今回お送りするのは、ハワイの地下施設でドクター・ハルシュタインによる
無慈悲な性的調教に晒されるダリル・ケイシーことレイン・ミューゼル。
果たして、男を知らないレインの体は性の歓びに耐えられるのか?
ハワイ某所 米国防総省所属 IS実験施設地下
「それで?何でオレをハワイに呼んだんだよ、ドクター・ハルシュタイン?」
そこにいたのは2人の女。
1人はIS学園3年生で米国の代表候補生、ダリル・ケイシー。
いや、今の彼女は国際武器密売組織、「
レイン・ミューゼル。そして、もう一人もまた亡国機業に属する者。
独国防省の技官でありながら、亡国機業の大幹部にして技術部門の長を務める
日系ドイツ人、「ドイツの篠ノ之束」ことハルカ・ハルシュタインだ。
「ダリル…いや、レイン。ここに呼んだのは、
貴女にある訓練を受けて貰う為よ。」
「訓練?」
「貴女、男とHしたことはある?」
「……はぁ?男と?!無い無い!!
オレ、バージンで序でにLだぜ?男に股開くなんて有り得無ぇよ!」
「そうだったわね…それじゃ、貴女に男を知って貰わないとね。」
「へ?」
「その前に、ちょっと眠ってて貰うわよ。」
言うなり、ハルカはレインの手首に睡眠薬を打ち、眠らせてしまった。
「さあて…たっぷり女の歓びを体験させてあげる。」
数分後…
「う…うう…何だよ…いきなり薬なんか打ちやがってぇ…
って、あれ、動けねぇ…って、何だぁーっ?!!」
『よし、目が覚めたわねレイン。』
ようやく薬の効果が切れて目を覚ましたレイン。
しかし、目を覚ました彼女が見た物は分娩台を思わせる台に全裸で乗せられ、
両手首、両肘、両太腿、両足首と腰を革ベルトで拘束された自分の姿と、
それを取り囲むハルカの部下のナース達だった。
「な、ドクター?!一体何する気なんだ?!!」
『何って、ナニをするのよ。正しく言うなら、ナニの訓練をね。
もっとはっきり言うなら、これから貴方に1週間かけて
セックスの訓練を受けて貰うわ。』
「はぁ…セックスぅ?!」
『そうよ。男に股を開いて、おちんちんで膣の中をかき回されると
どれだけ気持ちよくなれるか体験させてあげる。
言っとくけど、貴女の叔母さんもOKしてくれたから、
訓練が終わったら、叔母さんに聞いて来なさい。じゃ、お股開いてあげて。』
「あっ…」
両脚を太腿と足首でがっちりと固定している枷が少しずつ左右に広げられる。
当然、固定された両脚も一緒に開かれていく。
「やっ、やだ、そんなに広げたら、アソコが丸見えになっちゃう…。」
『怖がらないで、ここには女しかいないわよ。』
「いや、そういう問題じゃなくてぇ…」
そして、完全に股が開かれたまま固定され、
金色の毛で薄く飾られた桃色の初々しい膣が露わになった。
「まあ!綺麗な色してるじゃない♪」
「ホント!ピッチピチの柔らかそうな膣ね。」
「おちんちんを挿れたら、凄く気持ち良くなれるんでしょうね。
ふふっ、可愛い♪」
「一杯気持ち良くしてあげるから、安心して身を任せてね。」
『それじゃ、後は任せたわ。その娘を一杯楽しませてあげて。』
ナース達はレインの膣の瑞々しさに見とれていたが、
すぐに訓練の為の準備に入る。用意されたのはペニスを模した強力なバイブだ。
「ヒッ!な、何だよぉ…そんな大きいの、入らないってぇ…」
「大丈夫よ。すぐ慣れるわ。これを今から膣の中に入れて、
振動させながらピストンしてあげる。気持ちイイわよ~。」
「それじゃ、両手を解いてあげるから、自分の手で膜を破ってみて。」
レインの両手の拘束が解かれ、バイブを握らされる。
「あっ、温かい…」
「凄いでしょ、それ。軍でもIS操縦者の女の子が
対レイプ耐久訓練で使っててね、限りなく本物に近い挿れ心地で有名なの。」
「私達も挿れた事あるけど、ホント気持ちイイし、本物そっくりだったわよ。
貴女初めてだから、気持ち良くなれるお薬塗ってあげるわね。」
膣口とクリトリス、バイブに媚薬が塗られると、バイブが膣口に宛がわれる。
「う、ああ…凄ぇ…アソコが疼いて来たぁ…」
「ふふっ、気持ちイイでしょ?じゃ、しっかり持って。
自分の手で、膣に入れてみて。」
バイブを握ったレインの手を上からナース達がしっかりと押さえ、
膣に先端を押し込む。
「う、あ、ああ…先っぽ、入ってる…オレの中に、バイブの先っぽぉ…」
「ほら、膜に当たったわよ。よーく見ててね。
せーので今から奥まで入れるわよ。せーのっ…!」
ナース達が手に力を込め、一気にバイブを押し込んだ。
ズッ…プチッ!!
