテルヨォ♥♥」
一夏への愛の叫びと共に全身全霊で精子を搾り取るイーリス。
その感触の良さに、一夏も堪らず射精してしまった。
「うおおっ!!精子がっ…精子が止まらねえ!イキスギィ!イクイクイクぅ!」
既に何度も射精したが、精子を噴き出す勢いは全く衰えていなかった。
そして、射精が収まると体力が尽きたのか、
イーリスも呆気なく失神して倒れ込んでしまった。
「いひかぁ…しゅきしゅきぃ…あいひてりゅぅ…あいひてりゅのぉ…♥」
「す、凄ぇ…。俺のちんぽで…
年上の女の人がこんな幸せそうにイキ捲ってるんだ…。」
イキ狂った果てに気を失っている全裸のアメリカンレディ達を見て、
一夏は自分の隠された才能に気が付き、恐怖すら覚えたのであった。
この後、一夏は3人が意識を取り戻すと、
昼食を挟んで午後からもセックスを楽しむ事に。
午前の様なの激しい責めは最後の楽しみに取っておく事にして、
午後からは特技だったマッサージも交えてゆっくりと楽しむ事に。
しかし、全裸の金髪美女3人に囲まれた状態では精力が尽きる気配は無く、
その内エキサイトして3人を午前中の様に責め捲り、
4人共力尽きて眠りに就くまで、延々と体を交え合い、
終わってみれば一人10回以上も膣内に射精していたのであった。
そして翌朝、3泊4日の観光が終わり帰国の時が来た…
「楽しかったわ!!お互い素晴らしい思い出が出来たわね!!有難う!!」
「アタシもだぜ!!今度会う時は、もっと腕を磨いて楽しませてくれよ!!」
「ええ!!俺も楽しかったです!!」
「オレも良い思い出が出来たよ!!休みが明けたら、学園でまた会おうぜ!!」
「解ってますって!!ああ、そうだ!!」
「どうした?」
「今回先輩とHした事は、俺と先輩だけの秘密にして下さいね。
ばれたらヤバい人が約2名いるんで…」
「あー、うん。お前の言う通りだな。絶対卒業まで秘密にするわ。」
ダリルの脳裏には、目の前の後輩に似た顔つきで黒ずくめの女と、
自分がモデルのぬいぐるみを頭に乗せた悪魔の姿が思い浮かんだ。
「所で先輩、先輩は帰りはどうするんですか?」
「ああ、それなんだけど、実はオレ、今度はママとそのお友達の
ハワイ巡りに付き合う事になっててな…もう来てる筈なんだけど…あ、いた!!
それじゃ、ミス・ファイルス、ミス・コーリング、オレはあっちと話が有るので
先に失礼しますね、お世話になりました!!」
「こっちこそ!色々と有望な後輩に会えて有意義な3泊4日だったわよ!」
「次に会うのは本土での合同訓練の時だな!!
ステーツ国家代表として、みっちり扱いてやるから覚悟しとけよー。」
「アハハ…お手柔らかに…それじゃあ、See you!!」
「「See you!!」」
「おっと、俺もこうしちゃいられねぇ!!
じゃあ、成田行きの時間が押してるんで俺ももう行きますね!さようなら!!」
「「バーイ!!」」
こうして、4人は解散し、ダリル以外はそれぞれの帰路に就いたのであった。
そして、「ママとその友達」と合流したダリルはと言うと…
「待たせたわね。先行してのハワイはどうだった?」
そこにいた「ママ」はサングラスに金髪の女だったが、
高校生の娘を持つ母親の割には異様に若い容貌だった。
もう一方の女も、外見は「ママ」と同年代だろうか。
当然だろう、ダリルが言った「ママとその友達」は真っ赤な嘘だったのだから。
「もうクタクタだよ。国家代表とそのお友達に連れられてハワイ中観光して、
その後ヤり捲ったんだぜ。御蔭で全身真っ黒だよ!!」
「あーらら、ホントね!(笑
…それで?彼とはどうだったの?ちゃんと抱いて貰った?」
「ああ、バッチリ出して貰ったぜ!あいつ凄ぇぞ、犬みたいに発情してさ。
昨日なんか1人10発は出しやがったぜ。もう子宮がパンパンだよ!」
「1人10発?!絶倫過ぎっだろ…。」
ダリルの一言にドン引きする「ママの友達」。
「ふふっ、それは期待できるわね。薬は飲んでないでしょうね?
後で出来てませんでしたなんて笑えないわよ。」
「大丈夫だって!飲んだ振りしてこっそり吐き出しといたから!」
「なら良いんだけど…。」
「でもさ、実際にヤってみたら超絶気持ち良かったぜ…もう最高だよ。
2人もいつかあいつに抱かれてみない?男に股開くと人生変わるぜ。」
「そう?遠慮しておくわ。10回なんて体力保たないし。」
「アタシも。男には興味ねえよ。」
「チェッ…。」
「ま、立ち話もなんだし、そろそろ行きましょう。迎えも来てるし。」
「OK、続きは向こうでじっくり聞いてやるぜ、ダリ…いや、レイン。」
「解ったよ、オータムの姉御。それと、スコール叔母…隊長。」
かくして、迎えの車に乗り込み、空港を去って行った3人。
ダリルが語ったママとその友達の正体は、
国際武器密売組織、
「モノクローム・アバター」の隊長、スコール・ミューゼルと
その相方のIS操縦者、オータムだった。
そして、ダリルもまた亡国機業に所属するIS操縦者の一人。
彼女の本名はレイン・ミューゼル。
スコール・ミューゼルとは叔母姪の関係にあった。
「にしても、あのなんちゃってドイツ人は人使いが荒いぜ。
『イチカ・オリムラの精子を使った受精卵が欲しいから、
あいつと生でセックスして来い』なんてさ。んなもん自分がやれば良いのに。」
なんちゃってドイツ人とは、亡国機業のエンジニア筆頭、
ハルカ・ハルシュタインの事である。
「おまけにこれ、『わざとアイツの部屋の前にオレだと解る落とし物をして、
アイツが届けに来たら、偶々シャワーを浴び終えて
出てきた風を装って裸を見せろ』とか、マニュアルまで持たされたんだぜ。」
「まあ、几帳面な事。でも
そんな良い体してるんだもの、誘惑すれば楽勝でしょ?」
「まあな、ここまでホントキツかったぜ。セックスの訓練とか言って
バイブで処女膜破られるわ、マッパで分娩台に大股開きで縛られて、
下っ端の男共に3日3晩輪姦されるわ…
あいつら『パツキン巨乳JKのピチピチおまんこ超最高!』とか盛りやがって、
後先考えずに腰振りやがって、ちったあブチ込まれる側の身にもなれっつーの。
まあ、オレも凄ぇ気持ち良かったから許すけどさ。
はぁ…ちゃんと受精出来たかな?これでしくじってたら泣くぞオレ。」
「はいはい、愚痴らない愚痴らない。向こうに着けば分かるわよ。」
(それにしても、イチカ・オリムラの精子を使った受精卵なんか作って、
何をする気なのかしら?)
レインが一夏に接触した理由。
それは一夏の子種を搾り、彼の精子で受精卵を設ける事だった。
果たして亡国機業は、そしてハルカ・ハルシュタインなる発案者は
一夏の受精卵で何をする積もりなのか?だが、今はそれを知る時ではない。
その目的が明らかとなるには、まだまだ時間が必要であった。
さて、次回は一部の方のご期待に応え、
楯○=サンへのお仕置きの時間です。