「ん、ぐっ…!」
「ほら、入ったわよ、おめでとう。」
「どう?膜が破れたけど、痛かったかしら?」
「いや、思ったほどじゃねぇ…でも、やっぱり痛ぇ…」
「そうね、血も出てるし、初めてはそんなものよ。
でも安心して、その内凄く良い気持ちになれるわよ。じゃ、手を離して。」
レインがバイブを離すと、別のナースが両腕を頭の後ろで拘束する。
これで、もうレインはされるがままだ。
「膣だけじゃ物足りないから、おっぱいも気持ち良くしてあげるわね。」
レインの乳首にもバイブが固定される。
「それじゃ始めるわね。膣をかき回されるのがどれだけ気持ちイイか、
たっぷり体験させてあげる。」
そう言うと、ナースがバイブのスイッチを入れた。
ブゥウウウウウウウウウウウン!!
「ひっ…はひぃ…んあああっ♥」
バイブが振動音を立ててレインの膣の中を蠢く。
膣肉を擦り上げる度に、強烈な快感が全身を駆け回り、愛液が溢れ出す。
「うあっ…ああん♥あはっ、いい、気持ちイイ♥」
「もう感じてきたの?ふふっ、若い娘はいいわね。」
「それじゃ、おっぱいも弄ってあげる。」
乳首のバイブもスイッチが入り、駆動音を立てて乳首を揺さぶる。
「あーっ♥効くぅ♥おっぱいの先っぽ痺れるっ♥こっちもっ♥気持ちイイ♥」
「楽しそうね。それじゃ、ピストン運動も楽しんで貰わないとね。」
更に動力装置が持ってこられ、バイブと接続される。
「さあレイン、思い切りお股をかき混ぜてあげる♥」
そして装着のスイッチが入ると…。
ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブッ!!
「アアアアアアアアアアッ♥イイ♥イイヨォ♥キモチイイヨオオオォォッ♥」
装置が作動し、凄まじい勢いでピストン運動を開始。
激しく水音を立てて膣内で暴れ回る。
本物に限りなく近いバイブの表面が膣内の肉襞と擦れあい、
気が触れそうなくらい気持ち良い。
余りの快感にレインは身動きできないまま全身を激しく捩り、喘ぎ狂っていた。
「もっとぉぉぉおおお♥あーーーーーーーーーーっ♥もっとぉぉぉおおお♥」
「あはははっ、可愛いわね♪時間はいっぱいあるから、
バイブで力一杯よがり狂って良いのよ?」
「おっぱいも可愛がってあげる。ふふっ、大きいし凄い弾力ね♪」
ナースの一人がレインの乳房を揉みしだく。
18歳の若く、豊満な球形の乳房がゴム毬の様に手に吸い付いていた。
「お、おおおおおおおおおっ♥それぇ♥それ気持ちイイ♥もっと、もっとぉ♥」
膣に媚薬を塗られたせいで、性的刺激に敏感になったレイン。
初めての性的快楽を歓喜の涙を流して楽しんでいた。
「く、クヒィ♥クリトリスっ♥擦れるっ、擦れてるぅ♥あひぃいいい♥」
「あはっ、ホント可愛いわね♪見てるだけで感じて来ちゃいそう♥」
「私もこんな風にされてみたいなぁ…
身動きできないまま意識が飛ぶまで嬲られるのって、凄くそそられちゃう!」
ナース達も嬉しそうだ。
拘束された金髪巨乳の美少女を好き放題弄れる事に興奮しているのだろう。
「はぁっ…はぁっ…もっとぉ♥もっとしてぇ♥
オレ、もうこれ癖になっちゃった…なっちゃたからぁ…もっと欲しいよぉ♥」
腰を浮かせてせがむレイン。雌の本能が目覚めたのか、
嫌な顔一つしないで自分から腰を振りたくろうとしている。
「あらら、そんなに腰をびくつかせちゃって…腰動かしたいの?」
「うんっ、腰、腰動いちゃう♥お願い、解いて、早く解いてよぉ♥」
「いいわよ。一杯腰を振って楽しみなさい。」
ナース達がレインの腰を拘束していたベルトを解く。
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥ああんっ♥ああんっ♥ああんっ♥」
早速ピストンに合わせて腰を振りたくり、
奥までバイブが押し込まれる度に可愛く喘ぐ。
腰の動きで快感が勢いよく昂ぶり、喘ぎ声は次第に淫らさを増していく。
「上手上手!その調子よ、頑張って!!」
「好きなだけイって良いから、
思うまま感じて、よがって、叫び狂って良いのよ!!」
「もう少しよ!もうちょっとでオーガズムが来るわよ!!」
ナースがレインの手をしっかり握り、絶頂へ導くため応援の声を掛ける。
快楽で脳が蕩けていたレインは言われるがまま快楽を高めていく。
「はぁっ!ああん!!来る!!何か来る!!お腹がキュンキュン来るぅ!!」
「イクの?イクのね?!生まれて初めてのオーガズムに達しちゃうのね!」
「うん!イク!イッちゃう!!気持ち良くイッちゃうよぉ!!
あーっ、来た、来たぁ!!アソコがキュンって…キターーーーーーーーっ♥」
レインの嬌声と同時に、膣と子宮が痙攣する。
レインが生まれて初めてのオーガズムに達した瞬間だった。
しかし、ナース達はレインに更なる快楽を齎す気だ。
「レイン、奥までバイブを押し込んであげるから、思いっきりいきんで!」
「んんんんんんっ…うあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーっ♥」
言われるがままにいきむと、ナースの一人がバイブを強く奥まで押し込んだ。
バイブの先端が痙攣する膣肉をかき分けて子宮口に到達。
先端が押し付けられた瞬間…
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥
ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っ♥
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥」
レインの子宮にバイブの振動が直接届いた瞬間、更に強い絶頂に到達。
凄まじい快感に舌を突き出して叫ぼうとするが、声が出ない。
子宮の痙攣に合わせて全身をガクガクと震わせ膣からは愛液を溢れさせる。
同時に、人生初の絶頂は途方もない幸福感となって脳を満たしていく。
「(ヤバい!!何で?!オレ、好き放題犯されてるのに、
お腹の奥が痺れて…滅茶苦茶幸せ過ぎるよぉ!!!)
はぁっ♥はあっ♥き、キモチイイ♥キモチイイヨォッ♥」
「あはははっ、可愛い!
初めてのオーガズムでこんなに気持ち良さそうなアヘ顔しちゃうなんて、
ホント幸せそうね、羨ましいわ♪」
「そうね。あ、そうそう。貴女が一番気持ち良くなった瞬間、
写真に撮っておいたわ。見せてあげる!」
ナースの一人がレインが達した瞬間を
携帯電話のカメラで撮影していた様で、レインに画面を見せた。
「ほら見て。これが貴女が生まれて初めてオーガズムを迎えた瞬間の顔よ!」
ナースが見せた画面には、耳まで顔を赤らめ口元が緩んだ幸せそうな表情で
涙と涎を垂れ流したレインのアヘ顔が映っていた。
「(あ、これがオレ…あ、あは、アハハハハ…これが、女なんだぁ…)」
やがて絶頂も収まり、一息ついたレイン。
しかし、既に彼女の心の中では何かが変わっていた。
「は…はへ…も、もっとぉ…♥」
「んん?どうしたの?」
「お、おねがいぃ…もっと…もっとぉぉ…♥」
「もっと、どうして欲しいのぉ…?」
「はあああんっ!ねぇ…もっとぉ!!もっとしてくれよぉ!!」
「もっと何をして欲しいの?」
「望み通りにしてあげるから、最後まで言ってみて♪」
どうしてほしいのか分かっている癖に意地悪に惚けるナースに、
我慢できなくなったレインは大声でせがんだ。
「お願い!もっともっとオレを犯してぇ!気持ち良くしてよぉぉおおっ!!」
オーガズムの肉欲に目覚めたレインは獣の様にのたうって快楽を求める。
「よくできました!じゃあ、もっともっとイかせてア…ゲ…ル♪」
レインの答えに満足したナース達は、早速レインを犯し始めた。
「うあああああああっ、凄い!!凄い凄いすごいすごいスゴイィィィ♥」
四肢を拘束されたまま、膣、子宮、肛門、クリトリス、乳房、乳首を
同時に責められ、発狂した様に快楽に叫び倒すレイン。
「あああああんっ!!!それぇ!!そのグリグリ最高!!もっと激しくぅ!!」
「ふふっ、こうかしら?」
ナースがバイブを円を描くようにグリグリと捏ね回し、
グチュグチュと卑猥極まりない音を立てて膣を犯していく。
「んおおおおおおおおおおおおおおおっ、上手過ぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥
もうダメ、ダメェイクゥイクイクイクイクイクゥーッ♥」
「あら、またイクの?それじゃ、バイブを奥に押し込んで
子宮を直接振動させてあげるから、最初の時みたいに思いっきりいきんで。」
「うん、わかったぁ、こ、これでイイ…の…おっ♥おほっ♥奥にバイブがぁ♥
ウオオオッ♥ウオッ♥ウオッ♥オオオウッ♥オオオオッ♥オオオアアアッ♥」
レインがもう何度目かもわからない絶頂を迎え、
全身が感電した様に痙攣し、獣の様によがり狂う。
「ふふっ、こんなに大っぴらにお股を広げながら縛られて
叫び悶えてるのを見てると、まるで出産中の妊婦みたいね。」
「でも、痛くないだけ幸せよ。そうそう、出産って言ったら、
女って出産中はセックスの何倍もの絶頂で痛みを和らげてるんだっけ?
あーあ、そのまま痛みだけ無くせたら、きっと気持ちイイのになぁ。」
「無理無理、そんなの脳味噌に直接ヘロインをぶち込む様な物よ。
気持ち良すぎて脳味噌中の血管か心臓が破裂して
あっという間に死んじゃうわよ。(笑」
「でも、もしそんな事できるならしてみたいわね。
死んじゃってもいいから、一回くらい感じて見たくない?」
「そう?…あは、ほら見て。またアヘ顔晒しちゃってる。
これなら立派な組織のセックスアイドルになれるわよ。」
「ホント、幸せ過ぎるって顔してるわぁ♪」
「ほーら、ラマーズ法ごっこですよー。ヒッヒッフー、ヒッヒッフー(笑」
「ヒィ!ヒィッ!フウッ!キヒッ!ヒッ!フゥッ!ヒッ!ヒッ!クフウゥッ!」
浅く、浅く、深くとリズミカルにバイブを押し込まれ、弄ばれるレイン。
しかし、快楽で脳が蕩けきった表情は幸せそのものだった。
「イッグゥゥウウウッ♥また…またイッちゃ…ひゃぁぁぁあああああああっ♥」
ブシュブシュと音を立てて、潮まで噴き出すレイン。
ナース達も大喜びだ。
「キャッ、凄ーい!!潮噴きよ潮噴き!!」
「うわっ…豪快ね、こんなに一杯噴いちゃうんだ。」
「ホント気持ち良さそう!私も同じ事されて、潮噴いてみたいなぁ。」
レインの痴態を羨ましがるナース達。と、突然室内にアラーム音が鳴り響く。
「ああ!もうこんな時間?仕方ないわね…
それじゃ、後は機械に任せて退散しましょうか。」
「そうね。それじゃレイン、私達は別件で行っちゃうから、
後は一人で感じててね。」
「あえ?いっひゃうのぉ?…いいよぉ、しゅきにひてぇ。」
快楽で幼児退行状態のレインは何も考えられず、
言われるがまま置いてきぼりを受け入れた。
「それじゃレイン、アーンして。」
レインに口を開かせると、口枷を咥えさせた。
そして、水と養分を送るチューブが繋がれる。
更にアイマスクで目隠しをされ、耳もヘッドホンで塞がれる。
聞こえてくるのは、今まで犯されてきた自分自身の喘ぎ声だった。
「それにしてもドクターも凄いわよね。この機械って、
この娘を気持ち良くする為だけに造られたんだっけ?」
「そうそう、食事、給水、トイレにシャワーも内蔵されてるんだって。」
「ええ?良いなぁ、いつか私達も使わせて貰えないかしら?」
「やめた方が良くない?一度でもこんなの味わったら、
本物で満足できなくなっちゃうかも知れないわよ。」
「うわ、それは怖いわー。」
色々と愚痴をこぼしながら、ナース達はレインの乳房に
媚薬を投与できるマッサージャーを取り付ける。これで準備完了だ。
「それじゃ、後はこのメインスイッチを入れて…と。」
スイッチが入った瞬間、レインは全身を痙攣させて悶える。
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ♥」
膣と乳房に媚薬を塗られながら責め立てられ、
目と耳と口も塞がれたレインに出来る事は、快感を受け入れる事だけだった。
「それじゃレイン、3日後に様子を見に来るから、後は目一杯楽しんでね。」
ナースの一人がヘッドホンを外し耳元で囁くとヘッドホンをはめ直して退室。
装置に繋がれたまま、レインは一人取り残された。直後…
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ♥
んむうううううううっ♥んむううううううううっ♥
んっふうううううううっ♥んふうううううううん♥」
人目を憚る事無く3日間好きなだけ快楽責めに悶え狂えると知り、
レインはもう遠慮なく全身を痙攣させて叫び悶え、泣きながら歓喜した。
汗と愛液が弾け、卑猥極まりない音を立てて膣をバイブでかき混ぜられる。
「(後3日もこんな気持ちイイ事を続けて貰えるなんてぇ♥
超幸せ過ぎるよぉ♥この組織、入ってよかったぁ♥)」
だが、レインにとって不運だったことは、
生まれて初めての性の刺激に体が限界を迎えていた事だった。
昨日まで処女膜が残っていた女子高生が、
いきなり子宮口を容赦なく揺さぶられる程の機械姦を味わえば、
どうなるかは一目瞭然だった。
「んっむうううううううううううううううううう
うううううううううううううううううううううう
ううううううううううううううううううううっ♥」
数分と経たずに、レインは呆気無く絶頂、快感が限界を超えてしまった。
今までで一番の快感にレインは涙と涎と汗と愛液をまき散らす。
頭を上下に振り、滅茶苦茶に痙攣させ、
口を拘束されたままとは思えない程の大音声で雄叫びをあげた。
「(やばいいいいいっ♥今までのより深いよぉぉおおお♥
体の奥から滅茶苦茶気持ちイイ深イキが来てるぅぅぅうううっ♥
あっ、駄目ぇ♥意識遠くなってきた♥これ、ヤバいの来ちゃったよぉ♥)」
心の中でそう思っていると、全身の力が抜け、ぐったりと装置に横たわる。
「(あは…し、しあわせぇ~…♥)」
レインはそのまま意識が飛び、全身を脱力させて気絶し、眠りについた。
そして、意識の喪失を確認すると、装置もスイッチが切れ、
室内が静寂を取り戻したのであった。
こうして、レインは機械に拘束されたまま
失神しては目覚め、目覚めては犯され、犯されては失神を何度も繰り返し、
3日間かけてたっぷり機械に嬲りつくされた。
「んっきゅうううううううううううううううううううううううううううっ♥」
「あっ、またイって失神しちゃった♪」
「もうすっかりバイブの虜みたい。ホント可愛いわね♪…あら?アラームが…」
「あー、タイムリミットが来ちゃったみたいね。」
ナースの名残惜しそうな声の直後、処置室内にハルカの声が響き渡る。
『72時間経過したわ。機械姦は終了よ。皆、お疲れ様。』
「お疲れ様ですドクター。凄いのが撮れましたよ。」
『ええ、後で確認するわ。その娘の仕上がりはどうかしら?』
「滑り込みで絶頂して、今は絶賛失神中です。
機械の記録上では、合計200回は意識喪失してるみたいですね。」
「だ、大丈夫なんでしょうか?脳に何か障害とか後遺症が残ったりは…」
『大丈夫よ。体調の監視機能くらい付けてあるわ。
万一脳に異常が出たら即時停止の上酸素吸入とナースコールがかかる筈よ。
でも、意識喪失以外での動作停止は確認されてないわ。
快感で蕩けてるだけで、脳はまだ正常の筈よ。』
「それでは、第2段階に移行すると言う事でよろしいですか?」
『そうよ。それじゃ、貴女達は彼女を機械から降ろして、
クールダウンの上休ませて。終わったら第2段階の準備をするわよ。』
「「「「ヤー。」」」」
一段落ついたとはいえ、まだまだ第1段階。
彼女への調教は、まだ半分以上時間が残っているのだから。
次回、「第14話 猟犬の安息」
疲れ切った体にクールダウンの名の下、更なる歓びを叩き込まれるレイン。
そして、明かされる訓練の第2段階の内容とは…